関内駅

日本の神奈川県横浜市中区にある東日本旅客鉄道・横浜市交通局の駅
画像提供依頼:JR北口新駅舎、改札付近、ホームの画像提供をお願いします。2017年11月

関内駅(かんないえき)は、神奈川県横浜市中区にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・横浜市交通局横浜市営地下鉄)のである。

関内駅
JR-Kannai-Sta-N1.JPG
JR北口駅舎(2019年4月)
かんない
Kannai
所在地 横浜市中区
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本・駅詳細
横浜市交通局駅詳細
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JR関内駅 南口駅舎。横浜DeNAベイスターズのヘルメットを模したオブジェが特徴。
(2012年9月)
JR関内駅 旧北口駅舎(2015年9月)

概要編集

JR東日本の駅は港町一丁目(国道16号沿い)に、横浜市営地下鉄の駅は約100m北側の尾上町三丁目(新横浜通り直下)に所在する。 当駅は日本初の鉄道路線である新橋駅汐留駅付近)-横浜駅(現 桜木町駅)の、桜木町駅の隣駅である。

当駅を含む駅の北側は神奈川県・横浜市の経済・行政の中心地である関内が、南側には戦後まで横浜市の商業の中心地であった伊勢佐木町があり、東側には横浜スタジアム横浜公園)が、2020年6月までJR東日本の関内駅南口の北側には横浜市役所があった。

乗り入れ路線編集

JR東日本の根岸線と、横浜市営地下鉄のブルーライン(1号線・3号線)が乗り入れており、各路線ごとに駅番号が付与されている。

  • JR東日本:  根岸線 - 駅番号JK 10
  • 横浜市交通局:  横浜市営地下鉄ブルーライン - 駅番号「B17

地下鉄1号線と3号線は当駅を境に直通運転を行っているが、事実上一体の路線として運行されており、愛称も2路線合わせてブルーラインと呼ぶ。

JR東日本の駅は、特定都区市内制度における「横浜市内」に属している。

歴史編集

駅構造編集

両路線の駅は100m程離れており、JR東日本の駅は港町一丁目、横浜市営地下鉄の駅は尾上町三丁目に所在する。

JR東日本編集

JR 関内駅
 
ホーム(2019年6月)
かんない
Kannai
JK 11 桜木町 (1.0km)
(0.8km) 石川町 JK 09
所在地 横浜市中区港町一丁目1
駅番号 JK10
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 根岸線
キロ程 3.0km(横浜起点)
大宮から62.1km
八王子から47.4km
電報略号 ナイ
駅構造 高架駅
ホーム 2面2線
乗車人員
-統計年度-
55,299人/日(降車客含まず)
-2019年-
開業年月日 1964年昭和39年)5月19日
備考 みどりの窓口
  横浜市内
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相対式ホーム2面2線を有する高架駅。駅舎は、石川町方の高架下に南口、桜木町方の高架下に北口が設けられている。バリアフリー施設では、駅用地と構造の関係上エレベーターは設置されておらず、エスカレーターが南口に設置されるのみであった(ただし、平日朝帯の南行エスカレーター以外は終日上り方向のみの運転)が、後述の北口再整備によって北口にもエレベーターとエスカレーターが設置された。

ホームが大きくカーブしているため、車掌の見通しの利かない北行ホームについてはホーム中程の駅務室に終日駅員が常駐し、列車発着時や通過時の列車監視及び発車する列車に対しての乗降終了合図を出す。この他、運転取扱業務や忘れ物の取り扱いもここで終日行っている。

出札窓口は南口にみどりの窓口がある。かつては北口にもあったが、現在は指定席券売機が設置されている。南口と北口両方に自動券売機自動改札機自動精算機が設置されている。売店は北口の改札外にレッツキヨスク関内2号店とBECK'S COFFEE SHOP関内店があり、南口には崎陽軒の販売スタンドとほんのり屋が設置されている。直営駅である。

2013年2月に自動放送のプログラム更新が行われた。更新前は駅名連呼時のアクセントが「かんい」(「東京」と同じアクセント)であったが、更新後は横浜市営地下鉄と統一され「んない」(「京都」と同じアクセント)になった。

2011年10月19日に横浜市は関内駅北口の再整備計画案を発表しており、駅舎を南口方向に約35m移し、エレベーター2基を設置。空きスペースには広場が整備され、駅内に保育所も新設する。工事は国土交通省の鉄道駅総合改善事業としては初適用となる「形成計画事業[1]」として行われ、事業主体は『JR関内駅北口整備協議会』となる。2014年度に着工[新聞 3][新聞 4][新聞 5]、2017年4月23日に改札口が切替となった[報道 3][新聞 2]

2015年、前述の工事中に、現在は埋め立てられた「派大岡川」の護岸の一部と思われる遺構が当駅の地下から発見された。この遺構は幕末横浜の開港による発展の痕跡として、翌年NHKのテレビ番組『ブラタモリ』で紹介された[2]

のりば編集

番線 路線 方向 行先 備考
1   根岸線 下り 石川町磯子大船方面
2 上り 横浜東京大宮方面   京浜東北線直通
  横浜線 - 新横浜町田八王子方面 朝晩のみ運転

(出典:JR東日本:駅構内図

発車メロディ編集

横浜DeNAベイスターズが本拠地として使用している横浜スタジアムの最寄駅であることにちなみ、同球団の球団歌「熱き星たちよ」を発車メロディとして使用している(1番線ではサビ、2番線ではAメロの部分をアレンジしたものを使用)。メロディはスイッチの制作で、編曲は塩塚博が手掛けた[3]。初導入となった2011年は6月2日から10月23日まで、翌2012年は4月2日から10月9日までのプロ野球シーズン限定での使用となっていたため、それ以外の期間は従来の東洋メディアリンクス制作のメロディ(1番線が「Verde Rayo」、2番線が「Water Crown」)を使用していたが、2013年3月29日からは通年での使用となっている[報道 2]

番線 路線 メロディ
1   熱き星たちよ(サビ)
2     熱き星たちよ(Aメロ)


横浜市営地下鉄編集

横浜市営地下鉄 関内駅
 
7番出口(2019年4月)
かんない
Kannai
B16 伊勢佐木長者町 (0.7km)
(0.7km) 桜木町 B18
所在地 横浜市中区尾上町3丁目42番地[4]
駅番号 B17
所属事業者 横浜市交通局横浜市営地下鉄
所属路線 ブルーライン(1号線・3号線)*
キロ程 0.0km(関内**起点)
湘南台から19.7km
駅構造 地下駅
ホーム 2面3線(1面1線と1面2線による2層式)
乗降人員
-統計年度-
46,816人/日
-2019年-
開業年月日 1976年昭和51年)9月4日
備考

直営駅

[5]
* 正式な路線名
- 伊勢佐木長者町方は1号線
- 桜木町方は3号線
両線は一体の路線として運転。
** 3号線の起点として
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構内に設置されている大判タイル画
一川芳員「亞墨利加蒸氣舩」(文久元年)

島式ホーム1面2線が2層構造となっている地下駅である。かつて2005年10月1日より副名称として「リスト本社前」が設定されていた。また、市庁舎移転前、ホームの電車到着時の放送では、「横浜市庁舎前」とも案内されていた。

駅長所在駅。関内管区駅として桜木町 - 阪東橋間を管理している[6]

かつて、3号線を当駅から山下町方向に路線を延伸する計画があったため、2層構造の方向別ホームとなっており、地下2階の湘南台方面が2番線、地下3階のあざみ野方面が4番線となっている。

あざみ野方面ホームには4番線の反対側に柵の設けられた3番線の線路があり、夜間に留置線として使用される[注釈 1]ほか、訓練時・イベント時に使用されることもある。一方、湘南台方面ホームに存在した1番線の線路は、後の改良工事により撤去されてホームの一部となり、欠番となっている。

当駅の開業(横浜市営地下鉄第2期開業)までに上永谷車両基地の完成が間に合わなかったことから、開業当初は関内仮検車場が設置されていた(伊勢佐木長者町仮検車場より移転)。当駅の1・3番線にプラットホームの一部を切り欠いて設置され、全般検査は上永谷駅の西側高架部分と、一部が完成していた上永谷車両基地の16・17番線を使用した[7]1977年(昭和52年)6月に上永谷車両基地が完成したことから、検修設備は撤去された。

2017年8月上旬から2019年度まで内装、トイレ等の改良工事が行われた[報道 6]

当初の計画では横浜市営地下鉄関内駅は国道16号の下ではなく、JR関内駅に隣り合った新横浜通り(桜川新道)下に作られる計画であった[注釈 2]。しかし「緑の軸線」構想として緑地の整備が進められていた大通り公園上に首都高速神奈川3号狩場線を建設する案が浮上したことから、「緑の軸線」構想を守るために首都高速道路のルートの調整を行い、中村川の上に建設することになった。その結果、大江橋付近が五重立体交差[8]になり、地下では高速道路・地下鉄も交差することになったため、地下鉄の線形を変更せざるを得なくなり、駅が尾上町停車場(仮称、現在の横浜市営地下鉄関内駅)に移されることになった[9]

のりば編集

番線 路線 行先
地下2階ホーム
2   ブルーライン 上大岡湘南台方面
地下3階ホーム
3 (留置線)
4   ブルーライン 横浜・あざみ野方面

発車メロディ編集

JR東日本のホームと同様に、2012年4月3日から横浜DeNAベイスターズの球団歌「熱き星たちよ」を発車メロディとして使用している[報道 1]。音源はJRのホームで使用しているものと同じものを使用しているが、中盤でフェードアウトする仕様になっている。

利用状況編集

 
1日あたり乗車人員の推移

年度別1日平均乗降人員編集

近年の1日平均乗降人員推移は下記の通り。

年度別1日平均乗降人員[乗降データ 1]
年度 横浜市営地下鉄
1日平均
乗降人員
増加率
1999年(平成11年) 43,868
2000年(平成12年) 43,856 0.0%
2001年(平成13年) 43,989 0.3%
2002年(平成14年) 42,900 −2.5%
2003年(平成15年) 42,338 −1.3%
2004年(平成16年) 40,780 −3.7%
2005年(平成17年) 41,428 1.6%
2006年(平成18年) 41,942 1.2%
2007年(平成19年) 40,835 −2.6%
2008年(平成20年) 44,974 10.1%
2009年(平成21年) 46,342 3.0%
2010年(平成22年) 44,499 −4.0%
2011年(平成23年) 43,972 −1.2%
2012年(平成24年) 43,488 −1.1%
2013年(平成25年) 45,538 4.7%
2014年(平成26年) 45,653 0.3%
2015年(平成27年) 46,429 1.7%
2016年(平成28年) 44,928 −3.2%
2017年(平成29年) 45,045 0.3%
2018年(平成30年) 46,156 2.5%
2019年(令和元年) 46,816 1.4%

年度別1日平均乗車人員(1979年 - 2000年)編集

近年の1日平均乗車人員推移は下記の通り。

年度別1日平均乗車人員[乗降データ 1]
年度 JR東日本 横浜市営
地下鉄
出典
1979年(昭和54年) 18,597
1980年(昭和55年) 20,140
1981年(昭和56年) 22,184
1982年(昭和57年) 22,496
1983年(昭和58年) 23,523
1984年(昭和59年) 23,844
1985年(昭和60年) 26,231
1986年(昭和61年) 24,995
1987年(昭和62年) 25,828
1988年(昭和63年) 26,592
1989年(平成元年) 25,486
1990年(平成02年) 25,343
1991年(平成03年) 67,035 25,244
1992年(平成04年) 68,843 24,094
1993年(平成05年) 68,771 24,601
1994年(平成06年) 67,713 23,777
1995年(平成07年) 66,798 23,244 [乗降データ 2]
1996年(平成08年) 65,515 22,967
1997年(平成09年) 65,065 22,413
1998年(平成10年) 65,875 21,529 [神奈川県統計 1]
1999年(平成11年) [JR 1]63,568 21,461 [神奈川県統計 2]
2000年(平成12年) [JR 2]61,584 21,732 [神奈川県統計 2]

年度別1日平均乗車人員(2001年以降)編集

年度別1日平均乗車人員[乗降データ 1]
年度 JR東日本 横浜市営
地下鉄
出典
2001年(平成13年) [JR 3]61,243 21,578 [神奈川県統計 3]
2002年(平成14年) [JR 4]60,437 21,044 [神奈川県統計 4]
2003年(平成15年) [JR 5]60,479 20,825 [神奈川県統計 5]
2004年(平成16年) [JR 6]56,111 20,008 [神奈川県統計 6]
2005年(平成17年) [JR 7]56,273 20,274 [神奈川県統計 7]
2006年(平成18年) [JR 8]57,696 20,532 [神奈川県統計 8]
2007年(平成19年) [JR 9]57,304 20,167 [神奈川県統計 9]
2008年(平成20年) [JR 10]57,410 22,356 [神奈川県統計 10]
2009年(平成21年) [JR 11]56,986 23,095 [神奈川県統計 11]
2010年(平成22年) [JR 12]55,270 22,184 [神奈川県統計 12]
2011年(平成23年) [JR 13]55,610 21,948 [神奈川県統計 13]
2012年(平成24年) [JR 14]55,725 21,714 [神奈川県統計 14]
2013年(平成25年) [JR 15]55,305 22,733 [神奈川県統計 15]
2014年(平成26年) [JR 16]54,177 22,815 [神奈川県統計 16]
2015年(平成27年) [JR 17]54,975 23,208 [神奈川県統計 17]
2016年(平成28年) [JR 18]55,064 22,404 [神奈川県統計 18]
2017年(平成29年) [JR 19]55,586 22,464 [神奈川県統計 19]
2018年(平成30年) [JR 20]55,592 23,003 [神奈川県統計 20]
2019年(令和元年) [JR 21]55,299 23,299

駅周辺編集

当駅周辺地区(関内・関外地区)は、横浜市における都心(ツインコア)の一つである「横浜都心」に指定されている[10]

バス路線編集

整備されたバスターミナルはない。尾上町通り上の「地下鉄関内駅」、国道16号上の「尾上町」、新横浜通り上の「関内駅北口」が最寄りバス停となる。このうち「地下鉄関内駅」バス停は元は「尾上町」バス停の1・2番乗り場だったが、2020年6月1日に分離・改称された。 また、国道16号上の「羽衣町」も利用可能。

地下鉄関内駅
尾上町
関内駅北口
  • 国道16号方面
    • 横浜市営バス
      • 32 - 保土ケ谷車庫行(久保山・保土ケ谷駅東口経由) ※平日朝夕以外
      • 79・199 - 平和台折返場行(井土ヶ谷駅経由)
羽衣町
  • 東方向
    • 横浜市営バス
      • 2 - みなと赤十字病院行(中華街入口経由)
      • 32 - 日本大通り駅県庁前(港町経由)※平日朝夕のみ
      • 79 - 日本大通り駅県庁前(尾上町経由) ※平日朝夕のみ
      • 32・79 - 港町行
      • 113・327(急行) - 桜木町駅行
    • 神奈川中央交通
      • 戸03・東06 - 県庁入口行 ※平日・土曜朝のみ
      • 船20・戸45 - 桜木町駅行
      • 横43・横44・港61 - 横浜駅東口行(桜木町駅経由)
    • 京浜急行バス
      • 110 - 横浜駅東口行(桜木町駅経由)
    • 相鉄バス
      • 旭4 - 桜木町駅行
  • 西方向
    • 横浜市営バス
      • 2 - 港南車庫行(上大岡駅経由)
      • 32 - 保土ケ谷車庫行(久保山・保土ケ谷駅東口経由)
      • 79・199 - 平和台折返場行(井土ヶ谷駅経由)
      • 113 - 磯子車庫行(吉野町駅・滝頭経由)
    • 神奈川中央交通
      • 戸03・横43 - 戸塚駅東口行(弘明寺口経由)
      • 横44 - 戸塚駅東口行(弘明寺口・こども医療センター経由)
      • 戸45 - 戸塚駅東口行(南区総合庁舎・弘明寺口・こども医療センター経由) ※平日2本
      • 船20 - 大船駅行(上大岡駅経由)
      • 港61 - 港南台駅行(上大岡駅経由)
    • 京浜急行バス
      • 110 - 杉田平和町行(浦舟町・磯子駅経由)
    • 相鉄バス
      • 旭4 - 美立橋行(保土ケ谷駅東口経由) ※平日日中は南区総合庁舎も経由

駅名の由来編集

通称「関内地区」から採ったもの。関内の項を参照。

その他編集

  • 横浜市営地下鉄の駅改札口とホームは、映画「交渉人 真下正義」でも使用された。撮影時はTTR赤坂見附駅(ホームは八重洲線)となっていた。また、ドラマ「RESCUE〜特別高度救助隊」Mission7の時に使用されたが、こちらは「交渉人真下正義」とは違い、実名で使用された。
  • 京浜東北線根岸線での車掌による次駅案内放送では横浜市営地下鉄線への乗り換え案内を省略するが、E233系1000番台の自動放送では横浜市営地下鉄線の乗り換え案内放送が流れる(液晶ディスプレイにも表示)。後にこの自動放送に合わせて一部の車掌は横浜市営地下鉄線への乗り換え案内放送を行っている場合もある。
  • 京浜東北線・根岸線の北行列車は当駅を過ぎると終点の大宮駅を除く(電車によってドアの開く方向は異なる)全駅で進行方向右側のドアが開く。南行列車もかつては当駅で初めて進行方向左側のドアが開いていたが、2018年6月17日より品川駅5番線ホームの使用を開始してからは当駅が初めてではなくなっている。ただし、山手線と平行する田端駅 - 田町駅間でリフレッシュ工事が実施されるなどし、京浜東北線が山手線の線路を走行した場合はこの限りではない。

隣の駅編集

東日本旅客鉄道(JR東日本)
  根岸線
快速・各駅停車
桜木町駅 (JK 11) - 関内駅 (JK 10) - 石川町駅 (JK 09)
横浜市営地下鉄
  ブルーライン(1号線・3号線)
快速
上大岡駅 (B11) - 関内駅 (B17) - 桜木町駅 (B18)
普通
伊勢佐木長者町駅 (B16) - 関内駅 (B17) - 桜木町駅 (B18)

脚注編集

[脚注の使い方]

記事本文編集

注釈編集

  1. ^ 通常は深夜に湘南台から回送されてきた列車が留置され、翌朝に横浜へ回送してここから湘南台行き(2015年7月18日よりあざみ野行き)の始発列車となる。
  2. ^ 仮称は、伊勢佐木町停車場。

出典編集

  1. ^ 鉄道・運輸機構 第三者委員会 平成26年度第2回委員会資料 1.鉄道助成業務に関する動向(報告事項) (PDF) - 平成26年11月19日より『連携計画事業』から呼称が変更された。
  2. ^ #38 横浜  横浜の秘密は“ハマ”にあり!?  | タモリのブラブラ足跡マップ | ブラタモリ - NHK
  3. ^ 塩塚博. “速報!JR関内駅の駅メロ” (日本語). ☆♪☆ 鉄のみゅーじしゃん ☆♪☆. 2020年1月30日閲覧。
  4. ^ 『横浜市高速鉄道建設史II』 横浜市交通局、2004年3月、72ページ
  5. ^ ■交通局 大貫 憲夫議員 - 日本共産党 横浜市会議員団
  6. ^ 横浜市交通局現業機関設置規程
  7. ^ 『横浜市高速鉄道建設史』 横浜市交通局、1987年12月、380-381ページ
  8. ^ 国鉄根岸線国道16号大岡川首都高速神奈川1号横羽線・横浜市営地下鉄3号線
  9. ^ 『横浜市高速鉄道建設史』 横浜市交通局、1987年12月、55-59・64-66ページ
  10. ^ 横浜市都市計画マスタープラン(全体構想) (PDF) 平成25年3月発行。編集・発行、横浜市都市整備局企画部企画課。
  11. ^ “横浜松坂屋が10月閉店 周辺地域との競争激化で売り上げ低迷”. タウンニュース 中区・西区 (タウンニュース社). (2008年7月3日) 
報道発表資料編集
  1. ^ a b 市営地下鉄関内駅 「ベイスターズステーション」宣言! 横浜市交通局 2012年4月3日閲覧
  2. ^ a b 駅に降り立った時からプレイボール気分!横浜DeNAベイスターズとJR横浜支社が強力タッグ!(横浜DeNAベイスターズ 2013年3月21日)
  3. ^ a b “4月23日(日)にJR関内駅北口新改札を供用開始!” (PDF) (プレスリリース), JR関内駅北口整備協議会/東日本旅客鉄道横浜支社, (2017年3月23日), オリジナルの2020年5月23日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200523091326/https://www.jreast.co.jp/press/2016/yokohama/20170323_y02.pdf 2020年5月23日閲覧。 
  4. ^ “2020年度ホームドア設置駅について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道横浜支社, (2020年9月18日), オリジナルの2020年9月18日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200918053052/https://www.jreast.co.jp/press/2020/yokohama/20200918_1_y.pdf 2020年9月18日閲覧。 
  5. ^ “より安全な駅ホーム・踏切の実現に向けた取組みについて” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2020年4月7日), オリジナルの2020年4月7日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200407061032/https://www.jreast.co.jp/press/2020/20200407_ho01.pdf 2020年4月7日閲覧。 
  6. ^ [1]横浜市交通局 関内駅改良工事について
新聞記事編集
  1. ^ 最寄り駅はベイ一色に 巨大ヘルメットなど MSN産経ニュース 2012年4月3日閲覧
  2. ^ a b “JR横浜支社 関内駅北口の新改札など使用開始へ”. 交通新聞 (交通新聞社). (2017年4月4日) 
  3. ^ “関内駅北口をリニューアル エレベーターや保育所設置へ”. MSN産経ニュース (産経新聞社). (2011年10月20日). オリジナルの2011年10月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20111020152346/http://sankei.jp.msn.com/region/news/111020/kng11102022190008-n1.htm 2011年10月21日閲覧。 
  4. ^ “JR関内駅の懸案解決 エレベーター17年度完成予定”. 東京新聞 (中日新聞社). (2011年10月21日). オリジナルの2011年10月23日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20111023234952/http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20111021/CK2011102102000047.html 2011年10月21日閲覧。 
  5. ^ “横浜市が関内駅北口を再整備、バリアフリー実現”. カナロコ (神奈川新聞社). (2011年10月20日). オリジナルの2011年10月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20111020091019/http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1110200006/ 2011年10月21日閲覧。 
  6. ^ “大勢の客で活気、「カトレヤプラザ伊勢佐木」横浜松坂屋跡地に開業/横浜”. 神奈川新聞 (神奈川新聞社). (2012年2月8日) 
  7. ^ “横浜松坂屋:144年の歴史に幕 来店客「思い出ありがとう」”. 毎日新聞 (毎日新聞社). (2008年10月27日) 
  8. ^ “有隣堂本店、1館体制へ…横浜松坂屋が閉店した影響で売り上げ減少”. 神奈川新聞 (神奈川新聞社). (2009年9月3日) 

利用状況編集

JR・地下鉄の1日平均利用客数
  1. ^ 各駅の乗車人員 - JR東日本
JR東日本の1999年度以降の乗車人員
JR・地下鉄の統計データ
神奈川県県勢要覧

関連項目編集

外部リンク編集