メインメニューを開く

麻里 圭子(まり けいこ)は、日本女優歌手。かつてはJVCケンウッド・ビクターエンタテインメントに所属していた。

目次

ディスコグラフィ編集

シングル編集

  • 命をかけて / 忘れてほしい(1967年8月、ビクター SV-609)
  • 銀色のお月さま (Silvery Moon) / そんな夢(1968年2月、ビクター SV-671)※A面は麻里圭子、スクールメイツとして、B面は麻里圭子、津々美洋とオールスターズ・ワゴンとして歌唱
  • 恋のヴェンダ / 夏の太陽(1968年5月、ビクター SV-702)
  • 夜はいじわる / すてきな泪(1968年8月、ビクター SV-739)
  • 月影のランデブー / 恋の天国(1969年1月、ビクター SV-796)※麻里圭子、リオ・アルマとして歌唱
  • 裸足のままで / 神様の約束(1969年6月、ビクター SV-850)※麻里圭子、横田年昭とリオ・アルマとして歌唱
  • 朝にサヨナラ / 黒い想い出(1969年11月、ビクター SV-902)※麻里圭子、横田年昭とリオ・アルマとして歌唱
  • サインはV / この道の果てに(1969年12月、ビクター BX-69)※麻里圭子、横田年昭とリオ・アルマとして歌唱
  • 危険な春 / 愛した人に(1970年、ビクター SV-934)
  • 接吻泥棒 / 悪魔の香水(1970年7月、ビクター SV-2056)
  • 甘い愛の不信 / 愛の別れ(1970年11月、ビクター SV-2098)
  • ジェル・ジェ / 空と海とわたし(1971年6月、ビクター SV-2166)
  • かえせ! 太陽を / ヘドラをやっつけろ(1971年7月、ビクター BX-88)※麻里圭子 with ハニー・ナイツ & ムーンドロップスとして歌唱
  • ら・どんな銀座 / 夜霧銀座のバラード(1971年10月、ビクター SV-2200)※麻里圭子、トリオ・ロス・チカノスとして歌唱
  • 告白 / 忘れられた女(1972年10月、AMON AMON-1010)

アルバム編集

  • フォーク・ソングを歌う(1969年、ビクター SJX-23)
  • サインはV(1969年、ビクター JB-43)
  • Girl Friend...Baby Doll(1971年5月)※プティ・マミ名義(フジテレビ系列の『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』で、「聴くだけで女性と付き合っているような気分になれるレコードがある」)と紹介された。

コンピレーション編集

  • 21世紀のこどもの歌(1970年、ビクター)
「ケンタウロスの子守唄」「ぼくのうちのロボット君」「宇宙サーカス団」「アンタレス星人のうた」を収録。

出演編集

映画編集

テレビ編集

ラジオ編集

CM編集

関連項目編集

外部リンク編集