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この項目では、2018年シーズンのJ2リーグについて述べる。

明治安田生命J2リーグ
シーズン 2018
優勝 松本山雅FC
昇格 松本山雅FC
大分トリニータ
降格 ロアッソ熊本
カマタマーレ讃岐
試合数 462
ゴール数 1143 (1試合平均2.47)
得点王 大前元紀 (大宮・24得点)
最大差勝利ホーム試合
千葉 6-1 讃岐 (第5節・3月21日)
松本 5-0 金沢 (第14節・5月12日)
水戸 5-0 讃岐 (第22節・7月7日)
新潟 5-0 岐阜 (第32節・9月8日)
大分 5-0 讃岐 (第33節・9月15日)
最大差勝利アウェー試合
横浜FC 0-4 金沢 (第7節・4月1日)
徳島 0-4 東京V (第7節・4月1日)
新潟 1-5 甲府 (第17節・6月20日)
愛媛 1-5 大宮 (第32節・8月12日)
山口 0-4 千葉 (第31節・9月1日)
讃岐 0-4 徳島 (第31節・9月1日)
熊本 0-4 京都 (第35節・9月30日)
最多得点試合
甲府 6-2 大分 (第16節・5月26日)
熊本 3-5 横浜FC (第28節・8月11日)
大宮 4-4 山口 (第30節・8月26日)
最多連勝記録
5 - 松本 (第24節-第28節)
大分 (第32節-第36節)
新潟 (第32節-第36節)
最多連続負け無し記録
10 - 東京V (第1節-第10節)
最多連続勝ち無し記録
14 - 山口 (第20節-第34節)[注 1]
最多連敗記録
10 - 岐阜 (第24節-第33節)
最多観客動員
22,465人 - 新潟 vs 松本 (第2節・3月3日)
最少観客動員
1,510人 - 讃岐 vs 山形 (第26節・9月19日)
平均観客動員 7,049人
2017
2019

目次

概要編集

J2リーグとして20年目のシーズン。

明治安田生命保険相互会社をタイトルパートナー (冠スポンサー)として、「2018明治安田生命J2リーグ」の名称で行う (4年契約の4年目[2])。

スケジュール編集

2017年12月12日に大会方式および試合方式が[3]、2018年1月22日に各クラブのホーム開幕カードが[4]、同月24日に詳細な日程が発表された。2月25日開幕、11月17日閉幕の全42節・合計462試合で行われる。J1と異なり、2018 FIFAワールドカップに伴う中断期間は設けられない。

なお、ヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟JリーグYBCルヴァンカップに参加するが、両チームがプレーオフステージ及びノックアウトステージに進出した場合のみ日程の調整が行われることになっている。

2018年シーズンのJ2クラブ編集

2018年シーズンのJ2のクラブ数は前年同様の22。

2017年のJ1リーグ16位のヴァンフォーレ甲府2012年シーズン以来6年ぶり、17位のアルビレックス新潟2003年シーズン以来15年ぶり (降格によるものとしてはクラブ初)、18位の大宮アルディージャ2015年シーズン以来3年ぶりの降格。2017年のJ3リーグ2位の栃木SC2015年シーズン以来3年ぶりの昇格。

チーム名 監督 所在
都道府県
ホームスタジアム 前年成績 ライセンス
モンテディオ山形   木山隆之[5] 山形県 NDソフトスタジアム山形 J2 11位 J1
水戸ホーリーホック   長谷部茂利[6] 茨城県 ケーズデンキスタジアム水戸 J2 14位 J2
栃木SC   横山雄次[7] 栃木県 栃木県グリーンスタジアム J3 02位 J1
大宮アルディージャ   石井正忠[8] 埼玉県 NACK5スタジアム大宮 J1 18位 J1
ジェフユナイテッド千葉   フアン・エスナイデル[9] 千葉県 フクダ電子アリーナ J2 06位 J1
東京ヴェルディ   ミゲル・アンヘル・ロティーナ[10] 13東京都 味の素スタジアム J2 05位 J1
FC町田ゼルビア   相馬直樹[11] 町田市立陸上競技場 J2 16位 J2
横浜FC   タヴァレス[12] 神奈川県 ニッパツ三ツ沢球技場 J2 10位 J1
ヴァンフォーレ甲府   吉田達磨[13] 山梨県 山梨中銀スタジアム J1 16位 J1
松本山雅FC   反町康治[14] 長野県 松本平広域公園総合球技場[注 2] J2 08位 J1
アルビレックス新潟   鈴木政一[16] 新潟県 デンカビッグスワンスタジアム J1 17位 J1
ツエーゲン金沢   柳下正明[17] 石川県 石川県西部緑地公園陸上競技場 J2 17位 J1
FC岐阜   大木武[18] 岐阜県 岐阜メモリアルセンター長良川競技場 J2 18位 J1
京都サンガF.C.   布部陽功[19] 京都府 京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場 J2 12位 J1
ファジアーノ岡山   長澤徹[20] 岡山県 シティライトスタジアム J2 13位 J1
レノファ山口FC   霜田正浩[21] 山口県 維新みらいふスタジアム J2 20位 J1
カマタマーレ讃岐   北野誠[22] 香川県 Pikaraスタジアム J2 19位 J2
徳島ヴォルティス   リカルド・ロドリゲス[23] 徳島県 鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム J2 07位 J1
愛媛FC   間瀬秀一[24] 愛媛県 ニンジニアスタジアム J2 15位 J1
アビスパ福岡   井原正巳[25] 福岡県 レベルファイブスタジアム J2 04位 J1
ロアッソ熊本   渋谷洋樹[26] 熊本県 えがお健康スタジアム J2 21位 J1
大分トリニータ   片野坂知宏[27] 大分県 大分銀行ドーム J2 09位 J1
  • チーム名・本拠地名については2018年1月24日付リリース時点のもの[28][29]。クラブライセンスについては2017年9月26日承認時点のもの[30]

監督交代編集

特記なき場合、監督代行はトップチームのヘッドコーチが務めている。

チーム名 前監督 退任日 監督代行 新監督 就任日 備考
ヴァンフォーレ甲府   吉田達磨 4月30日[31] -   上野展裕 4月30日[32] 外部からの招聘
京都サンガF.C.   布部陽功 5月11日[33] -   ボスコ・ジュロヴスキー 5月11日[34] コーチからの昇格
愛媛FC   間瀬秀一 5月15日[35] -   川井健太 5月15日[36] U-18監督からの昇格
アルビレックス新潟   鈴木政一 8月8日[37]   片渕浩一郎   片渕浩一郎 8月22日[38] ヘッドコーチからの昇格[注 3]

キットサプライヤー・スポンサー編集

  • 今季よりユニフォームシャツの鎖骨部分にスポンサー広告を掲示することが可能となった。 (鎖骨スポンサーは両側でスポンサーが異なる場合のみ左右を表示する。)
チーム名 メーカー 鎖骨 背中上部 背中下部 パンツ
01モンテディオ山形 New Balance ABeamConsulting - つや姫 雪若丸[注 4] でん六 平田牧場
02水戸ホーリーホック GAViC K's ケーズデンキ - - - - ガールズ&パンツァー[注 5]
03栃木SC ATHLETA TKC TOYOTA WOODYOU HOME カワチ薬品 足利銀行 ALSOK
北総警
monmiya[注 6]
04大宮アルディージャ Under Armour NTT docomo (1st)
d POINT (2nd・3rd)
武蔵野銀行 NTT東日本 しまむら 富士薬品 -
05ジェフユナイテッド千葉 Kappa 富士電機 古河電工 (左)
JR東日本 (右)
Suica 新昭和 ZOZO
TOWN
[注 7]
PeRIe
06東京ヴェルディ ATHLETA ISPS
HANDA
HANDA
Watch World
(左)
MISUZU (右)
MJS e-grand グッドコムアセット BRI
07FC町田ゼルビア svolme EAGLE KENSO AQUA RESORT odakyu TERADA
株式会社寺田電機製作所
玉川学園 ニュートンアドバイザーズ
08横浜FC SOCCER JUNKY LEOC NITTAI FRONTIER PC ヨコレイ jes ヨコレイ
09ヴァンフォーレ甲府 Mizuno はくばく - 山梨中央銀行 コイケ クスリの
サンロード
〇愛
MARUAI
10松本山雅FC adidas EPSON - 長野銀行 キッセイ薬品 ALPICO 信濃毎日
11アルビレックス新潟 adidas ハッピーターン (1st・3rd)
亀田製菓 (2nd)
Denka (左)
NSG GROUP (右)
コメリ JA全農にいがた
新潟米
NAMiCS 新潟日報
12ツエーゲン金沢 adidas 北國新聞 あしたのチーム[注 8] 北國銀行 澁谷工業 米沢電気 100満ボルト
13FC岐阜 New Balance NGK/NTK
日本特殊陶業
かなえたいを、協える。
名鉄協商
(左)
岐阜車体 (右)
SEINO 西濃運輸 ACT HOLDINGS 多目的フットサルコート
キャプテン翼
垂井スタジアム
COPIN
14京都サンガF.C. Wacoal 京セラ - 任天堂 au 京都銀行 大和証券
15ファジアーノ岡山 PENALTY GROP - un.deux ハローズ おかやま信金 山陽新聞
16レノファ山口FC FINTA upr EXZEAL 山口マツダ VAN-VEAL ME MaxValu (1st)
BIG (2nd)
17カマタマーレ讃岐 ATHLETA Rexxam - マルナカ USHIO
SEISAKUSHO
TADANO 百十四銀行
18徳島ヴォルティス Mizuno POCARI
SWEAT
- 大塚製薬 - アース製薬[注 9] 阿波銀行
19愛媛FC Mizuno elleair
エリエール
HIKARI 伊予銀行 - MIURA FUJI
20アビスパ福岡 YONEX Fj.
福岡地所
HAKATA
GREEN
HOTEL
新日本製薬 ピエトロ 味の明太子
博多中洲 ふくや
WITH ALL SUPPORTERS
BIKEN
TECHNO
21ロアッソ熊本 PUMA Hirata - マイナビ 白岳 (1st)
白岳しろ (2nd)
熊本電力 サトウロジック
22大分トリニータ PUMA ダイハツ九州 - ジェイリース 大分合同新聞 OITA BANK みどり牛乳

レギュレーションの変更点編集

本年のレギュレーションの最大の変更点として、「J2からJ1への昇格」についての変更が挙げられる。2017年6月27日に概要が発表され[39]、2017年12月12日に大会方式および試合方式が発表された[3]

具体的には、2017年シーズンまでは「上位2クラブが自動昇格、3位から6位までの最大4クラブがJ1昇格プレーオフに参加し、勝者がJ1昇格」とされていたものが、「上位2クラブが自動昇格、3位から6位までの最大4クラブとJ1の16位がJ1参入プレーオフに参加し、勝者がJ1昇格 (残留)」と改められたものである。参入プレーオフ決勝は実質的にJ1とJ2の入れ替え戦となる (J1とJ2のクラブが昇格・残留を懸けて対戦する方式は2008年まで行われたJ1・J2入れ替え戦以来、10年ぶり)。なお、J2のJ1ライセンス未取得クラブが6位以内に入った場合は参加クラブ数が変更となる。

リーグ概要編集

シーズン当初の上位争いの予想では、降格組の大宮を筆頭に、前年J1昇格プレーオフ決勝で引き分けてあと一歩のところで昇格を逃した福岡、さらに降格組の新潟・甲府、ここ数年上位争いに絡む松本などを予想する声が多かった[40]が、リーグ前半戦で上位に絡んできたのは、3年目を迎えた片野坂知宏が積み上げた戦術に経験値と理解度の高い新戦力が加入して戦い方の幅を広げた大分[41]、新たに監督に就任した霜田正浩の手でオナイウ阿道小野瀬康介を中心とした攻撃的スタイルを取り戻した山口[42]、4年目を迎えた相馬直樹が「勝つ方法、勝ちに近づく方法を、ある程度チームで共有できている」と語るように戦術の熟成が進んだ町田[43]、さらに実力者を多く新加入させ、開幕5戦で失点わずか1と堅守の光る岡山[44]といった、前年昇格争いに絡めなかったチームだった。このうち、序盤好調だった岡山は第17節から6戦勝ち無し(3分け3敗)となるなど徐々に勢いを失い、以後も白星と黒星を交互に繰り返すようになり優勝・昇格争いから脱落、山口も首位に立った第19節の後、小野瀬の移籍もあって14戦勝ち無し(7分7敗)と失速して同じく優勝・昇格争いから脱落した。その後上位争いに絡んできたのは、開幕6試合未勝利(4分2敗)でスタートダッシュに失敗したものの、FW高崎寛之・MFセルジーニョ・FW前田大然という特徴の異なる攻撃陣が絡み合い、安定感のある守備も相まって[45]徐々に勝ち星を積み重ね、折り返し直後の第22節で首位に立った松本、さらに序盤で中位以下に停滞したものの、シーズン終盤にかけてリーグ屈指の中盤が本領を発揮して一気に調子を上げてきた横浜FC[45]ロティーナ体制2年目で堅実な安定感のある戦い方を繰り広げる東京V[45]、開幕以来上位をキープし続け手堅い戦い方は出てきているものの要所で守備のほころびも見え始めた福岡[45]三門雄大大山啓輔のダブルボランチを中心にFW大前元紀を擁し攻守のポテンシャルの高い大宮[45]が絡み、これに大分・町田を加えた7チームがどこも大きく抜け出せないまま混戦模様による上位争いが終盤まで繰り広げられることになる[46]

最終節の前々節である第40節には2位松本vs5位東京V、3位町田vs6位福岡、4位横浜FCvs首位大分という上位7チーム中6チームが直接対決という試合が組まれ、松本・横浜FC・町田が勝利(大宮は金沢と引き分け)し松本が首位に浮上して2位大分と3位町田が勝ち点で並ぶ[47]。続く第41節では上位7チームがそろって勝利。この結果、首位松本・2位大分・3位町田・4位横浜FCまでが優勝および自動昇格圏となる2位以内の可能性を残し、5位東京V・6位福岡・7位大宮がJ1参入プレーオフ (PO) 圏内を争うことになった[48]。特に、J1ライセンスを持たない町田が最終節を前に4位以内を確定させたことから、『自動昇格枠が1減(J1からの自動降格枠が1減)』もしくは『PO参加チーム数が1減(J2から3チーム)』のいずれかになることが確定した[48]

迎えた最終節、勝ち点で頭一つ抜け出していた首位松本はホームで11位徳島を迎え撃つ。今季最多の19,066人の観客を集めた試合は前半から松本が攻め込む場面を作るもののシュートが枠内に飛ばず、MFセルジーニョの前半での負傷交代というアクシデントもあり得点を奪えず、それでも後半の徳島の反撃を凌ぎきりスコアレスドローで終える[49]。一方、勝ち点1差で追う2位大分はアウェイで12位山形と対戦。前半18分に大分MF星雄次が挙げた先制点を終盤まで守っていたが、後半アディショナルタイムに山形MFアルヴァロ・ロドリゲスにミドルシュートを決められ、土壇場で引き分けに持ち込まれる[50]。大分と勝ち点で並んでいた3位町田はホームでPO進出を争う5位東京Vを迎えた「東京クラシック」となり、こちらも今季最多の10,013人と1万人越えの観客を集めた。J1からの降格枠数に絡むため注目を集めたこの試合、後半31分に東京VのFW林陵平のループシュートで先制を許すも、その6分後には町田DF大谷尚輝のゴールで同点に追いつく。上位2チームが引き分けたため勝ち越せば町田の逆転優勝となっていたが、その後はゴールを奪えず、こちらも1-1のドローで終了[51]。4位横浜FCはアウェイで8位甲府と対戦し、後半25分にMF齋藤功佑のゴールで1-0で勝利する[52]が、松本が引き分けていたため松本に追いつくことはできず、勝ち点で並んだ大分にも得失点差で追いつかず町田を上回るのが精一杯。この結果、リーグ最少失点で堅守で勝ち抜いた松本の優勝と4年ぶりのJ1昇格、リーグ最多得点で勝ち上がった大分の6年ぶりのJ1昇格が決定[53]。横浜FCは3位でPOに回ることになり、4位町田がPOに進出できないため、1回戦をシードされることになった[54]。PO進出争いでは、6位福岡がアウェイで19位岐阜にスコアレスドローとなった一方で、7位大宮はアウェイで14位岡山に対し、後半7分にMF嶋田慎太郎が退場となる苦しい展開ながら後半22分にDF菊地光将のゴールで勝利し、勝ち点で福岡を上回ってPO出場枠に滑り込み。逆に、福岡は最後に7位に後退し、PO進出を逃した[55]。優勝した松本の勝ち点77はJ2が22チーム制となった2012年以降で以降最も少なく、一方で6位東京Vの勝ち点71はJ2が22チーム制となった2012年以降で最多タイであり、上位争いが史上まれに見る激戦であったことを物語る数字となった[56]

一方の残留争いは、シーズン前半から昇格組の栃木と、京都・讃岐・愛媛で残留ラインの20位以上を争う展開となっていたが、京都と愛媛が監督交代の後徐々に持ち直しの気配を見せた一方、低迷から抜け出せない讃岐と、前半戦一時は6位につけたものの第11節からの4連敗後ホーム水戸戦の勝利を挟んで13戦勝ち無し(3分10敗)と大スランプに陥った熊本の2チームが他から引き離される展開となり、第39節終了時点で熊本が[57]、第40節終了時点で讃岐が[58]それぞれ降格圏の21位以下となることが決定。最終節で、熊本はホームで愛媛に勝利した一方で讃岐はホームで京都に敗れた結果、熊本の21位・讃岐の22位が決定し、この時点でFC琉球のJ3優勝・J2昇格が決まっていたことから、讃岐のJ3降格が決定した[59]。熊本はJ2ライセンスを持たないアスルクラロ沼津がJ3で2位以内に入る可能性があったためシーズン終了時点では降格決定とはなっていなかったが、11月24日・25日に行われたJ3第33節の結果、鹿児島ユナイテッドFCの2位が確定したことにより、熊本のJ3降格も決定した[60]

結果編集

順位表編集

チーム 出場権または降格
1 松本山雅FC (C) (P) 42 21 14 7 54 34 +20 77 J1リーグ 2019へ昇格 1
2 大分トリニータ (P) 42 23 7 12 76 51 +25 76
3 横浜FC 42 21 13 8 63 44 +19 76 J1参入プレーオフに出場 1
4 FC町田ゼルビア 42 21 13 8 62 44 +18 76 J2残留 1
5 大宮アルディージャ 42 21 8 13 65 48 +17 71 J1参入プレーオフに出場 1
6 東京ヴェルディ 42 19 14 9 56 40 +16 71
7 アビスパ福岡 42 19 13 10 58 42 +16 70 J2残留
8 レノファ山口FC 42 16 13 13 63 64 −1 61
9 ヴァンフォーレ甲府 42 16 11 15 56 46 +10 59
10 水戸ホーリーホック 42 16 9 17 48 46 +2 57
11 徳島ヴォルティス 42 16 8 18 48 42 +6 56
12 モンテディオ山形 42 14 14 14 49 51 −2 56
13 ツエーゲン金沢 42 14 13 15 52 48 +4 55
14 ジェフユナイテッド千葉 42 16 7 19 72 72 0 55
15 ファジアーノ岡山 42 14 11 17 39 43 −4 53
16 アルビレックス新潟 42 15 8 19 48 56 −8 53
17 栃木SC 42 13 11 18 38 48 −10 50
18 愛媛FC 42 12 12 18 34 52 −18 48
19 京都サンガF.C. 42 12 7 23 40 58 −18 43
20 FC岐阜 42 11 9 22 44 62 −18 42
21 ロアッソ熊本 (R) 42 9 7 26 50 79 −29 34 J3リーグ 2019へ降格 2
22 カマタマーレ讃岐 (R) 42 7 10 25 28 72 −44 31

最終更新は2018年11月25日の試合終了時
出典: J. League Data Site
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.
1. J1リーグ昇格ならびにJ1参入プレーオフ出場は、J1ライセンスを保有するクラブに限る。
2. J3リーグ降格は、J3リーグの上位2チームにJ2ライセンスを保有しないクラブが入った場合は対象チームが変更となる。

順位推移表編集

1節-21節編集

チーム / 節 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21
大分トリニータ 3 5 9 11 9 5 3 2 2 1 1 1 1 1 1 1 1 3 2 1 1
レノファ山口FC 1 1 1 3 4 4 4 3 3 3 3 4 3 2 2 2 3 2 1 2 2
FC町田ゼルビア 4 3 5 5 2 2 2 4 4 7 8 6 5 4 3 6 4 4 3 3 3
松本山雅FC 11 14 17 17 20 20 14 15 12 9 10 8 10 7 6 7 6 5 5 5 4
アビスパ福岡 4 6 5 7 11 11 9 9 7 5 4 3 4 3 4 3 2 1 4 4 5
横浜FC 11 9 4 8 5 7 10 10 9 10 7 5 6 6 7 5 7 8 7 6 6
モンテディオ山形 22 18 10 14 15 17 19 14 11 12 15 19 18 19 19 14 14 11 10 9 7
大宮アルディージャ 6 10 11 15 17 13 17 18 19 15 13 10 11 14 17 12 10 9 9 7 8
東京ヴェルディ 6 7 7 6 7 8 5 5 5 4 5 7 9 12 15 17 15 12 11 10 9
ファジアーノ岡山 9 2 2 2 1 1 1 1 1 2 2 2 2 5 5 4 5 6 6 8 10
FC岐阜 19 21 15 19 18 13 16 16 18 18 19 17 16 18 13 9 8 7 8 11 11
ヴァンフォーレ甲府 13 15 18 12 12 18 13 13 17 17 16 18 17 11 8 8 9 10 13 12 12
ジェフユナイテッド千葉 13 15 20 21 16 12 15 19 16 19 18 16 14 16 18 13 12 14 12 14 13
アルビレックス新潟 9 7 8 4 10 6 8 11 13 14 14 11 12 8 9 11 13 15 14 13 14
徳島ヴォルティス 16 19 12 9 6 9 12 12 14 16 17 15 13 9 10 10 11 13 16 17 15
水戸ホーリーホック 2 4 3 1 3 3 7 8 6 8 11 14 19 13 16 19 19 16 17 15 16
ツエーゲン金沢 6 11 12 16 13 16 11 7 10 11 9 13 8 15 14 18 18 19 15 16 17
ロアッソ熊本 21 13 16 10 8 10 6 6 8 6 6 12 15 17 12 16 17 18 18 18 18
栃木SC 18 22 22 20 19 15 18 17 15 13 12 9 7 10 11 15 16 18 19 19 19
カマタマーレ讃岐 16 12 12 18 22 22 22 22 22 20 20 20 20 21 22 22 22 22 22 21 20
京都サンガF.C. 19 17 19 13 14 19 20 20 21 22 21 21 22 22 20 20 20 20 20 20 21
愛媛FC 13 19 21 22 21 21 21 21 20 21 22 22 21 20 21 21 21 21 21 22 22

22節-42節編集

チーム / 節 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42
松本山雅FC 1 1 1 1 1 1 1 1 2 2 2 1 1 1 2 1 1 2 1 1 1
大分トリニータ 2 3 4 5 3 3 2 3 4 7 5 3 3 2 1 2 2 1 2 2 2
横浜FC 6 6 3 3 4 6 5 4 3 3 3 4 4 6 7 6 7 4 4 4 3
FC町田ゼルビア 4 2 2 2 2 2 3 2 1 1 1 2 2 3 3 3 3 3 3 3 4
大宮アルディージャ 7 7 7 8 7 8 7 5 7 6 7 6 5 7 5 5 6 7 7 7 5
東京ヴェルディ 10 8 8 7 5 4 6 6 6 5 4 5 7 5 6 7 4 5 5 5 6
アビスパ福岡 5 5 6 6 8 5 4 7 5 4 6 7 6 4 4 4 5 6 6 6 7
レノファ山口FC 3 4 5 4 6 7 8 8 10 11 12 12 13 11 10 10 12 9 8 9 8
ヴァンフォーレ甲府 11 12 10 11 12 13 12 14 15 15 16 16 12 14 13 11 9 8 9 8 9
水戸ホーリーホック 14 14 13 13 10 12 13 12 11 12 11 11 11 12 14 15 14 11 10 10 10
徳島ヴォルティス 15 15 15 12 13 10 10 9 8 8 8 8 8 8 8 8 8 10 12 11 11
モンテディオ山形 9 10 11 9 9 11 9 11 12 10 10 10 9 9 9 9 10 13 11 12 12
ツエーゲン金沢 13 13 14 15 15 14 14 15 14 14 15 15 15 13 11 12 13 15 14 16 13
ジェフユナイテッド千葉 16 16 17 16 14 15 16 16 16 16 13 13 16 16 15 14 16 16 16 13 14
ファジアーノ岡山 8 9 9 10 11 9 11 10 9 9 9 9 10 10 12 13 11 12 13 14 15
アルビレックス新潟 17 17 16 17 17 19 19 19 19 19 18 18 17 17 17 16 15 14 15 15 16
栃木SC 18 18 18 18 18 17 15 13 13 13 14 14 14 15 16 17 17 17 17 17 17
愛媛FC 20 20 19 19 19 18 18 17 17 17 17 17 18 18 18 18 18 18 18 18 18
京都サンガF.C. 22 22 22 22 22 22 22 21 20 20 20 20 20 19 19 19 19 19 19 20 19
FC岐阜 12 11 12 14 16 16 17 18 18 18 19 19 19 20 20 20 20 20 20 19 20
ロアッソ熊本 19 19 20 21 21 21 21 20 21 21 21 21 21 21 21 22 22 22 21 21 21
カマタマーレ讃岐 21 21 21 20 20 20 20 22 22 22 22 22 22 22 22 21 21 21 22 22 22

最終更新: 2018年11月17日
出典: J. League data

首位・J1昇格
2位・J1昇格
J1参入プレーオフ
J3降格

戦績表編集

ホーム / アウェー[1] MON HOL TOC ARD JEF VER ZEL YFC VEN YAM ALB ZWE GIF SAN FAG REN KAM VOR EHI AVI ROS TRI
モンテディオ山形

0–1

0–1

1–1

2–1

2–1

2–2

2–3

1–1

3–3

1–2

2–1

2–0

1–0

1–0

0–1

2–0

3–2

1–1

2–2

2–1

1–1

水戸ホーリーホック

3–0

0–0

1–2

1–0

0–1

0–1

0–0

2–0

1–1

0–1

1–0

1–1

1–2

3–0

3–0

5–0

0–1

4–1

0–2

3–2

1–2

栃木SC

1–0

1–2

0–1

0–1

0–1

0–0

0–0

2–2

0–1

2–1

1–1

4–1

3–1

0–1

2–5

1–0

1–1

1–3

1–0

1–0

2–4

大宮アルディージャ

2–1

2–1

1–0

0–1

2–0

1–0

4–0

2–1

1–2

2–1

1–1

0–2

1–2

1–1

4–4

2–2

0–1

1–1

2–1

2–1

1–0

ジェフユナイテッド千葉

2–1

0–0

0–0

1–3

2–3

3–2

0–1

2–1

2–3

1–2

3–4

2–3

2–0

1–0

2–2

6–1

2–0

2–1

3–3

3–1

2–4

東京ヴェルディ

0–0

3–0

3–0

2–1

2–1

1–4

2–1

0–1

2–1

4–3

0–1

0–0

3–1

0–1

3–1

1–0

2–1

0–0

1–1

2–2

0–0

FC町田ゼルビア

0–0

0–0

0–1

3–2

3–3

1–1

1–0

0–0

2–1

0–0

1–0

1–0

2–1

1–3

1–2

3–0

1–1

2–1

2–1

2–2

3–2

横浜FC

1–1

1–2

0–0

1–1

3–3

2–2

2–3

1–0

0–0

0–3

0–4

3–0

3–1

2–1

2–3

2–0

1–0

3–0

2–2

4–2

3–1

ヴァンフォーレ甲府

1–2

1–1

2–1

1–0

1–1

0–0

0–2

0–1

0–1 0–0

1–3

1–3

1–1

2–0

1–1

1–0

0–1

0–1

1–2

3–2

6–2

松本山雅FC

1–0

2–0

1–0

3–2

4–2

1–0

0–1

1–3

1–0

2–0

5–0

0–0

1–0

1–1

0–0

1–1

0–0

0–0

1–0

2–0

1–4

アルビレックス新潟 0–0

1–1

0–3

0–1

1–2

1–2

2–0

0–1

1–5

1–1

2–1

5–0

1–1

0–1

0–2

2–1

1–0

0–1

0–3

2–3

1–2

ツエーゲン金沢

1–0

3–1

2–0

1–1

3–1

0–1

1–1

0–0

1–2

0–2

2–3

2–0

1–3

0–1

2–2

0–1

0–0

0–0

0–1

0–0

0–1

FC岐阜

0–1

4–0

1–1

0–1

2–0

1–1

0–1

0–1

3–4

2–0

2–1

0–1

2–3

2–1

2–2

2–3

0–0

1–2

0–0

0–2

0–2

京都サンガF.C.

1–0

0–1

0–2

0–3

0–3

0–1

0–2

0–2

1–1

0–1

0–2

0–0

2–1

0–1

1–2

1–1

1–0

0–1

1–0

1–2

0–1

ファジアーノ岡山

2–2

0–1

3–0

0–1

0–2

0–1

1–0

0–0

1–0

0–0

1–2

3–3

0–0

2–2

0–1 3–0 2–1 0–1

2–2

3–1

1–0

レノファ山口FC

0–1

2–2

1–0

2–1

0–4

4–3

0–1

0–3

0–1

2–2

1–2

2–2

4–1

1–2

1–0 1–0 2–2 1–0

0–1

4–1

1–3

カマタマーレ讃岐

1–1

1–2

1–2

0–2

2–1

3–1

1–1

1–2

0–3

0–1

0–1

0–2

0–1

0–2

1–0 0–0 0–4 1–1

1–1

1–0

1–2

徳島ヴォルティス

5–1

1–0

4–1

2–1

4–1

0–4

1–2

0–1

0–1

1–1

0–0

0–3

2–1

1–0

0–1 1–2 0–1 2–0

3–1

1–0

3–0

愛媛FC

0–2

0–1

1–1

1–5

1–0

2–2

0–2

0–2

0–0

1–1

0–0

1–2

1–3

1–2

2–0 2–0 0–0 1–0

2–3

1–2

1–0

アビスパ福岡

2–1

2–0

2–1

3–1

3–1

0–0

2–2

0–0

0–2

0–1

0–2

2–2

2–0

2–2

1–1

2–0

3–1

1–0

2–0

1–0 1–0
ロアッソ熊本

1–2

2–1

0–1

2–1

1–3

0–0

2–3

3–5

1–4

1–3

3–1

0–1

1–2

0–4

0–0

2–2

1–1

2–1

3–0

0–1 1–3
大分トリニータ

2–2

3–1

0–0

1–2

4–0

0–0

4–3

1–1

2–4

1–0

4–0

2–1

2–1

2–1

4–1

2–2

5–0

0–1

0–1

1–0 2–0

最終更新は2018年11月17日の試合終了時
出典: J. League data
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

J1参入プレーオフ編集

J2の4位にJ1ライセンスを持たないFC町田ゼルビアが入ったため、J2から3チームとJ1の16位による争いとなった[61]

  1回戦(11月25日・NACK 2回戦(12月2日・ニッパツ 決定戦(12月8日・ヤマハ
                               
    J1 16位 ジュビロ磐田 2
    J2 3位 横浜FC 0     J2 6位 東京ヴェルディ 0
  J2 5位 大宮アルディージャ 0     J2 6位 東京ヴェルディ 1  
  J2 6位 東京ヴェルディ 1  

6位の東京Vが5位大宮、3位横浜FCを下して決定戦まで勝ち上がったものの、J1・16位の磐田に敗れ、J1昇格を逃した。

表彰編集

得点ランキング編集

順位 選手 所属 得点
得点王   大前元紀 大宮アルディージャ 24
2   オナイウ阿道 レノファ山口FC 22
3   船山貴之 ジェフユナイテッド千葉 19
4   イバ 横浜FC 17
5   ドウグラス・ヴィエイラ 東京ヴェルディ 13
T6   小林成豪 モンテディオ山形 12
  大黒将志 栃木SC
  マテウス 大宮アルディージャ
  中島裕希 FC町田ゼルビア
  藤本憲明 大分トリニータ
  馬場賢治 大分トリニータ

最終更新は2018年11月17日の試合終了時
出典: J. League Data

ハットトリック編集

J2
選手 所属 対戦相手 試合結果 日付 出典
田中パウロ淳一 FC岐阜 6節 愛媛FC 3 - 1 (A) 3月25日 [62]
馬場賢治 大分トリニータ 11節 FC町田ゼルビア 4 - 3 (H) 4月28日 [63]
イバ 横浜FC 28節 ロアッソ熊本 5 - 3 (A) 8月11日 [64]
大前元紀 大宮アルディージャ 愛媛FC 5 - 1 (A) 8月12日 [65]
バラル4 徳島ヴォルティス 29節 モンテディオ山形 5 - 1 (H) 8月18日 [66]
オナイウ阿道 レノファ山口FC 30節 大宮アルディージャ 4 - 4 (A) 8月26日 [67]
河田篤秀 アルビレックス新潟 32節 FC岐阜 5 - 0 (H) 9月8日 [68]
船山貴之 ジェフユナイテッド千葉 33節 アビスパ福岡 3 - 3 (H) 9月16日 [69]
Note: 4 1試合4得点 (H) – ホーム (A) – アウェイ

月間MVP編集

J2
選手 所属 出典
2・3月 オナイウ阿道 レノファ山口FC [70]
4月 小野瀬康介 レノファ山口FC [71]
5月 古橋亨梧 FC岐阜 [72]
6月 大前元紀 大宮アルディージャ [73]
7月 守田達弥 松本山雅FC [74]
8月 平戸太貴 FC町田ゼルビア [75]
9月 飯田真輝 松本山雅FC [76]
10月 三平和司 大分トリニータ [77]
11月 レアンドロ・ドミンゲス 横浜FC [78]

観客動員編集

順位 チーム 合計 最多 最小 平均 推移
1 アルビレックス新潟 313,080 22,465 8,614 14,913 -0.67681764545702−32.3%
2 松本山雅FC 278,948 19,066 9,490 13,283 0.093611065371316+9.3%
3 ジェフユナイテッド千葉 207,025 12,440 6,152 9,858 -0.98747871381348−1.2%
4 大宮アルディージャ 193,711 12,400 6,506 9,224 -0.80460572226099−19.5%
5 大分トリニータ 187,052 15,125 4,880 8,907 0.10467567902766+10.4%
6 アビスパ福岡 186,323 15,331 6,684 8,873 -0.92910994764398−7.0%
7 ファジアーノ岡山 180,586 13,851 5,034 8,599 -0.90792946890508−9.2%
8 ヴァンフォーレ甲府 155,054 10,192 3,130 7,384 -0.6810551558753−31.8%
9 FC岐阜 144,011 12,045 3,819 6,858 -0.98294395872151−1.7%
10 モンテディオ山形 142,094 13,609 4,675 6,766 0.027955028866606+2.7%
11 横浜FC 128,959 10,978 3,051 6,141 0.029160382101558+2.9%
12 レノファ山口FC 128,579 12,927 3,133 6,123 0.12266226622662+12.2%
13 東京ヴェルディ 124,654 10,529 3,048 5,936 -0.95649371575894−4.3%
14 京都サンガF.C. 118,931 9,036 2,624 5,663 -0.83921161825726−16.0%
15 栃木SC 118,805 11,562 3,203 5,657 0.09908684670682+9.9%
16 ロアッソ熊本 110,643 10,226 3,206 5,269 -0.80356870520055−19.6%
17 徳島ヴォルティス 104,941 8,753 2,974 4,997 0.0036151837718417+0.3%
18 水戸ホーリーホック 103,698 7,858 2,736 4,938 0.0014195903467857+0.1%
19 FC町田ゼルビア 103,215 10,013 2,414 4,915 0.21178500986193+21.1%
20 ツエーゲン金沢 95,093 9,645 2,108 4,528 0.029793040709575+2.9%
21 愛媛FC 66,382 5,319 2,196 3,161 -0.81764097258148−18.2%
22 カマタマーレ讃岐 64,532 5,668 1,510 3,073 -0.80762155059133−19.2%
リーグ合計 3,256,416 22,465 1,510 7,049 +1.1%

最終更新:2018年11月17日
出典: J. League Data
註記:
前シーズンはJ1。 前シーズンはJ3。

注釈編集

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  1. ^ 第26節は台風のため第37節の後で実施[1]
  2. ^ 2018年10月1日以降は「サンプロアルウィン」の呼称を用いる[15]
  3. ^ 前監督の退任を受け、一旦は監督代行を経て、正式に監督に就任した。
  4. ^ 第14節より掲出
  5. ^ 表記は劇中に登場するあんこうマーク
  6. ^ 第26節より掲出
  7. ^ 第14節より掲出
  8. ^ スポンサー掲出は2ndユニフォームのみ
  9. ^ 表記はロゴマーク


出典編集

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  1. ^ “2018明治安田生命J2リーグ 第26節 レノファ山口FC vs FC町田ゼルビア 代替開催日決定のお知らせ” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2018年9月12日), https://www.jleague.jp/release/post-55588/ 2018年11月15日閲覧。 
  2. ^ “明治安田生命保険相互会社とJリーグタイトルパートナー契約を締結” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2014年12月16日), https://www.jleague.jp/release/article-00006256/ 2017年12月30日閲覧。 
  3. ^ a b “2018明治安田生命J2リーグ 大会方式および試合方式について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2017年12月12日), https://www.jleague.jp/release/post-51912/ 2017年12月12日閲覧。 
  4. ^ “2018明治安田生命Jリーグ ホーム開幕カード決定! ~Jリーグ史上初 平日金曜日開幕!~” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2018年1月22日), https://www.jleague.jp/release/post-52198/ 2018年4月29日閲覧。 
  5. ^ “木山 隆之監督 2018シーズンの指揮について” (プレスリリース), モンテディオ山形, (2017年11月14日), http://www.montedioyamagata.jp/news/y-2017/n-00007796/ 2017年11月14日閲覧。 
  6. ^ “長谷部 茂利氏 2018シーズン監督就任のお知らせ” (プレスリリース), 水戸ホーリーホック, (2017年12月11日), http://www.mito-hollyhock.net/news/7675/ 2017年12月11日閲覧。 
  7. ^ “横山雄次監督 2018シーズン続投のお知らせ” (プレスリリース), 栃木SC, (2017年12月20日), https://www.tochigisc.jp/info/9110 2017年12月20日閲覧。 
  8. ^ “石井正忠監督 契約更新のお知らせ” (プレスリリース), 大宮アルディージャ, (2017年12月4日), https://www.ardija.co.jp/news/detail/13669.html 2017年12月4日閲覧。 
  9. ^ “フアン エスナイデル監督の契約更新のお知らせ” (プレスリリース), ジェフユナイテッド千葉, (2017年11月20日), http://jefunited.co.jp/news/2017/11/top/151109142010997.html 2017年11月20日閲覧。 
  10. ^ “ミゲル アンヘル ロティーナ監督 契約更新のお知らせ” (プレスリリース), 東京ヴェルディ, (2017年12月2日), http://www.verdy.co.jp/lancelot/cms/siteuser/newsdetail/user_id/f98c078b5e46cce02fd686fadbff9929/id/791607234d297d2a09050ccd3cfff76c 2017年12月2日閲覧。 
  11. ^ “相馬直樹監督 契約更新のお知らせ” (プレスリリース), FC町田ゼルビア, (2017年11月11日), http://www.zelvia.co.jp/news/news-113583/ 2017年11月11日閲覧。 
  12. ^ “2018シーズン タヴァレス監督契約更新のお知らせ” (プレスリリース), 横浜FC, (2017年11月27日), http://www.yokohamafc.com/2017/11/27/59355 2017年11月27日閲覧。 
  13. ^ “吉田達磨 監督2018シーズン続投のお知らせ” (プレスリリース), ヴァンフォーレ甲府, (2017年11月17日), http://www.ventforet.jp/news/press_release/514711 2017年11月17日閲覧。 
  14. ^ “反町康治監督契約更新のお知らせ” (プレスリリース), 松本山雅FC, (2017年11月24日), http://www.yamaga-fc.com/archives/117807 2017年11月24日閲覧。 
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関連項目編集

外部リンク編集