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日本フットボールリーグ(JFL)の下部に位置する地域リーグの2018年の参加チームである。

2017年-2018年-2019年

目次

優勝チーム一覧編集

各地域リーグ順位表編集

北海道編集

順位表
チーム 出場権または降格
1 北海道十勝スカイアース (C) (Q) 14 13 0 1 64 10 +54 39 地域CL2018に出場
2 ノルブリッツ北海道FC 14 12 0 2 67 12 +55 36
3 札幌蹴球団 14 9 0 5 57 14 +43 27
4 新日鐵住金室蘭 14 6 2 6 19 29 −10 20
5 岩見沢FC北蹴会 14 5 1 8 31 69 −38 16
6 トヨタ自動車北海道 14 4 1 9 17 45 −28 13
7 札大GOAL PLUNDERERS (R) 14 4 0 10 22 44 −22 12 札幌ブロックリーグへ降格
8 VERDELAZZO旭川 (R) 14 1 0 13 16 70 −54 3 道央・道北ブロックリーグへ降格

最終更新は2018年10月14日の試合終了時
出典: 公益財団法人 北海道サッカー協会
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数; 4. 直接対戦の戦績(アウェーゴール制採用).

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] 十勝 札幌蹴 ノルブリ 札大 日鐵室蘭 岩見沢 トヨタ 旭川
北海道十勝スカイアース

3–1

3–1

5–0

3–0

7–2

8–0

2–1

札幌蹴球団

0–2

4–0

4–1

3–1

9–1

0–1

4–1

ノルブリッツ北海道FC

2–1

3–1

2–0

4–0

5–2

4–0

9–1

札大GOAL PLUNDERERS

1–5

0–6

0–6

4–0

3–4

0–1

1–3

新日鐵住金室蘭

0–5

1–0

0–4

2–0

6–1

2–2

2–1

岩見沢FC北蹴会

1–10

0–9

0–9

4–5

1–1

3–2

5–2

トヨタ自動車北海道

1–4

0–5

0–5

1–3

0–1

1–5

5–4

VERDELAZZO旭川

0–6

0–11

0–13

1–4

1–3

0–2

1–3

最終更新は2018年10月14日の試合終了時
出典: 公益財団法人 北海道サッカー協会
1左縦列のチームがホーム側。
注: 9月16日に行われる予定だった第13節・トヨタ自動車北海道vsノルブリッツ北海道FCの試合は、9月6日に発生した北海道胆振東部地震の影響により、トヨタ自動車北海道が活動を自粛したため試合が中止となった[1](トヨタ自動車北海道の0-5での敗戦扱い[2])。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

東北編集

1部編集

順位表
チーム 出場権または降格
1 ブランデュー弘前FC (C) (Q) 18 17 1 0 81 12 +69 52 地域CL2018に出場
2 FCガンジュ岩手 18 11 3 4 71 29 +42 36
3 盛岡ゼブラ 18 11 2 5 44 30 +14 35
4 富士クラブ2003 18 9 4 5 36 22 +14 31
5 新日鐵住金釜石 18 9 3 6 40 29 +11 30
6 FCプリメーロ 18 7 2 9 34 38 −4 23
7 秋田FCカンビアーレ 18 7 1 10 24 36 −12 22
8 メリー (R) 18 4 4 10 18 57 −39 16 東北2部南へ降格
9 バンディッツいわき (R) 18 5 0 13 24 60 −36 15
10 いわき古河FC (R) 18 0 0 18 14 73 −59 0

最終更新は2018年11月4日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.
ホームが青森県・岩手県・秋田県のチームは北リーグ、宮城県・山形県・福島県のチームは南リーグへ降格。

戦績表
ホーム / アウェー[1] 富士ク 弘前 日鐵釜石 盛岡 プリメ バンディ 岩手 メリー 秋田カ 古河
富士クラブ2003

0–3

0–1

5–2

4–1

2–1

2–1

0–0

2–0

6–0

ブランデュー弘前FC

3–0

4–0

2–0

5–0

7–0

3–3

7–0

4–1

8–3

新日鐵住金釜石

0–0

0–4

1–0

1–2

4–1

3–4

6–0

3–0

8–0

盛岡ゼブラ

2–1

0–6

2–2

4–0

5–1

2–2

2–0

3–0

3–2

FCプリメーロ

1–3

1–2

1–1

4–3

2–3

2–1

3–3

0–3

4–1

バンディッツいわき

3–1

3–5

1–4

1–7

0–5

2–6

2–1

0–2

2–0

FCガンジュ岩手

2–2

0–5

6–1

2–0

2–0

5–1

1–2

6–2

5–0

メリー

0–0

0–6

1–3

1–3

0–5

1–0

1–11

1–1

2–1

秋田FCカンビアーレ

1–3

0–4

2–0

1–3

1–2

2–1

0–3

4–1

1–0

いわき古河FC

1–5

1–3

1–2

0–2

0–2

1–2

1–11

2–4

0–3

最終更新は2018年11月4日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部北編集

順位表
チーム 昇格または降格
1 猿田興業 (C) (P) 18 15 2 1 88 13 +75 47 東北1部へ昇格
2 大宮クラブ 18 15 2 1 64 21 +43 47
3 秋田大学医学部 18 12 1 5 53 19 +34 37
4 北都銀行 18 9 1 8 39 48 −9 28
5 水沢クラブ 18 6 5 7 35 30 +5 23
6 TDK親和会 18 6 3 9 36 35 +1 21
7 ヌ・ペーレ平泉前沢 18 5 3 10 25 43 −18 18
8 五戸SC 18 3 4 11 27 66 −39 13
9 おいらせFC (R) 18 2 6 10 25 79 −54 12 青森県リーグへ降格
10 遠野クラブ (R) 18 2 3 13 21 59 −38 9 岩手県リーグへ降格

最終更新は2018年11月25日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

  • 全日程終了
  • 1部から2部北への降格チームが発生しなかったため県リーグへの降格枠が3から2へ減枠。
戦績表
ホーム / アウェー[1] 猿田 大宮 秋大医 TDK 水沢 おいらせ 北都 遠野 五戸 平泉前沢
猿田興業

3–3

2–0

6–0

3–0

11–0

8–2

5–0

9–1

4–1

大宮クラブ

0–4

6–0

3–0

1–1

8–1

4–3

6–0

4–1

3–1

秋田大学医学部

1–1

0–1

1–0

4–0

8–0

2–0

4–0

6–3

8–0

TDK親和会

0–2

1–2

3–2

0–0

1–1

1–2

6–0

7–0

0–2

水沢クラブ

3–0

2–6

0–1

3–4

2–2

5–0

2–1

5–1

1–2

おいらせFC

1–6

0–2

0–5

5–4

1–8

2–2

2–2

3–2

3–3

北都銀行

0–7

1–2

2–1

1–0

2–3

5–0

0–7

7–2

2–1

遠野クラブ

0–5

1–4

0–6

1–3

2–0

2–2

2–3

0–0

1–3

五戸SC

1–7

2–8

0–2

1–1

0–0

3–2

1–3

6–1

2–0

ヌ・ペーレ平泉前沢

0–5

0–1

1–2

3–5

0–0

5–0

0–4

2–1

1–1

最終更新は2018年11月25日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部南編集

順位表
チーム 昇格または降格
1 いわきFC (C) (P) 18 18 0 0 139 12 +127 54 東北1部へ昇格
2 FC.SENDAI.UNIV 18 16 0 2 78 16 +62 48
3 仙台SASUKE.FC 18 9 1 8 48 38 +10 28
4 リコーインダストリー東北 18 9 1 8 29 43 −14 28
5 大山クラブ 18 8 2 8 60 59 +1 26
6 FCパラフレンチ米沢 (R) 18 7 2 9 32 56 −24 23 山形県リーグへ降格
7 会津オリンパス (R) 18 6 2 10 24 52 −28 20 福島県リーグへ降格
8 仙台中田クラブ (R) 18 5 1 12 22 65 −43 16 宮城県リーグへ降格
9 相馬SC (R) 18 3 4 11 19 43 −24 13 福島県リーグへ降格
10 中新田SC (R) 18 2 1 15 21 88 −67 7 宮城県リーグへ降格

最終更新は2018年11月18日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

  • 全日程終了
  • 1部から3チームが2部南へ降格したため県リーグへの降格枠が3から5へ増枠。
戦績表
ホーム / アウェー[1] サスケ 相馬 米沢 会津 中新田 仙台中田 RI東北 仙台大 大山 いわきFC
仙台SASUKE.FC

6–0

1–2

3–0

8–3

7–0

0–1

0–6

4–3

2–4

相馬SC

1–1

1–1

0–1

1–2

5–0

0–0

0–3

1–2

0–6

FCパラフレンチ米沢

1–3

2–1

2–1

5–3

4–2

1–3

0–5

2–5

0–4

会津オリンパス

5–1

1–1

1–0

0–0

1–2

3–0

1–6

3–2

1–8

中新田SC

3–5

3–2

1–4

1–3

1–3

1–4

2–5

1–7

0–16

仙台中田クラブ

0–5

0–1

3–4

2–0

1–0

1–4

1–6

2–2

0–7

リコーインダストリー東北

1–0

0–1

3–2

3–2

1–0

0–2

1–7

2–0

1–6

FC.SENDAI.UNIV

6–0

2–0

3–0

3–1

3–0

5–0

3–2

8–1

2–4

大山クラブ

0–2

5–4

2–2

9–0

7–0

5–2

8–2

0–3

2–9

いわきFC

2–0

8–0

14–0

9–0

13–0

8–1

6–1

3–2

12–0

最終更新は2018年11月18日の試合終了時
出典: 東北社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
注:試合は行われず、FC.SENDAI.UNIVの不戦勝
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

関東編集

1部編集

順位表
チーム 出場権または降格
1 栃木ウーヴァFC (C) (Q) 18 17 1 0 55 14 +41 52 地域CL2018に出場
2 VONDS市原FC 18 12 2 4 48 20 +28 38
3 東京ユナイテッドFC 18 8 6 4 37 26 +11 30
4 東京23フットボールクラブ 18 6 7 5 23 21 +2 25
5 流通経済大学FC 18 7 3 8 40 39 +1 24
6 ブリオベッカ浦安 18 7 3 8 25 28 −3 24
7 ジョイフル本田つくばFC 18 6 4 8 32 37 −5 22
8 横浜猛蹴 18 2 7 9 17 41 −24 13
9 ヴェルフェたかはら那須 (R) 18 3 3 12 17 33 −16 12 関東2部へ降格
10 さいたまサッカークラブ (R) 18 2 4 12 13 48 −35 10

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] 浦安 栃木 市原 つくば 東京ユ 東京23 那須 流経大 猛蹴 さいたま
ブリオベッカ浦安

0–3

0–3

2–0

2–2

1–2

3–1

2–1

2–1

2–1

栃木ウーヴァFC

2–1

2–0

3–0

2–2

1–0

1–0

7–3

5–1

2–0

VONDS市原FC

3–2

1–2

8–3

2–3

1–0

2–1

5–0

1–1

3–0

ジョイフル本田つくばFC

0–1

2–3

1–1

1–5

2–2

4–0

1–3

2–2

2–0

東京ユナイテッドFC

2–1

1–4

0–2

1–3

1–1

1–1

4–1

1–1

3–2

東京23フットボールクラブ

3–2

0–1

2–0

1–3

0–0

2–0

2–1

1–1

2–0

ヴェルフェたかはら那須

0–1

1–2

0–1

3–2

1–2

1–1

1–2

2–1

1–1

流通経済大学FC

1–1

2–3

2–5

2–2

1–2

2–0

4–1

4–0

4–1

横浜猛蹴

2–1

0–5

1–3

0–1

0–7

2–2

1–2

1–1

1–1

さいたまサッカークラブ

1–1

0–7

0–7

0–3

1–0

2–2

2–1

1–6

0–1

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部編集

順位表
チーム 昇格または降格
1 TUY (C) (P) 18 11 4 3 38 20 +18 37 関東1部へ昇格
2 日立ビルシステム (P) 18 10 4 4 31 16 +15 34
3 tonan前橋 18 8 7 3 27 13 +14 31
4 アイデンティみらい 18 6 7 5 30 25 +5 25
5 東京国際大学FC 18 6 6 6 23 22 +1 24
6 エスペランサSC 18 6 4 8 30 22 +8 22
7 神奈川県教員SC 18 5 5 8 24 34 −10 20
8 早稲田ユナイテッド 18 5 3 10 21 44 −23 18
9 横浜GSFCコブラ (R) 18 3 8 7 28 34 −6 17 神奈川県リーグへ降格
10 エリース東京 (R) 18 3 6 9 18 39 −21 15 東京都リーグへ降格

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] 日立ビル エリース 東国大 前橋 TUY 早稲田 神奈川教 エスペ コブラ みらい
日立ビルシステム

3–0

1–1

2–2

4–0

3–0

1–2

1–0

0–0

2–5

エリース東京

1–0

1–3

0–2

2–2

0–0

2–3

2–5

1–2

0–7

東京国際大学FC

1–0

1–1

0–0

0–4

1–2

2–0

0–0

2–2

1–1

tonan前橋

0–1

0–1

2–0

2–2

2–0

2–0

0–0

2–0

0–0

TUY

1–2

3–0

3–0

2–0

3–0

4–1

1–1

1–1

2–1

早稲田ユナイテッド

1–3

1–3

0–4

0–6

3–1

4–1

1–5

4–4

1–3

神奈川県教員SC

0–3

1–1

2–1

1–2

1–2

1–1

2–3

4–2

2–2

エスペランサSC

1–2

5–2

0–1

1–2

1–2

0–1

0–0

3–0

2–3

横浜GSFCコブラ

1–1

1–1

3–2

2–2

1–2

0–1

3–4

2–3

1–1

アイデンティみらい

0–2

1–1

0–3

1–1

0–3

4–1

0–0

1–0

0–3

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 関東サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
注:7月8日に行われた第9節・アイデンティみらいvs横浜GSFCコブラの試合で、アイデンティみらいが未登録の選手を試合に出場させるリーグ規定違反があったとして0-3で不戦敗となった(当初は1-0でアイデンティみらいの勝利)[3]
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

北信越編集

1部編集

順位表
チーム 出場権または降格
1 サウルコス福井 (C) (Q) 14 12 2 0 61 8 +53 38 地域CL2018に出場
2 アルティスタ浅間 (Q) 14 11 2 1 50 11 +39 35 地域CL2018に出場
3 JAPANサッカーカレッジ 14 7 2 5 31 19 +12 23
4 坂井フェニックス 14 4 5 5 22 27 −5 17
5 FC北陸 14 4 3 7 15 19 −4 15
6 富山新庄クラブ 14 4 2 8 13 38 −25 14
7 '09経大FC (R) 14 3 2 9 10 25 −15 11 北信越2部へ降格
8 上田ジェンシャン 14 2 0 12 12 67 −55 6 残留 1

最終更新は2018年9月16日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..
1.2部1位・北陸大学フューチャーズが昇格できず、2部2位・'05加茂FCは同一母体の'09経大FCと入れ替えとなったため繰り上げ残留。

  • 全日程終了
  • ※:アルティスタ浅間の地域CL出場は、補充枠によるもの[4]
戦績表
ホーム / アウェー[1] 福井 浅間 JSC 坂井 経大 北陸 新庄 上田
サウルコス福井

0–0

5–1

5–0

4–0

1–0

5–0

11–1

アルティスタ浅間

3–3

1–0

1–2

1–0

4–1

7–0

11–1

JAPANサッカーカレッジ

2–3

0–3

0–0

1–0

2–0

6–0

5–1

坂井フェニックス

0–3

2–4

1–1

3–2

0–2

1–1

5–1

'09経大FC

0–6

0–3

0–5

2–0

1–1

3–0

0–1

FC北陸

0–3

1–2

1–3

1–1

0–0

4–0

2–0

富山新庄クラブ

1–3

0–4

3–2

2–2

2–0

0–1

1–0

上田ジェンシャン

0–9

1–6

1–3

2–5

1–2

2–1

0–3

最終更新は2018年9月16日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部編集

順位表
チーム 昇格または降格
1 北陸大学フューチャーズ (C) 14 14 0 0 44 9 +35 42 昇格不可 1
2 '05加茂FC (P) 14 7 3 4 30 19 +11 24 北信越1部へ昇格 2
3 長岡ビルボードFC 14 5 5 4 29 28 +1 20
4 FCアンテロープ塩尻 14 5 4 5 22 23 −1 19
5 CUPS聖籠 14 5 1 8 32 23 +9 16
6 大野FC 14 3 5 6 15 25 −10 14
7 中野エスペランサ (R) 14 3 2 9 25 37 −12 11 長野県リーグへ降格
8 アルティスタグランデ (R) 14 3 2 9 18 51 −33 11

最終更新は2018年9月16日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..
1. 同一運営母体チームであるFC北陸の1部残留が決定したためレギュレーションにより昇格不可。
2. 同一運営母体チームである'09経大FCが7位となったため、入れ替わる形で昇格。

  • 全日程終了
  • 同一運営母体チームが1部に所属している場合は昇格できない。
戦績表
ホーム / アウェー[1] 塩尻 グランデ 北陸大 中野 聖籠 加茂 大野 長岡
FCアンテロープ塩尻

3–2

1–3

6–1

0–2

1–0

1–0

1–1

アルティスタグランデ

0–0

1–6

5–3

0–5

2–4

1–0

3–1

北陸大学フューチャーズ

3–1

1–0

2–0

1–0

1–0

5–0

4–1

中野エスペランサ

3–3

6–0

2–4

1–0

1–2

0–1

1–2

CUPS聖籠

0–1

2–2

2–5

7–2

1–2

4–0

2–3

'05加茂FC

2–1

7–0

1–3

1–2

2–1

3–3

4–1

大野FC

3–0

2–1

0–1

2–2

2–5

1–1

0–0

長岡ビルボードFC

3–3

11–1

0–5

2–1

2–1

1–1

1–1

最終更新は2018年9月16日の試合終了時
出典: 北信越フットボールリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

東海編集

1部編集

順位表
チーム 出場権または降格
1 鈴鹿アンリミテッドFC (C) (P) (Q) 14 12 1 1 37 6 +31 37 地域CL2018に出場JFLへ昇格
2 FC刈谷 (Q) 14 12 1 1 33 9 +24 37 地域CL2018に出場
3 矢崎バレンテ 14 6 2 6 21 21 0 20
4 FC.ISE-SHIMA 14 6 1 7 21 30 −9 19
5 東海学園FC 14 5 2 7 26 32 −6 17
6 藤枝市役所 14 4 2 8 21 24 −3 14
7 トヨタ蹴球団 14 2 3 9 16 38 −22 9
8 Chukyo univ.FC (R) 14 2 2 10 11 26 −15 8 東海2部へ降格

最終更新は2018年10月7日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績;5.勝率(総勝数÷総試合).

  • 全日程終了
  • ※:FC刈谷の地域CL出場は、全国社会人選手権の結果によるもの。
  • 鈴鹿アンリミテッドFCのJFL昇格に伴い、本来ならば2部へ降格となるトヨタ蹴球団は1部に残留。
戦績表
ホーム / アウェー[1] 鈴鹿 刈谷 伊勢志摩 CUFC 東海学園 トヨタ 藤枝市 矢崎
鈴鹿アンリミテッドFC

2–1

5–0

4–0

7–1

2–0

0–0

1–0

FC刈谷

3–0

2–1

4–1

2–0

1–0

2–1

1–1

FC.ISE-SHIMA

0–2

1–3

0–1

4–4

3–2

1–5

2–0

Chukyo univ.FC

0–2

0–1

0–1

0–3

2–2

2–3

3–1

東海学園FC

0–4

0–2

0–1

1–1

2–3

3–2

2–4

トヨタ蹴球団

0–4

0–4

2–3

1–0

1–7

2–2

2–2

藤枝市役所

1–2

2–3

1–2

1–0

1–2

2–1

0–2

矢崎バレンテ

0–2

0–4

3–2

2–1

0–1

4–0

2–0

最終更新は2018年10月7日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部編集

順位表
チーム 昇格または降格
1 FC岐阜SECOND (C) (P) 14 10 2 2 36 19 +17 32 東海1部へ昇格
2 中京大学FC (P) 14 9 3 2 40 21 +19 30
3 リヴィエルタ豊川 14 7 3 4 29 27 +2 24
4 名古屋クラブ 14 7 2 5 22 16 +6 23
5 常葉大学浜松キャンパスFC 14 5 6 3 28 14 +14 21
6 豊田自動織機 14 3 4 7 23 32 −9 13
7 長良クラブ 14 3 0 11 10 26 −16 9
8 F.C.ゴール (R) 14 1 2 11 11 44 −33 5 愛知県リーグへ降格

最終更新は2018年11月11日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績;5.勝率(総勝数÷総試合).

  • 全日程終了
  • 1部所属の鈴鹿アンリミテッドFCのJFL昇格に伴い、本来ならば県リーグへ降格となる長良クラブは2部に残留。
戦績表
ホーム / アウェー[1] 岐阜 常大浜松 中京大 名古屋 織機 長良 豊川 ゴール
FC岐阜SECOND

2–1

4–2

4–1

2–0

2–0

1–2

3–0

常葉大学浜松キャンパスFC

2–2

2–2

0–1

1–2

1–0

1–1

7–0

中京大学FC

5–2

1–1

3–1

2–1

1–0

4–0

6–0

名古屋クラブ

1–2

1–1

0–0

2–3

1–0

2–0

4–1

豊田自動織機

2–3

1–1

4–5

0–4

3–1

3–5

1–1

長良クラブ

1–3

0–1

0–3

1–2

2–0

0–4

2–1

リヴィエルタ豊川

1–1

0–7

6–2

1–0

2–2

1–1

4–1

F.C.ゴール

1–5

1–2

0–4

0–2

1–1

3–1

1–2

最終更新は2018年11月11日の試合終了時
出典: 東海社会人サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

関西編集

1部編集

順位表
チーム 出場権または降格
1 バンディオンセ加古川 (C) (Q) 14 10 3 1 27 9 +18 33 地域CL2018に出場
2 おこしやす京都AC (Q) 14 10 1 3 36 16 +20 31 地域CL2018に出場
3 阪南大クラブ 14 7 1 6 35 25 +10 22
4 FC TIAMO枚方 14 6 3 5 26 22 +4 21
5 アルテリーヴォ和歌山 14 6 2 6 22 24 −2 20
6 関大FC2008 14 4 3 7 10 26 −16 15
7 高砂ミネイロFC (R) 14 4 2 8 16 22 −6 14 関西2部へ降格
8 AS.Laranja Kyoto (R) 14 1 1 12 9 37 −28 4

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..

戦績表
ホーム / アウェー[1] おこし 枚方 和歌山 関大 阪南大 加古川 高砂 ララン
おこしやす京都AC

1–1

6–1

2–0

3–0

2–3

2–1

2–1

FC TIAMO枚方

0–4

2–1

0–1

1–3

0–0

4–1

7–0

アルテリーヴォ和歌山

1–2

3–1

3–1

0–4

0–1

1–0

3–1

関大FC2008

0–4

1–2

0–3

2–1

0–2

1–1

0–0

阪南大クラブ

3–1

4–5

2–2

1–2

0–3

5–1

3–0

バンディオンセ加古川

1–4

0–0

1–1

7–0

3–1

1–0

2–1

高砂ミネイロFC

2–0

2–0

1–2

0–0

2–4

0–1

4–1

AS.Laranja Kyoto

2–3

1–3

2–1

0–2

0–4

0–2

0–1

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2部編集

順位表
チーム 昇格または降格
1 St.Andrew's FC (C) (P) 14 10 2 2 40 12 +28 32 関西1部へ昇格
2 レイジェンド滋賀FC (P) 14 9 3 2 26 13 +13 30
3 ポルベニル飛鳥 14 7 4 3 37 15 +22 25
4 京都紫光クラブ 14 6 3 5 26 20 +6 21
5 関大クラブ2010 14 6 3 5 27 24 +3 21
6 FC EASY 02明石 14 6 1 7 17 25 −8 19
7 ルネス学園甲賀 (O) 14 2 1 11 15 44 −29 7 入れ替え戦に出場、勝利により残留
8 アイン食品サッカー部 (R) 14 1 1 12 12 47 −35 4 大阪府リーグへ降格

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 総得点数; 4. 当該チーム間の対戦成績; a. 勝ち点; b. 得失点差; c. 総得点..

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] 滋賀 And アイン EASY ルネス 紫光 関大ク 飛鳥
レイジェンド滋賀FC

2–0

1–1

0–1

1–0

2–2

4–0

3–2

St.Andrew's FC

2–0

5–0

4–0

5–0

2–0

3–2

2–2

アイン食品

1–3

1–6

0–2

1–3

1–6

1–3

0–2

FC EASY 02明石

0–3

2–1

2–1

1–0

1–1

2–4

0–2

ルネス学園甲賀

2–3

1–4

1–4

3–1

1–5

2–5

0–3

京都紫光クラブ

0–1

1–1

2–0

2–1

3–1

2–4

2–1

関大クラブ2010

1–2

0–3

4–1

0–1

1–1

1–0

1–1

ポルベニル飛鳥

1–1

1–2

7–0

4–3

7–0

3–0

1–1

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 関西サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

入れ替え戦編集


※ルネス学園甲賀が勝利したため入れ替えは実施せず


中国編集

順位表
チーム 出場権または降格
1 松江シティFC (C) (P) (Q) 18 18 0 0 76 4 +72 54 地域CL2018に出場、JFLへ昇格
2 三菱自動車水島FC 18 10 2 6 46 25 +21 32
3 SRC広島 18 10 2 6 36 24 +12 32
4 環太平洋大学FC 18 9 3 6 36 23 +13 30
5 JXTGエネルギー水島 18 9 2 7 42 38 +4 29
6 原田鋼業FC 18 6 2 10 27 45 −18 20
7 富士ゼロックス広島SC 18 5 3 10 18 43 −25 18
8 廿日市FC 18 5 2 11 25 44 −19 17
9 NTN岡山 18 4 2 12 19 48 −29 14
10 デッツォーラ島根 (R) 18 3 4 11 21 52 −31 13 島根県リーグへ降格

最終更新は2018年11月11日の試合終了時
出典: 一般社団法人 中国サッカー協会 第1種委員会(社会人)
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

  • 全日程終了
  • 松江シティFCのJFL昇格に伴い、本来ならば県リーグへ降格となるNTN岡山は中国リーグ残留。
戦績表
ホーム / アウェー[1] 水島 松江 SRC 島根 廿日市 NTN IPU JX 原田 富士ゼロ
三菱自動車水島FC

2–3

2–0

3–3

3–1

5–1

1–3

1–2

4–1

4–0

松江シティFC

2–0

3–1

11–0

2–0

5–0

4–0

3–0

3–0

3–0

SRC広島

2–3

1–2

3–0

1–1

2–0

3–0

1–0

5–1

2–2

デッツォーラ島根

0–6

0–6

1–2

0–5

5–0

0–0

2–3

0–2

2–0

廿日市FC

0–3

0–5

0–4

2–4

3–2

1–4

4–1

0–5

2–3

NTN岡山

0–2

0–8

1–2

2–0

2–1

2–2

1–2

0–1

1–0

環太平洋大学FC

2–1

0–1

5–1

2–0

4–1

1–2

3–0

1–1

6–0

JXTGエネルギー水島

2–2

0–9

1–3

1–1

1–2

4–2

4–1

12–2

4–1

原田鋼業FC

2–1

0–3

0–3

2–2

0–2

3–1

0–2

0–2

6–0

富士ゼロックス広島SC

1–3

0–3

2–0

2–1

0–0

2–2

1–0

0–3

4–1

最終更新は2018年11月11日の試合終了時
出典: 一般社団法人 中国サッカー協会 第1種委員会(社会人)
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

四国編集

順位表
チーム 出場権または降格
1 高知ユナイテッドSC (C) (Q) 14 12 1 1 80 6 +74 37 地域CL2018に出場
2 FC徳島 14 10 3 1 55 11 +44 33
3 KUFC南国 14 10 1 3 48 14 +34 31
4 多度津FC 14 7 2 5 26 28 −2 23
5 アルヴェリオ高松 13 3 2 8 22 41 −19 11
6 llamas高知FC 13 2 4 7 11 34 −23 10
7 新商クラブ 14 2 2 10 18 54 −36 8
8 光洋シーリングテクノ (O) 14 1 1 12 8 84 −76 4 入れ替え戦に出場、残留

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 四国サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

  • 全日程終了
  • 第13節・アルヴェリオ高松 vs llamas高知FCの試合は、9月9日に開催予定だったが豪雨により延期となり、代替日となった9月30日も台風24号の影響で中止となった。延期は行わず、2チーム共に1試合未消化のままシーズン終了となった[5]
戦績表
ホーム / アウェー[1] 高知ユ 徳島 南国 多度津 高松 新商 リ高知 光洋
高知ユナイテッドSC

3–3

3–1

8–0

10–0

3–0

6–0

6–0

FC徳島

1–0

1–2

5–2

3–2

6–0

0–0

5–0

KUFC南国

0–1

0–2

1–1

4–1

7–1

3–1

11–1

多度津FC

1–5

2–2

0–1

1–0

6–0

1–0

7–3

アルヴェリオ高松

0–8

0–5

1–2

5–1

1–1

中止

6–0

新商クラブ

0–11

0–3

1–6

0–1

1–3

3–3

2–0

llamas高知FC

0–8

0–4

0–1

0–1

2–2

4–1

1–1

光洋シーリングテクノ

0–8

0–15

0–9

0–2

3–1

0–8

0–3

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 四国サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

入れ替え戦編集


2019年1月28日
13:00
中村クラブ 0 - 0 光洋シーリングテクノ
[7]
大方球技場

2戦合計0-0、得失点差・アウェーゴール数も同数であったため、規定により入れ替えを実施せず


九州編集

順位表
チーム PK勝 PK敗 出場権または降格
1 J.FC MIYAZAKI (C) (Q) 18 16 0 1 1 56 13 +43 49 地域CL2018に出場
2 沖縄SV 18 16 0 0 2 74 12 +62 48
3 NIFS KANOYA FC 18 11 1 1 5 35 27 +8 36
4 熊本県教員蹴友団 18 8 0 2 8 23 31 −8 26
5 新日鐵住金大分 18 7 0 3 8 27 31 −4 24
6 海邦銀行SC 18 5 3 2 8 26 41 −15 23
7 佐賀LIXIL FC 18 5 2 3 8 27 29 −2 22
8 川副クラブ 18 5 1 2 10 19 39 −20 19
9 九州三菱自動車 (O) 18 1 5 0 12 15 46 −31 13 入れ替え戦に出場、勝利により残留
10 FC中津 (R) 18 0 4 2 12 7 40 −33 10 大分県リーグへ降格

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 九州サッカーリーグ
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.

  • 全日程終了
戦績表
ホーム / アウェー[1] JFC 九州三菱 日鐵大分 NIFS 海邦 中津 熊本教員 佐賀 沖縄 川副
J.FC MIYAZAKI

6–1

2–0

3–0

8–0

5–0

3–0

2–0

1–0

4–0

九州三菱自動車

0–6

2–3

2–3

2–3

2–2
5 PK 4

1–1
4 PK 1

0–2

1–5

0–2

新日鐵住金大分

0–1

2–0

1–1
3 PK 4

2–1

4–0

3–1

4–1

0–5

2–2
5 PK 6

NIFS KANOYA FC

3–5

0–0
3 PK 4

3–2

3–0

2–0

1–2

0–3

1–6

4–1

海邦銀行SC

2–2
2 PK 0

2–0

2–3

1–2

0–0
2 PK 4

1–0

2–2
4 PK 5

0–7

2–2
5 PK 3

FC中津

0–1

1–4

0–0
5 PK 4

0–2

0–4

1–2

1–1
3 PK 5

0–6

1–1
3 PK 0

熊本県教員蹴友団

1–2

0–0
7 PK 8

3–1

0–1

0–3

2–0

2–0

0–5

2–0

佐賀LIXIL FC

1–2

0–0
3 PK 4

5–0

0–1

3–3
3 PK 5

1–1
4 PK 5

0–3

0–4

5–1

沖縄SV

5–0

4–0

1–0

1–5

3–0

2–0

9–1

3–1

4–1

川副クラブ

0–3

4–0

1–0

0–3

2–0

1–0

0–3

0–2

1–4

最終更新は2018年9月23日の試合終了時
出典: 九州サッカーリーグ
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

入れ替え戦編集


※九州三菱自動車が勝利したため入れ替えは実施せず


脚注編集


出典編集

  1. ^ VERDELAZZO旭川 公式twitter” (2018年9月13日). 2018年9月17日閲覧。
  2. ^ 平成30年度 第41回 北海道サッカーリーグ 第13節”. 北海道サッカー協会. 2018年9月19日閲覧。
  3. ^ 横浜GSFC 公式twitter” (2018年7月8日). 2018年7月9日閲覧。
  4. ^ “「全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2018」 出場のお知らせ” (プレスリリース), アルティスタ浅間, (2018年10月24日), http://artista-asama.jp/news/2018/20181024.html 2018年10月25日閲覧。 
  5. ^ 四国サッカー協会 公式twitter” (2018年10月1日). 2018年10月1日閲覧。
  6. ^ 四国サッカー協会 公式twitter” (2019年1月22日). 2019年1月26日閲覧。
  7. ^ 四国サッカー協会 公式twitter” (2019年1月28日). 2019年2月9日閲覧。
  8. ^ 九州三菱自動車サッカー部は2019年も九州リーグで頑張ります!”. 九州三菱自動車サッカー部 オフィシャルブログ (2019年1月21日). 2019年1月26日閲覧。

関連項目編集