長野 卓 (ながの たかし、1925年9月18日 - 2010年12月28日)は日本映画監督脚本家

静岡県浜松市生まれ。1947年日本大学を卒業。1950年、東宝で助監督を務め、映画監督に就任した。1957年から2005年まで東宝で活動した。1960年代1970年代に多くのテレビシリーズを監督した。

2010年東京都肺癌で亡くなった。

監督編集

脚本編集