1986年のラジオ (日本)

1986年のラジオ (日本)では、1986年日本ラジオ番組、その他ラジオ界の動向について記す。

主な番組関連の出来事編集

主なその他ラジオ関連の出来事編集

開局編集

節目編集

番組周年・記念回編集

開局周年編集

特別番組編集

第38回衆議院議員総選挙・第14回参議院議員通常選挙編集

開始番組編集

1986年1月放送開始編集

ニッポン放送

1986年3月放送開始編集

綜合放送

1986年4月放送開始編集

HBCラジオ

東京放送

文化放送

ニッポン放送

KBS京都

毎日放送

ラジオ関西

RKB毎日放送

ラジオ沖縄

エフエム秋田

エフエム横浜

1986年5月放送開始編集

ニッポン放送

1986年6月放送開始編集

ラジオ福島

ラジオ大阪

1986年7月放送開始編集

ニッポン放送

1986年10月放送開始編集

HBCラジオ STVラジオ

東北放送

東京放送

文化放送

ニッポン放送

中部日本放送

東海ラジオ放送

朝日放送

毎日放送

ラジオ大阪

民放AM各局 FM東京

FM山陰

FM山口

1986年11月放送開始編集

ニッポン放送

開始日不明編集

民放AM各局

  • 志賀真理子 ポニーテールに乾杯[2]
  • 森川美穂のMIHO・多感世代 キラッ!![3]

FM横浜

ラジオたんぱ

FM宮崎

文化放送

終了番組編集

参考文献編集

  • 日本放送協会放送文化調査研究所 放送情報調査部 『NHK年鑑'86』日本放送出版協会、1986年9月25日[5]
  • 日本放送協会放送文化調査研究所 放送情報調査部 『NHK年鑑'87』日本放送出版協会、1987年9月25日[6]
  • 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑'86』コーケン出版、1986年11月。
  • 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑'87』コーケン出版、1987年11月[7]
  • 『ラジオ新番組速報版』1986年春号、三才ブックス、1986年6月15日。
  • 『ラジオ新番組速報版』1986年秋号、三才ブックス、1986年12月15日。

脚注編集

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d 「衆参同時選挙報道戦、かく闘えり 選挙報道に貫いたポリシイと伝えの工夫は――視聴者と政治をつなぐ"パイプ役"として / 柳沢紀夫 ; 岩附孚 ; 矢部恒弘」『月刊民放』1986年8月号(182)、コーケン出版、 23 - 25頁。NDLJP:3471008/12
  2. ^ a b c d e f g h 『女子ラジオ Vol.1』辰巳出版、2022年8月15日、149頁。 
  3. ^ a b c d e f g 『女子ラジオ Vol.1』辰巳出版、2022年8月15日、151頁。 
  4. ^ a b c d e 「民放界この一年――一九八六 放送行政/放送倫理/テレビ番組/ラジオ番組/視聴者動向」『月刊民放』1986年12月号(186)、コーケン出版、 36 - 38頁。NDLJP:3471012/19
  5. ^ NHK nenkan - Google Books
  6. ^ NHK nenkan - Google Books
  7. ^ 日本民間放送年鑑 - Google Books