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< 2014年

2014年のスポーツでは、2014年平成26年)のスポーツ関連の出来事についてまとめる。

2014年前後:2013年のスポーツ - 2014年のスポーツ - 2015年のスポーツ

目次

できごと編集

下記のスポーツはそれぞれの個別記事を参照すること。

2014年の野球プロ野球MLB)、2014年のサッカー2014年の相撲2014年のバレーボール2014年のバスケットボール2014年の日本競馬2014年の自転車競技競輪)、2014年のNFL

ただし上記に含まれるスポーツのうち、世界的な影響があった事件、一般社会に対しても長期的かつ大きな影響を及ぼした事件や快挙、複数のスポーツに跨る事態等については本項に重複記載する。

1月編集

2月編集

3月編集

4月編集

5月編集

6月編集

7月編集

  • 4日 - 【ボクシング】 亀田興毅がJBCに亀田ジムからUNITED BOXING GYMへの移籍を申請した[44][45][46][47][48]
  • 8日 - 【サッカー】 サッカーFIFAワールドカップブラジル大会の準決勝でドイツが開催国のブラジルに7対1で勝利し、決勝進出。準決勝での7得点はワールドカップ史上最多で、6点差がついたのは同史上初[49]。ドイツのミロスラフ・クローゼが大会史上最多の通算16得点[50]
  • 9日 - 【公営競技・ボートレース】 日本モーターボート競走会は、6月に福岡県内で酒に酔った上で器物損壊事件を起こし、現行犯逮捕された鳥飼眞について、7月10日から1年間の出場停止処分にしたと発表[51]
  • 11日 - 【ボクシング】 JBCは資格審査委員会を開き、亀田興毅のUNITED BOXING GYMへの移籍の可否を保留とした上で、UNITED BOXING GYMの三好渥義会長と亀田興毅から移籍の経緯などに関してヒアリングを行うことを決めた[52][53][54][55]
  • 13日 - 【サッカー】2014 FIFAワールドカップ・決勝エスタジオ・ド・マラカナンで行われ、  ドイツ  アルゼンチンを延長戦の末1-0で下し、6大会ぶり4回目(東西ドイツ統一後では初)の優勝を果たした。
  • 28日 - 【陸上競技】 関東学生陸上競技連盟は、2015年の第91回箱根駅伝で5区及び6区のコースが変更になることに伴い、従来の区間記録及び往路、復路、総合記録を参考記録扱いにすることを発表。これは同区間内にある箱根町函嶺洞門が今年2月に通行禁止となり、新たに設けられたバイパスを通行することになったための措置[56]
  • 28日 - 【ボクシング】 亀田興毅が水面下で進めていた角海老宝石ジムへの電撃移籍が消滅した。移籍容認派と移籍反対派の2ヵ月に及ぶせめぎ合いの末、移籍反対派が移籍容認派を最終的には押し切った形になった為[57][58]

8月編集

  • 2日 - 【ボクシング】 小関桃具志堅用高の持つ13連続世界王座防衛記録を34年ぶりに更新し、日本人では男女を通じて最多、女子では世界タイ記録となる14連続世界王座防衛を果たした[59]
  • 8日 - 【その他】 2009年にエド・オバノンらが肖像権侵害として全米大学体育協会を提訴していた所謂オバノン訴訟で、カリフォルニア連邦裁判所一審は原告勝訴の判決。確定すればOBに一定の金額が支払われることとなる[60]
  • 12日 - 【オートレース】 千葉県船橋市は、売上げ減と施設老朽化に伴う改修費用がかさむとして、船橋オートレース場を2016年3月末で廃止すると発表。廃止後は場外車券発売所を船橋市内に開設するとしているが、今回の決定に対しオートレース選手会は反発しており、廃止撤回を求める方針[61]
  • 16日26日 - 【総合・オリンピック】 第2回夏季ユースオリンピック(  中国南京
  • 22日 - 【ボクシング】 JBCは亀田興毅とUNITED BOXING GYMの三好渥義会長へのヒアリングを行い、移籍の経緯などについて聴取した[62][63][64][65][66][67][68][69]。→7月4日の出来事参照
  • 25日 - 【ボクシング】 JBCは資格審査委員会を開き、JBCは資格審査委員会を開き、JBCルール11条3項の「特別の事情」に当たるとして同月22日の亀田興毅とUNITED BOXING GYMの三好渥義会長へのヒアリングの内容も踏まえて審議し、満場一致でUNITED BOXING GYMが申請していた亀田興毅のボクサーライセンスの更新を認めないという判断を下した。三好渥義会長が78歳の高齢でUNITED BOXING GYMに殆ど姿を見せないなど「三好会長が亀田選手とスムーズな連携をとってトレーナーも含めしっかりとコントロールし、明確な責任を持てるかどうかについてをヒアリングや調査などを元に総合的に審査したが、それについての憂慮と懸念がある。」ことが「特別な事情」と判断された為である。この結果、亀田興毅のUNITED BOXING GYMへの移籍申請が事実上却下された[70][71][72][73][74][75][76][77][78]。→7月4日及び8月22日の出来事参照
  • 31日 - 【軟式野球】 第59回全国高等学校軟式野球選手権大会準決勝・中京高校崇徳高校の試合は、0-0のまま延長戦に入り、3度のサスペンデッド・延べ4日に渡り行われ、延長50回の末3-0で中京高校が勝利した[79]。変則ダブルヘッダーで行われた決勝戦でも中京高校が勝利し二年ぶり通算七度目の優勝[80]

9月編集

10月編集

11月編集

12月編集

総合競技大会編集

第22回ソチオリンピック
順位 国・地域
1   ロシア (RUS) (開催国) 13 11 9 33
2   ノルウェー (NOR) 11 5 10 26
3   カナダ (CAN) 10 10 5 25
4   アメリカ合衆国 (USA) 9 7 12 28
5   オランダ (NED) 8 7 9 24
6   ドイツ (GER) 8 6 5 19
7   スイス (SUI) 6 3 2 11
8   ベラルーシ (BLR) 5 0 1 6
9   オーストリア (AUT) 4 8 5 17
10   フランス (FRA) 4 4 7 15
詳細はメダル受賞数一覧を参照。

アメリカンフットボール編集

オリエンテーリング編集

競艇編集

SG・プレミアムGI・レディースチャレンジカップ競走の結果についてのみまとめるものとする。

グレード 競走名 開催競艇場 期間 優勝者
SG 第49回総理大臣杯競走(ボートレースクラシック) 尼崎 3月18日 - 23日 松井繁大阪
GI 第15回競艇名人戦競走(マスターズチャンピオン) 唐津 4月15日 - 20日 金子良昭静岡
SG 第41回笹川賞競走(ボートレースオールスター) 福岡 5月27日 - 6月1日 菊地孝平(静岡)
SG 第24回グランドチャンピオン決定戦競走 浜名湖 6月24日 - 30日 菊池孝平(静岡)
SG 第19回オーシャンカップ競走 丸亀 7月16日 - 20日 吉田拡郎岡山
GI 第28回女子王座決定戦競走(レディースチャンピオン) 三国 8月5日 - 11日台風11号のため日程1日順延) 水口由紀滋賀
SG 第60回モーターボート記念競走(ボートレースメモリアル) 若松 8月26日 - 31日 白井英治山口
GI 第1回ヤングダービー競走 戸田 9月23日 - 28日 桐生順平埼玉
SG 第61回全日本選手権競走(ボートレースダービー) 常滑 10月15日 - 20日台風19号のため日程1日順延) 仲口博崇愛知
SG 第17回チャレンジカップ競走 下関 11月25日 - 30日 太田和美(大阪)
GII 第1回レディースチャレンジカップ競走 下関 11月25日 - 11月30日 岸恵子徳島
SG 第29回賞金王決定戦競走(ボートレースグランプリ) 平和島 12月18日 - 23日 シリーズ戦 平本真之(愛知)
決定戦 茅原悠紀(岡山)
GI 第3回賞金女王決定戦競走(クイーンズクライマックス) 住之江 12月26日 - 31日 日高逸子福岡

競馬編集

日本編集

UAE(アラブ首長国連邦)編集

オーストラリア編集

香港編集

フランス編集

競輪編集

ゴルフ編集

男子プロ編集

世界5大大会(女子)編集

シニア・チャンピオンズツアー編集

日本男子ツアー(JGTO)編集

日本男子賞金王編集

日本男子4大大会編集

日本女子ツアー(JLPGA)編集

JLPGA賞金女王編集

日本女子4大大会編集

サッカー編集

自転車競技編集

柔道編集

相撲編集

体操編集

卓球編集

テニス編集

グランドスラム編集

バスケットボール編集

バレーボール編集

ボクシング編集

日本のジム所属選手の世界戦編集

日本のジムに所属するプロボクサーが2014年度に国内外で戦った世界戦!開催日
開催日 会場 タイトル種別 対戦者 結果 対戦者
2月9日   韓国
春川市
WBO女子ミニフライ級
タイトルマッチ
山田真子
(13位/博多協栄
☆判定2-1★ 弘蘇云
(王者/  韓国
3月26日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA世界スーパーフライ級
王座決定戦
河野公平
(2位/ワタナベ
☆8回50秒KO★ デンカオセーン・カオウィチット
(1位/  タイ
4月6日 東京都大田区
大田区総合体育館
WBC世界ライトフライ級
タイトルマッチ
井上尚弥
(4位/大橋
☆6回2分54秒TKO★ アドリアン・エルナンデス
(王者/  メキシコ
WBC世界フライ級
タイトルマッチ
八重樫東
(王者/大橋)
☆9回2分14秒KO★ オディロン・サレタ
(8位/  メキシコ
4月23日 大阪府大阪市中央区
大阪城ホール
WBC世界バンタム級
タイトルマッチ
山中慎介
(王者/帝拳
☆9回11秒TKO★ シュテファーヌ・ジャモエ
(3位/  ベルギー
IBF世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
長谷川穂積
(13位/真正
★7回1分20秒TKO☆ キコ・マルチネス
(王者/  スペイン
5月7日 大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
IBF世界フライ級
タイトルマッチ
井岡一翔
(10位/井岡
★判定1-2☆ アムナット・ルエンロン
(王者/  タイ
IBF世界ミニマム級
タイトルマッチ
高山勝成
(王者/仲里
☆判定3-0★ 小野心
(10位/ワタナベ)
5月17日 大阪府大阪市大正区
アゼリア大正
WBC女子世界ミニフライ級
タイトルマッチ
安藤麻里
(王者/フュチュール
★判定0-3☆ 黒木優子
(4位/Yuko)
WBO女子アトム級
初代王座決定戦
池山直
(6位/フュチュール)
☆判定3-0★ ジョゼベル・パガデュアン
  フィリピン
5月25日 和歌山県和歌山市
和歌山ビッグウエーブ
WBC女子フライ級
タイトルマッチ
真道ゴー
(王者/クラトキ)
☆8回19秒TKO★ クレドペッチ・ルックムアンカン
(11位/  タイ
7月7日 東京都文京区
後楽園ホール
WBA女子スーパーフライ級
タイトルマッチ
藤岡奈穂子
(王者/竹原慎二&畑山隆則
☆判定3-0★ 川西友子
(4位/大阪帝拳)
7月12日   アメリカ合衆国
ネバダ州ラスベガス
MGMグランド・ガーデン・アリーナ
WBO世界バンタム級
タイトルマッチ
亀田和毅
(王者/亀田
☆7回1分35秒TKO★ プンルアン・ソー・シンユー
(3位/  タイ
7月18日 兵庫県神戸市中央区
神戸ポートピアホテル
IBF世界スーパーフライ級
王座決定戦
帝里木下
(3位/千里馬神戸)
★判定0-3☆ ゾラニ・テテ
(1位/  南アフリカ共和国
8月2日 東京都足立区
足立区総合スポーツセンター
WBC女子アトム級
タイトルマッチ
小関桃
(王者/青木)
☆8回29秒TKO★ デニス・キャッスル
(2位/  イギリス
IBF女子世界ライトフライ級
タイトルマッチ
柴田直子
(王者/ワールドスポーツ
☆9回1分49秒TKO★ アナ・アラゾーラ(1位/  メキシコ
8月9日   メキシコ
ヌエボ・レオン州モンテレイ
モンテレー・アリーナ
IBF・WBO世界ミニマム級
王座統一戦
高山勝成
(IBF王者/仲里)
★判定0-3☆ フランシスコ・ロドリゲス・ジュニア
(WBO王者/  メキシコ
9月5日 東京都渋谷区
国立代々木競技場第二体育館
WBC世界ライトフライ級
タイトルマッチ
井上尚弥
(王者/大橋)
☆11回1分8秒TKO★ サマートレック・ゴーキャットジム
(15位/  タイ
WBC世界フライ級
タイトルマッチ
八重樫東
(王者/大橋)
★9回2分24秒TKO☆ ローマン・ゴンサレス
(1位/  ニカラグア
9月20日 大阪府大阪市大正区
アゼリア大正
WBO女子世界アトム級
タイトルマッチ
池山直
(王者/フュチュール)
☆判定3-0★ 秋田屋まさえ
(ワイルドビート)
WBO女子世界ミニフライ級
王座決定戦
池原シーサー久美子
(フュチュール)
☆判定2-1★ グレッツェン・アバニエル
  フィリピン
10月22日 国立代々木競技場
第二体育館
WBC世界バンタム級
タイトルマッチ
山中慎介
(王者/帝拳)
☆判定3-0★ スリヤン・ソー・ルンヴィサイ
(1位/  タイ
10月25日 長野県千曲市
戸倉体育館
WBA女子世界ライトミニマム級
タイトルマッチ
宮尾綾香
(王者/大橋)
☆10回1分58秒KO★ 西村聡美
(8位/折尾)
11月1日   アメリカ合衆国
イリノイ州シカゴ
WBO世界バンタム級
王座統一戦
亀田和毅
(正規王者/亀田)
☆判定2-1★ アレハンドロ・エルナンデス
(暫定王者/  メキシコ
福岡県福岡市中央区
アクロス福岡
WBC女子世界ミニフライ級
タイトルマッチ
黒木優子
(王者/YuKO)
☆判定2-1★ カティア・グティエレス
(2位/  メキシコ
11月8日   ドイツ
バーデン=ヴュルテンベルク州シュトゥットガルト
WBA女子世界フライ級
タイトルマッチ
藤岡奈穂子
(スーパーフライ級王者/竹原慎二&畑山隆則)
★判定0-3☆ スージー・ケンティキアン
(スーパー王者/  ドイツ
  メキシコ
ケレタロ州ケレタロ
WBA女子世界ミニマム級
タイトルマッチ
多田悦子
(3位/新正)
★判定1-2☆ アナベル・オルティス
(王者/  メキシコ
11月22日 神奈川県横浜市都筑区
横浜国際プール
WBC世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
三浦隆司
(王者/帝拳)
☆6回2分15秒TKO★ エドガル・プエルタ
(1位/  メキシコ
WBC世界フライ級
タイトルマッチ
ローマン・ゴンサレス
(王者/  ニカラグア
☆6回2分12秒TKO★ ロッキー・フエンテス
(8位/  フィリピン
11月23日   イギリス
マージーサイド州リヴァプール
WBA世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
大竹秀典
(5位/金子
判定★0-3☆ スコット・クィッグ
(王者/  イギリス
12月6日   メキシコ
ヌエボ・レオン州モンテレイ
WBC女子世界フライ級
タイトルマッチ
真道ゴー
(王者/グリーンツダ
★判定1-2☆ アレリー・ムシーニョ
(1位/  メキシコ
12月30日 東京都渋谷区
東京体育館
WBO世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
井上尚弥
(8位/大橋)
☆2回3分1秒KO★ オマール・ナルバエス
(王者/  アルゼンチン
WBC世界ライトフライ級
王座決定戦
八重樫東
(3位/大橋)
★7回2分45秒KO☆ ペドロ・ゲバラ
(1位/  メキシコ
WBC世界ライト級
王座決定戦
ホルヘ・リナレス
(1位/  ベネズエラ
☆4回1分50秒KO★ ハビエル・プリエト
(2位/  メキシコ
12月31日 東京都大田区
大田区総合体育館
WBA世界スーパーフェザー級
タイトルマッチ
内山高志
(王者/ワタナベ)
☆9回終了時TKO★ イスラエル・ペレス
(8位/  アルゼンチン
WBA世界スーパーフライ級
タイトルマッチ
河野公平
(王者/ワタナベ)
1-1判定引分 ノルベルト・ヒメネス
(5位/  ドミニカ共和国
WBA世界ライトフライ級
タイトルマッチ
田口良一
(8位/ワタナベ)
☆判定3-0★ アルベルト・ロッセル
(王者/  ペルー
大阪府大阪市浪速区
大阪府立体育会館
WBA・WBO世界スーパーバンタム級
タイトルマッチ
天笠尚
(WBA10位・WBO6位/山上)
★11回終了時TKO☆ ギレルモ・リゴンドウ
(WBA・WBO王者/  キューバ
IBF・WBO世界ミニマム級
王座決定戦
高山勝成
(IBF3位・WBO1位/仲里)
☆7回2分24秒TKO★ 大平剛
(IBF6位・WBO2位/花形

モータースポーツ編集

FIA F1世界選手権シリーズ
WEC世界耐久選手権シリーズ
SUPER GT

野球編集

ラグビー編集

第51回日本選手権編集

ジャパンラグビートップリーグ編集

日本の学生ラグビー編集

陸上競技編集

マラソン編集

総合編集

男子編集

女子編集

駅伝編集

総合編集

同日開催編集

男子編集

女子編集

誕生編集

死去編集

脚注編集

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  1. ^ 葛西 41歳7カ月最年長V「ベリーベリーベリーハッピー」 - スポニチアネックス(2014年1月12日)
  2. ^ 沙羅 女子単独最多14勝目 地元の大観衆に「幸せ」 - スポニチアネックス(2014年1月12日)
  3. ^ 沙羅 “抑えて”15勝 積雪の影響考慮、ゲート下げて - スポニチアネックス(2014年1月13日)
  4. ^ 激白!ジャンボ尾崎、引退決意「カウントダウンが始まった」(2/3ページ) - サンケイスポーツ(2014年1月22日)
  5. ^ ジャンボ、68歳誕生日!開幕戦へ千葉でトレーニング/国内男子 - サンケイスポーツ、2015年1月25日掲載、2015年3月9日閲覧
  6. ^ 可夢偉 ケータハムで2年ぶりF1「素晴らしい気分」 - スポニチアネックス(2014年1月22日)
  7. ^ 亀田ジム活動停止に 会長、マネジャーの資格剥奪 - スポニチアネックス(2014年2月7日)
  8. ^ 近鉄 東大阪市に花園ラグビー場を譲渡へ W杯開催へ整備 - スポニチアネックス(2014年2月10日) ※2014年2月12日閲覧
  9. ^ 15歳スーパー中学生・平野が銀!打倒ホワイトの夢現実に - スポニチアネックス(2014年2月12日)
  10. ^ 倉本昌弘 PGAの新会長に 辞任後再出馬の森前会長にノー - スポニチアネックス(2014年2月24日)
  11. ^ 浦和に厳罰!差別的横断幕の制裁は「けん責」と「無観客試合」 - スポニチアネックス(2014年3月13日)
  12. ^ 浦和、自主処分も厳罰…当該サポは無期限活動停止、社長は報酬返納 - スポニチアネックス(2014年3月13日)
  13. ^ ベトナム、アジア大会開催を辞退…経済的理由で 読売新聞 2014年4月18日閲覧
  14. ^ 15歳アマチュアの勝みなみが最年少優勝を達成! - ゴルフダイジェストオンライン(2014年4月20日)
  15. ^ 北海道新聞 2014年5月1日朝刊14版 19面
  16. ^ 亀田ジム会長を除名 ボクシング協会が厳罰 共同通信(2014年4月21日)
  17. ^ 内柴被告の上告棄却 懲役5年が確定 - スポニチアネックス(2014年4月25日)
  18. ^ 亀田側の再審議請求退ける JBC、世界戦混乱問題で 共同通信(2014年4月25日)
  19. ^ 朝日新聞 2014年4月26日朝刊14版 20面
  20. ^ Vリーグ機構. “【速報】 2014アジアクラブバレーボール女子選手権大会で久光製薬スプリングスが優勝!”. 2014年4月25日閲覧。
  21. ^ マラソン代表枠2人減=世界陸上 - 時事通信(2014年4月27日)
  22. ^ a b 北海道新聞 2014年4月30日朝刊14版 16面
  23. ^ 朝日新聞 2014年5月6日朝刊14版 1面
  24. ^ 朝日新聞 2014年5月10日夕刊4版 1面
  25. ^ 朝日新聞 2014年5月11日朝刊14版 23面
  26. ^ 朝日新聞 2014年5月11日朝刊14版 25面
  27. ^ yahoo Japan news. “川元奨が日本新V「やっと更新」男800m”. 2014年5月11日閲覧。
  28. ^ 朝日新聞 2014年5月18日朝刊14版 20面
  29. ^ 松山英樹が波乱のプレーオフを制し、米国ツアー初優勝! - ゴルフダイジェスト・オンライン(2014年6月2日)
  30. ^ a b 朝日新聞 2014年6月8日朝刊14版 30面
  31. ^ 朝日新聞 2014年6月9日夕刊4版 8面
  32. ^ W杯ブラジル大会が開幕! 開会式にJ・ロペス登場  スポーツニッポン2014年6月12日配信
  33. ^ 亀田ジム 新会長の申請却下される デイリースポーツ(2014年6月16日)
  34. ^ 【BOX】亀田ジムの新会長申請認めず、JBC「新ジム設立か移籍が必要」 スポーツ報知(2014年6月16日)
  35. ^ 東日本協会、亀田側の新会長申請認めず/BOX SANSPO.COM(サンスポ)(2014年6月16日)
  36. ^ 亀田ジム新会長認めず=東日本協会「頭のすげ替え」-ボクシング 時事通信(2014年6月16日)
  37. ^ 亀田ジムの申請却下、河野vs亀田興は暗礁に Boxing News(ボクシングニュース)(2014年6月16日)
  38. ^ 亀田家「再出発」申請却下にボウ然 東京スポーツ(2014年6月17日)
  39. ^ 朝日新聞 2014年6月21日朝刊14版 24面
  40. ^ 今度は岩田寛がアルバトロス!25年ぶりの同一大会複数記録 - ゴルフダイジェスト・オンライン(2014年6月21日)
  41. ^ <記録・国内男子>アルバトロス達成者一覧(記録が残る1985年以降) - ゴルフダイジェスト・オンライン(2014年6月21日)
  42. ^ 人生初アルバトロスも嘉数「複雑な気持ち」予選落ち - スポニチアネックス(2014年6月21日)
  43. ^ パーゴルフ. “竹谷佳孝がツアー初優勝をメジャー制覇で飾る!”. 2014年6月22日閲覧。
  44. ^ 現役 亀田興毅 オフィシャルブログ 「今」 (2014年7月4日)
  45. ^ 亀田興毅がUNITEDジム移籍を発表 Boxing News(ボクシングニュース)(2014年7月4日)
  46. ^ 本郷陽一 (2014年7月4日). “亀田興毅、電撃移籍も日本で試合のできない公算大”. THE PAGE(ザ・ページ). 2018年8月7日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月24日閲覧。
  47. ^ 活動停止状態の亀田興毅 新興ジムへの移籍を発表 東京スポーツ (2014年7月4日)
  48. ^ 亀田興毅の移籍は“勇み足”...肝心のJBCには知らされず 東京スポーツ (2014年7月6日)
  49. ^ ドイツ 7得点はW杯準決勝史上最多 6点差決着も初 - スポーツニッポン 2014年7月9日配信
  50. ^ クローゼ“因縁”ブラジル戦で金字塔 W杯通算最多16得点 - スポーツニッポン 2014年7月9日配信
  51. ^ 鳥飼、12カ月間出場停止 6月に器物損壊の疑いで現行犯逮捕 - スポニチアネックス(2014年7月10日)
  52. ^ 本郷陽一 (2014年7月11日). “亀田興毅のジム移籍承認は先送り”. THE PAGE(ザ・ページ). 2014年10月8日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月24日閲覧。
  53. ^ 亀田興の移籍可否を保留=本人に説明求める-JBC 時事通信 (2014年7月11日)
  54. ^ 亀田興毅のUNITED移籍は保留 デイリースポーツ (2014年7月11日)
  55. ^ 興毅にJBCが聴取へ…ジム移籍難航、世界戦白紙も/BOX SANSPO.COM(サンスポ) (2014年7月12日)
  56. ^ 箱根駅伝 山の神記録消える…コース変更で5・6区参考扱い - スポニチアネックス(2014年7月29日)
  57. ^ 本郷陽一 (2014年7月26日). “亀田興毅、極秘移籍交渉に失敗”. THE PAGE(ザ・ページ). 2016年8月1日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年10月24日閲覧。
  58. ^ 興毅ピンチ…角海老ジム移籍計画消滅 デイリースポーツ (2014年7月27日)
  59. ^ 小関が女子世界タイ記録のV14、柴田も難なくV2 Boxing News(ボクシングニュース) (2014年8月2日)
  60. ^ 朝日新聞 2014年8月9日朝刊14版 29面
  61. ^ 船橋オート廃止を正式発表 選手会の声届かず、反対訴えは継続 - スポニチアネックス(2014年8月13日)
  62. ^ JBCが亀田興らからヒアリング MSN産経ニュース (2014年8月22日)
  63. ^ 亀田興、聴取受ける=ジム移籍問題で経緯説明-ボクシング 時事通信 (2014年8月22日)
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