メインメニューを開く

長野 洋(ながの ひろし、1934年1月2日 - 2012年10月26日)は、日本脚本家

目次

人物編集

神奈川県川崎市出身[1]。1963年に『ダイヤル110番』(日本テレビ)にて脚本家デビュー。以後は刑事ドラマや大映ドラマの脚本を主に手掛けた。

2012年10月26日肺炎のため、神奈川県川崎市の病院にて死去[1][2][3]。78歳没。

主な作品編集

脚注編集

関連項目編集

外部リンク編集