2019年の読売ジャイアンツ

2019年の読売ジャイアンツでは、2019年シーズンの読売ジャイアンツの動向をまとめる。

2019年の読売ジャイアンツ
成績
日本シリーズ敗退 
日本S 0勝4敗(対ソフトバンク
CSFinal 4勝1敗(対阪神
セントラル・リーグ優勝
77勝64敗2分 勝率.546
本拠地
都市 東京都文京区
球場 東京ドーム
Interior of Tokyo Dome 201904b.jpg
球団組織
オーナー 山口寿一
経営母体 読売新聞グループ本社
監督 原辰徳
« 2018
2020 »

このシーズンの読売ジャイアンツは、3度目の原辰徳監督体制の1年目(通算13年目)のシーズンであり、5年ぶり37度目(1リーグ時代を含むと46度目)のリーグ優勝を果たしたシーズンである。

チーム成績編集

レギュラーシーズン編集

オーダー変遷
開幕 5/1 6/1 7/2 8/1 9/1
1 吉川尚輝 坂本勇人 亀井善行 亀井善行 若林晃弘 亀井善行
2 坂本勇人 丸佳浩 坂本勇人 坂本勇人 坂本勇人 坂本勇人
3 丸佳浩 ビヤヌエバ 丸佳浩 丸佳浩 丸佳浩 丸佳浩
4 岡本和真 岡本和真 岡本和真 岡本和真 岡本和真 岡本和真
5 陽岱鋼 亀井善行 大城卓三 大城卓三 亀井義行 阿部慎之助
6 亀井善行 陽岱鋼 ゲレーロ 若林晃弘 ゲレーロ 石川慎吾
7 田中俊太 山本泰寛 山本泰寛 ビヤヌエバ 田中俊太 大城卓三
8 小林誠司 小林誠司 宇佐見真吾 炭谷銀仁朗 炭谷銀仁朗 若林晃弘
9 菅野智之 菅野智之 メルセデス 菅野智之 メルセデス 今村信貴
2019年セントラル・リーグ順位変動
順位 4月終了時 5月終了時 6月終了時 7月終了時 8月終了時 最終成績
1位 巨人 --- 広島 --- 巨人 --- 巨人 --- 巨人 --- 巨人 ---
2位 ヤクルト 0.5 阪神 4.0 広島 3.0 DeNA 3.5 DeNA 5.0 DeNA 5.5
3位 中日 3.0 巨人 5.5 阪神 5.5 広島 5.0 広島 7.5 阪神 6.0
4位 阪神 3.5 中日 8.5 DeNA 阪神 8.5 阪神 10.5 広島 6.5
5位 広島 8.5 DeNA 9.5 中日 8.0 中日 11.0 中日 13.5 中日 9.0
6位 DeNA 6.5 ヤクルト 11.5 ヤクルト 14.0 ヤクルト 17.0 ヤクルト 20.5 ヤクルト 18.0

[注 1]

2019年セントラル・リーグ最終成績
順位 球団 勝率
優勝 読売ジャイアンツ 77 64 2 .546 ---
2位 横浜DeNAベイスターズ 71 69 3 .507 5.5
3位 阪神タイガース 69 68 6 .504 6.0
4位 広島東洋カープ 70 70 3 .500 6.5
5位 中日ドラゴンズ 68 73 2 .482 9.0
6位 東京ヤクルトスワローズ 59 82 2 .418 18.0

セ・パ交流戦編集

日本生命セ・パ交流戦2019 最終成績
順位 球団 勝率
優勝 福岡ソフトバンクホークス 11 5 2 .688 ---
2位 オリックス・バファローズ 11 6 1 .647 0.5
3位 読売ジャイアンツ 11 7 0 .611 1.0
4位 横浜DeNAベイスターズ 10 7 1 .588 1.5
5位 埼玉西武ライオンズ 10 8 0 .556 2.0
6位 東北楽天ゴールデンイーグルス 10 8 0 .556 2.0
7位 北海道日本ハムファイターズ 8 9 1 .471 3.5
8位 中日ドラゴンズ 8 10 0 .444 4.0
9位 千葉ロッテマリーンズ 8 10 0 .444 4.0
10位 阪神タイガース 6 10 2 .375 5.0
11位 東京ヤクルトスワローズ 6 12 0 .333 6.0
12位 広島東洋カープ 5 12 1 .294 6.5

[注 2]

クライマックスシリーズ編集

2019 セノン クライマックス セ ファイナルステージ
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
アドバンテージ 阪神タイガース 読売ジャイアンツ
10月9日(水) 第1戦 阪神タイガース 2 - 5 読売ジャイアンツ 東京ドーム
10月10日(木) 第2戦 阪神タイガース 0 - 6 読売ジャイアンツ
10月11日(金) 第3戦 阪神タイガース 7 - 6 読売ジャイアンツ
10月12日(土) 令和元年東日本台風(台風19号)のため中止
10月13日(日) 第4戦 阪神タイガース 1 - 4 読売ジャイアンツ
勝者:読売ジャイアンツ

日本シリーズ編集

SMBC日本シリーズ2019
日付 試合 ビジター球団(先攻) スコア ホーム球団(後攻) 開催球場
10月19日(土) 第1戦 読売ジャイアンツ 2 - 7 福岡ソフトバンクホークス 福岡 ヤフオク!ドーム
10月20日(日) 第2戦 読売ジャイアンツ 3 - 6 福岡ソフトバンクホークス
10月21日(月) 移動日
10月22日(火) 第3戦 福岡ソフトバンクホークス 6 - 2 読売ジャイアンツ 東京ドーム
10月23日(水) 第4戦 福岡ソフトバンクホークス 4 - 3 読売ジャイアンツ
優勝:福岡ソフトバンクホークス(3年連続10回目)

入団・退団編集

シーズン開幕前編集

本節では、前レギュラーシーズン終了から本シーズン開幕までの支配下選手・育成選手の登録・抹消について記述する。なお、抹消の去就は球団職員又はスポーツ関係・芸能関係の職業に転身した場合のみを記載し、空欄は前述以外の一般職業に転身もしくは去就不明を示す。また、退団区分は自由契約・任意引退・詳細不明である場合については、記載しない。

支配下選手
登録 抹消
No 選手名 前所属 区分 No 選手名 去就 区分
投手
12 高橋優貴 八戸学院大 ドラフト1位 11 上原浩治 再契約
19 上原浩治 読売ジャイアンツ 再契約 18 杉内俊哉 ファーム投手コーチ
21 岩隈久志   マリナーズ 日本球界復帰 26 内海哲也 埼玉西武ライオンズ FA人的補償
24 クック   マリナーズ 新外国人 35 西村健太朗 アカデミーコーチ
54 直江大輔 松商学園高 ドラフト3位 44 カミネロ   メッツ
58 坂本工宜 育成選手 支配下登録 47 山口鉄也 アカデミーコーチ
62 横川凱 大阪桐蔭高 ドラフト4位 62 篠原慎平
68 戸郷翔征 聖心ウルスラ学園高 ドラフト6位 91 与那原大剛 育成再契約
97 廖任磊 埼玉西武ライオンズ
捕手
27 炭谷銀仁朗 埼玉西武ライオンズ FA移籍 94 河野元貴
内野手
5 中島宏之 オリックス・バファローズ 自由契約 00 寺内崇幸 BCリーグ栃木監督
33 ビヤヌエバ   パドレス 新外国人 12 脇谷亮太 球団スカウト
61 増田陸 明秀学園日立高 ドラフト2位 33 マギー
65 松井義弥 折尾愛真高 ドラフト5位 61 中井大介 横浜DeNAベイスターズ
65 辻東倫 アカデミーコーチ
外野手
8 丸佳浩 広島東洋カープ FA移籍 7 長野久義 広島東洋カープ FA人的補償
32 橋本到 東北楽天ゴールデンイーグルス トレード
99 青山誠 社会人・JX-ENEOS
育成選手
登録 抹消
No 選手名 前所属 区分 No 選手名 去就 区分
投手
012 平井快青 岐阜第一高 育成ドラフト2位 006 坂本工宜 開幕前に支配下登録 支配下登録
016 沼田翔平 旭川大高 育成ドラフト3位 012 成瀬功亮 アカデミーコーチ
023 与那原大剛 支配下選手 再契約 024 田中大輝 打撃投手
024 山下亜文 福岡ソフトバンクホークス育成 自由契約
025 ラモス   レイズ傘下A+ 新外国人
内野手
021 黒田響生 敦賀気比高 育成ドラフト4位 018 田島洸成
外野手
009 山下航汰 健大高崎高 育成ドラフト1位 014 松澤裕介
014 モタ  ナショナルズ傘下A- 新外国人

[1][2]

シーズン開幕後編集

本節では、本シーズン開幕から終了までの入退団について記述する。

支配下選手
登録 抹消
No. 選手名 守備 前所属 区分 区分 No. 選手名 守備 去就
5月 任意引退 19 上原浩治 投手
6月 97 デラロサ 投手   ダイヤモンドバックス傘下AAA 新外国人
32 鍵谷陽平 投手 北海道日本ハムファイターズ トレード1 47 吉川光夫 投手 北海道日本ハムファイターズ
47 藤岡貴裕 投手 32 宇佐見真吾 捕手
7月 67 古川侑利 投手 東北楽天ゴールデンイーグルス トレード2 67 和田恋 外野手 東北楽天ゴールデンイーグルス
育成選手→支配下
No. 選手名 守備
6月 002→94 加藤脩平 外野手
7月 009→99 山下航汰 外野手
013→95 堀岡隼人 投手

[3]

マイナビオールスターゲーム2019編集

ファン投票 岡本和真 坂本勇人
選手間投票 丸佳浩
監督推薦 山口俊 菅野智之


代表選出選手編集

ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019編集

日本代表
田口麗斗
小林誠司
吉川尚輝
岡本和真

2019 WBSCプレミア12編集

日本代表
山口俊
大竹寛[注 3]
丸佳浩 [注 4]
中川皓太
田口麗斗
小林誠司
坂本勇人

選手・スタッフ編集

  • 背番号変更
ゲレーロ 5→44[6]
上原浩治 11→19[6]
菅野智之 19→18[6]
吉川光夫 21→47[6]
宇佐見真吾 27→32[6]
畠世周 28→31[6]
桜井俊貴 36→35[6]
ヤングマン 39→49[6]
山口俊 42→11[6]
石川慎吾 49→36[6]
立岡宗一郎 58→39[6]
田中俊太 63→51[6]
吉川大幾 68→00[6]
田口麗斗 90→28[6]
メルセデス 95→42[6]
増田大輝 98→63[6]
加藤脩平 002→94(6月支配下登録)[7]
坂本工宜 006→58(開幕前に支配下登録)[8]
山下航汰 009→99(7月支配下登録)[9]
堀岡隼人 013→95(7月支配下登録)[10]

試合結果編集

凡例
勝利試合 敗北試合 引き分け 中止
2019年 レギュラーシーズン

個人成績編集

投手成績編集

色付きは規定投球回数(143イニング)以上の選手





































山口俊 26 0 0 15 4 0 0 .789 170.0 137 8 60 188 60 55 2.91
菅野智之 22 3 1 11 6 0 0 .647 136.1 138 20 32 120 65 59 3.89
C.C.メルセデス 22 0 0 8 8 0 0 .500 120.1 137 12 28 89 49 47 3.52
桜井俊貴 29 0 0 8 6 0 0 .571 108.1 109 12 42 82 53 52 4.32
高橋優貴 18 0 0 5 7 0 0 .417 93.0 70 14 48 89 34 33 3.19
今村信貴 17 0 0 3 2 0 0 .600 81.2 82 9 26 54 39 37 4.08
田口麗斗 55 0 0 3 3 1 14 .500 65.1 59 11 18 66 30 30 4.13
中川皓太 67 0 0 4 3 16 17 .571 64.2 57 3 18 74 19 17 2.37
高木京介 55 0 0 3 1 0 10 .750 54.0 51 11 13 48 23 23 3.83
澤村拓一 43 0 0 2 2 1 13 .500 48.1 40 3 17 55 14 14 2.61
ヤングマン 10 0 0 3 4 0 0 .429 44.1 49 9 26 28 33 30 6.09
宮國椋丞 28 0 0 0 2 0 3 .000 29.2 26 2 9 21 16 13 3.94
鍵谷陽平 27 0 0 0 2 0 6 .000 27.0 21 4 18 11 11 9 3.00
大竹寛 32 0 0 4 0 0 8 1.000 26.0 26 2 8 24 9 8 2.77
デラロサ 26 0 0 1 0 8 5 1.000 24.0 16 4 5 32 6 6 2.25
マシソン 28 0 0 2 2 1 8 .500 22.2 28 2 9 19 11 11 4.37
戸根千明 26 0 0 0 1 0 8 .000 22.2 17 2 17 21 7 5 1.99
鍬原拓也 15 0 0 0 1 0 2 .000 19.0 17 4 4 16 11 10 4.74
野上亮磨 13 0 0 1 2 1 3 .333 18.0 19 1 6 16 10 7 3.50
田原誠次 25 0 0 2 2 0 5 .500 16.2 14 1 7 9 8 8 4.32
畠世周 5 0 0 0 1 0 0 .000 15.2 26 2 5 14 14 12 6.89
クック 13 0 0 0 2 6 0 .000 15.0 19 2 6 9 8 8 4.80
大江竜聖 8 0 0 0 0 0 1 ---- 10.2 13 3 3 7 9 8 6.75
アダメス 11 0 0 0 1 0 3 .000 9.1 10 2 4 4 7 7 6.75
戸郷翔征 2 0 0 1 0 0 0 1.000 8.2 6 1 3 11 2 2 2.08
吉川光夫 9 0 0 0 1 0 3 .000 6.1 12 2 6 4 7 7 9.95
高田萌生 2 0 0 0 0 0 0 ---- 5.0 7 0 2 7 3 3 5.40
古川侑利 3 0 0 1 1 0 0 .500 5.0 4 0 2 10 4 4 7.20
堀岡隼人 3 0 0 0 0 0 0 ---- 4.1 5 1 3 2 3 3 6.23
森福允彦 7 0 0 0 0 0 3 ---- 4.1 5 2 0 5 3 3 6.23
坂本工宜 2 0 0 0 0 0 0 ---- 2.0 5 0 0 3 3 3 13.50
池田駿 2 0 0 0 0 0 0 ---- 1.0 2 1 1 1 2 2 18.00
  • 太字はリーグ最高。

野手成績編集

色付きは規定打席(443打席)以上の選手



































坂本勇人 143 639 555 103 173 26 0 40 94 5 3 2 77 123 .312 .396
岡本和真 143 628 555 84 147 29 0 31 94 3 2 3 62 132 .265 .343
丸佳浩 143 631 535 82 156 26 1 27 89 12 0 7 86 125 .292 .388
亀井善行 131 503 450 67 128 27 2 13 55 9 3 5 45 91 .284 .346
ゲレーロ 101 333 287 33 68 16 2 21 54 1 1 1 40 59 .237 .337
大城卓三 109 329 294 19 78 16 1 6 30 0 5 1 25 80 .265 .330
若林晃弘 77 273 234 34 56 9 1 5 21 11 4 1 32 51 .239 .335
小林誠司 92 236 213 20 52 6 0 2 19 1 11 1 7 48 .244 .280
ビヤヌエバ 73 235 202 24 45 9 0 8 24 2 1 1 25 52 .223 .325
陽岱鋼 110 231 208 28 57 8 1 4 21 0 0 0 22 66 .274 .346
山本泰寛 92 212 177 31 41 7 3 2 10 2 6 0 22 51 .232 .340
阿部慎之助 95 192 158 15 47 8 0 7 27 0 0 2 28 23 .297 .411
田中俊太 62 176 156 17 35 7 0 4 14 2 4 2 14 36 .224 .285
重信慎之介 106 174 158 25 42 7 2 2 16 14 2 3 11 43 .266 .308
炭谷銀仁朗 58 138 126 17 33 4 0 6 26 0 2 1 7 28 .262 .309
石川慎吾 55 76 70 12 18 2 0 4 10 0 0 0 6 14 .257 .316
中島宏之 43 65 54 5 8 4 0 1 5 1 0 1 9 21 .148 .277
増田大輝 75 58 50 20 10 2 2 0 6 15 2 0 6 11 .200 .286
吉川尚輝 11 46 41 7 16 1 0 0 3 1 2 0 3 4 .390 .432
立岡宗一郎 25 16 14 4 4 2 0 0 1 3 0 0 2 4 .286 .375
吉川大幾 10 10 9 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 3 .000 .100
マルティネス 6 8 8 0 1 1 0 0 1 0 0 0 0 5 .125 .125
北村拓己 5 7 5 3 0 0 0 0 0 1 0 0 1 2 .000 .286
岸田行倫 4 7 7 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 .000 .000
宇佐見真吾 3 4 4 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .250 .250
加藤脩平 5 3 3 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .000 .000
  • 太字はリーグ最高。

表彰編集

タイトル編集

達成記録編集

  • 4月5日 - 丸佳浩が通算150本塁打、史上171人目。
  • 5月1日 - 菅野智之が通算1000奪三振、史上148人目。
  • 5月12日 - 坂本勇人がセントラル・リーグ新記録となる開幕36試合連続出塁。
  • 5月29日 - 坂本勇人が通算200本塁打、史上104人目。
  • 6月1日 - 阿部慎之助が通算400本塁打、史上19人目。
  • 6月13日 - 阿部慎之助が通算350二塁打、史上42人目。
  • 6月21日 - 坂本勇人がプロ野球タイ記録の1試合5三振、史上17人目。
  • 7月30日 - 原辰徳が監督通算1000勝、史上13人目。
  • 8月9日 - 阿部慎之助が通算150死球、史上5人目。
  • 8月12日 - 山口俊が通算1000奪三振、史上150人目。
  • 8月12日 - 大竹寛が通算100勝、史上137人目。

脚注編集

[ヘルプ]

注釈編集

  1. ^ セントラル・リーグで勝率が同率で並んだ場合、(1)当該球団間の対戦勝率(2)当該球団間の対戦勝率の高い球団(3)前年度順位で順位が決定される
  2. ^ 勝率が同率で並んだ場合、(1)勝利数(2)当該チーム間の当年度交流戦の直接対決成績(3チーム以上並んだ場合は省略)(3)得点/攻撃イニング-失点/守備イニング(4)前項を自責点に置き換えたもの(5)チーム打率(6)前年度の交流戦順位で順位が決定される。
  3. ^ 10月24日に辞退選手の補充として追加招集[4]
  4. ^ 11月1日に辞退選手の補充として追加招集[5]

出典編集

  1. ^ 2018年度NPB公示 NPBHP
  2. ^ ニュース読売ジャイアンツ公式HP
  3. ^ 2019年度NPB公示 NPBHP
  4. ^ 「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019」、「第2回 WBSC プレミア12」の日本チーム出場選手変更について”. 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト (2019年10月24日). 2019年10月31日閲覧。
  5. ^ 「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019」、「第2回 WBSC プレミア12」の日本チーム出場選手変更について”. 野球日本代表 侍ジャパンオフィシャルサイト (2019年11月1日). 2019年11月19日閲覧。
  6. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p “選手の背番号変更について”. 読売ジャイアンツ公式HP. (2018年12月20日). http://www.giants.jp/G/gnews/news_3913532.html 2018年12月20日閲覧。 
  7. ^ 加藤脩平選手と支配下選手契約、背番号は「94」”. 読売ジャイアンツ公式HP (2019年6月9日). 2019年6月10日閲覧。
  8. ^ “坂本工宜投手と支配下選手契約、背番号は「58」”. 読売ジャイアンツ公式HP. (2019年3月2日). http://www.giants.jp/G/gnews/news_3913699.html 2018年3月4日閲覧。 
  9. ^ 山下航汰選手と支配下選手契約、背番号は「99」”. 読売ジャイアンツ公式HP (2019年7月5日). 2019年7月5日閲覧。
  10. ^ 堀岡隼人投手と支配下選手契約、背番号は「95」”. 読売ジャイアンツ公式HP (2019年7月26日). 2019年7月27日閲覧。

関連項目編集