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越後湯沢駅

日本の新潟県南魚沼郡湯沢町にある東日本旅客鉄道の駅

越後湯沢駅(えちごゆざわえき)は、新潟県南魚沼郡湯沢町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)のである。

越後湯沢駅
東口駅舎(2018年7月)
東口駅舎(2018年7月)
えちごゆざわ
Echigo-Yuzawa
所在地 新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢主水2427-1
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号 ユワ
駅構造 高架駅(新幹線)
地上駅橋上駅)(在来線)
ホーム 2面4線(新幹線)
3面5線(在来線)
乗車人員
-統計年度-
3,104人/日(降車客含まず)
-2018年-
開業年月日 1925年大正14年)11月1日
乗入路線 4 路線
所属路線 上越新幹線
キロ程 168.9km(大宮起点)
東京から199.2km
*上毛高原 (47.6km)
(29.7km) 浦佐
所属路線 上越新幹線(支線)
(正式には上越線支線)
キロ程 0.0km(越後湯沢起点)
**(上毛高原) (-km)
所属路線 上越線
北越急行ほくほく線***直通含む)
キロ程 94.2km(高崎起点)
(6.4km) 石打
備考 直営駅管理駅
みどりの窓口
* この間に高崎支社新潟支社境界あり(当駅から浦佐寄りは新潟支社管内)
** 全列車が上越新幹線に直通。
*** 正式な起点駅は六日町駅であるが、大半の列車が乗り入れ。
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目次

概要編集

当駅には上越新幹線と在来線の上越線・ほくほく線が乗り入れている。

上越新幹線については、当駅からガーラ湯沢駅への支線が分岐している。これは元々保線基地への引き込み線だったものを、ガーラ湯沢スキー場へのアクセス路線として旅客化したもので、スキーシーズンのみの営業である。上越新幹線の列車が乗り入れるが、法律上は上越線の支線であり在来線として扱われる。全区間普通列車のない区間となるが、特急料金不要の特例は適用されない。

また、上越線六日町駅を起点とする北越急行ほくほく線から、快速・普通列車の大半と超快速列車「スノーラビット」が上越線経由で当駅まで直通している。2015年3月13日までは、ほくほく線経由で北陸方面への特急「はくたか」号が運転されていた。

事務管理コードは▲301209[1]

歴史編集

  • 1925年大正14年)11月1日:上越北線(現:上越線)塩沢 - 当駅間開通時に一般駅として開業する。
  • 1931年昭和6年)9月1日:上越線が水上駅まで開通する。
  • 1978年(昭和53年)6月15日車扱貨物の取扱を廃止し旅客駅となる。
  • 1982年(昭和57年)11月15日:上越新幹線が開通する。
  • 1983年(昭和58年)3月駅レンタカー営業開始する[2]
  • 1985年(昭和60年)3月14日荷物の取扱を廃止する。
  • 1987年(昭和62年)4月1日国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となる。
  • 1990年平成2年)12月20日:上越線支線がガーラ湯沢駅まで開通する。
  • 1997年(平成9年)3月22日:北越急行ほくほく線の開業により、上越新幹線に接続する特急列車として、当駅 - 福井駅・金沢駅・和倉温泉駅間で「はくたか」が運転を開始する。
  • 2004年(平成16年)10月1日:JR東日本新潟支社管内の駅ビルを運営するトッキー・越後ステーション開発の合併に伴い、駅ビルの愛称を「プラトーゆざわ」から「CoCoLo湯沢」に改称。
  • 2009年(平成21年)
    • 7月17日:1階コンコースを改修、CoCoLo湯沢がんぎどおりをオープンし増床する。
    • 12月19日:CoCoLo湯沢がんぎどおりを増床しグランドオープンする[3]
  • 2012年(平成24年)7月14日:CoCoLo湯沢がリニューアルオープンする。
  • 2015年(平成27年)
    • 3月13日翌14日北陸新幹線長野 - 金沢間延伸開業に伴い、ほくほく線経由の特急「はくたか」号の運転が終了。これにより、当駅を通る定期運転の在来線特急がすべて消滅した。
    • 3月27日:この日限りで「びゅうプラザ」の営業が終了。

駅構造編集

駅構内編集

新幹線は高架(駅舎3階)に中央に通過線2本を挟んだ島式ホーム2面4線・在来線は地上島式ホーム2面4線と単式ホーム1面1線を持つ[4]。雪害対策のため構内を屋根で囲まれている新幹線ホームは16両対応である。

丘陵地の東斜面に駅舎があるため、東口側は橋上駅舎[4]、新幹線ホーム下の西口は2階建ての高架駅という変則構造になっている[4]

当駅は直営駅駅長配置)であり、地区管理駅としてガーラ湯沢駅、上越線の土樽駅 - 北堀之内駅間の各駅(直営の浦佐駅除く)および只見線大白川駅 - 藪神駅間の各駅を管理している。

駅構内には、みどりの窓口・指定席券売機・タッチパネル式自動券売機・待合室・NewDays(駅入口・新幹線コンコース内)・駅弁屋・立食いそば店などがある[3]

自動改札機は新幹線改札口と在来線の新幹線のりかえ改札口にのみ設置されており、在来線改札口に限り有人改札となっている。

なお当駅はJR東日本のICカード「Suica」のサービスエリア外となっており、上越線ではSuicaおよび相互利用サービス対象のICカードは利用できない。

また上越新幹線では全線で「モバイルSuica特急券」のサービスが利用できる一方、Suica定期券については上毛高原駅 - 長岡駅間はサービスエリア外となっており、当駅発着のFREX定期券は磁気券で発行される。

改札口など駅構内数ヶ所に自動体外式除細動器(AED)が設置されている。

駅ビル編集

駅ビルCoCoLo湯沢」のフロア構成は西口駅舎2階の1フロアのみで[5]、改札外コンコース部の「がんぎどおり」には土産品店・惣菜店・食べ歩き横丁(レストラン)・観光案内所などが軒を連ねる[5]

コンコース北側に所在する本館フロアは新潟県の名産のひとつである日本酒をメインテーマにした商業施設「ぽんしゅ館」が主要テナントで、県内各地の酒蔵から取り寄せた日本酒や、南魚沼地方の名産品を中心とした県内各地の土産物などが陳列されている[5]

また飲食コーナー[6][7]や「ていすてぃんぐGALLERY越乃室」(日本酒試飲コーナー)[8]のほか、越後湯沢温泉の源泉に日本酒を加えたものが使用されている入浴施設「酒風呂 湯の沢」がある[9][10]

のりば編集

番線 路線 方向 行先 備考
在来線
0 ほくほく線 - 六日町十日町まつだい直江津方面 一部列車は2番線発着
1 上越線 下り 六日町・長岡方面 一部列車は2・3番線発着
2・3 上り 水上高崎方面  
4 (予備ホーム)
新幹線(越後湯沢-ガーラ湯沢間は正式には上越線支線)
11・12   上越新幹線 下り 新潟ガーラ湯沢方面 当駅始発は14番線から発車
13・14 上り 東京方面 一部の当駅始発は11・12番線から発車

ギャラリー編集

駅弁編集

かつては石打駅でも駅弁を販売していた川岳軒(在来線コンコース売店)[11]の駅弁が購入できる。

また、2007年平成19年)には歌手香田晋が、歌曲「越後湯沢駅」を発売し、この歌にちなんで、香田が駅弁の「林道かまめし」の制作を手がけた。

主な駅弁は下記の通り[12]

  • くるみ山菜ずし
  • 雪国弁当
  • ほくほく弁当
  • かにずし
  • 駒子弁当
  • いくらたらこめし
  • 越後林道釜めし(パッケージの文字は香田晋の自筆によるものである。)
  • 越後もち豚すきすき弁当
  • 牛〜っとこしひかり

利用状況編集

JR東日本によると、2018年度(平成30年度)の1日平均乗車人員は3,104人である[利用客数 1]。また、新幹線の1日平均乗車人員は3,247人である[新幹線 1]

在来線においては、2000年度(平成12年度)以降、3,000人前後で推移している。

この乗車人員には、上越新幹線と在来線を乗り継ぐ乗客の数の多くが、当駅を出場しないため、基本的に含まれない。そのため、在来線よりも新幹線の乗車人員の方がとても多い状況であり、また、実際の当駅の鉄道利用者数もより少ない数になっていた。

2015年(平成27年)3月14日北陸新幹線長野駅 - 金沢駅間が延伸開業し、その前日13日の運転をもって特急「はくたか」号の運行が終了した。これにより、関東と北陸地方との連絡駅としての役割を事実上終えたため、2015年度(平成27年度)の新幹線の乗車人員は前年度と比べて5割以上減少している。

なお、近年の推移は以下のとおりである。

1日平均乗車人員推移
年度 新幹線
2000年(平成12年) 3,170[利用客数 2]  
2001年(平成13年) 3,068[利用客数 3]  
2002年(平成14年) 3,032[利用客数 4]  
2003年(平成15年) 3,042[利用客数 5]  
2004年(平成16年) 2,818[利用客数 6]  
2005年(平成17年) 2,760[利用客数 7]  
2006年(平成18年) 2,660[利用客数 8]  
2007年(平成19年) 2,861[利用客数 9]  
2008年(平成20年) 2,811[利用客数 10]  
2009年(平成21年) 2,936[利用客数 11]  
2010年(平成22年) 2,745[利用客数 12]  
2011年(平成23年) 2,729[利用客数 13]  
2012年(平成24年) 3,006[利用客数 14] 6,872[新幹線 2]
2013年(平成25年) 3,050[利用客数 15] 7,107[新幹線 3]
2014年(平成26年) 3,086[利用客数 16] 6,899[新幹線 4]
2015年(平成27年) 2,905[利用客数 17] 3,133[新幹線 5]
2016年(平成28年) 2,996[利用客数 18] 3,209[新幹線 6]
2017年(平成29年) 3,059[利用客数 19] 3,247[新幹線 7]
2018年(平成30年) 3,104[利用客数 1] 3,247[新幹線 1]

駅周辺編集

周辺は越後湯沢温泉を抱える温泉街の中心地で、旅館・ホテル・マンションが立地する。東口側にはバブル経済期に建設されたリゾートに特化する高層マンションが目立つ。駅前から温泉街が広がっているのは、新幹線停車駅では当駅のほかには熱海駅くらいであり、珍しいケースである。

徒歩圏内のスキー場としては、一本杉スキー場(徒歩3分)、湯沢高原スキー場(徒歩10分)が挙げられる。また、湯沢町歴史民俗資料館 「雪国館」も徒歩圏内である。

徒歩圏外でも、上越線や後述のシャトルバスを利用して多くのスキー場・宿泊施設にアクセスできるほか、町内有数のリゾート苗場スキー場かぐらスキー場へは、当駅より国道17号経由の路線バスが運行されている。

東京都湯沢町
首都圏からの交通アクセスが良いことから、リゾートマンションの部屋を保有する東京都などの首都圏在住者が週末を中心に多く滞在するために、「東京都湯沢町」ともいわれる[13][注釈 1]。冬以外は温泉を初めとして、釣り、ゴルフ利用者が見られ、近年は冬季にはスノーボード愛好家が目立つようになった(湯沢町#概要も参照)。

東口編集

東口側には湯沢町役場をはじめとする湯沢町営の施設や、国土交通省の施設が多く所在している。

西口編集

西口側には多くの宿泊施設が軒を連ねている。

バス編集

路線バス編集

 
当駅周辺を含むバス路線図

湯沢町内の路線バス越後交通グループの地域子会社のうち、魚沼地方を中心に路線網を展開する南越後観光バスが各路線の運行を行っている[14]。各路線に英字2文字の路線記号を付与した[15]が、これは停留所にのみ掲載され、バス車体には表示されないため要注意である。

越後湯沢駅のバスターミナルは東口側にのみ設けられている。

南越後観光バス「湯沢駅前」(MY03・YS02・YT01・YD01・YN01)

シャトルバス編集

東口または西口から以下のスキー場へのアクセスとなるシャトルバスが発着する。スキー場へ直行するもののほか、当駅周辺を含む各施設を周遊するものもある。

隣の駅編集

※新幹線・特急列車の隣の停車駅は各列車記事を参照。

東日本旅客鉄道(JR東日本)
 上越新幹線
上毛高原駅 - 越後湯沢駅 - 浦佐駅
 上越新幹線支線(冬季期間中のみ運転)
(上毛高原駅 -) 越後湯沢駅 - ガーラ湯沢駅
上越線
岩原スキー場前駅 - 越後湯沢駅 - 石打駅
北越急行
ほくほく線(当駅 - 六日町駅間はJR上越線)
超快速「スノーラビット
越後湯沢駅 - (新井行のみ六日町駅) - 十日町駅
快速・ 普通
越後湯沢駅 - (*上越国際スキー場前駅) - (一部塩沢駅) - 六日町駅
* 夏季・冬季などに、一部列車が上越国際スキー場前駅に停車する場合がある。

脚注編集

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記事本文編集

注釈編集

  1. ^ 地方紙の新潟日報では、当時リゾート地開発が急速に進捗していた湯沢町をテーマにした「東京都湯沢町」を1988年12月から1989年6月にかけて、バブル経済崩壊後の湯沢町をテーマにした「東京都湯沢町は今」を1994年に、それぞれ朝刊の連載企画として掲載している。

出典編集

  1. ^ 日本国有鉄道旅客局(1984)『鉄道・航路旅客運賃・料金算出表 昭和59年4月20日現行』。
  2. ^ 国鉄監修『交通公社の時刻表』1983年4月号
  3. ^ a b 駅の情報(越後湯沢駅):JR東日本” (日本語). www.jreast.co.jp. 2018年7月27日閲覧。
  4. ^ a b c JR東日本:駅構内図(越後湯沢駅)” (日本語). www.jreast.co.jp. 2018年7月27日閲覧。
  5. ^ a b c ショッピングセンター「駅ビルCoCoLo」公式サイト」『』。2018年7月27日閲覧。
  6. ^ ショッピングセンター「駅ビルCoCoLo」公式サイト」『』。2018年7月27日閲覧。
  7. ^ ショッピングセンター「駅ビルCoCoLo」公式サイト」『』。2018年7月27日閲覧。
  8. ^ ショッピングセンター「駅ビルCoCoLo」公式サイト」『』。2018年7月27日閲覧。
  9. ^ 酒風呂 湯の沢|新潟・越後湯沢駅・日本酒・土産・観光・ぽんしゅ館越後湯沢店”. www.ponshukan.com. 2018年7月27日閲覧。
  10. ^ ショッピングセンター「駅ビルCoCoLo」公式サイト」『』。2018年7月27日閲覧。
  11. ^ 越後湯沢の駅弁 川岳軒”. 川岳軒. 2017年4月14日閲覧。
  12. ^ 『JR時刻表』2017年3月号、交通新聞社、2017年、 572頁。
  13. ^ 湯沢町史のご案内 - 湯沢町
  14. ^ 南越後観光バス - 南越後観光バス.2018年11月11日閲覧。
  15. ^ 『誰でも安心して旅行できるバス停記号の便利な使い方』 (PDF) - 雪国観光圏.2018年11月11日閲覧。

スキー場関連編集

  1. ^ NASPA・湯沢高原・GALA・シャトルバス時刻表 - GALA湯沢スキー場.2018年11月11日閲覧。
  2. ^ アクセス - 石打丸山スキー場.2018年11月11日閲覧。
  3. ^ シャトルバス - 舞子スノーリゾート.2018年11月11日閲覧。
  4. ^ 送迎バスのご案内 - ホテル グリーンプラザ上越.2018年11月11日閲覧。
  5. ^ 交通のご案内 - シャトーテル塩沢.2018年11月11日閲覧。
  6. ^ アクセス - 六日町 八海山スキー場.2018年11月11日閲覧。
  7. ^ アクセス - あてま高原リゾート ベルナティオ.2018年11月11日閲覧。
  8. ^ アクセス - ニュー・グリーンピア津南.2018年11月11日閲覧。
  9. ^ アクセス - 神立高原スキー場.2018年11月11日閲覧。
  10. ^ アクセス - 岩原スキー場.2018年11月11日閲覧。
  11. ^ アクセス - 越後中里スノーリゾート.2018年11月11日閲覧。
  12. ^ 交通アクセスのご案内 - 神立高原スキー場.2018年11月11日閲覧。
  13. ^ アクセス - 湯沢パークリゾート.2018年11月11日閲覧。

利用状況編集

  1. ^ a b 各駅の乗車人員(2018年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年7月9日閲覧。
  2. ^ 各駅の乗車人員(2000年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  3. ^ 各駅の乗車人員(2001年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  4. ^ 各駅の乗車人員(2002年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  5. ^ 各駅の乗車人員(2003年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  6. ^ 各駅の乗車人員(2004年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  7. ^ 各駅の乗車人員(2005年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  8. ^ 各駅の乗車人員(2006年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  9. ^ 各駅の乗車人員(2007年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  10. ^ 各駅の乗車人員(2008年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  11. ^ 各駅の乗車人員(2009年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  12. ^ 各駅の乗車人員(2010年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  13. ^ 各駅の乗車人員(2011年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  14. ^ 各駅の乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  15. ^ 各駅の乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  16. ^ 各駅の乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  17. ^ 各駅の乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  18. ^ 各駅の乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  19. ^ 各駅の乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。

新幹線編集

  1. ^ a b 新幹線駅別乗車人員(2018年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年7月9日閲覧。
  2. ^ 新幹線駅別乗車人員(2012年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  3. ^ 新幹線駅別乗車人員(2013年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  4. ^ 新幹線駅別乗車人員(2014年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  5. ^ 新幹線駅別乗車人員(2015年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  6. ^ 新幹線駅別乗車人員(2016年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。
  7. ^ 新幹線駅別乗車人員(2017年度)”. 東日本旅客鉄道. 2019年4月11日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集

当駅周辺の地図編集