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国際大会編集

  • ユニバーシアード
    • 男子決勝 ロシア - ポーランド(スコア不明)
    • 女子決勝 ロシア - ブラジル(スコア不明)
  • 第1回世界U23選手権
    • 男子決勝: ブラジル 3 2 セルビア
    • 女子: 中華人民共和国 3 - 0 ドミニカ共和国
  • 第6回東アジア競技大会バレーボール競技
    • 男子決勝: チャイニーズタイペイ 3 - 2 日本
    • 女子決勝: 中華人民共和国 3 - 0 日本

国内大会編集

日本編集

  • 東日本大学バレーボール選手権大会
    • 男子決勝 明治大学 3 - 2 日本体育大学 (明治大学は初優勝)
    • 女子決勝 東京女子体育大学 3 - 0 青山学院大学 (東京女子体育大学は11年ぶり3度目の優勝)
  • インターハイ
    • 男子決勝 星城高校 3 - 0 大塚高校
    • 女子決勝 東九州龍谷高校 3 - 1 熊本信愛女学院高校

韓国編集

死去編集

脚注編集

  1. ^ NECレッドロケッツ杉山祥子選手連続出場試合数記録更新 Vリーグオフィシャルサイト 2013年1月13日付
  2. ^ 33歳“鉄人”元五輪代表・杉山 329試合連続出場で新記録 スポーツニッポン 2013年1月13日閲覧
  3. ^ 日本バレーボール協会. “FIVBワールドカップ 2015年、2019年大会の招致成功”. 2013年2月6日閲覧。
  4. ^ 朝日新聞デジタル. “桜宮高校改革担当に柳本氏 女子バレー全日本元監督”. 2013年2月12日閲覧。
  5. ^ FIVB. “Nicole Fawcett turns on record breaking display”. 2013年4月10日閲覧。
  6. ^ これまでの記録は、マデライネ・モンターニョおよびベタニア・デラクルスの1試合54得点。
  7. ^ Naver スポーツニュース. “한 경기 최다 55득점 니콜, 해외서도 화제”. 2013年4月10日閲覧。
  8. ^ バレーボール全日本男子、新監督に初の外国人 読売新聞 2013年2月18日閲覧
  9. ^ 全日本大学バレーボール連盟. “全日本学連主催試合・共催試合の開催地について”. 2013年3月6日閲覧。
  10. ^ Vリーグ機構. “2012/13V・プレミアリーグ女子レギュラーラウンド最終結果のお知らせ”. 2013年3月25日閲覧。
  11. ^ 日本バレーボール協会. “東京2020オリンピック・パラリンピック 招致プラン(バレーボール・ビーチバレー)”. 2013年3月29日閲覧。
  12. ^ Vリーグ機構. “2012/13V・チャレンジマッチ(入替戦) 試合結果のお知らせ”. 2013年4月7日閲覧。
  13. ^ 中田監督就任1季目で2冠 3度舞った!久光製薬3V - スポニチアネックス(2013年4月14日)※4月15日閲覧
  14. ^ 堺が2季ぶりに優勝 - スポニチアネックス(2013年4月15日)
  15. ^ 日本バレーボール協会. “2013全日本女子”. 2013年4月16日閲覧。
  16. ^ 日本バレーボール協会. “2013全日本女子”. 2013年4月16日閲覧。
  17. ^ Vリーグ機構. “2013日韓V.LEAGUE TOP MATCH  試合結果のお知らせ”. 2013年4月21日閲覧。
  18. ^ 谷口雅美選手、大友愛選手、吉澤智恵選手、西山慶樹選手退部のお知らせ JTマーヴェラスオフィシャルサイト 2013年4月22日付
  19. ^ Vリーグ機構. “男子・ジェイテクトSTINGS、女子・日立リヴァーレ V・プレミアリーグ昇格決定”. 2013年4月25日閲覧。
  20. ^ 中国排球協会. “郎平:接任女排确实纠结 努力完成里约奥运任务”. 2013年4月25日閲覧。
  21. ^ msn産経ニュース. “痛っ!コートの木片、腹部に刺さる 大阪の全日本男女選抜大会”. 2013年5月2日閲覧。
  22. ^ 毎日jp. “黒鷲旗バレー:木製床の一部刺さり、男性選手けが”. 2013年5月2日閲覧。
  23. ^ a b AVC. “Evergrande reign supreme in Asian Women's Club Championship and qualify for World Club Championship”. 2013年5月7日閲覧。
  24. ^ Vリーグ機構. “2013アジアクラブバレーボール女子選手権大会 (3、4位決定戦)”. 2013年5月7日閲覧。
  25. ^ 大阪府バレーボール協会. “第62回 黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会 決勝トーナメント戦 結果”. 2013年5月7日閲覧。
  26. ^ 毎日jp. “黒鷲旗バレー:久光製薬6年ぶり優勝 女子初の3冠”. 2013年5月7日閲覧。
  27. ^ 日本バレーボール協会. “「世界一を知る」 火の鳥NIPPONが2013年シーズンに向けて始動 新キャプテンは木村沙織選手!”. 2013年5月13日閲覧。
  28. ^ 日本バレーボール協会. “JVA『体罰・暴力の相談窓口』開設について”. 2014年5月16日閲覧。
  29. ^ 日本バレーボール協会. “会長メッセージ ~暴力根絶に向けて~”. 2013年1月23日閲覧。
  30. ^ Montreux Volley Masters. “Final Ranking”. 2013年6月2日閲覧。
  31. ^ ダイキン工業. “木村沙織選手がトルコのバレーボールチーム「ガラタサライ・ダイキン」に移籍”. 2013年6月3日閲覧。
  32. ^ Vリーグ機構. “フォレストリーヴズ熊本の監督による選手への体罰に関する制裁について”. 2013年6月6日閲覧。
  33. ^ 日本バレーボール協会. “公益財団法人日本バレーボール協会 新理事について”. 2013年6月23日閲覧。
  34. ^ 日本バレーボール協会. “理事会”. 2013年6月23日閲覧。
  35. ^ 日本バレーボール協会. “公益財団法人日本バレーボール協会 新会長および新業務執行理事について”. 2013年6月23日閲覧。
  36. ^ FIVB. “China paint it red for second time in history”. 2013年7月1日閲覧。
  37. ^ FIVB. “TWENTY TEAMS TO CONTEST FIVB BOYS’ U19 WORLD CHAMPIONSHIP IN MEXICO”. 2013年7月11日閲覧。
  38. ^ 日本バレーボール協会. “第27回ユニバーシアード競技大会 バレーボール競技女子”. 2013年7月16日閲覧。
  39. ^ 日本バレーボール協会. “第27回ユニバーシアード競技大会 バレーボール競技男子”. 2013年7月18日閲覧。
  40. ^ Vリーグ機構. “「千葉県選抜」Vリーグ機構への準加盟承認について”. 2013年8月2日閲覧。
  41. ^ 日本バレーボール協会. “日本の最終順位は5位 第13回世界ユース女子選手権大会(U-18)”. 2013年8月5日閲覧。
  42. ^ 毎日jp. “アタックNo.1:ショートコメディーマンガで復活 主役は全日本の木村沙織選手”. 2013年8月5日閲覧。
  43. ^ 日本ビーチバレー連盟. “【JBVプレスリリース8/18】第27回ビーチバレージャパン最終日試合結果”. 2013年8月20日閲覧。
  44. ^ 日本バレーボール協会. “試合結果”. 2013年9月2日閲覧。
  45. ^ 日本バレーボール協会. “女子・ロシアが出場権を獲得! ワールドグランドチャンピオンズカップ2013”. 2013年9月18日閲覧。
  46. ^ 東京都. “競技の中止に伴う順位について”. 2013年9月18日閲覧。
  47. ^ FIVB. “Twenty-one point rule to be tested at U23 World Championships”. 2013年9月21日閲覧。
  48. ^ Vリーグ機構. “埼玉アザレア準加盟について”. 2013年10月3日閲覧。
  49. ^ FIVB. “China crown splendid year with another gold medal”. 2013年10月13日閲覧。
  50. ^ Vリーグ機構. “トヨタ自動車ヴァルキューレ準加盟について”. 2013年11月11日閲覧。
  51. ^ 日本バレーボール協会. “全日本女子チーム・火の鳥NIPPON、ブラジルに敗れ銅メダル グラチャンバレー2013”. 2013年11月18日閲覧。
  52. ^ Vリーグ機構. “2013/14Vリーグ開幕記者会見を開催しました”. 2013年11月19日閲覧。
  53. ^ 日本バレーボール協会. “ブラジルが大会3連覇!全日本男子チーム・龍神NIPPONは6位で大会を終了 グラチャンバレー2013”. 2013年11月25日閲覧。
  54. ^ Vリーグ機構. “VC長野トライデンツ準加盟について”. 2013年11月27日閲覧。
  55. ^ VC長野トライデンツ. “Vリーグ準加盟承認のお知らせ”. 2013年11月27日閲覧。
  56. ^ 月刊バレーボール 2014年1月号 98ページ
  57. ^ 日本バレーボール協会. “FIVBワールドリーグ2014 参加チーム数が28チームに拡大!”. 2013年12月3日閲覧。
  58. ^ 日本バレーボール協会. “FIVBワールドグランプリ2014も参加チーム数が28チームに!”. 2013年12月3日閲覧。
  59. ^ 全日本大学バレーボール連盟. “男子最終結果”. 2013年12月8日閲覧。
  60. ^ 日本バレーボール協会. “男子・東レアローズが天皇杯、女子・久光製薬スプリングスが皇后杯の栄冠! 「平成25年度 天皇杯・皇后杯 全日本選手権大会」閉幕”. 2013年12月15日閲覧。
  61. ^ FIVB. “Vasileva breaks world record by scoring 57 points in Korean national league”. 2014年2月21日閲覧。
  62. ^ Vリーグ機構. “【結果】 2013アジアクラブバレーボール男子選手権大会 (5-6位決定戦)”. 2013-4/30閲覧。
  63. ^ Vリーグ機構. “第7回 日韓V.LEAGUE TOP MATCH 韓国リーグ情報”. 2013年4月1日閲覧。