野生の眼/世紀末猟奇地帯

野生の眼/世紀末猟奇地帯』(L'Occhio selvaggio)は、1967年公開のイタリア映画。監督はパオロ・カヴァラ

概要編集

所謂映画の裏側や内幕モノの映画だが、ドキュメンタリーとは名ばかりのヤラセ映画を撮っている監督を描く異色作。モデルとなった監督はグァルティエロ・ヤコペッティとも言われており、監督のバオロ・カヴァラは実際にヤコペッティ映画に関わった人物である。 ちなみに公開当時のタイトルは「野生の眼」だった。

スタッフ編集

キャスト編集

吹き替え版(声優)編集

関連項目編集

外部リンク編集