鈴木亮平 (俳優)

日本の俳優

鈴木 亮平(すずき りょうへい、1983年3月29日 - )は、日本俳優兵庫県西宮市出身。ホリプロ所属。身長186cm。

すずき りょうへい
鈴木 亮平
鈴木 亮平
別名義 友近亮平
生年月日 (1983-03-29) 1983年3月29日(39歳)
出生地 日本の旗 日本兵庫県西宮市
身長 186 cm
血液型 A型
職業 俳優
ジャンル テレビドラマ映画舞台
活動期間 2006年 -
配偶者 既婚(2011年 - )
事務所 ホリプロ
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
花子とアン』/『天皇の料理番
東京タラレバ娘』/『銭形警部
西郷どん』/『テセウスの船
レンアイ漫画家
TOKYO MER〜走る緊急救命室〜
映画
HK 変態仮面』シリーズ
TOKYO TRIBE』/『予告犯
海街diary』/『俺物語!!
海賊とよばれた男』/『忍びの国
羊と鋼の森』/『ひとよ
孤狼の血 LEVEL2』/『燃えよ剣
舞台
ライ王のテラス
『トロイ戦争は起こらない』
『渦が森団地の眠れない子たち』
『広島ジャンゴ』
 
受賞
日本アカデミー賞
最優秀助演男優賞
2021年孤狼の血 LEVEL2
その他の賞
報知映画賞
助演男優賞
第46回『孤狼の血 LEVEL2』
日本映画批評家大賞
助演男優賞

2021年 『孤狼の血 LEVEL2』『燃えよ剣
エランドール賞
新人賞
第39回(2015年)
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来歴編集

西宮市立津門小学校高学年の頃、アニメを観て声優に憧れた。児童会長を務めていた小学校6年の時に、1995年1月17日の阪神・淡路大震災に遭遇する。震災後に亮平は父親と阪神電車に乗った際に車窓から見た神戸市内の悲惨な状況に衝撃を受け、父親から「この景色を覚えておきなさい」と言われたことが忘れられないという[1]。その震災のために小学校の卒業式を校庭で行い、児童会長として答辞を読んだ[1]

西宮市立今津中学校時代には映画を好きになり、俳優になりたいと思うようになった。同級生の中で役者志望は珍しく、周囲に「何言ってんの?」というような目で見られていたのでかえって負けず嫌いに火が付いた[2]

兵庫県立芦屋南高等学校(現・兵庫県立国際高等学校)卒業後、東京外国語大学外国語学部入学。大学では演劇サークルに入り、サークルの同期には声優利根健太朗、脚本家の山岡潤平がいた。最初の公演時に観客に褒めてもらったり感動して泣いてもらった経験などから役者の仕事を一生の仕事にしようと決意。そこから大学生活は演劇漬けになるが、3年時に自分は「このままで本当に役者になれるのか?」と疑問を抱くように。このままではプロになれないと思い、芸能事務所・制作会社に履歴書を持って回ったが50社以上に断られる。キャスティング会社も回り始め、背が高いからということでモデル事務所を紹介してもらえることになり[2]友近亮平の名でモデルをしていた時期もある[3]

在学中はNHKでアルバイトしていた[4]2006年3月同大学欧米第一課程英語専攻卒業。英検1級所有。

2006年、演技学校アクターズクリニックに所属し[5]塩屋俊の下で演技を学んだ[6][7]。同年5月には、東レデサント共同開発の男性用水着をPRする初代のキャンペーンボーイに選出される。東レによると、業界史上初の「水着キャンペーンボーイ」であるとのこと。同年7月、テレビドラマ『レガッタ〜君といた永遠〜』で俳優デビュー。

2007年12月公開の『椿三十郎』で映画デビュー。

2010年4月3日に放送された『オールスター感謝祭』の赤坂5丁目ミニマラソンで、ただ1人、優勝した蕨野友也を予想し的中。金50万円を獲得した。偶然、蕨野と同じスポーツジムに居たことがあり、身体能力が優れていることを知っていたとのこと。

2011年7月28日、一般女性との結婚を発表[8]。同年11月17日、第1子女児が誕生[9]12月4日に開催された「サントリー1万人の第九」第29回公演に、一般の合唱参加者に混じって、テノール・パートにて合唱参加。公演本番に至るまでの一連の行動が、BS-TBSにて放映されたドキュメンタリー番組『【1万人の第九】公式ガイド 大合唱はこうしてつくられる!〜舞台ウラ公開〜』にて紹介された[10][注釈 1]

2012年4月より、FOXチャンネルの『FOX BACKSTAGE PASS』の司会も務める。

2013年6月5日に師である塩屋俊が他界したことを受け、翌日追悼のコメントを発表した[7]

2014年度上半期に放送されたNHK朝の連続テレビ小説花子とアン』では、吉高由里子演じるヒロインの夫・村岡英治役を演じた[12]

2015年10月31日に公開された映画『俺物語!!』では、型破りな高校生の主人公 剛田猛男役を演じた。[13]

2016年8月6日に公開された劇場アニメ『ルドルフとイッパイアッテナ』で声優初挑戦[14]

2018年、第57回NHK大河ドラマ西郷どん』で主人公の西郷隆盛を演じる。鈴木はNHK大河ドラマ初出演にして主演を務める[15]

2021年、4月期の「木曜劇場」『レンアイ漫画家』で民放連ドラ初主演。さらに7月期の日曜劇場TOKYO MER〜走る緊急救命室〜』で日曜劇場初主演。

人物編集

  • 英語が堪能で、英検一級を取得しており、アメリカへの留学経験もある。留学先はオクラホマ州のウシ60頭を飼育している農家で、同級生の男子生徒はみなカウボーイであった[16]。また、高校生時代には、全国高校生ドイツ語スピーチコンテストで優勝した経験ももつ。
  • 世界遺産検定1級の合格者でもある[17]
  • 趣味はボクシングで、鍛え抜かれた肉体美を度々披露している[18]
  • トランプマジックが得意(NHK椿三十郎スペシャル)。いつでもマジックができるよう、常にトランプを持ち歩いているとも[19]
  • 演じる人物に合わせるため肉体改造する場合が有る。
    • HK 変態仮面』では筋肉質の主人公・色丞狂介を演じるため、体重を一度15kg増量した後に脂肪をそぎ落としたと語っている[20]
    • 天皇の料理番』では主人公の兄・病弱な周太郎を演じるため、体重を20kg減量した[21]
    • 俺物語!!』では巨漢の主人公・剛田猛男を演じるため体重を30kg増量した[22]
    • 大河ドラマ『西郷どん』では晩年の西郷隆盛を演じるため体重を約100kgまで増量したと語っている。[23]
  • モデルのミカエルは高校の同級生で親友。また、大学の同期には声優利根健太朗がいる。映画『俺物語!!』への出演を機に、アニメ版で主人公を演じた江口拓也とはイベントで共演したりプライベートで食事をしたりなど交流がある[24]
  • 自分の出身地である西宮市内が本拠地だからか阪神ファンでもある[25]
  • モデル時代名乗っていた「友近亮平」の芸名の由来は当時ファンだったお笑い芸人・友近に因む。
  • 鈴木はモデルと俳優の違いについて「モデルを経験したことで、オーディションに落ちることに慣れました。モデルって、ほぼ外見しか見られないんです。行って4秒で落とされることもある。でも、役者の場合、芝居をやらせてくれる。ということは、芝居がうまくなれば通るということ。努力する方向が見えるんです。それがよかった」と語っている[2]
  • 鈴木は役者としての原点は阪神・淡路大震災にあると語る。「あの時に経験したことが、今の仕事に生きている」と心境を述べており、震災後の神戸を描いた『ふたたび swing me again』に出演するなどし、「震災を経験した人にしか演じられないものがある。天災や悲劇に対して俳優として何かを伝えたいというものがある」と語っている[1]
  • 『西郷どん』で相撲シーンを演じた時間を「贅沢な時間」と述べていて、さらにテストでは相手を投げたものの本番では自分の足が先に出ていたなどということがあったと述懐している。人生初の相撲に挑んだ鈴木がこの撮影のために習った相撲技術は、立合いにぶつかって右四つで組んで左上手投げ、後は土俵際のうっちゃりだけであり、後は子供の頃から相撲を経験していた相手役が技術面で盛り上げてフォローしたという。鈴木は撮影に協力してくれた早稲田大学相撲部の選手たちが皆どこか怪我をしているのを知って、相撲というのは大変なのだと痛感したと語っている[26]
  • 子供の時から唐揚げが好きで、ベストカラアゲニスト日本唐揚協会)俳優部門を2017年から2019年まで連続受賞(#受賞歴を参照)。

出演編集

※主演は役名を太字表記

テレビドラマ編集

映画編集

劇場アニメ編集

吹き替え編集

ラジオ編集

CM・広告編集

舞台編集

Web・配信ドラマ編集

ドキュメンタリー編集

その他編集

[81][82]

書籍編集

  • 『鈴木亮平の中学英語で世界一周! feat.スティーブ・ソレイシィ』(2018年4月12日、マガジンハウスISBN 978-4-8387-2995-1)※雑誌「an・an」で連載中コラムの書籍化
  • 『行った気になる世界遺産』(2020年9月10日、ワニブックスISBN 978-4-8470-8312-9)※雑誌「+act.(プラスアクト)」での連載を書籍化[85]

写真集編集

雑誌連載編集

  • 鈴木亮平『行った気になる世界遺産』(+act. mini(プラスアクトミニ)2014年Vol.25 - 2015年Vol.30 / +act.(プラスアクト)2015年12月号 - 2020年5月号、ワニブックス)
  • 『中学英語で世界一周 鈴木亮平×スティーブ・ソレイシィ』(an・an(アンアン)2015年5月13日号 -、マガジンハウス)

受賞歴編集

脚注編集

[脚注の使い方]

注釈編集

  1. ^ 「1万人の第九」第29回公演に伴って開設されたサイト内に特設[11]
  2. ^ 「友近亮平」名義。
  3. ^ 2020年7月18日に死去した三浦春馬の後任。

出典編集

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  2. ^ a b c 『西郷どん』で主役「鈴木亮平」が語るモデルと役者の違い”. Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]. 光文社 (2017年10月19日). 2022年1月14日閲覧。
    週刊FLASH 2017年10月3日号
  3. ^ "モデルマネジメントを手掛けるデペッシュとの資本提携について" (PDF). ホリプロ. ホリプロ. 14 November 2005. 2012年12月24日時点のオリジナル (PDF)よりアーカイブ。2012年12月24日閲覧
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  6. ^ 鈴木亮平. インタビュー 鈴木亮平さん. インタビュアー:塩屋俊. アクターズクリニック. アクターズクリニック.. オリジナルの2013-10-22時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20131022032706/http://www.actors-clinic.com:80/special/i06.html 2013年10月22日閲覧。 
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  11. ^ "10000人の交換絵日記 2008(佐渡 裕と10000人の交換絵日記)". 10000人の交換絵日記2011. サントリー 1万人の第九. 2011年12月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年12月12日閲覧
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外部リンク編集