1906年の相撲(1906ねんのすもう)は、1906年の相撲関係のできごとについて述べる。

1905年-1906年-1907年

本場所など編集

  • 1月場所(東京相撲)[1]
    • 興行場所:本所回向院
    • 1月13日より晴天10日間興行
  • 2月場所(大阪相撲)[2]
    • 興行場所:難波新川土橋西詰
    • 2月1日より晴天10日間興行
  • 5月場所(東京相撲)[3]
    • 興行場所:本所回向院
    • 5月19日より晴天10日間興行
  • 5月場所(大阪相撲)[4]
    • 興行場所:難波新川土橋西詰
    • 晴天10日間興行
  • 9月場所(東京大阪合併相撲)[4]
    • 興行場所:難波新川土橋西詰
    • 9月1日より晴天10日間興行

脚注編集

注釈編集

出典編集

  1. ^ 酒井, pp. 202-204.
  2. ^ 酒井, p. 204.
  3. ^ 酒井, pp. 204-206.
  4. ^ a b 酒井, p. 206.

参考文献編集

  • 酒井忠正『日本相撲史 中巻』ベースボール・マガジン社、1964年6月1日。