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銀蝶渡り鳥』(ぎんちょうわたりどり、Wandering Ginza Butterfly )は、1972年日本映画主演梶芽衣子監督山口和彦、、カラーシネマスコープ、87分[1]。『銀蝶シリーズ』の第1作。

銀蝶渡り鳥
Wandering Ginza Butterfly
監督 山口和彦
脚本 松本功・山口和彦
出演者 梶芽衣子
渡瀬恒彦
小山明子
南原宏治
梅宮辰夫
音楽 津島利章
主題歌 梶芽衣子
「銀蝶渡り鳥 / 銀蝶ブルース」
撮影 仲沢半次郎
編集 長沢嘉樹
製作会社 東映
配給 東映
公開 日本の旗 1972年4月1日
上映時間 87分
製作国 日本の旗 日本
言語 日本語
次作 銀蝶流れ者 牝猫博奕
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解説編集

梶芽衣子の東映初出演映画でシリーズ化された[1]。第2作の『銀蝶流れ者 牝猫博奕』では東隆次を千葉真一に代わっている。

ストーリー編集

出演者編集

スタッフ編集

脚注編集

  1. ^ a b 銀蝶渡り鳥”. 作品. 日本映画製作者連盟. 2014年10月10日閲覧。

外部リンク編集