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鹿児島県道・宮崎県道109号飯野松山都城線

日本の鹿児島県と宮崎県の道路
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鹿児島県道109号標識
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宮崎県道109号標識
曽於市末吉町(志布志市方面)

鹿児島県道・宮崎県道109号飯野松山都城線(かごしまけんどう・みやざきけんどう109ごう いいのまつやまみやこのじょうせん)は、鹿児島県志布志市有明町から宮崎県都城市甲斐元町に至る一般県道。1959年(昭和34年)6月に県道として認定された[1][2]

志布志市松山町に道の駅松山が設置されている。起点の志布志市有明町から主要地方道志布志福山線(県道63号)を利用することで志布志港・宮崎県串間市方面へ、曽於広域農道(そお街道)を利用することで大崎町鹿屋市方面へ向かうことができる。

都城志布志道路のうち梅北インターチェンジから有明北インターチェンジまでの区間にあたる梅北工区、末吉道路、末吉松山有明道路は県道109号として整備される。

通過する自治体編集

接続する道路編集

※起点から順に

脚注編集

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  1. ^ 県道の路線認定一覧表 - 鹿児島県側。鹿児島県告示437号により1959年6月10日認定。
  2. ^ 県道路線認定 - 宮崎県側。宮崎県告示第226号により1959年6月1日認定。

関連項目編集