高知ファイティングドッグスの選手一覧

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高知ファイティングドッグスの選手一覧(こうちファイティングドッグスのせんしゅいちらん)は、四国アイランドリーグplus高知ファイティングドッグスに所属する選手・監督・コーチ、およびかつて所属していた主な選手の一覧である。

現役選手・スタッフ編集

※選手については出場登録(契約)者と練習生の両方を含む(シーズン中に頻繁に登録者・練習生が入れ替わるため、本リスト上では特に区別をおこなわない)。

監督・コーチ編集

名前 背番号 備考
吉田豊彦 84 監督
定岡智秋 82 ヘッドコーチ
勝呂壽統 80 野手コーチ

投手編集

名前 背番号 投打 備考
石井大智 17 右右
道原順也 18 右左
古屋剛 20 右両
山崎勝也 21 左左
ラモン・ガルシア 25 左左 登録名「ガルシア」
竹内健吾 26 右右
尾坐原岳斗 44 右右
高橋大 47 左左

捕手編集

名前 背番号 投打 備考
松田政大 22 右右
宮本貴章 23 右右

内野手編集

名前 背番号 投打 備考
宇佐川陸 9 右左
安田寿明 10 右左
日高優斗 24 右右
サロモン・コバ 33 右右 登録名「サロモン」
ソン・サンミン 35 右右

外野手編集

名前 背番号 投打 備考
サンフォ・ラシィナ 34 右右 登録名「サンフォ」[1]
野球ブルキナファソ代表[2]
濱将乃介 37 右左
許桂源 52 左左 2017 ワールド・ベースボール・クラシック中国代表
高井悠生 55 右右

過去に在籍した主な選手編集

NPB入団選手編集

※年はNPB入団前の最終所属年度。当球団から直接入団した選手に限る。

(2006年)

(2007年)

(2010年)

(2011年)

  • 飯田一弥 - 福岡ソフトバンクホークス(育成ドラフト7位、2012年 - 2013年)、2014年 - 2018年ブルペン捕手。

(2015年)

その他編集

投手
捕手
  • 安藤優作 - 最多打点(2018年)、ベストナイン(2017年[4]、2018年[5])、2018年後期キャプテン
内野手
  • 大石崇晴 - 大石大二郎の次男。現・競輪選手
  • 杭田考平 - ベストナイン(2005年)
  • 國信貴裕 - ベストナイン(2006年)、2007年キャプテン
  • ザック・コルビー - 最多打点(2017年)、ベストナイン(2016年・2017年)。登録名「ザック」[6]
  • 高井洸佑 - 首位打者(2019年)。登録名「洸佑」
  • デイビー・バティスタ
  • 西本泰承 - ベストナイン(2008年)
  • 林真輝 - ベストナイン(2008年)、2008年キャプテン
  • 広橋貴寿 - 広橋公寿の長男。
  • 古卿大知 - ベストナイン(2007年)、2006年キャプテン
  • 宮崎一彰 - 元・読売ジャイアンツ、コーチ兼任。現・競輪選手。
  • 村上祐基 - 最多盗塁(2014年)、ベストナイン(2010年、2012年、2014年)、2013年キャプテン
  • 山下和則 - 2018年前期キャプテン、現・アシスタントコーチ
  • 山本健士 - 最多本塁打・最多打点(2005年)、ベストナイン(2006年)
  • 山本伸一 - 最多盗塁(2006年、2008年、2009年)、ベストナイン(2006年、2008年、2009年)。在籍時は外野手経験もあり。現・競輪選手。
  • ラーズ・アンダーソン - 元・ボストン・レッドソックス
外野手

歴代監督編集

脚注編集

  1. ^ 2018年シーズンまでは「ラシィナ」だった。
  2. ^ “高知FDのラシィナが五輪予選挑む 4番で「仲間引っ張る」 ブルキナ代表で1次出場へ”. 高知新聞. (2019年3月22日). https://www.kochinews.co.jp/article/263186/ 2019年3月22日閲覧。 
  3. ^ 2013年の達成当時はリーグ記録だった[1](2014年に愛媛の小林憲幸が更新)。
  4. ^ 外野手部門
  5. ^ 捕手部門
  6. ^ 愛媛の在籍当時(2015年)は「コルビー」を登録名としていた。

関連項目編集