鈴木南嶺

日本の画家

鈴木 南嶺(すずき なんれい、1775年安永4年) - 1844年11月21日天保15年10月12日))は、江戸時代末期の日本画家。名は順。字は子信。号は観水軒および南嶺。江戸生まれ。渡辺南岳の門人であり、弟子に柴田是真がいる[1]

脚注編集