2017年の相撲-2018年の相撲-2019年の相撲

2018年の相撲(2018ねんのすもう)では、2018年平成30年)の相撲関連の出来事についてまとめる。

目次

できごと編集

1月編集

  • 4日 - 【大相撲】日本相撲協会は、臨時の評議員会を開き、理事で巡業部長を務める貴乃花親方(元横綱)の理事解任を全会一致で決議。なお、相撲協会の理事が解任されるのは初めてで、貴乃花親方は役員待遇の委員に2階級の降格となる[1]
  • 5日 - 【大相撲】日本相撲協会は、立行司の40代式守伊之助が、2017年12月の冬巡業中に10代の行司に対してセクハラ行為を行ったと発表した[2]
  • 13日
    • 【大相撲】日本相撲協会は臨時理事会を開き、2017年の冬巡業中にセクハラ問題を起こした40代式守伊之助に対し、出場停止3場所の処分を下した。なお、これに先立ち、伊之助は協会に辞職願を提出したが、協会側は処分が明ける5月場所後に受理するとしている[3]
    • 【大相撲】元幕内北太樹が現役を引退し、年寄・29代小野川を襲名した。同時に、28代小野川親方(元幕内・大道)は年寄・21代音羽山へ名跡変更し、20代音羽山親方(元幕内・光法)が日本相撲協会を退職した。[4]
    • 【大相撲】元幕内双大竜が、現役を引退した。[5]
  • 14日 - 【大相撲】日本相撲協会は1月場所の新弟子検査の合格者9名を発表した[6]
  • 18日 - 【大相撲】横綱白鵬が、1月場所を5日目から両足親指の負傷のため途中休場することが決定した。白鵬の休場は2場所ぶり7回目[7]
  • 19日 - 【大相撲】横綱稀勢の里が、1月場所を6日目から胸部の負傷のため途中休場することが決定した。稀勢の里の休場は5場所連続6回目。横綱の5場所連続休場は、2002年11月場所から2003年9月場所まで6場所連続で休場した武蔵丸以来、15年ぶり[8]
  • 21日 - 【大相撲】十両大砂嵐が、無免許で自動車を運転し、追突事故を起こしたとNHKに報道された[9]。大砂嵐は1月3日に長野県内で無免許運転をした疑いが持たれており、1月場所は1月22日の9日目から途中休場することが決まった[10]
  • 24日 - 【大相撲】春日野部屋で2014年9月に、所属していた力士が弟弟子を殴打する傷害事件があったことが判明した。元所属力士は2016年に、傷害罪で有罪判決が確定している[11]
  • 27日 - 【大相撲】1月場所は14日目に、西前頭3枚目の栃ノ心の初優勝が決定した。平幕優勝は2012年5月場所の旭天鵬以来約6年ぶりで、1場所15日制定着以降では20回目となった[12]
  • 31日 - 【大相撲】3月場所の番付編成会議が行われ、十両昇進7名(うち再十両5名)と、引退力士14名を発表した[13]

2月編集

  • 1日
    • 【大相撲】西岩親方(元関脇・若の里)が田子ノ浦部屋から分家独立し、西岩部屋を創設した[14]
    • 【大相撲】日本相撲協会役員候補選挙の立候補受け付けが行われ、理事候補選挙(定数10)に11人[15]、副理事候補選挙(定数3)に4人[16]がそれぞれ立候補を届け出た[17][18]
  • 2日 - 【大相撲】日本相撲協会役員候補選挙の投開票(投票総数101)が行われ、理事候補10人[19]と副理事候補3人[20]が決定した[21][22]
  • 4日 - 【大相撲】錦島親方(元関脇・朝赤龍)の引退相撲が、両国国技館で行われた[23]
  • 26日 - 【大相撲】日本相撲協会が3月場所の番付を発表した[24]

3月編集

  • 8日 - 【大相撲】横綱稀勢の里が、左胸の怪我のため3月場所を休場することが決定。稀勢の里の休場は6場所連続7度目で、2003年9月場所まで休場した武蔵丸以来、約15年ぶりに横綱が6場所連続で休場することになった。[25]
  • 9日
    • 【大相撲】横綱白鵬が、左足親指の怪我のため3月場所を休場することが決定。白鵬は自身初めてとなる2場所連続休場となった[26]
    • 【大相撲】日本相撲協会は理事会で、1月3日に長野県内で無免許運転中に追突事後を起こし、2月に道路交通法違反で略式起訴された大砂嵐に対し引退勧告処分を決定[27]
  • 11日 - 【大相撲】日本相撲協会は3月場所の新弟子検査の合格者43名を発表した[28]
  • 18日
    • 【大相撲】十両の貴公俊がこの日の取組後に支度部屋で、自身の付け人を暴行した[29]。貴公俊は謹慎のため、翌日から3月場所を休場した[30]
    • 【大相撲】日本相撲協会は、峰崎部屋で2017年9月から2018年1月まで、兄弟子から弟弟子への暴力行為があったことを発表した[31]
  • 24日 - 【大相撲】3月場所は14日目に、横綱鶴竜の8場所ぶり4回目の幕内最高優勝が決定した[32]
  • 25日 - 【大相撲】元十両の琴弥山が引退した[33]
  • 26日 - 【大相撲】日本相撲協会が評議員会を開き、新しい理事、外部理事、監事、評議員を選任した[34]。その後、理事会を開いて理事長を互選し、現職の八角理事長(元横綱・北勝海)が選任された[35]
  • 28日 - 【大相撲】5月場所の番付編成会議が行われ、十両昇進3名(うち再十両1名)と、引退力士4名を発表した[36]
  • 29日 - 【大相撲】日本相撲協会は、3月場所中に暴行問題を起こした貴公俊に対し、出場停止1場所の処分を決めた。貴公俊の師匠の貴乃花親方(元横綱・貴乃花)は、貴公俊の監督責任に加えて、3月場所中に無断欠勤があったため2階級降格の処分となった。2017年9月から2018年1月にかけて弟弟子に対する暴力行為があった峰崎部屋の力士も出場停止1場所となり、峰崎部屋師匠の峰崎親方(元幕内・三杉磯)は2ヶ月間の減給10パーセントの処分となった[37]

4月編集

5月編集

  • 11日
    • 【大相撲】横綱稀勢の里が、5月場所を初日から休場することが決まった。稀勢の里の休場は7場所連続8回目で、横綱の7場所連続休場は年6場所制以降では最長であり、貴乃花以来約16年ぶり2回目となった。[46]
    • 【大相撲】元幕内の大岩戸が現役を引退した[47]
  • 13日 - 【大相撲】日本相撲協会は5月場所の新弟子検査の合格者12名を発表した[48]
  • 14日 - 【大相撲】元幕内の阿夢露が現役を引退した[49]
  • 21日 - 【大相撲】5月場所9日目から、大関豪栄道が休場したため、1959年9月場所以来、約59年ぶりに全大関休場に伴う大関不在となった。なお、大関高安は初日から休場していた。[50]
  • 25日 - 【大相撲】元十両の政風が現役を引退した[51]
  • 26日 - 【大相撲】小結遠藤が、この日付けで年寄名跡「北陣」を継承(取得)した[52]
  • 27日 - 【大相撲】5月場所はこの日で千秋楽となり、横綱鶴竜の2場所連続5回目の優勝が決まった。鶴竜の連覇は初めて[53]
  • 30日
    • 【大相撲】日本相撲協会は番付編成会議と臨時理事会を開き、関脇栃ノ心の大関昇進を決定した。栃ノ心はヨーロッパ出身者として3人目の大関となり、「親方の教えを守り、力士の手本となるように稽古に精進します」と口上を述べた。[54]
    • 【大相撲】7月場所の番付編成会議が行われ、十両昇進3名(うち再十両1名)と、引退力士14名を発表した。再十両昇進が決まった希善龍はこれで9度目の十両昇進となり、須磨ノ富士の8回を抜いて史上最多記録更新となった。[55]
  • 31日 - 【大相撲】日本相撲協会は、立行司・40代式守伊之助の辞職願を5月28日付で受理したと発表した[56]

6月編集

  • 12日 - 【大相撲】 日本相撲協会評議員会が、前議長の任期満了に伴い議長の互選を行い、海老沢勝二が新議長に就任した[57]
  • 25日 - 【大相撲】 日本相撲協会が7月場所の番付を発表した[58]
  • 27日 - 【大相撲】 日本相撲協会は、7月場所の新弟子検査を、受検者が0人のため中止すると発表した[59]

7月編集

  • 11日 - 【大相撲】 横綱白鵬が7月場所4日目の取組前に右足の故障を理由にこの日より休場[60]。なお、協会宛の休場の届け出が当日の14時頃だったため、審判部は既に組んでいた5日目の取組割を変更する割り返しを急遽行った[60]
  • 13日 - 【大相撲】 横綱鶴竜が7月場所6日目より休場。これにより1999年3月場所以来となる全横綱[注 1]休場という事態となった[61]

競技結果編集

大相撲編集

本場所編集

一月場所(初場所)編集

両国国技館東京都)を会場に、初日の2018年1月14日から千秋楽の1月28日までの15日間開催された。番付発表は2017年(平成28年)12月26日

タイトル 人物(所属部屋 出身地) - 成績
幕内最高優勝 栃ノ心剛史春日野部屋  ジョージア ムツヘタ出身)- 14勝1敗(初優勝)
三賞 殊勲賞 栃ノ心剛史(春日野部屋   ジョージア  ムツヘタ出身)- 14勝1敗(初受賞)
敢闘賞 阿炎政虎錣山部屋 埼玉県越谷市出身) - 10勝5敗(初受賞)
竜電剛至高田川部屋 山梨県甲府市出身) - 10勝5敗(初受賞)
技能賞 栃ノ心剛史 (春日野部屋   ジョージア  ムツヘタ出身)- 14勝1敗(10場所ぶり2回目)
十両優勝 妙義龍泰成境川部屋 兵庫県高砂市出身) - 10勝5敗 ※優勝決定戦勝利
幕下優勝 若隆景渥荒汐部屋 福島県福島市出身) - 7戦全勝
三段目優勝 魁勝旦祈浅香山部屋 愛知県西尾市出身) - 7戦全勝 ※優勝決定戦勝利
序二段優勝 魁鵬龍明友綱部屋 兵庫県尼崎市出身) - 7戦全勝 ※優勝決定戦勝利
序ノ口優勝 塚原隆明(春日野部屋 埼玉県越谷市出身) - 6勝1敗 ※優勝決定戦勝利
三月場所(春場所、大阪場所)編集

大阪府立体育会館大阪府)を会場に、初日の2018年3月11日から千秋楽の3月25日までの15日間開催される。番付発表は2月26日

タイトル 人物(所属部屋 出身地) - 成績
幕内最高優勝 鶴竜力三郎井筒部屋   モンゴルスフバートル出身)- 13勝2敗(8場所ぶり4回目)
三賞 殊勲賞 栃ノ心剛史(春日野部屋   ジョージアムツヘタ出身)- 10勝5敗(2場所連続2回目)
敢闘賞 魁聖一郎友綱部屋   ブラジルサンパウロ出身) - 12勝3敗(34場所ぶり3回目)
技能賞 遠藤聖大追手風部屋 石川県鳳珠郡穴水町出身)- 9勝6敗(9場所ぶり2回目)
十両優勝 佐田の海貴士境川部屋 熊本県熊本市東区 出身) - 11勝4敗 ※優勝決定戦勝利
幕下優勝 肥後ノ城政和木瀬部屋 熊本県熊本市南区 出身) - 7戦全勝
三段目優勝 大畑空宇時津風部屋 宮城県栗原市出身) - 7戦全勝 ※優勝決定戦勝利
序二段優勝 塚原隆明(春日野部屋 埼玉県越谷市出身) - 7戦全勝
序ノ口優勝 納谷幸之介大嶽部屋 東京都江東区出身) - 7勝0敗
五月場所(夏場所)編集

両国国技館(東京都)を会場に、初日の2018年5月13日から千秋楽の5月27日までの15日間開催される。番付発表は4月30日

タイトル 人物(所属部屋 出身地) - 成績
幕内最高優勝 鶴竜力三郎(井筒部屋   モンゴルスフバートル出身)- 14勝1敗(2場所連続5回目)
三賞 殊勲賞 松鳳山裕也福岡県築上郡築上町出身)- 8勝7敗(初受賞)
敢闘賞 栃ノ心剛史(春日野部屋   ジョージアムツヘタ出身)-13勝2敗 (2場所ぶり3回目)
千代の国憲輝九重部屋 三重県伊賀市出身)-12勝3敗 (初受賞)
旭大星託也友綱部屋 北海道旭川市出身)-10勝5敗 (初受賞)
技能賞 栃ノ心剛史(春日野部屋   ジョージアムツヘタ出身)-13勝2敗 (2場所ぶり3回目)
十両優勝 阿武咲奎也阿武松部屋青森県北津軽郡中泊町出身) - 12勝3敗
幕下優勝 霧馬山鐵雄陸奥部屋   モンゴルドルノドゥ出身) - 7戦全勝
三段目優勝 唐津海誠二玉ノ井部屋佐賀県唐津市出身) - 7戦全勝 ※優勝決定戦勝利
序二段優勝 豊昇龍智勝[62]立浪部屋   モンゴルウランバートル出身) - 7戦全勝
序ノ口優勝 周志大和木瀬部屋 奈良県奈良市出身) - 7勝0敗

巡業編集

春巡業編集

春巡業は全部で24日間の興行となり、25日間が興行された1992年以来の多さになった[63]

トーナメント大会編集

その他編集

昇格編集
引退相撲興行編集
断髪式編集


予定編集

大相撲編集

本場所編集

七月場所(名古屋場所)編集

愛知県体育館愛知県)を会場に、初日の2018年7月8日から千秋楽の7月22日までの15日間開催される。番付発表は6月25日。本会場では2018年4月から3年間の契約で、本拠地として利用しているバスケットボールB.LEAGUE名古屋ダイヤモンドドルフィンズ命名権を取得した為、会場名が「ドルフィンズアリーナ」に変更され、番付表でも命名権の名称が表記されたが、大阪と同様、放送法第83条(NHKにおける広告放送禁止規定)が適用された為、開催中は命名権行使が停止され、愛知県の条例に基づく正式名称で使用される。

九月場所(秋場所)編集

両国国技館(東京都)を会場に、初日の2018年9月9日から千秋楽の9月23日までの15日間開催される。番付発表は8月27日

十一月場所(九州場所)編集

福岡国際センター福岡県)を会場に、初日の2018年11月11日から千秋楽の11月25日までの15日間開催される。番付発表は10月29日

巡業編集

夏巡業編集
秋巡業編集

その他編集

死去編集

脚注編集

[ヘルプ]

注釈編集

  1. ^ 1999年3月場所では貴乃花光司曙太郎若乃花勝の三横綱が存在した。

出典編集

  1. ^ 貴乃花親方の理事解任を決議 相撲協会の評議員会でNHK 2018年1月4日
  2. ^ “式守伊之助、若手行司にセクハラ行為 懲戒処分検討”. 日刊スポーツ. (2018年1月5日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201801050000766.html 2018年1月13日閲覧。 
  3. ^ “立行司の式守伊之助辞職へ セクハラで3場所出場停止処分”. 東京新聞. (2018年1月13日). http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018011301001535.html 2018年1月13日閲覧。 
  4. ^ “元幕内の北太樹が引退 年寄「小野川」に”. スポニチアネックス. (2018年1月13日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/01/13/kiji/20180113s00005000136000c.html 2018年1月13日閲覧。 
  5. ^ “元幕内の双大竜が引退 05年夏場所で初土俵”. スポニチアネックス. (2018年1月13日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/01/13/kiji/20180113s00005000150000c.html 2018年1月13日閲覧。 
  6. ^ “大鵬の孫納谷幸之介ら9人/新弟子検査合格者一覧”. 日刊スポーツ. (2018年1月14日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201801140000457.html 2018年1月26日閲覧。 
  7. ^ “白鵬休場 左足親指など負傷し「全治2週間」”. 日刊スポーツ. (2018年1月18日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201801180000328.html 2018年1月26日閲覧。 
  8. ^ “稀勢の里休場届け出 親方「体も心も作り直さないと…」”. 朝日新聞. (2018年1月19日). https://www.asahi.com/articles/ASL1M2Q0TL1MUTQP006.html 2018年1月26日閲覧。 
  9. ^ “大砂嵐が無免許自動車運転で追突事故、NHK報じる”. 日刊スポーツ. (2018年1月21日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201801210000508.html 2018年1月26日閲覧。 
  10. ^ “大砂嵐の休場発表 無免許運転疑惑で相撲協会”. 日刊スポーツ. (2018年1月22日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201801220000340.html 2018年1月26日閲覧。 
  11. ^ “春日野部屋で不祥事、力士が傷害罪で16年有罪判決”. 日刊スポーツ. (2018年1月24日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201801240000665.html 2018年1月26日閲覧。 
  12. ^ “栃ノ心が初V、序ノ口デビューから70場所目の歓喜”. 日刊スポーツ. (2018年1月27日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201801270000462.html 2018年1月28日閲覧。 
  13. ^ “新十両に炎鵬、貴公俊 春場所番付編成会議”. 産経ニュース. (2018年1月31日). http://www.sankei.com/sports/news/180131/spo1801310017-n1.html 2018年2月11日閲覧。 
  14. ^ “元関脇若の里の西岩部屋がスタート「夢でした」”. 日刊スポーツ. (2018年2月1日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201802010000568.html 2018年2月11日閲覧。 
  15. ^ 届け出順に、八角親方(元横綱・北勝海)、尾車親方(元大関・琴風)、鏡山親方(元関脇・多賀竜)、春日野親方(元関脇・栃乃和歌)、阿武松親方(元関脇・益荒雄)、山響親方(元幕内・巌雄)、出羽海親方(元幕内・小城乃花)、高島親方(元関脇・高望山)、芝田山親方(元横綱・大乃国)、境川親方(元小結・両国)、貴乃花親方(元横綱・貴乃花
  16. ^ 届け出順に、錣山親方(元関脇・寺尾)、花籠親方(元関脇・太寿山)、井筒親方(元関脇・逆鉾)、藤島親方(元大関・武双山
  17. ^ “理事候補選、あす投票 予定の11人届け出”. 毎日新聞. (2018年2月1日). https://mainichi.jp/articles/20180201/k00/00e/050/289000c 2018年2月11日閲覧。 
  18. ^ “理事候補選 貴乃花親方再選なるか 浮動票の獲得狙う”. 毎日新聞. (2018年2月2日). https://mainichi.jp/articles/20180202/ddm/035/050/037000c 2018年2月11日閲覧。 
  19. ^ 得票数順に、高島親方(12票)、八角親方、鏡山親方、境川親方(以上11票)、尾車親方、芝田山親方(以上10票)、春日野親方、出羽海親方(以上9票)、山響親方、阿武松親方(以上8票)が当選し、貴乃花親方(2票)が落選した。
  20. ^ 得票数順に、井筒親方(31票)、藤島親方(30票)、花籠親方(26票)が当選し、錣山親方(14票)が落選した。
  21. ^ “落選の貴乃花親方は2票、阿武松親方は8票で当選”. 日刊スポーツ. (2018年2月2日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201802020000503.html 2018年2月11日閲覧。 
  22. ^ “錣山親方は副理事選敗北にも納得「1歩踏み出せた」”. 日刊スポーツ. (2018年2月3日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201802030000119.html 2018年2月11日閲覧。 
  23. ^ a b “元関脇朝赤龍が断髪式、息子泣いて想定外ハプニング”. 日刊スポーツ. (2018年2月4日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201802040000487.html 2018年2月11日閲覧。 
  24. ^ “3場所ぶりの復帰を目指す貴ノ岩、西十両12枚目”. 日刊スポーツ. (2018年2月26日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201802250000958.html 2018年3月10日閲覧。 
  25. ^ “稀勢の里6場所連続休場 田子ノ浦親方が明言”. 日刊スポーツ. (2018年3月8日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201803080000359.html 2018年3月10日閲覧。 
  26. ^ “休場の白鵬、左足親指は全治3週間…「四股を踏むのがやっと」師匠が説明”. スポニチアネックス. (2018年3月9日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/03/09/kiji/20180309s00005000085000c.html 2018年3月10日閲覧。 
  27. ^ 大砂嵐に引退勧告処分 相撲理事会、無免許運転で”. 産経ニュース. 産経デジタル (2018年3月9日). 2018年3月9日閲覧。
  28. ^ “木崎らが新弟子検査合格”. 毎日新聞. (2018年3月12日). https://mainichi.jp/articles/20180312/k00/00m/050/158000c 2018年3月31日閲覧。 
  29. ^ “貴乃花部屋の貴公俊が暴行 付け人の顔殴り膝蹴り”. 中日スポーツ. (2018年3月19日). http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/sumo/news/CK2018031902000157.html 2018年3月31日閲覧。 
  30. ^ “暴力問題で貴公俊休場 貴乃花親方「申し訳ありません」”. 毎日新聞. (2018年3月19日). https://mainichi.jp/articles/20180319/dde/041/050/028000c 2018年3月31日閲覧。 
  31. ^ “峰崎部屋で暴力行為が発覚 被害者側はすでに引退”. 日刊スポーツ. (2018年3月18日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201803180000696.html 2018年3月31日閲覧。 
  32. ^ “鶴竜「何が何でもという気持ち」苦難乗り越え涙のV”. 日刊スポーツ. (2018年3月24日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201803240000861.html 2018年3月31日閲覧。 
  33. ^ “元十両琴弥山の引退発表 史上4番目のスロー出世”. SANSPO.COM. (2018年3月26日). http://www.sanspo.com/sports/news/20180326/sum18032620090014-n1.html 2018年3月31日閲覧。 
  34. ^ “芝田山親方ら理事に 外部理事3人再任”. 毎日新聞. (2018年3月27日). https://mainichi.jp/articles/20180327/ddm/035/050/074000c 2018年3月31日閲覧。 
  35. ^ “八角理事長何度目かの「暴力根絶」貴親方には厳罰も”. 日刊スポーツ. (2018年3月27日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201803270000153.html 2018年3月31日閲覧。 
  36. ^ “白鷹山と若隆景が新十両 大砂嵐らの引退を発表”. 日刊スポーツ. (2018年3月28日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201803280000231.html 2018年3月31日閲覧。 
  37. ^ “貴乃花親方2階級降格で年寄に 3カ月で月給半額”. 日刊スポーツ. (2018年3月29日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201803290000508.html 2018年3月31日閲覧。 
  38. ^ “元大関雅山の二子山親方、藤島部屋から独立”. 日刊スポーツ. (2018年3月29日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201803290000520.html 2018年3月31日閲覧。 
  39. ^ a b 大相撲舞鶴場所、舞鶴市長倒れ、救命女性に「女性は土俵から降りて下さい」とアナウンス
  40. ^ 救命女性に「土俵から下りて」 大相撲巡業、市長倒れ
  41. ^ 若手行司が女人禁制の指摘に慌て土俵降下アナウンス
  42. ^ 市長の応急処置で土俵上がった女性に「下りて」
  43. ^ 女性土俵問題、米でも報道 「日本の差別反映」と批判 - 産経ニュース 2018年4月6日
  44. ^ “元土佐豊が間垣親方に、元玉飛鳥は熊ケ谷親方”. SANSPO.COM. (2018年4月20日). http://www.sanspo.com/sports/news/20180420/sum18042020010008-n1.html 2018年5月9日閲覧。 
  45. ^ “番付発表 鶴竜、東横綱 連覇狙う”. 毎日新聞. (2018年5月1日). https://mainichi.jp/articles/20180501/ddm/035/050/111000c 2018年5月9日閲覧。 
  46. ^ “稀勢の里休場 横綱で最長タイ、7場所連続”. 毎日新聞. (2018年5月11日). https://mainichi.jp/articles/20180511/dde/007/050/010000c 2018年5月30日閲覧。 
  47. ^ “相撲・大岩戸が引退 今後は会社員 師匠八角親方も「努力した子」”. デイリースポーツ. (2018年5月11日). https://www.daily.co.jp/general/2018/05/11/0011245339.shtml 2018年5月30日閲覧。 
  48. ^ “田中ら12人、新弟子検査合格=大相撲夏場所”. 時事ドットコム. (2018年5月13日). https://www.jiji.com/jc/article?k=2018051300325 2018年5月30日閲覧。 
  49. ^ “元幕内の阿夢露、協会に引退届 トレーナーめざす”. 日本経済新聞. (2018年5月14日). https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK10337_U8A510C1000000/ 2018年5月30日閲覧。 
  50. ^ “豪栄道休場で59年ぶり大関不在、7度目のかど番へ”. 日刊スポーツ. (2018年5月22日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201805220000182.html 2018年5月30日閲覧。 
  51. ^ “元十両の政風が引退 体調崩し相撲取れる状況ではないと尾車親方”. SANSPO.COM. (2018年5月25日). http://www.sanspo.com/sports/news/20180525/sum18052520520016-n1.html 2018年5月30日閲覧。 
  52. ^ “遠藤、「北陣」名跡を継承”. 中日スポーツ. (2018年5月28日). http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/sumo/news/CK2018052802000144.html 2018年5月30日閲覧。 
  53. ^ “鶴竜2場所連続で5度目V、白鵬との横綱対決制する”. 日刊スポーツ. (2018年5月27日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201805270000528.html 2018年5月30日閲覧。 
  54. ^ “栃ノ心口上で「力士の手本となるように稽古に精進」”. 日刊スポーツ. (2018年5月30日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201805300000226.html 2018年5月30日閲覧。 
  55. ^ “千代の海、美ノ海が十両 希善龍は最多9度目の昇進”. 日本経済新聞. (2018年5月30日). https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK30316_Q8A530C1000000/ 2018年5月30日閲覧。 
  56. ^ “日本相撲協会、セクハラした式守伊之助の辞職願受理”. 日刊スポーツ. (2018年5月31日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201805310000782.html 2018年6月28日閲覧。 
  57. ^ “元NHK海老沢勝二会長、相撲協会評議員会議長に”. 日刊スポーツ. (2018年6月13日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201806130000164.html 2018年6月28日閲覧。 
  58. ^ “栃ノ心が新大関に、豪栄道と高安はかど番 新番付”. 日刊スポーツ. (2018年6月25日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201806240000849.html 2018年6月28日閲覧。 
  59. ^ “新弟子検査を中止 受検者0人は11年ぶり2度目”. 日刊スポーツ. (2018年6月28日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201806280000248.html 2018年6月28日閲覧。 
  60. ^ a b “白鵬「駄目だった」支度部屋で足滑らせ骨折し休場”. ニッカンスポーツ・コム. 日刊スポーツ新聞社. (2018年7月11日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201807110000799.html 2018年7月12日閲覧。 
  61. ^ “鶴竜が休場 19年ぶり3横綱全員不在の事態”. ニッカンスポーツ・コム. 日刊スポーツ新聞社. (2018年7月13日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201807130000209.html 2018年7月13日閲覧。 
  62. ^ 番付表および表彰状では下の名が「知勝」と誤記されている
  63. ^ “春巡業は昨年より増24日間開催 92年以来の多さ”. 日刊スポーツ. (2018年1月25日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201801250000534.html 2018年1月26日閲覧。 
  64. ^ “伊勢神宮奉納大相撲 優勝は白鵬 志摩市出身の十両・志摩ノ海も初白星”. 伊勢志摩経済新聞. (2018年4月2日). https://iseshima.keizai.biz/headline/2959/ 2018年5月9日閲覧。 
  65. ^ “「底力見せましょう」春日野巡業部長、不祥事立て直しへ関取衆らに訓示”. 産経ニュース. (2018年4月2日). https://www.sankei.com/sports/news/180402/spo1804020015-n1.html 2018年5月9日閲覧。 
  66. ^ ベースボール・マガジン社刊 『相撲』 2018年5月号(夏場所展望号) 69~70頁
  67. ^ “姫路場所 迫力の取り組みに歓声 3800人見入る /兵庫”. 毎日新聞. (2018年4月6日). https://mainichi.jp/articles/20180406/ddl/k28/050/476000c 2018年5月9日閲覧。 
  68. ^ “土俵に女児上がれず 宝塚巡業のちびっ子相撲”. 山陽新聞. (2018年4月12日). http://www.sanyonews.jp/article/698476/1/ 2018年5月9日閲覧。 
  69. ^ “春日野巡業部長が当初と違う説明 搬送見守る、土俵女性問題”. 北海道新聞. (2018年4月7日). https://www.hokkaido-np.co.jp/article_photo/list?article_id=178610 2018年5月9日閲覧。 
  70. ^ “ちびっこ相撲で女子排除 静岡巡業、相撲協会が「遠慮して」要請 例年は参加”. 産経ニュース. (2018年4月12日). https://www.sankei.com/life/news/180412/lif1804120021-n1.html 2018年5月9日閲覧。 
  71. ^ “大相撲掛川場所 3000人沸く”. 中日新聞. (2018年4月10日). http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20180410/CK2018041002000036.html 2018年5月9日閲覧。 
  72. ^ “御嶽海とはっけよい 「大相撲伊那場所」が開幕”. 信濃毎日新聞. (2018年4月10日). http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20180410/KT180410ASI000004000.php 2018年5月9日閲覧。 
  73. ^ “雷電場所 開場前から長蛇の列 東御”. 真の毎日新聞. (2018年4月11日). http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20180411/KT180411ASI000002000.php 2018年5月9日閲覧。 
  74. ^ ベースボール・マガジン社刊 『相撲』 2018年5月号(夏場所展望号) 75頁
  75. ^ “大相撲川崎場所、課題抱え幕 ピリピリ相撲協会、運営側を翻弄 女性の土俵問題や暴行事件…”. 産経ニュース. (2018年4月24日). https://www.sankei.com/sports/news/180424/spo1804240010-n1.html 2018年5月9日閲覧。 
  76. ^ “熱戦に観客沸く 大相撲藤沢場所”. タウンニュース. (2018年4月20日). https://www.townnews.co.jp/0601/2018/04/20/428999.html 2018年5月9日閲覧。 
  77. ^ “力士奮闘の姿を5500人満喫 /群馬”. 毎日新聞. (2018年4月17日). https://mainichi.jp/articles/20180417/ddl/k10/050/094000c 2018年5月9日閲覧。 
  78. ^ “白鵬、鶴竜、稀勢の里の3横綱、初めてそろい踏み 靖国神社で春巡業”. 産経ニュース. (2018年4月16日). https://www.sankei.com/sports/news/180416/spo1804160037-n1.html 2018年5月9日閲覧。 
  79. ^ “千葉)柏市で大相撲春巡業始まる ちびっこ相撲男子のみ”. 朝日新聞. (2018年4月19日). https://www.asahi.com/articles/ASL4L446QL4LUDCB007.html 2018年5月9日閲覧。 
  80. ^ “大相撲力士に4千人沸く 町田場所 横綱対決に歓声”. 2018-04-26. (タウンニュース). https://www.townnews.co.jp/0304/2018/04/26/429702.html 2018年5月9日閲覧。 
  81. ^ “幕内・石浦 春巡業で八艘跳び披露”. スポニチアネックス. (2018年4月21日). https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/04/21/kiji/20180421s00005000216000c.html 2018年5月9日閲覧。 
  82. ^ “青梅場所 迫力の取組満喫 /東京”. 毎日新聞. (2018年4月23日). https://mainichi.jp/articles/20180423/ddl/k13/050/006000c 2018年5月9日閲覧。 
  83. ^ “春巡業 「稀勢の里、次は優勝」 満員御礼3000人 /茨城”. 毎日新聞. (2018年4月25日). https://mainichi.jp/articles/20180425/ddl/k08/050/100000c 2018年5月9日閲覧。 
  84. ^ “白鵬、久々の相撲で阿炎を圧倒「それなりにできた」”. 日刊スポーツ. (2018年4月27日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201804270000684.html 2018年5月9日閲覧。 
  85. ^ “栃ノ心が初場所に続くV! 大相撲トーナメントで白鵬らを撃破”. SANSPO.COM. (2018年2月11日). http://www.sanspo.com/sports/news/20180211/sum18021117470002-n1.html 2018年2月11日閲覧。 
  86. ^ “栃ノ心、故郷で待つ夫人のサプライズ手紙に照れ笑い”. 日刊スポーツ. (2018年2月10日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201802100000560.html 2018年2月11日閲覧。 
  87. ^ “元北太樹が断髪式、先代師匠北の湖親方の教えに感謝”. 日刊スポーツ. (2018年6月3日). https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201806030000669.html 2018年6月28日閲覧。 
  88. ^ “「大相撲大垣場所」のぼり高々 7月29日開催”. 岐阜新聞. (2018年4月14日). https://www.gifu-np.co.jp/news/20180414/20180414-29774.html 2018年5月9日閲覧。 
  89. ^ 平成三十年 夏巡業 大相撲大津場所について 滋賀県立武道館
  90. ^ 【公式】大相撲勝山場所 平成三十年 夏巡業
  91. ^ 南加賀大相撲巡業
  92. ^ “来年8月、大相撲魚津場所 1月2日先行販売”. 北日本新聞. (2017年12月22日). http://webun.jp/item/7424501 2018年2月11日閲覧。 
  93. ^ 大相撲雪国湯沢場所 調印式 一般社団法人雪国青年会議所
  94. ^ “8月に「雪国湯沢」「新潟」場所 大相撲夏巡業で調印”. 産経新聞. (2018年2月22日). http://www.sankei.com/region/news/180222/rgn1802220032-n1.html 2018年3月10日閲覧。 
  95. ^ 大相撲長野場所 2018年夏巡業
  96. ^ 大相撲諏訪湖場所
  97. ^ “大相撲「所沢場所」今年は8月7日 枝川親方ら市役所で概要報告”. 東京新聞. (2018年4月24日). http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/list/201804/CK2018042402000134.html 2018年5月9日閲覧。 
  98. ^ 渋谷青山学院場所
  99. ^ “大相撲龍ヶ崎場所、8月に”. 読売新聞. (2018年2月9日). http://www.yomiuri.co.jp/local/ibaraki/news/20180209-OYTNT50101.html 2018年2月11日閲覧。 
  100. ^ “8月10日に白河場所 夏巡業、戊辰150周年記念事業”. 福島民報. (2018年4月5日). http://www.minpo.jp/news/detail/2018040550551 2018年5月9日閲覧。 
  101. ^ ~祝 大相撲南陽場所開催決定!!~ 南陽市
  102. ^ 大相撲仙台場所 2018 オフィシャルサイト
  103. ^ “人気力士集結、奥州熱く 8月に19年ぶり巡業”. 岩手日報. (2018年5月16日). https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/5/16/14348 2018年5月30日閲覧。 
  104. ^ “60年ぶりの大相撲巡業、8月15日に市総合交流セで”. 東海新報. (2018年1月30日). https://tohkaishimpo.com/2018/01/30/192192/ 2018年2月11日閲覧。 
  105. ^ “8月16日に大相撲八戸巡業 3年ぶりの開催”. デーリー東北. (2018年3月10日). http://www.daily-tohoku.co.jp/kiji/201803100P201188.html 2018年3月10日閲覧。 
  106. ^ “大相撲十勝場所、21年ぶり帯広で”. 北海道新聞. (2018年3月27日). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/175213 2018年5月9日閲覧。 
  107. ^ 道新プレイガイド
  108. ^ “8月21日に大相撲秋田場所”. 秋田魁新報. (2018年2月21日). https://this.kiji.is/338972469153039457 2018年3月10日閲覧。 
  109. ^ [1] 株式会社 立飛ホールディングス
  110. ^ 平成30年 夏巡業 大相撲三島旗挙げ場所 開催決定!! 三島市
  111. ^ 大相撲 小田原場所
  112. ^ 大相撲春日部場所 平成三十年夏場所 八月二十五日
  113. ^ “夏巡業の日程を発表”. 毎日新聞. (2018年5月25日). https://mainichi.jp/articles/20180525/ddm/035/050/118000c 2018年5月30日閲覧。 
  114. ^ “秋巡業 太田で10月4日 /群馬”. 毎日新聞. (2018年4月15日). https://mainichi.jp/articles/20180415/ddl/k10/050/049000c 2018年5月9日閲覧。 
  115. ^ 大相撲足利場所
  116. ^ 平成30年秋巡業第六回大相撲さいたま場所
  117. ^ “富士山山梨場所 10月10日に開催”. 山梨日日新聞. (2018年5月30日). https://www.sannichi.co.jp/article/2018/05/30/00274394 2018年6月28日閲覧。 
  118. ^ 市制75周年記念事業 平成30年秋巡業大相撲春日井場所を開催します 春日井市公式ホームページ
  119. ^ 平成三十年秋巡業 大相撲 豊田場所 中京テレビ
  120. ^ 大相撲金沢場所 北國新聞イベントガイド
  121. ^ 大相撲京都場所2018
  122. ^ 平成三十年秋巡業 大相撲池田くれは場所 池田くれはロータリークラブWEBページ
  123. ^ “10月19日大相撲倉吉場所 3年ぶり松ケ根親方がPR”. 日本海新聞. (2018年5月23日). http://www.nnn.co.jp/news/180523/20180523065.html 2018年5月30日閲覧。 
  124. ^ 【公式】大相撲総社場所 平成三十年 秋巡業
  125. ^ 大相撲高松場所がサンメッセ香川で開催されます。 7月8日(日)よりWebで先行発売開始 サンメッセ香川
  126. ^ “阿南で初の大相撲巡業 10月23日 力士ら280人参加”. 徳島新聞. (2018年6月5日). http://www.topics.or.jp/articles/-/56653 2018年6月28日閲覧。 
  127. ^ “10月24日に大相撲高知場所 高知県民体育館 6/5から先行予約”. 高知新聞. (2018年6月4日). https://www.kochinews.co.jp/article/188480/ 2018年6月28日閲覧。 
  128. ^ “大相撲松山場所PR 千田川親方が市役所訪問”. 愛媛新聞. (2018年6月16日). https://www.ehime-np.co.jp/article/news201806160005 2018年6月28日閲覧。 
  129. ^ 大相撲安芸場所
  130. ^ “周南場所、10月28日開催決定 地元では9年ぶり チケット6月8日発売 /山口”. 毎日新聞. (2018年4月13日). https://mainichi.jp/articles/20180413/ddl/k35/050/435000c 2018年5月9日閲覧。 
  131. ^ “大相撲元前頭和晃の杉浦敏朗氏死去”. 時事ドットコム. (2018年1月13日). https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011300453&g=spo 2018年1月13日閲覧。 

外部リンク編集