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2018-2019シーズンのNBAは、NBAの73回目のシーズンである。プレシーズンは、2018年9月28日に始まり、10月12日終了。レギュラーシーズンは、2018年10月16日に始まり、2019年4月10日に終了。

2018-2019シーズンのNBA
トロント・ラプターズ 
期間 2018年10月16日-2019年6月
TV 放送 ABC, TNT, ESPN, NBA TV
観客動員数  人
サラリーキャップ  101.8百万ドル
ドラフト
トップ指名 ディアンドレ・エイトン(20歳)/アリゾナ大学
指名チーム フェニックス・サンズ
レギュラーシーズン
チーム平均得点  得点
プレーオフ
 イースタン  優勝 トロント・ラプターズ
   ミルウォーキー・バックス
 ウェスタン  優勝 ゴールデンステート・ウォリアーズ
   ポートランド・トレイルブレイザーズ
ファイナル
 チャンピオン NBA FINAL CHAMP.png トロント・ラプターズ
ファイナルMVP カワイ・レナードトロント・ラプターズ
Arrow Blue Left 001.svg2017-18

目次

移籍編集

引退選手編集

フリーエージェント編集

NBAフリーエージェントの交渉は2018年7月1日より開始され、7月6日から期限までに契約が交わされる。

ヘッドコーチの交代編集

ヘッドコーチの交代
オフシーズン
チーム 2017–18 2018–19
[[]] [[]] [[]]
シーズン中
チーム 前任 後任
[[]] [[]] [[]]

オフシーズン編集

  • 2018年?月?日、

ドラフト編集

プレシーズン編集

プレシーズンは、2018年9月28日(現地時間)に始まり、10月12日(同)終了。

レギュラーシーズン編集

レギュラーシーズンは、2018年10月16日(現地時間)に始まり、2019年4月10日(同)終了。

DR = ディビジョン順位, CR = カンファレンス順位,PCT = 勝率 Z = 全体でホームコートアドバンテージ,x = カンファレンスでホームコートアドバンテージ

イースタン・カンファレンス
アトランティック・ディビジョン
DR CR チーム PCT
1 2  TOR   トロント・ラプターズ 58 24 0.707
2 3  PHI   フィラデルフィア・セブンティシクサーズ 51 31 0.622
3 4  BOS  ボストン・セルティックス 49 33 0.598
4 6  BKN  ブルックリン・ネッツ 42 40 0.512
5 15  NYK  ニューヨーク・ニックス 17 65 0.207
セントラル・ディビジョン
DR CR チーム PCT
1         0.
2         0.
3         0.
4         0.
5         0.
サウスイースト・ディビジョン
DR CR チーム PCT
1         0.
2         0.
3         0.
4         0.
5         0.
ウェスタン・カンファレンス
ノースウェスト・ディビジョン
DR CR チーム PCT
1         0.
2         0.
3         0.
4         0.
5         0.
パシフィック・ディビジョン
DR CR チーム PCT
1         0.
2         0.
3         0.
4         0.
5         0.
サウスウェスト・ディビジョン
DR CR チーム PCT
1         0.
2         0.
3         0.
4         0.
5         0.

 CLE   GSW 

オールスター・ウィークエンド編集

オールスターゲーム編集

February 18, 2019
9:30 p.m. ET
 レブロン  178,  ヤニス  164 スペクトラム・センター, シャーロット TNT
http://www.tsp21.com/sports/nba/allstar/index.html
クォーター・スコア: 37–53, 45–42, 50–36, 46–33
得点: ケビン・デュラント 31
リバウンド: カイリー・アービング 9
アシスト: ベン・シモンズ 7
得点. ヤニス・アデトクンポ 38
リバウンド: ジョエル・エンビード 12
アシスト: ケンバ・ウォーカー 8

スタッツリーダー編集

各賞編集

プレーオフ編集

プレーオフは、2019年4月13日(土)に開幕。

  ファースト ラウンド カンファレンス セミファイナル カンファレンス ファイナル NBAファイナル
                                     
1   MIL  ミルウォーキー・バックス  4  
8   DET  デトロイト・ピストンズ 0  
  1   MIL  ミルウォーキー・バックス  4  
  4   BOS  ボストン・セルティックス 1  
4   BOS  ボストン・セルティックス  4
5   IND  インディアナ・ペイサーズ 0  
  1   MIL  ミルウォーキー・バックス  2  
イースタン・カンファレンス
  2   TOR  トロント・ラプターズ 4  
2   TOR  トロント・ラプターズ  4  
7   ORL  オーランド・マジック 1  
  2   TOR  トロント・ラプターズ  4
  3   PHI  フィラデルフィア・76ers 3  
3   PHI  フィラデルフィア・76ers  4
6   BKN  ブルックリン・ネッツ 1  
  2   TOR  トロント・ラプターズ  4
  1   GSW  ゴールデンステート・ウォリアーズ 2
1   GSW  ゴールデンステート・ウォリアーズ  4  
8   LAC  ロサンゼルス・クリッパーズ 2  
  1   GSW  ゴールデンステート・ウォリアーズ  4
  4   HOU  ヒューストン・ロケッツ 2  
4   HOU  ヒューストン・ロケッツ  4
5   UTA  ユタ・ジャズ 1  
  1   GSW  ゴールデンステート・ウォリアーズ  4
ウェスタン・カンファレンス
  3   POR  ポートランド・トレイルブレイザーズ 0  
2   DEN  デンバー・ナゲッツ  4  
7   SAS  サンアントニオ・スパーズ 3  
  2   DEN  デンバー・ナゲッツ  3
  3   POR  ポートランド・トレイルブレイザーズ 4  
3   POR  ポートランド・トレイルブレイザーズ  4
6   OKC  オクラホマシティ・サンダー 1  

*ディビジョン優勝
太字 シリーズ勝利
  ホームコート・アドバンテージ

ファイナル編集

主な出来事編集

その他編集

脚注編集

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  1. ^ 渡辺雄太、日本人2人目のNBA出場 定着に現実味”. 日本経済新聞 (2018年10月28日). 2019年3月6日閲覧。
  2. ^ クレイ・トンプソンが14本の3P新記録を樹立、ウォリアーズがブルズに大勝”. スポーティングニュース (2018年10月30日). 2019年4月22日閲覧。
  3. ^ Sixers officially acquire Jimmy Butler in trade with Timberwolves” (英語). NBA.com (2018年11月13日). 2018年4月22日閲覧。
  4. ^ ビンス・カーターが通算2万5000得点に到達「エリートグループの一員になれた」”. バスケット・カウント (2018年11月24日). 2019年4月22日閲覧。
  5. ^ New Orleans Pelicans' Anthony Davis drops rare 5x5 game against 76ers”. USAトゥデイ (2018年11月28日). 2019年4月22日閲覧。
  6. ^ About Last Night: Nurkic stands alone, career-high Kawhi”. NBA.com (2019年1月2日). 2019年4月22日閲覧。
  7. ^ ジェームズ・ハーデンがコービー・ブライアントの記録を上回り、17戦連続30得点超えを達成”. スポーティングニュース (2019年1月15日). 2019年4月22日閲覧。
  8. ^ a b c d 【トレードデッドライン2019】期限までに成立した主なトレード”. スポーティングニュース (2019年2月8日). 2019年4月22日閲覧。
  9. ^ 『友情タッグ』発動、ウェストブルックがNBA初の10試合連続トリプル・ダブル”. バスケット・カウント (2019年2月13日). 2019年4月22日閲覧。
  10. ^ オーバータイム4回の大熱戦で49得点、新人王を狙うトレイ・ヤング「楽しかった」”. バスケット・カウント (2019年3月2日). 2019年4月22日閲覧。
  11. ^ ロンドが通算トリプルダブル数で歴代11位、史上2人目となる5チームで達成した選手に”. バスケットボールキング (2019年3月6日). 2019年4月22日閲覧。
  12. ^ ベンチからの得点で歴代1位に到達したルー・ウィリアムズがベンチ出場の転機を語る”. バスケットボールキング (2019年3月13日). 2019年4月22日閲覧。
  13. ^ バックスで自らの役割に徹するブルック・ロペスが史上初のユニークな記録を樹立!”. バスケットボールキング (2019年3月14日). 2019年4月22日閲覧。
  14. ^ ゴベール今季 275ダンク、NBA記録を更新”. TSP SPORTS (2019年3月27日). 2019年4月22日閲覧。
  15. ^ ウェストブルックが約51年ぶりの快挙! “20-20-20”の超絶トリプルダブルを達成!”. バスケットボールキング (2019年4月3日). 2019年4月22日閲覧。
  16. ^ W杯米国代表監督がNBA史上最速で退場 スパーズのポポビッチ監督が63秒で指揮権はく奪―”. スポーツニッポン (2019年4月4日). 2019年4月22日閲覧。

外部リンク編集