2016年のヨーロピアン・ル・マン・シリーズ

2016年のヨーロピアン・ル・マン・シリーズ
前年: 2015 翌年: 2017

2016年のヨーロピアン・ル・マン・シリーズは、フランス西部自動車クラブ (ACO) の統括するヨーロピアン・ル・マン・シリーズEuropean Le Mans Series season, ELMS ル・マン・シリーズとして知られる)の13年目のシーズン。4月16日にFIA 世界耐久選手権と共催されているシルバーストンで開幕し、10月23日のエストリルまで全6戦でタイトルが争われた[1]

レギュレーション編集

GT3カテゴリーに属するGTCクラスは、2015年シーズンのエントリー数の減少の為、選手権から外れることになった[2]。それまでのGTCクラスに替わるものとして別個に2016年からGT3ル・マン・カップを設け、GT3を戦うチームとドライバーにとって2時間の耐久レースに参戦する機会を与え、LMGTEへとつながる架け橋として新たなシリーズが開催されることとなった[3][4]

カレンダー編集

2016年シーズンの暫定カレンダーは2015年9月5日に発表された。カレンダーではシリーズは全6戦を予定するとし、2015年に開催された5つのサーキットに加え、2011年以来の開催となるスパ・フランコルシャンが含まれていた。4年連続でシルバーストンが本シリーズの開幕戦に選ばれ、FIA 世界耐久選手権と併催されることとなる。一方、他のラウンドではワールドシリーズ・バイ・ルノーとコラボレーションされることになった[1]

ラウンド レース サーキット 開催日
1 シルバーストン4時間レース   シルバーストン・サーキット 4月16日
2 イモラ4時間レース   イモラ・サーキット 5月15日
3 レッドブル・リンク4時間レース   レッドブル・リンク 7月17日
4 ル・カステレ4時間レース   ポール・リカール・サーキット 8月28日
5 スパ4時間レース   スパ・フランコルシャン 9月25日
6 エストリル4時間レース   エストリル・サーキット 10月23日

エントリーリスト編集

2016年のエントリーリストは2月5日に発表された[5]

LMP2編集

チーム 車両 エンジン タイヤ No. ドライバー 出場ラウンド
  ドラゴンスピード オレカ・05 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 21   ベン・ハンリー[6] 全戦
  ヘンリク・ヘドマン[5] 全戦
  ニコラ・ラピエール[6] 全戦
  SO24!バイ・ロンバール・レーシング リジェ・JS P2 ジャッド HK 3.6 L V8 D 22   ヴァンサン・カピレール[5] 1–2
  ジョナサン・コールマン[7] 1–2
  オリヴィエ・ロンバール[7] 1–2
  パニス・バルテス・コンペティション リジェ・JS P2 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 M 23   ファビアン・バルテス[5] 全戦
  ティモテ・ビュレ[6] 全戦
  ポール=ルウ・シャタン[6] 全戦
  アルガルヴェ・プロ・レーシング リジェ・JS P2 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 25   マイケル・マネマン[5] 1–3, 5
  パース・ゴルパデ[6] 1–2
  クリス・ホイ[8] 1–2
  ジョナタン・イルシ[9] 3–5
  アンドレア・ピツィトラ[9] 3–5
  アンドレア・ロダ[10] 4
  IDECスポール・レーシング リジェ・JS P2 ジャッド HK 3.6 L V8 M 28   ディミトリ・エンジャルベール[6] 1–2, 4–6
  パトリス・ラファルグ[5] 1–2, 4–6
  ポール・ラファルグ[6] 1–2, 4–6
  ペガサス・レーシング モーガン・LMP2 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 M 29   レオ・ルセル[6] 全戦
  イネス・テッタンジェ[5] 全戦
  レミー・ストリエビグ[6] 1–5
  ジュリアン・シェル[11] 6
  SMPレーシング BRエンジニアリング・BR01 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 32   ステファノ・コレティ[12] 全戦
  アンドレアス・ヴィルト[12] 全戦
  ジュリアン・レアル[6] 1–4
  ヴィタリー・ペトロフ[13] 5–6
44   ミッチ・エヴァンス[6] 1
  ショーン・ゲラエル[6] 1
  アントニオ・ジョヴィナッツィ[6] 1
  ユーラシア・モータースポーツ オレカ・05 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 33   トリスタン・ゴマンディ[14] 全戦
  ニック・ド・ブラン[14] 1–5
  蒲俊錦[5] 1–5
  マイケル・リオン[11] 6
  フレデリック・ヴェルヴィッシュ[11] 6
  レース・パフォーマンス オレカ・03R ジャッド HK 3.6 L V8 D 34   ニコラ・ロイトヴィラー[5] 1–2
  ジェイムズ・ウィンズロウ[6] 1–2
  フランク・マイルー[6] 1
  中野信治[15] 2
  G-ドライブ・レーシング ギブソン・015S ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 38   サイモン・ドゥーラン[5] 全戦
  ギド・ヴァン・デル・ガルデ[16] 全戦
  ハリー・ティンクネル[16] 全戦
  クローン・レーシング リジェ・JS P2 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 M 40   ニクラス・イェンソン[17] 全戦
  ビヨン・ビルドハイム[6] 1–2
  トレイシー・クローン[5] 1, 3–5
  オリヴィエ・プラ[17] 2–6
  グリーヴス・モータースポーツ リジェ・JS P2 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 41   ジュリアン・カナル[6] 全戦
  メモ・ロハス[5] 全戦
  クバ・ギエルマジアック[6] 1–2
  ナタナエル・ベルトン[9] 3–6
  ティリエ・バイ・ TDSレーシング オレカ・05 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 46   マティアス・ベシェ[6] 全戦
  ピエール・ティリエ[5] 全戦
  平川亮[6] 1–3, 5–6
  マイク・コンウェイ[10] 4
  チーム・WRT リジェ・JS P2 ジャッド HK 3.6 L V8 D 47   ウィル・スティーブンス[13] 5
  ドリス・ヴァントール[13] 5
  ローレンス・ヴァントール[13] 5
  マーフィ・プロトタイプス オレカ・03R ニッサン VK45DE 4.5 L V8 D 48   ショーン・ドイル¥[6] 1–5
  ショーン・バルフ[6] 1
  ダミアン・フォークナー[6] 1
  ゲイリー・フィンドレイ[15] 2, 5
  パトリック・マクラガン[15] 2
  グリエモ・ベロッティ[9] 3
  カルン・チャンドック[9] 3
  ケヴィン・チェコン[10] 4
  ジャナサン・コールマン[10] 4
  ブルーノ・ボニファシオ[13] 5

LMP3編集

チーム 車両 エンジン タイヤ No. ドライバー 出場ラウンド
  ユナイテッド・オートスポーツ リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 2   アレックス・ブランドル[5] 全戦
  クリスティアン・イングランド[6] 全戦
  マイク・グアスク[6] 全戦
3   マシュー・ベル[6] 全戦
  ウェイン・ボイド[6] 全戦
  マーク・パターソン[5] 全戦
  オーク・レーシング リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 4   エリック・マリス[18] 全戦
  ジャン=マルク・メルラン[5] 1–4, 6
  カルロス・タヴァレス[13] 5
24   ジャック・ニコレ[5] 全戦
  ピエール・ニコレ[18] 全戦
  バイ・スピード・ファクトリー リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 5   トム・ジャクソン[19] 1–4
  アルヴァロ・フォンテス[19] 1–2
  ヘスス・フステル[6] 1–2
  アラン・コスタ[9] 3–4
  ジョン・ハートショーン[10] 4
  ケヴィン・オハラ[13] 5
  ダニエル・ポリー[13] 5
  キム・ロドクヤル[13] 5
  360レーシング リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 6   ロス・ケイサー[20] 全戦
  ジェイムズ・スウィフト[20] 全戦
  テレンス・ウッドウォード[5] 全戦
  ヴィロルバ・コルセ リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 7   ロベルト・ラコルテ[5] 全戦
  ジョルジョ・セルナジョット[6] 全戦
  ニッコロ・シロ[6] 1–3
  レース・パフォーマンス リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 8   ベール・ロンジン[6] 全戦
  ジョルジョ・マギ[6] 全戦
  マルセロ・マラテオット[6] 1–5
  ニコラ・ロイトヴィラー[11] 6
  グラフ リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 9   ポール・プティ[21] 全戦
  エリック・トルイエ[5] 全戦
  エンゾ・ギベール[21] 1–2, 4–6
  ジェイムズ・ウィンズロウ[9] 3
10   ジョン・ファルブ[5] 全戦
  エンゾ・ポトリッチオ[6] 全戦
  ショーン・レイホール[6] 全戦
  ユーロインターナショナル リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 11   ジョルジョ・モンディーニ[6] 1–4, 6
  マルコ・ヤコボニ[6] 1–4
  アンドレア・ロダ[6] 1–2
  ジェイ・パーマー[11] 6
12   アンドレア・ドロメダリ[15] 2–4, 6
  ファビオ・マンチーニ[15] 2–3
  ロマン・ルシノフ[15] 2–3
  リク・ブロイケルス[10] 4, 6
  ミゲル・ファイスカ[11] 6
  インター・ユーロポル・コンペティション リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 13   イェンス・ペーターセン[6] 全戦
  ヤクブ・スミエショヴスキ[5] 全戦
  マーフィP3-3Dimensional.com ジネッタ-ジュノ・LMP3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 14   トニー・エイヴ[5] 1
  マイケル・カレン[6] 1
  ダグ・ピーターソン[6] 1
リジェ・JS P3   バリー・バクスター[15] 2
  ロブ・ギャロフォール[15] 2
  アレックス・カペイディア[15] 2
  RLRエムスポート リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 15   モルテン・ドンス[6] 全戦
  オシー・ユースフ[5] 1–2
  ロス・ウォーバートン[9] 3–4
  ジョン・ハートショーン[9] 3
  アンソニー・ウェルス[10] 4–6
  アラスダー・マケイグ[13] 5–6
  パニス・バルテス・コンペティション リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 16   エリック・ドバール[5] 全戦
  シモン・ガシェ[22] 全戦
  ヴァランタン・モワノー[22] 全戦
  アルティメット リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 17   フランソワ・エリオー[23] 全戦
  ジャン=バプティスト・ライエ[5] 全戦
  マテュー・ライエ[23] 全戦
  M.レーシング - YMR リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 18   アレクサンドル・クノー[6] 全戦
  ヤン・エールラシェ[6] 全戦
  トマ・ローレン[5] 全戦
  デュケン・エンジニアリング リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 19   ダヴィッド・アリディ[5] 全戦
  ディーノ・ルナルディ[6] 全戦
  ダヴィッド・ドゥルー[15] 2–6
20   エリック・クレマン[24] 全戦
  マクシーム・ピアラ[24] 全戦
  ロマン・イアネッタ[24] 1–2
  アントナン・ボルガ[9] 3–6
  トックウィズ・モータースポーツ リジェ・JS P3 ニッサン VK50VE 5.0 L V8 M 26   フィリップ・ハンソン[10] 4–5
  ナイジェル・ムーア[10] 4–5

GTE編集

チーム 車両 エンジン タイヤ No. ドライバー 出場ラウンド
  AFコルセ フェラーリ・458イタリア GT2 フェラーリ 4.5 L V8 D 51   ルイ・アグアス[6] 全戦
  マルコ・チョッチ[6] 全戦
  ピエールジョゼッペ・ペラジーニ[5] 全戦
55   ダンカン・キャメロン[5] 全戦
  マット・グリフィン[6] 全戦
  アーロン・スコット[6] 全戦
  ATレーシング フェラーリ・458イタリア GT2 フェラーリ 4.5 L V8 D 56   アレクサンデル・タルカニッツァJr.[5] 全戦
  アレクサンデル・タルカニッツァSr.[6] 全戦
  アレッサンドロ・ピエール・グイディ[6] 1, 3–6
  ダビデ・リゴン[15] 2
  フォーミュラ・レーシング フェラーリ・458イタリア GT2 フェラーリ 4.5 L V8 D 60   ジョニー・ラウルセン[5] 全戦
  ミッケル・マック[6] 全戦
  クリスティーナ・ニールセン[6] 1–3, 5–6
  ミッケル・イェンセン[10] 4
  JMWモータースポーツ フェラーリ・458イタリア GT2 フェラーリ 4.5 L V8 D 66   アンドレア・ベルトリーニ[6] 全戦
  ロリー・ブッチャー[6] 全戦
  ロバート・スミス[5] 全戦
  プロトン・コンペティション ポルシェ・911 RSR ポルシェ 4.0 L フラット6 D 77   マイク・ヘドランド[6] 全戦
  ヴォルフ・ヘンツラー[6] 全戦
  マルコ・ゼーフリート[5] 1, 3–6
  ロバート・レナウアー[15] 2
88   クリスティアン・リート[6] 全戦
  ジャンルカ・ロダ[5] 全戦
  リヒャルト・リーツ[6] 1
  クラウス・バフラー[15] 2
  マッテオ・カイロニli[9] 3, 5
  ダヴィド・ヤーン[10] 4
  ベン・バーカー[11] 6
  アストンマーティン・レーシング アストンマーティン・ヴァンテージ GTE アストンマーティン 4.5 L V8 D 96   ロアルト・ゲーテ[6] 1
  スチュアート・ホール[6] 1
  リッチー・ステイナウェイ[6] 1
99   アンドリュー・ハワード[5] 全戦
  アレックス・マクダウォール[6] 全戦
  ダレン・ターナー[6] 全戦

革新的技術車編集

チーム 車両 エンジン タイヤ No. ドライバー 出場ラウンド
  SRT41・バイ・オークレーシング モーガン・LMP2 ニッサン VK45DE 4.5 L V8 M 84   ジャン=ベルナール・ブーヴェ[6] 1
  フレデリック・ソーセ[6] 1
  クリストフ・タンソー[6] 1

レース結果編集

太字は、各ラウンドでの総合優勝者を示す。

ラウンド サーキット LMP2 優勝チーム LMP3 優勝チーム LMGTE 優勝チーム レポート
LMP2 優勝ドライバー LMP3 優勝ドライバー LMGTE 優勝ドライバー
1 シルバーストン   No. 38 G-ドライブ・レーシング   No. 2 ユナイテッド・オートスポーツ   No. 99 アストンマーティン・レーシング 詳細
  サイモン・ドゥーラン
  ギド・ヴァン・デル・ガルデ
  ハリー・ティンクネル
  アレックス・ブランドル
  クリスティアン・イングランド
  マイク・グアスク
  アンドリュー・ハワード
  アレックス・マクダウォール
  ダレン・ターナ
2 イモラ   No. 46 ティリエ・バイ・TDSレーシング   No. 2 ユナイテッド・オートスポーツ   No. 77 プロトン・コンペティション 詳細
  マティアス・ベシェ
  平川亮
  ピエール・ティリエ
  アレックス・ブランドル
  クリスティアン・イングランド
  マイク・グアスク
  マイク・ヘドランド
  ヴォルフ・ヘンツラー
  ロバート・レナウアー
3 レッドブル   No. 46 ティリエ・バイ・TDSレーシング   No. 2 ユナイテッド・オートスポーツ   No. 66 JMWモータースポーツ 詳細
  マティアス・ベシェ
  平川亮
  ピエール・ティリエ
  アレックス・ブランドル
  クリスティアン・イングランド
  マイク・グアスク
  アンドレア・ベルトリーニ
  ロリー・ブッチャー
  ロバート・スミス
4 ポール・リカール   No. 46 ティリエ・バイ・TDSレーシング   No. 9 グラフ   No. 66 JMWモータースポーツ 詳細
  マティアス・ベシェ
  マイク・コンウェイ
  ピエール・ティリエ
  エンゾ・ギベール
  ポール・プティ
  エリック・トルイエ
  アンドレア・ベルトリーニ
  ロリー・ブッチャー
  ロバート・スミス
5 スパ   No. 21 ドラゴンスピード   No. 9 グラフ   No. 66 JMWモータースポーツ 詳細
  ベン・ハンリー
  ヘンリク・ヘドマン
  ニコラ・ラピエール
  エンゾ・ギベール
  ポール・プティ
  エリック・トルイエ
  アンドレア・ベルトリーニ
  ロリー・ブッチャー
  ロバート・スミス
6 エストリル   No. 38 G-ドライブ・レーシング   No. 18 M.レーシング - YMR   No. 99 アストンマーティン・レーシング 詳細
  サイモン・ドゥーラン
  ギド・ヴァン・デル・ガルデ
  ハリー・ティンクネル
  アレクサンドル・クノー
  ヤン・エールラシェ
  トマ・ローレン
  アンドリュー・ハワード
  アレックス・マクダウォール
  ダレン・ターナ

(天変地異などの)不可抗力が生じた場合はオフィシャルの裁量に依るが、基本的には、チェッカーフラッグが提示された時にレースカーはサーキットのフィニシュラインを通過しなければならず、かつ総合優勝者のレースカーの走行距離の70%(公式の周回数は実際の周回数に最も近い整数から小数点以下を切り捨てたもの)以上を周回していなければならない[25]

ランキング編集

ポイントシステム
順位  1位   2位   3位   4位   5位   6位   7位   8位   9位   10位   11位以下 
ポイント 25 18 15 12 10 8 6 4 2 1 0.5

ドライバーズ・ランキング編集

LMP2編集

順位 ドライバー チーム SIL
 
IMO
 
RBR
 
LEC
 
SPA
 
EST
 
1   サイモン・ドゥーラン   G-ドライブ・レーシング 1 2 3 5 5 1 103
1   ギド・ヴァン・デル・ガルデ   G-ドライブ・レーシング 1 2 3 5 5 1 103
1   ハリー・ティンクネル   G-ドライブ・レーシング 1 2 3 5 5 1 103
2   マティアス・ベシェ   ティリエ・バイ・ TDSレーシング Ret 1 1 1 3 8 96
2   ピエール・ティリエ   ティリエ・バイ・ TDSレーシング Ret 1 1 1 3 8 96
3   ステファノ・コレティ   SMPレーシング 2 4 4 2 6 3 83
3   アンドレアス・ヴィルト   SMPレーシング 2 4 4 2 6 3 83
4   ベン・ハンリー   ドラゴンスピード Ret 3 Ret 3 1 2 76
4   ヘンリク・ヘドマン   ドラゴンスピード Ret 3 Ret 3 1 2 76
4   ニコラ・ラピエール   ドラゴンスピード Ret 3 Ret 3 1 2 76
5   平川亮   ティリエ・バイ・ TDSレーシング Ret 1 1 3 8 70
6   ジュリアン・レアル   SMPレーシング 2 4 4 2 60
7   トリスタン・ゴマンディ   ユーラシア・モータースポーツ Ret 5 2 4 Ret 5 50
8   ニック・ド・ブラン   ユーラシア・モータースポーツ Ret 5 2 4 Ret 40
9   ニクラス・イェンソン   クローン・レーシング 4 6 9 8 10 4 39
10   メモ・ロハス   グリーヴス・モータースポーツ 8 8 6 6 4 Ret 36
10   ジュリアン・カナル   グリーヴス・モータースポーツ 8 8 6 6 4 Ret 36
11   蒲俊錦   ユーラシア・モータースポーツ Ret 5 2 4 Ret 28
11   ナタナエル・ベルトン   グリーヴス・モータースポーツ 6 6 4 Ret 28
結果
金色 優勝
銀色 2位
銅色 3位
ポイント圏内完走
青灰色 ポイント圏外完走
周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
失格 (DSQ)
出場停止処分 (EX)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
空欄 欠場

太字 – ポール

LMP3編集

順位 ドライバー チーム SIL
 
IMO
 
RBR
 
LEC
 
SPA
 
EST
 
1   アレックス・ブランドル   ユナイテッド・オートスポーツ 1 1 50
1   マイク・グアスク   ユナイテッド・オートスポーツ 1 1 50
1   クリスティアン・イングランド   ユナイテッド・オートスポーツ 1 1 50
2   マシュー・ベル   ユナイテッド・オートスポーツ 2 7 25
2   ウェイン・ボイド   ユナイテッド・オートスポーツ 2 7 25
2   マーク・パターソン   ユナイテッド・オートスポーツ 2 7 25
3   ダヴィッド・アリディ   デュケン・エンジニアリング 4 4 24
3   ディーノ・ルナルディ   デュケン・エンジニアリング 4 4 24
4   エリック・ドバール   パニス・バルテス・コンペティション 7 3 21
4   シモン・ガシェ   パニス・バルテス・コンペティション 7 3 21
4   ヴァランタン・モワノー   パニス・バルテス・コンペティション 7 3 21
5   マルコ・ヤコボニ   ユーロインターナショナル Ret 2 18
5   ジョルジョ・モンディーニ   ユーロインターナショナル Ret 2 18
5   アンドレア・ロダ   ユーロインターナショナル Ret 2 18
6   エンゾ・ギベール   グラフ 3 13 15.5
6   ポール・プティ   グラフ 3 13 15.5
6   エリック・トルイエ   グラフ 3 13 15.5
7   ロス・ケイサー   360レーシング 5 9 13
7   ジェイムズ・スウィフト   360レーシング 5 9 13
7   テレンス・ウッドウォード   360レーシング 5 9 13
8   ダヴィッド・ドゥルー   デュケン・エンジニアリング 4 24
9   モルテン・ドンス   RLRエムスポート 8 6 12
9   オシー・ユースフ   RLRエムスポート 8 6 12
10   アレクサンドル・クノー   M.レーシング - YMR Ret 5 10
10   ヤン・エールラシェ   M.レーシング - YMR Ret 5 10
10   トマ・ローレン   M.レーシング - YMR Ret 5 10
結果
金色 優勝
銀色 2位
銅色 3位
ポイント圏内完走
青灰色 ポイント圏外完走
周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
失格 (DSQ)
出場停止処分 (EX)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
空欄 欠場

太字 – ポール

GTE編集

順位 ドライバー チーム SIL
 
IMO
 
RBR
 
LEC
 
SPA
 
EST
 
1   アンドレア・ベルトリーニ   JMWモータースポーツ EX 2 1 1 1 93
1   ロリー・ブッチャー   JMWモータースポーツ EX 2 1 1 1 93
1   ロバート・スミス   JMWモータースポーツ EX 2 1 1 1 93
2   アレックス・マクダウォール   アストンマーティン・レーシング 1 5 4 3 5 73
2   ダレン・ターナー   アストンマーティン・レーシング 1 5 4 3 5 73
2   アンドリュー・ハワード   アストンマーティン・レーシング 1 5 4 3 5 73
3   アレクサンデル・タルカニッツァJr.   ATレーシング 2 3 3 4 Ret 61
3   アレクサンデル・タルカニッツァSr.   ATレーシング 2 3 3 4 Ret 61
4   マイク・ヘドランド   プロトン・コンペティション 8 1 6 6 4 58
4   ヴォルフ・ヘンツラー   プロトン・コンペティション 8 1 6 6 4 58
5   クリスティアン・リート   プロトン・コンペティション 6 4 5 Ret 2 49
5   ジャンルカ・ロダ   プロトン・コンペティション 6 4 5 Ret 2 49
6   アーロン・スコッ   AFコルセ 4 6 8 5 3 49
6   ダンカン・キャメロン   AFコルセ 4 6 8 5 3 49
6   マット・グリフィン   AFコルセ 4 6 8 5 3 49
7   アレッサンドロ・ピエール・グイディ   ATレーシング 2 3 4 Ret 46
8   ジョニー・ラウルセン   フォーミュラ・レーシング 5 DNS 7 2 7 40
8   ミッケル・マック   フォーミュラ・レーシング 5 DNS 7 2 7 40
9   マルコ・チョッチ   AFコルセ 7 7 2 Ret 6 38
9   ピエールジョゼッペ・ペラジーニ   AFコルセ 7 7 2 Ret 6 38
9   ルイ・アグアス   AFコルセ 7 7 2 Ret 6 38
10   マルコ・ゼーフリート   プロトン・コンペティション 8 6 6 4 32
11   マッテオ・カイロニ   プロトン・コンペティション 5 2 29
12   ロバート・レナウアー   プロトン・コンペティション 1 26
13   クリスティーナ・ニールセン   フォーミュラ・レーシング 5 DNS 7 7 22
14   ミッケル・イェンセン   フォーミュラ・レーシング 2 18
15   リッチー・ステイナウェイ   アストンマーティン・レーシング 3 16
15   ロアルト・ゲーテ   アストンマーティン・レーシング 3 16
15   スチュアート・ホール   アストンマーティン・レーシング 3 16
16   ダビデ・リゴン   ATレーシング 3 15
17   クラウス・バフラー   プロトン・コンペティション 4 12
17   リヒャルト・リーツ   プロトン・コンペティション 6 8
18   ダヴィド・ヤーン   プロトン・コンペティション Ret 0
結果
金色 優勝
銀色 2位
銅色 3位
ポイント圏内完走
青灰色 ポイント圏外完走
周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
失格 (DSQ)
出場停止処分 (EX)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
空欄 欠場

太字 – ポール

チームズ・ランキング編集

LMP2編集

順位 チーム レースカー SIL
 
IMO
 
RBR
 
LEC
 
SPA
 
EST
 
1   No. 38 G-ドライブ・レーシング ギブソン・015S 1 2 3 5 5 1 103
2   No. 46 ティリエ・バイ・ TDSレーシング オレカ・05 Ret 1 1 1 3 8 96
3   No. 32 SMPレーシング BRエンジニアリング・BR01 2 4 4 2 6 3 83
4   No. 21 ドラゴンスピード オレカ・05 Ret 3 Ret 3 1 2 76
5   No. 33 ユーラシア・モータースポーツ オレカ・05 Ret 5 2 4 Ret 5 50
6   No. 40 クローン・レーシング リジェ・JS P2 4 6 9 8 10 4 39
7   No. 41 グリーヴス・モータースポーツ リジェ・JS P2 8 8 6 6 4 Ret 36
8   No. 23 パニス・バルテス・コンペティション リジェ・JS P2 9 7 7 11 7 7 27,5
9   No. 25 アルガルヴェ・プロ・レーシング リジェ・JS P2 10 Ret 5 7 9 19
10   No. 28 IDECスポール・レーシング リジェ・JS P2 7 Ret 10 8 6 19
11   No. 47 チームWRT リジェ・JS P2 2 18
12   No. 22 SO24!バイ・ロンバール・レーシング リジェ・JS P2 3 11 15,5
13   No. 44 SMPレーシング BRエンジニアリング・BR01 5 10
14   No. 34 レース・パフォーマンス オレカ・03R 6 9 10
15   No. 48 マーフィ・プロトタイプス オレカ・03R 11 10 8 9 Ret 7,5
16   No. 29 ペガサス・レーシング モーガン・LMP2 Ret 12 Ret 12 Ret EX 1
結果
金色 優勝
銀色 2位
銅色 3位
ポイント圏内完走
青灰色 ポイント圏外完走
周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
失格 (DSQ)
出場停止処分 (EX)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
空欄 欠場

太字 – ポール

LMP3編集

順位 チーム レースカー SIL
 
IMO
 
RBR
 
LEC
 
SPA
 
EST
 
1   No. 2 ユナイテッド・オートスポーツ リジェ・JS P3 1 1 1 3 2 11 109,5
2   No. 9 グラフ リジェ・JS P3 3 EX 4 1 1 3 93
3   No. 19 デュケン・エンジニアリング リジェ・JS P3 4 4 2 2 Ret 9 62
4   No. 3 ユナイテッド・オートスポーツ リジェ・JS P3 2 7 14 11 3 2 59
5   No. 6 360レーシング リジェ・JS P3 5 9 3 5 5 Ret 48
6   No. 18 M.レーシング - YMR リジェ・JS P3 Ret 5 10 Ret Ret 1 36
7   No. 16 パニス・バルテス・コンペティション リジェ・JS P3 7 3 8 8 11 Ret 30,5
8   No. 17 アルティメット リジェ・JS P3 11 10 Ret 4 4 14 26
9   No. 10 グラフ リジェ・JS P3 13 Ret 7 Ret 7 4 24,5
10   No. 13 インター・ユーロポル・コンペティション リジェ・JS P3 Ret 15 Ret 7 6 5 24,5
11   No. 8 レース・パフォーマンス リジェ・JS P3 6 13 6 Ret Ret 7 22,5
12   No. 11 ユーロインターナショナル リジェ・JS P3 Ret 2 Ret Ret Ret 18
13   No. 15 RLRエムスポート リジェ・JS P3 8 6 15 Ret 8 10 17,5
14   No. 12 ユーロインターナショナル リジェ・JS P3 8 9 9 6 16
15   No. 24 オーク・レーシング リジェ・JS P3 9 17 5 15 13 13 14
16   No. 26 トックウィズ・モータースポーツ リジェ・JS P3 6 12 9,5
17   No. 7 ヴィロルバ・コルセ リジェ・JS P3 Ret 16 12 10 9 8 8
18   No. 20 デュケン・エンジニアリング リジェ・JS P3 10 11 11 13 10 Ret 3,5
19   No. 4 オーク・レーシング リジェ・JS P3 12 14 16 12 14 12 3
20   No. 5 バイ・スピード・ファクトリー リジェ・JS P3 Ret Ret 13 14 Ret 1
21   No. 14 マーフィP3-3Dimensional.com ジネッタ-ジュノ・LMP3 Ret 0,5
リジェ・JS P3 12
結果
金色 優勝
銀色 2位
銅色 3位
ポイント圏内完走
青灰色 ポイント圏外完走
周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
失格 (DSQ)
出場停止処分 (EX)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
空欄 欠場

太字 – ポール

GTE編集

順位 チーム レースカー SIL
 
IMO
 
RBR
 
LEC
 
SPA
 
EST
 
1   No. 99 アストンマーティン・レーシング アストンマーティン・ヴァンテージ GTE 1 5 4 3 5 1 98
2   No. 66 JMWモータースポーツ フェラーリ・458イタリア GT2 EX 2 1 1 1 Ret 93
3   No. 56 ATレーシング フェラーリ・458イタリア GT2 2 3 3 4 Ret 2 79
4   No. 77 プロトン・コンペティション ポルシェ・911 RSR 8 1 6 6 4 6 66
5   No. 55 AFコルセ フェラーリ・458イタリア GT2 4 6 8 5 3 3 64
6   No. 88 プロトン・コンペティション ポルシェ・911 RSR 6 4 5 Ret 2 5 60
7   No. 51 AFコルセ フェラーリ・458イタリア GT2 7 7 2 Ret 6 4 50
8   No. 60 フォーミュラ・レーシング フェラーリ・458イタリア GT2 5 DNS 7 2 7 Ret 40
9   No. 96 アストンマーティン・レーシング アストンマーティン・ヴァンテージ GTE 3 16
結果
金色 優勝
銀色 2位
銅色 3位
ポイント圏内完走
青灰色 ポイント圏外完走
周回数不足 (NC)
リタイヤ (Ret)
失格 (DSQ)
出場停止処分 (EX)
スタートせず (DNS)
レースキャンセル (C)
空欄 欠場

太字 – ポール

脚注編集

  1. ^ a b Dagys, John (2015年9月5日). “2016 ELMS Schedule Released”. sportscar365 (John Dagys Media, LLC.). http://sportscar365.com/lemans/elms/2016-elms-schedule-released/ 2015年9月6日閲覧。 
  2. ^ Watkins, Gary (2015年11月27日). “GTC class for GT3 cars dropped from ELMS for 2016”. Autosport (Haymarket Publications). http://www.autosport.com/news/report.php/id/122011 2015年12月10日閲覧。 
  3. ^ “ACO、GT3の新シリーズを発表。”. オートスポーツ. (2015年10月20日). http://archive.as-web.jp/news/info.php?c_id=9&no=68866 2016年11月7日閲覧。 
  4. ^ “来季新設GT3ル・マンカップの賞金総額が明らかに”. オートスポーツ. (2015年12月20日). http://archive.as-web.jp/news/info.php?c_id=9&no=70175 2016年11月7日閲覧。 
  5. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj 2016 EUROPEAN LE MANS SERIES – FULL SEASON ENTRY LIST”. European Le Mans Series (2016年2月5日). 2016年2月5日閲覧。
  6. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap aq ar as at au av aw ax ay az ba bb bc bd be bf bg bh bi bj bk bl bm bn bo “4 Hours of Silverstone Free Practice 1 Classification by Class”. European Le Mans Series. (2016年4月15日). http://elms.alkamelsystems.com/Results/11_2016/01_SILVERSTONE/113_EUROPEAN%20LE%20MANS%20SERIES/201604150900_Free%20Practice%201/05_ClassificationByClass_Free%20Practice%201.PDF 2016年4月15日閲覧。 
  7. ^ a b So24! By Lombard Racing firms up ELMS roster” (英語). The Checkered Flag. 2016年3月16日閲覧。
  8. ^ Sir Chris Hoy gets Le Mans 24 Hours LMP2 seat”. Motorsport.com (2016年3月31日). 2016年3月31日閲覧。
  9. ^ a b c d e f g h i j k “4 Hours of Red Bull Ring Entry list”. European Le Mans Series. (2016年7月16日). http://www.europeanlemansseries.com/assets/1/course/116/entry-list_445788.pdf 2016年8月1日閲覧。 
  10. ^ a b c d e f g h i j k “4 Hours of Le Castellet - Provisional Entry List”. European Le Mans Series. (2016年8月25日). http://europeanlemansseries.com/assets/1/course/118/ELMS2016_4H%20of%20Le%20Castellet_Provisional%20entry%20list%2023082016_0127a9.pdf 2016年8月28日閲覧。 
  11. ^ a b c d e f g “4 Hours of Estoril - Qualifying Practice Provisional Classification by Class”. European Le Mans Series. (2016年10月22日). http://elms.alkamelsystems.com/Results/11_2016/06_ESTORIL/155_EUROPEAN%20LE%20MANS%20SERIES/201610221245_Qualifying%20Practice/05_ClassificationByClass_Qualifying%20Practice.PDF 2016年10月22日閲覧。 
  12. ^ a b “Coletti, Wirth join SMP's ELMS outfit”. Motorsport.com. (2016年3月22日). http://www.motorsport.com/elms/news/coletti-wirth-join-smp-s-elms-outfit-681585/ 2016年3月23日閲覧。 
  13. ^ a b c d e f g h i j “4 Hours of Spa-Francorchamps - Provisional Entry List”. European Le Mans Series. (2016年9月12日). http://europeanlemansseries.com/web/assets/PDF/2016/01-Entry-List/ELMS-entry-list-SPA.pdf 2016年9月12日閲覧。 
  14. ^ a b Dagys, John (2015年12月7日). “Gommendy Joins Eurasia for 2016 ELMS Campaign”. Sportscar365. 2016年2月15日閲覧。
  15. ^ a b c d e f g h i j k l m 2016 EUROPEAN LE MANS SERIES - 4 Hours of Imola Race Classification by class”. European Le Mans Series (2016年5月15日). 2016年5月16日閲覧。
  16. ^ a b Jota team links up with G-Drive for WEC and ELMS LMP2 campaigns”. Haymarket (2016年2月4日). 2016年2月5日閲覧。
  17. ^ a b Dagys, John (2016年2月1日). “Greaves to Run Krohn Ligier JS P2 in ELMS, Pla to Drive”. Sportscar365. 2016年2月15日閲覧。
  18. ^ a b Dagys, John (2016年2月10日). “OAK Confirms Two-Car Ligier JS P3 Lineup”. Sportscar365. http://sportscar365.com/lemans/elms/oak-confirms-two-car-ligier-js-p3-lineup/ 2016年3月23日閲覧。 
  19. ^ a b “By Speed Factory announces experienced endurance line-up for 2016 ELMS campaign”. Endurance-Info.com. (2016年3月23日). http://www.endurance-info.com/en/by-speed-factory-announces-experienced-endurance-line-up-for-2016-elms-campaign/ 2016年3月25日閲覧。 
  20. ^ a b “Un trio britannique sur la Ligier JS P3 du 360 Racing [A British trio in the Ligier JS P3 of 360 Racing]” (French). Endurance-Info.com. (2016年3月11日). http://www.endurance-info.com/fr/un-trio-britannique-sur-la-ligier-js-p3-du-360-racing/ 2016年3月25日閲覧。 
  21. ^ a b “Graff devoile le premier equipage de sa Ligier JS P3 [Graff unveils the first crew of his Ligier JS P3]” (French). Endurance-Info.com. (2016年1月22日). http://www.endurance-info.com/fr/graff-devoile-le-premier-equipage-de-sa-ligier-js-p3/ 2016年3月23日閲覧。 
  22. ^ a b “Experience et jeunesse sur la Ligier JS P3 du Panis-Barthez Competition [Experience and youth in the Ligier JS P3 of Panis-Barthez Competition]” (French). Endurance-Info.com. (2016年2月19日). http://www.endurance-info.com/fr/experience-et-jeunesse-sur-la-ligier-js-p3-du-panis-barthez-competition/ 2016年3月25日閲覧。 
  23. ^ a b Dagys, John (2015年11月10日). “Ultimate Racing to Run Ligier JS P3”. Sportscar365. http://sportscar365.com/lemans/elms/ultimate-racing-to-run-ligier-js-p3/ 2016年3月25日閲覧。 
  24. ^ a b c “Le deuxieme equipage du Duqueine Engineering devoile [The second crew of Duqueine Engineering unveiled]” (French). Endurance-Info.com. (2016年3月7日). http://www.endurance-info.com/fr/le-deuxieme-equipage-du-duqueine-engineering-devoile/ 2016年3月25日閲覧。 
  25. ^ “Sporting Regulations”. European Le Mans Series. http://www.europeanlemansseries.com/en/elms/technical-and-sporting-regulations-2016/2 2016年8月28日閲覧。 

外部リンク編集