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  • 1月 - 「接触戦争」(第三次世界大戦)勃発。太陽系外縁のリング状人工構造物「ハイゲート」を経由して異星人「ヲルラ」の環境保護艦隊が太陽系に来襲し、形態クローンからなる駆除兵団がユーラシア大陸アラビアアフリカに降下する。(小説『地球連邦の興亡』)[1][2]
  • 8月 - 恒星間宇宙戦艦「リシテア」を旗艦とするリシテア艦隊が、冥王星軌道付近で異生命体「タルシアン」を捜索中に、2039年以来9年ぶりにタルシアン群と接触・交戦。リシテア艦隊は太陽系外へのワープによってタルシアン群との本格戦闘を回避する。(アニメ『ほしのこえ』)[3]
  • 8月(小説版では9月) - リシテア艦隊がシリウスα・β星系に到達。第4惑星「アガルタ」を調査中にタルシアンの大群の襲撃を受け、大規模な艦隊戦が発生する。(アニメ『ほしのこえ』)[4]
  • 9月 - 未知の小惑星「フェブルウス」が地球衛星周回軌道上に出現。フェブルウスを拠点とする地球外敵性侵略知性体「F.O.S」が地球への攻撃を開始し、6日間で人類の大半が死亡する。(映画『プランゼット』)[5][6]
  • 宇宙空間機動計画「RX-プロジェクト」によって開発されたテスト機「RX-T1 スケルトン」がロールアウト。これが後のR戦闘機に繋がる。(ゲーム『R-TYPE』シリーズ)[7]
  • 7年前に遭難した超深度宇宙探査船「イベント・ホライゾン号」が突如海王星付近に出現し、調査救助船「ルイス・アンド・クラーク号」が調査に向かう。(映画『イベント・ホライゾン』)[8]
  • 地下50,000mの神話層で金属鉱「ガイメタル」が発見される。(ゲーム・アニメ『ガイストクラッシャー』)[9]

脚注編集

注釈

出典

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  1. ^ 佐藤大輔『地球連邦の興亡1 オリオンに我らの旗を』中央公論新社、2015年、78・79・109・110頁。ISBN 978-4-12-206167-5
  2. ^ 佐藤大輔『地球連邦の興亡2 明日は銀河を』中央公論新社、2015年、94 - 97頁。ISBN 978-4-12-206194-1
  3. ^ 大場惑『ほしのこえ』メディアファクトリー、2002年、57・58・89 - 113・134頁。ISBN 978-4-8401-0600-9
  4. ^ 大場惑『ほしのこえ』メディアファクトリー、2002年、140 - 152・168 - 186頁。ISBN 978-4-8401-0600-9
  5. ^ プランゼット - 『プランゼット』公式サイト(出典となる記述は「作品紹介」内の「設定」に存在)。2016年7月11日閲覧。
  6. ^ 【劇場作品】プランゼット(PLANZET)前半ダイジェスト - メディアファクトリー公式チャンネル(YouTube)。2010年5月24日、2016年10月19日閲覧。
  7. ^ R-TYPEの世界の歴史 - アイレムソフトウェアエンジニアリング公式サイト(インターネットアーカイブ)。2015年12月21日閲覧。
  8. ^ イベント・ホライゾン (1997) - Yahoo!映画。2016年1月6日閲覧。
  9. ^ ストーリー - テレビアニメ版『ガイストクラッシャー』公式サイト(テレビ東京公式サイト内)。2015年12月21日閲覧。

関連項目編集