メインメニューを開く

< 2009年

2009年のスポーツでは、2009年平成21年)のスポーツ関連の出来事についてまとめる。

2009年前後:2008年のスポーツ - 2009年のスポーツ - 2010年のスポーツ

目次

できごと編集

下記のスポーツはそれぞれの個別記事を参照すること。

2009年の野球プロ野球MLB)、2009年のサッカー2009年の相撲2009年のバレーボール2009年のバスケットボール2009年の日本競馬2009年の自転車競技2009年のNFL

ただし上記に含まれるスポーツのうち、世界的な影響があった事件、一般社会に対しても長期的かつ大きな影響を及ぼした事件や快挙、複数のスポーツに跨る事態等については本項に重複記載する。

1月編集

2月編集

3月編集

4月編集

5月編集

6月編集

7月編集

8月編集

9月編集

10月編集

11月編集

12月編集

総合競技大会編集

天皇杯順位:優勝新潟県、第2位東京都、第3位大阪府
皇后杯順位:優勝新潟県、第2位東京都、第3位大阪府

アイスホッケー編集

アメリカンフットボール編集

オートレース編集

オリエンテーリング編集

フットオリエンテーリング編集

スキーオリエンテーリング編集

MTBオリエンテーリング編集

カーリング編集

競艇編集

スペシャルグレードの全レースもしくは主要GIレースの結果についてのみまとめるものとする。

グレード 競走名 開催競艇場 期間 優勝者
GI 第23回新鋭王座決定戦競走 びわこ 1月20日 - 25日 松下一也静岡
GI 第22回女子王座決定戦競走 尼崎 3月3日 - 8日 新田芳美徳島
SG 第43回総理大臣杯競走 多摩川 3月17日 - 22日 池田浩二愛知
GI 第10回競艇名人戦競走 鳴門 4月14日 - 19日 山崎毅熊本
SG 第36回笹川賞競走 福岡 5月26日 - 31日 瓜生正義福岡
SG 第19回グランドチャンピオン決定戦競走 戸田 6月23日 - 28日 今垣光太郎石川
SG 第14回オーシャンカップ競走 若松 7月21日 - 26日 菊地孝平(静岡)
SG 第55回モーターボート記念競走 丸亀 8月25日 - 30日 池田浩二(愛知)
SG 第56回全日本選手権競走 尼崎 10月7日 - 13日[23] 松井繁大阪
SG 第12回競艇王チャレンジカップ競走 常滑 11月24日 - 29日 原田幸哉(愛知)
SG 第24回賞金王シリーズ戦競走 住之江 12月18日 - 23日 井口佳典三重
SG 第24回賞金王決定戦競走 住之江 12月20日 - 23日 松井繁(大阪)

競馬編集

日本編集

アイルランド編集

アメリカ合衆国編集

アラブ首長国連邦編集

イギリス編集

シンガポール編集

フランス編集

香港編集

競輪編集

剣道編集

ゴルフ編集

男子プロ編集

世界4大大会(女子)編集

PGA・日本男子メジャー大会編集

JLPGA・日本女子メジャー大会編集

サッカー編集

自転車競技編集

柔道編集

水泳編集

スキー・スノーボード編集

スケート編集

ショートトラック編集

スピードスケート編集

フィギュアスケート編集

相撲編集

体操編集

体操競技編集

新体操編集

トランポリン編集

卓球編集

テニス編集

グランドスラム編集

デビスカップ・フェドカップ編集

日本編集

バスケットボール編集

バドミントン編集

バレーボール編集

ハンドボール編集

プロレス編集

ボクシング編集

日本のジム所属選手の世界戦編集

日本のジムに所属するプロボクサーが2009年度に国内外で戦った世界戦
開催日 会場 タイトル種別 対戦者 結果 対戦者
1月3日 神奈川県横浜市西区
パシフィコ横浜
WBC世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
西岡利晃
(王者/帝拳
☆12回57秒TKO★ ヘナロ・ガルシア
(9位/メキシコ
WBA世界ライト級
タイトルマッチ
小堀佑介
(王者/角海老宝石
★判定☆ パウルス・モーゼス
(1位/ナミビア
2月26日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA女子世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
天海ツナミ
(1位/山木
☆判定★ 張喜燕
(王者/中国
3月2日 タイパンガー WBC女子世界スーパーフライ級
暫定王座決定戦
藤本りえ
(10位/協栄
★4回TKO☆ ウサナコン・ゴーキャットジム
(フライ級25位/タイ)
3月12日 兵庫県神戸市中央区
ワールド記念ホール
WBC世界バンタム級
タイトルマッチ
長谷川穂積
(王者/真正
☆1回2分37秒TKO★ ブシ・マリンガ
(1位/南アフリカ
東京都文京区
後楽園ホール
WBC世界フェザー級
タイトルマッチ
粟生隆寛
(3位/帝拳)
☆判定★
オスカー・ラリオス
(王者/メキシコ)
4月11日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBA世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
名城信男
(王者/六島
☆8回1分22秒TKO★ 冨山浩之介
(10位/ワタナベ
WBA女子世界ミニマム級
タイトルマッチ
多田悦子
(5位/フュチュール
☆判定★ 孫抄弄
(王者/韓国)
4月25日 ドイツ・ノルトライン=ヴェストファーレン州クレーフェルト WBA世界ミドル級
タイトルマッチ
佐藤幸治
(14位/帝拳)
★7回2分46秒TKO☆ フェリックス・シュトルム
(王者/ドイツ
5月2日 東京都文京区
後楽園ホール
WBC女子世界ライトフライ級
タイトルマッチ
富樫直美
(王者/ワタナベ)
☆判定★ OA・ゴーキャットジム
(15位/タイ)
WBC女子世界アトム級
タイトルマッチ
小関桃
(王者/青木)
☆判定★ 池山直
(1位/西日本協会)
5月23日 メキシコ・ヌエボ・レオン州モンテレイ WBA世界スーパーバンタム
タイトルマッチ
西岡利晃
(王者/帝拳)
☆3回1分20秒KO★ ジョニー・ゴンザレス
(2位/メキシコ)
5月26日 東京都江東区
ディファ有明
WBC世界フライ級
タイトルマッチ
内藤大助
(王者/宮田
☆判定★ 熊朝忠
(14位/中国
タイ・ウタラディット WBA世界フライ級
タイトルマッチ
久高寛之
(12位/仲里・ATSUMI
★判定☆
デンカオセーン・クラティンデーンジム
(王者/タイ
6月27日 メキシコヌエボ・ラレド WBC世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
ホルヘ・リナレス
(王者/帝拳/ベネズエラ
☆8回1分42秒TKO★ ホサファト・ペレス
(11位/メキシコ)
7月3日 アメリカネバダ州ラスベガス WBA女子世界ライト級
タイトルマッチ
風神ライカ
(7位/竹原&畑山
★判定☆ レイラ・マッカーター
(王者/アメリカ)
7月14日 兵庫県神戸市中央区
ワールド記念ホール
WBC世界バンタム級
タイトルマッチ
長谷川穂積
(王者/真正)
☆1回2分28秒TKO★ ネストール・ロチャ
(14位/アメリカ
WBA世界フライ級
タイトルマッチ
高山勝成
(2位/真正)
★判定☆
ローマン・ゴンサレス
(王者/ニカラグア
東京都文京区
後楽園ホール
WBC世界フェザー級
タイトルマッチ
粟生隆寛
(王者/帝拳)
★判定☆
エリオ・ロハス
(1位/ドミニカ共和国
7月25日 ナミビアウィントフーク WBA世界ライト級
タイトルマッチ
嶋田雄大
(13位/ヨネクラ
★判定☆ パウルス・モーゼス
(王者/ナミビア)
8月23日 大阪府豊中市
よみうり文化ホール
WBA女子世界ミニマム級
タイトルマッチ
多田悦子
(王者/フュチュール)
☆判定★ ヤニ・ゴーキャットジム
(7位/タイ)
8月28日 タイチェンマイ WBC世界フライ級
暫定タイトルマッチ
升田貴久
(22位/三迫
★6回1分6秒TKO☆ ポンサクレック・ウォンジョンカム
(暫定王者/タイ)
8月30日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBA世界スーパーウェルター級
暫定王座決定戦
石田順裕
(4位/金沢
☆判定★ マルコ・アベンダーニョ
(5位/ベネズエラ
9月30日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館第2競技場
WBA世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
名城信男
(王者/六島
△判定△(王者防衛) ウーゴ・カサレス
(1位/メキシコ
10月3日 ウクライナドネツク WBA世界ウエルター級
タイトルマッチ
佐々木基樹
(15位/帝拳)
★判定☆ ビアチェスラフ・センチェンコ
(王者/ウクライナ
10月6日 大阪府大阪市港区
大阪市中央体育館
WBA世界フライ級
タイトルマッチ
亀田大毅
(11位/亀田
★判定☆ デンカオセーン・カオウィチット
(王者/タイ
10月10日 東京都渋谷区
代々木第二体育館
WBC世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
西岡利晃
(王者/帝拳)
☆3回終了TKO★ イバン・エルナンデス
(5位/メキシコ
WBA世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
ホルヘ・リナレス
(王者/帝拳/ベネズエラ
★1回1分13秒TKO☆
ファン・カルロス・サルガド
(6位/メキシコ
11月21日 韓国水原 WBA女子世界フェザー級
タイトルマッチ
天空ツバサ
(5位/山木)
★判定☆ 崔賢美
(王者/韓国)
11月29日 埼玉県さいたま市中央区
さいたまスーパーアリーナ
WBC世界フライ級
タイトルマッチ
内藤大助
(王者/宮田
★判定☆ 亀田興毅
(3位/亀田)
WBC女子世界アトム級
タイトルマッチ
小関桃
(王者/青木)
☆判定★ ティラポーン・パンニミット
(5位/タイ)
12月6日 大阪府大阪市住之江区
ATCホール
WBA女子世界ミニマム級
WBC女子世界ライトフライ級
タイトルマッチ
富樫直美
(WBC王者/ワタナベ)
△引分△ 多田悦子
(WBA王者/フュチュール)
12月18日 兵庫県神戸市中央区
ワールド記念ホール
WBC世界バンタム級
タイトルマッチ
長谷川穂積
(王者/真正)
☆4回2分38秒TKO★ アルバロ・ペレス
(12位/ニカラグア
12月29日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBA世界スーパーウェルター級
暫定タイトルマッチ
石田順裕
(暫定王者/金沢)
☆判定★ オネイ・バルデス
(15位/コロンビア

モータースポーツ編集

四輪カテゴリー編集

二輪カテゴリー編集

野球編集

ラグビー編集

国際大会編集

全日本選手権編集

ジャパンラグビートップリーグ編集

の4チームがマイクロソフトカップに進出

日本の学生ラグビー編集

陸上競技編集

マラソン編集

ワールドマラソンメジャーズ編集

2008-09 男子総合優勝 : サムエル・ワンジル  ケニア) 90ポイント
2008-09 女子総合優勝 : イリーナ・ミキテンコ  ドイツ) 90ポイント

日本国内大会編集

男子編集
女子編集
総合編集

駅伝編集

総合編集

男女同日開催編集

男子編集

女子編集

レスリング編集

スポーツの賞編集

その他のスポーツ編集

誕生編集

死去編集

出典資料編集

[ヘルプ]
  1. ^ 北京五輪金メダル8個のフェルプスに大麻疑惑 本人謝罪 スポニチAnnex 2009年2月2日付[リンク切れ]
  2. ^ 「偉大な五輪王者」IOCはフェルプス罰せず スポニチAnnex 2009年2月2日付[リンク切れ]
  3. ^ スティーラーズ、最多6度目の栄冠=残り35秒、逆転TDパス-スーパーボウル 時事ドットコム 2009年2月2日付[リンク切れ]
  4. ^ 三菱自動車、ダカールラリーのワークス活動終了について
  5. ^ ラグビー東芝、選手権辞退…トンガ選手B検体も大麻陽性 読売新聞 2009年2月13日付[リンク切れ]
  6. ^ 清水将、双子対決制して代表入り/マラソン サンケイスポーツ 2009年3月1日付 同6日閲覧[リンク切れ]
  7. ^ 愛子、初の世界一で五輪代表内定第一号 サンケイスポーツ 2009年3月7日閲覧[リンク切れ]
  8. ^ 名古屋国際女子マラソン、藤永佳子が優勝 サンケイスポーツ 2009年3月8日閲覧[リンク切れ]
  9. ^ 愛子、気力の二冠達成 サンケイスポーツ 2009年3月8日閲覧[リンク切れ]
  10. ^ 東京マラソン 前田2位、那須川V 産経新聞 2009年3月22日閲覧[リンク切れ]
  11. ^ 決勝 レビュー スーパーGT公式ホームページ[リンク切れ]
  12. ^ 原監督、3度舞った! スポーツニッポン 2009年3月24日閲覧[リンク切れ]
  13. ^ カヌーW杯で北本が優勝 産経新聞 2009年5月10日閲覧[リンク切れ]
  14. ^ 入江が男二百背で世界新 産経新聞 2009年5月10日閲覧[リンク切れ]
  15. ^ 富士スピードウェイ、F1開催中止発表 Response 2009年7月7日閲覧
  16. ^ 2019年ラグビーW杯、日本開催決定 スポーツ報知 2009年7月29日閲覧[リンク切れ]
  17. ^ 古賀、日本新で金 サンケイスポーツ 2009年7月29日閲覧[リンク切れ]
  18. ^ BMW F1撤退…参戦企業は4社に、スポーツニッポン、2009年7月30日[リンク切れ]
  19. ^ シューマッハー、フェラーリ電撃復帰/F1、サンケイスポーツ、2009年7月31日[リンク切れ]
  20. ^ Brazil capture third FIVB Men's World Grand Champions Cup title”. FIVB (2009年11月23日). 2010年9月10日閲覧。
  21. ^ Ts・ケベデが連覇 サンケイスポーツ 2009年12月6日閲覧[リンク切れ]
  22. ^ アジア大会の代表は次年実施の東京マラソン2010びわ湖毎日マラソン及びこの大会の日本人トップ入賞者から2人だけが選ばれる。
  23. ^ 台風中止のため日程1日延長。