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AbemaPrime(アベマプライム)は、インターネットテレビAbemaTVニュースチャンネルAbemaNewsで、平日の21:00 - 23:00に生配信されている報道番組。略称「アベプラ」。

AbemaPrime
EXけやき坂スタジオ2018年8月17日1CIMG4043.jpg
収録場所であるEXけやき坂スタジオ
ジャンル 報道番組
出演者 カンニング竹山 (月) 
ケンドーコバヤシ小籔千豊 (火)
宮澤エマ (水)
ふかわりょう (木)
乙武洋匡 (金)
平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
穂川果音 ほか
ナレーター #ナレーションを参照
オープニング 中村佳穂
『きっとね!』
エンディング #テーマ曲を参照
製作総指揮 佐々木毅
プロデューサー 植村俊和
林和伸 (JCTV)
制作 AbemaNews
テレビ朝日
放送
放送国・地域 日本の旗 日本
公式サイト
放送開始から2016年7月第2週まで
放送期間 2016年4月11日 - 7月15日
放送時間 平日 20:00 - 21:50
放送分 110分
2016年7月第3週から現在まで
放送期間 2016年7月18日 - 現在
放送時間 平日 21:00 - 23:00
放送分 120分

目次

概要編集

2016年4月、AbemaTVの開局に伴い、2015年6月、テレビ朝日会長である早河洋からパイロット版制作を依頼され番組企画が立上り[1]、AbemaTV先行配信期のAbemaNewsの番組先行配信に伴い、同年3月25日、4月5日に、事実上のパイロット版として『AbemaPrime本開局直前スペシャル』を配信[2][3]。開局日である4月11日より本配信[4]

配信開始当初は、本来のAbemaNewsのメインスタジオである「EXけやき坂スタジオ」では無く、テレビ朝日本社ビル内の第3スタジオ(『羽鳥慎一モーニングショー』のセット)を間借りして番組を制作していたが、同年4月25日配信分より「EXけやき坂スタジオ」からの配信に切り替わった[5]。同年7月18日配信分より、AbemaNewsの改編に伴い21時開始に繰り下がるとともに、配信時間も10分拡大して2時間枠となる[6]

コンセプトは“オトナの事情をスルーしまくる、尖りまくったニュース番組”をキャッチフレーズに、普段地上波テレビ番組を視聴しない若者層に向けたニュースショーで、AbemaNewsの旗艦番組であり、前半はその日の速報的話題を紹介しながらゲストを招いて議論し、後半は特集VTRの話題を紹介しつつ番組を進行する。また、外からの中継取材でスマートフォンを、中継先との応答にSkypeによるビデオチャットを活用するなど、インターネット技術をフル活用した取材手法が特徴であり、番組制作コードについては、民放連加盟放送局が定めている放送コードを準拠しており、「メディアの人間としてやるべきじゃないということはやらない」という大前提のもと、「アプローチの方法を変えている」と番組プロデューサーの植村俊和は語っている[1]。前述のように通常はニュースを映像取材で深追いし議論することが多く速報性は少ないが、本配信3日後に起きた熊本地震など災害発生時にはネット配信の即時性と利便性を生かした内容編成に切り替えている[7]

2017年1月から、一部出演者・コーナーを入れ替え、大幅なリニューアルを実施。2018年9月、当該番組の進行をしていた、小松が『ワイド!スクランブル』のMC就任に伴い降板し[8]、10月からは、9月まで『報道ステーション』のサブキャスターを務めていた小川彩佳が進行役を務める[9]。2019年3月、小川のテレビ朝日退社に伴い降板。4月1日からはテレビ朝日アナウンサー・平石直之が担当[10]。これに伴い一部出演者も入れ替えられる[11]。また、AbemaTV一部番組で先行配信していた海外向け配信、ニコニコ動画での配信をこの日よりスタートした[12][13]

番組配信中、視聴者からの意見をTwitterや配信アプリからのコメント投稿欄から募っており、ハッシュタグは番組略称である「アベプラ」を用いている。

出演者編集

現在編集

注釈のない場合は全曜日に出演

MC編集

アンカーキャスター編集

コメンテーター編集

リポーター(イケキャス)編集

スターダストプロモーション所属の若手イケメン男性タレントによるリポーター陣

Primeキャスター(進行)編集

  • 平石直之(テレビ朝日アナウンサー)2019年4月1日 -

気象キャスター編集

ナレーション編集

過去編集

Primeキャスター(進行)編集

  • 小松靖(テレビ朝日アナウンサー)[注 6] - 2016年4月11日 - 2018年9月28日
  • 徳永有美(フリーアナウンサー、元テレビ朝日アナウンサー) - 2018年3月22日、8月9日、9月7日
  • 小川彩佳(テレビ朝日アナウンサー) - 2018年10月2日 - 2019年3月29日[21]

MC編集

アンカー編集

アシスタント編集

コメンテーター編集

レギュラー編集
アベプラファミリー(準レギュラー)編集

番組に不定期出演する準レギュラー出演者[29]。2016年7月18日からの配信枠移動を機に制定。主に番組開始以降何度かゲスト出演や代打MCを経験したタレントで構成されている。2017年の改編以降出演は減少している。

特集担当編集

※AbemaTV親会社サイバーエージェントの女性社員が『エージェントガールズ』として出演していた。

リポーター編集

『ラップでニュースを斬る』(水曜日に放送)担当

曜日テーマ編集

※2017年1月から、各曜日のテーマと内容。

曜日 曜日テーマ 内容
月曜日 『炎上上等!!タブー知らずの月曜日』(炎上) 月曜MCの村本がタブーを無視して大胆発言で世の中を斬る。
火曜日 『ガチ対決!!激論ファイヤー火曜日』(激論) 火曜MCの小籔(ケンドーコバヤシ)が人気の論客たちを交えて、徹底生激論をする。
水曜日 『WorldWide!!世界レベルの水曜日』(WorldWide) 海外経験豊富な総理の孫こと水曜MCの宮澤が世界で話題のニュースや問題を斬る。
木曜日 『明瞭会!!マネーに夢中な木曜日』(経済) 木曜MCのふかわが暮らしに役立つ経済情報をマネーな視点で斬る。
金曜日 『カルチャフル!!文化メガ盛り金曜日』(カルチャー) 金曜MCの石井が社会問題からサブカルチャーまでを文化的に斬る。

主なコーナー編集

各曜日共通
  • Around the WoRDS
ツイッターのトレンドワードからニュースをピックアップし報道するコーナー。関連する場所には概ねイケキャスが赴く。
  • アベプラ×ニュースクラウド
雲のように流れ変わりゆく毎日のニュースを、独自目線で追う特集コーナー。
  • 1分でわかるニュース
ある1件のニュースを1分間のイラストVTRで解説。
  • 天気予報
穂川がスタジオ外から送る手作り天気予報。スタジオ出演者1名がアシスタント的に参加する。番組開始時は「外れたら責任を取る天気予報」と題し、天気予報が外れた場合コスプレで登場[30]していた。
  • SPORTS
映像使用解禁に伴いリニューアル。題字は蛭子能収。AbemaTVで扱う横浜ベイスターズ、大相撲を扱うことが比較的多いが、モータースポーツなども扱う。キャスターはレギュラーMC陣、穂川果音が日替わりで担当。金曜日は黒田凛→新保里歩が固定で担当。
月曜日
  • 中2ニュース
中学2年生のリポーターがニュースで話題になった人物にインタビューする
  • 隣国ジャーナル
主に中国韓国・ロシアで起きたB級ニュースを伝える。
  • 居酒屋むらじゅん酔いどれニュース道場
村本と堀が居酒屋の個室で時事談義を行う。
  • アイリスinなんだー?ランド日本
マレーシア出身の歌手Irisが日本の不思議な文化・風習をレポート。
  • 江奈さやかの“イケ変”見つけた
今まであまりメディアに取材されてこなかった、謎多き行動をとる人物を取材
火曜日
  • 喧嘩上等!激論バトルスタジアム
社会問題について2つの相反する意見に分かれて対決するディベートバトル。
  • イケキャス.下剋上!
イケキャス各メンバーがレギュラーの座をかけてアピール合戦を行う
  • 若新・友里恵のシアワセですが文句あります?!
誰にも見向きされない趣味を持つ人に、そこにある「幸せ」をテーマに取材
  • コレ来るガジェット!
山田菜々がヒットするかもしれない新商品をリポートする
水曜日
  • 世界再発見World Moving
世界各国のドキュメンタリー映画を紹介。
  • 週間BuzzFeedニュース
  • ほぼほぼ毎週アベプラLIVE
注目のアーティストをゲストに招いてスタジオでミニライブを行う。
  • REINAの知らない世界奇人紀行
識者を招きつつ世界各地で起きている、日本であまり知られていない社会問題について取材。
木曜日
  • 現場取材5000件!所太郎の今だから言える真実
ワイドショーリポーターの所太郎氏による、過去の報道取材における証言や解説
  • ざっくり社会学
金曜日
  • ニュースをお金で斬る
  • クイズ!東洋経済 ヨノナカ最前線
経済にまつわるキーワードをクイズ形式で出題
  • てる美にtell me 全国オモシロ企業の秘密
石井が全国の一風変わった取り組みをする企業を取材
  • スゴ女図鑑
世界中の第一線で活躍する日本人女性を取材
  • テルミーも転職したい!大注目マスコミの現場
石井がマスコミ業界の最前線をレポート。第1回はC CHANNELを取材した。

過去の主なコーナー編集

  • 夕方の横並びTOP NEWS
全曜日。NHK、テレビ朝日、TOKYO MXのみ局公式ロゴで表記される。
  • 敢えて映像を使わないスポーツコーナー[30]
  • YouTuberニュース[30]
  • ラップでニュースを斬る

特別番組編集

  • 平成最後の年越しカウントダウン
2018年の年越し特番として、第1部と第3部(討論SP)を当該番組ベースで番組を編成
2018年12月31日 18:00 - 18:30、20:00 - 2019年1月1日 0:30
出演者:MC:小川、柴田、討論者:堀、宇佐美、江川、藤井靖、若新
討論ゲスト:佐藤正久八木秀次西岡力門田隆将松浦大悟杉山文野、南和行(同性愛者弁護士)
リポーター:青峰、穂川、タカガキ
  • AbemaTV×Twitter特番!平成から令和へ 25時間テレビ
25時間特別番組。オープニング、カウントダウンを伴うエンディング部分を当該番組ベースで編成。
2019年4月30日 0:00 - 5月1日 1:00
詳細はAbemaNews#特別番組を参照。
  • AbemaTV×Twitter第2弾 アベマ選挙SP〜民主主義オワコン危機〜
第25回参議院議員通常選挙開票特番として編成。第48回衆議院議員総選挙まではみのもんたのよるバズ!をベースとした開票特番を配信していたが、ベース元となった番組が2019年6月に終了したため[31]、AbemaNews開局以降、当該番組ベースとして初めて編成された選挙特番である[32]
2019年7月21日 19:45 - 23:00
出演者:MC:乙武、アンカー:池澤、進行:平石、アシスタント:三谷紬(テレビ朝日アナウンサー)、ゲスト:石橋文登(政治ジャーナリスト、元産経新聞政治部部長)、細川隆三(政治ジャーナリスト、元テレビ朝日政治部キャップ)、三浦瑠麗、米重克洋(JX通信社代表取締役)
  • アベマ選挙SP 開票速報 選挙区・比例区 全ての情勢を伝えます
    2019年7月21日 23:00 - 7月22日 2:00、2:00 - 4:00、4:00 - 7:00
    出演者:辻歩(AbemaNewsキャスター)

テーマ曲編集

オープニングテーマ
  • ぼくのりりっくのぼうよみ『Sunrise(re-build)』[33](2016年4月11日 - 2017年3月31日)
  • Awesome City Club『今夜だけ間違いじゃないことにしてあげる』(2017年4月3日 - 2018年3月30日)
  • chelmico『highlight』(2018年4月2日 - 2018年11月9日)
  • the peggies『明日』(2018年11月12日 - 2019年3月29日)
  • 中村佳穂『きっとね!』(2019年4月1日 - )
挿入歌
  • Awesome City Club『青春の胸騒ぎ』(インスト)
エンディングテーマ
  • GLAY『超音速デスティニー』[29][注 13](2016年7月18日 - 2016年7月29日)
  • Iris『小さな声』[34](2016年8月1日 - )
  • Saucy Dog『いつか』(2017年3月)
  • chelmico『ずるいね』(2018年4月2日 - 9月)
  • 佐藤千亜妃『Summer Gate』(2018年9月 - 11月)
  • SIX LOUNGE『ラストシーン』(2018年11月 - 2019年3月29日)
  • SIRUP『LOOP』(2019年4月1日 - )

スタッフ編集

  • 構成:姫路まさのり、植田靖章、中倉けんじ、一場麻美
  • TM:大槻和也
  • CAM:井出善彦
  • デザイン:横井勝
  • CG:村澤ちひろ
  • 美術:高野安嗣。近藤千春
  • 美術進行:テレビ朝日クリエイト
  • リサーチ・SNS:大村椿、佐野桃子
  • イラストレーター:K-chan、今井美保
  • 技術協力:テイクシステムズFLEXTSP、ふくみみプロ
  • 宣伝:サイバーエージェント宣伝本部、AbemaTIMES編集部
  • 報道担当デスク:原弘三郎
  • 庶務:珍田明美、志村真穂
  • ディレクター:椛山陽、眞鍋晋作、東出惇弥、岩渕純一、河南拓郎、豊原誠也、杉田哲也、安藤孝洋、澤田尚樹、宇野雅也、早川恵介、杉田亜矢、内田奈央人、小西裕司、具島友紀、奥山勇太郎、渡辺恭介、重廣秋加莉、浅賀勇希、井上晋平、熊田哲也、小久保泰二、箱田泰史、鴻巣将樹、初野沙織、福島茂樹、佐藤良、西村誠一郎、加藤真人、佐藤有夏、安達優貴
  • チーフディレクター:木村圭二、数野雅司、鈴木剛太、木下健、杉原啓太[35](テレビ朝日)
  • 総合演出:郭晃彰(テレビ朝日、2018年以前は演出・プロデューサー補佐)
  • プロデューサー:植村俊和(テレビ朝日)[36]、富松裕之 矢田部壮 早川卓志 井出康行、林和伸(JCTV)
  • チーフプロデューサー:佐々木毅(テレビ朝日)
  • 制作協力:JCTV
  • 制作:テレビ朝日

脚注編集

注釈編集

  1. ^ 2016年4月25日配信分では村本の代打として月曜MCに登場。
  2. ^ ※2016年12月までは金曜日MC
  3. ^ ※2018年9月までは金曜コメンテーター
  4. ^ ※2016年12月までは金曜日MC、2018年9月までは金曜アンカー
  5. ^ ※2018年8月3日前半はPrimeキャスター(進行)として出演
  6. ^ ※2018年8月3日前半はコメンテーターとして出演
  7. ^ 降板中はよしもと所属芸人が週替わりで出演。10月以降も出演しないことがあり、この間は事務所を問わずお笑い芸人が出演していた。
  8. ^ 当該番組の裏番組である『ニュース女子』(DHCテレビ)のコメンテーターとして双方出演していたが、2代目MC昇格に伴い番組から退いた。但し、ゲスト出演では同年6月20日に出演している。現在は、月1レギュラーとして、月曜日以外に出演している。
  9. ^ ※2018年以降は月1出演
  10. ^ 2016年6月1日、6月22日配信分で代打MCを務めた。
  11. ^ 2016年5月25日、6月8日、7月13日配信分で代打MCを務めた。
  12. ^ 2016年5月5日配信分で代打MC、6月7日配信分で山田の代理としてリポーターを務めた。
  13. ^ TVアニメ『クロムクロ』オープニングテーマとのダブルタイアップ

出典編集

  1. ^ a b 「放送後、僕たちの夜中のLINEはヤバい」AbemaTV「AbemaNews」プロデューサーに聞く(2)”. AbemaTIMES (2017年8月14日). 2017年11月6日閲覧。
  2. ^ AbemaPrime 本開局直前スペシャル!”. AbemaTV. 2016年5月15日閲覧。
  3. ^ 好評につき急遽決定!『AbemaPrime』本開局直前スペシャル第2弾”. AbemaTV. 2016年5月15日閲覧。
  4. ^ ぼくりり、ニュース番組『AbemaPrime』で初の番組テーマソングを担当”. Musicman-NET (2016年4月5日). 2018年3月11日閲覧。
  5. ^ わいせつ裁判中のろくでなし子 「結婚式では刑事にスピーチして欲しい」”. AbemaTIMES. 2016年5月15日閲覧。
  6. ^ 「AbemaTV」の24時間放送ニュース「AbemaNewsチャンネル」がリニューアル”. サイバーエージェント. 2016年7月18日閲覧。
  7. ^ “手探り状態で始まった番組づくり、3年間で感じた興奮と喜び AbemaTV卒業のテレ朝・小松靖アナに聞く” (日本語). AbemaTIMES. https://abematimes.com/posts/4932838 2018年10月8日閲覧。 
  8. ^ “『ワイド!スクランブル』“5代目MC”に小松靖アナ、テレ朝の新たな“昼の顔”に” (日本語). AbemaTIMES. https://abematimes.com/posts/4660737 2018年8月13日閲覧。 
  9. ^ “AbemaTV「AbemaPrime」2代目司会は小川彩佳アナに決定!小松アナへの感謝のメッセージも” (日本語). AbemaTIMES. https://abematimes.com/posts/4732878 2018年8月13日閲覧。 
  10. ^ 「視聴者の皆さんと一緒に番組を作っていきたい」AbemaPrime司会進行の平石直之アナウンサーが炎上覚悟の"Twitterアナ"に挑戦” (日本語). AbemaTIMES. 2019年3月30日閲覧。
  11. ^ 乙武洋匡氏がMC就任、箕輪厚介氏、夏野剛氏、佐々木俊尚氏、カンニング竹山も参戦 AbemaPrime、4月1日からの新レギュラー陣を発表” (日本語). AbemaTIMES. 2019年3月30日閲覧。
  12. ^ インターネットテレビ局「AbemaTV」が全世界からの視聴に対応”. 株式会社サイバーエージェント(2019年4月18日作成). 2019年4月18日閲覧。
  13. ^ 「AbemaTV」と「niconico」がパートナーシップを締結”. 株式会社サイバーエージェント(2019年3月27日作成). 2019年4月18日閲覧。
  14. ^ AbemaPrime | 無料のインターネットテレビは【AbemaTV(アベマTV)】” (日本語). AbemaTV. 2018年10月8日閲覧。
  15. ^ 2018年10月8日 - 2019年3月25日までは月曜コメンテーター
  16. ^ AbemaPrime | 無料のインターネットテレビは【AbemaTV(アベマTV)】” (日本語). AbemaTV. 2018年10月4日閲覧。
  17. ^ 乙武洋匡が初の番組MC「AbemaTVさん、ずいぶん強心臓」 - Entame Plex” (2019年3月29日). 2019年4月1日閲覧。
  18. ^ 2019年3月までは火曜レギュラー
  19. ^ AbemaTV『AbemaPrime』桐谷蝶々”. 最新ナレーション出演|キャスティング猪鹿蝶のBlog. 2016年5月15日閲覧。
  20. ^ インターネット番組「AbemaPrime」のナレーションを担当”. 井上喜久子 オフィシャルサイト @manbow. 2016年5月15日閲覧。
  21. ^ テレ朝・小川彩佳アナ アベプラ卒業に感慨「人生でかなり上位に入るくらいに泣いた」”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2019年4月1日). 2019年4月1日閲覧。
  22. ^ AbemaPrime 消費税10%は渋々表明?キャッシュレス還元ホントの狙いは | 無料のインターネットテレビは【AbemaTV(アベマTV)】” (日本語). AbemaTV. 2018年10月16日閲覧。
  23. ^ “「彼のことを応援しているから」アルバイトをしながらウーマン村本の帰国を待つ中川パラダイスの胸の内” (日本語). AbemaTIMES. https://abematimes.com/posts/5068297 2018年10月26日閲覧。 
  24. ^ ウーマン村本、LAで披露した飛び込みネタの意図「自虐ネタで笑っていたコメディアンにムカついた」”. AbemaTIMES. 2018年3月14日閲覧。
  25. ^ ウーマン村本1回5万のAbema Prime降板 - 芸能 : 日刊スポーツ” (日本語). nikkansports.com (2019年3月18日). 2019年3月18日閲覧。
  26. ^ AbemaPrime - Twitter 2018年9月24日
  27. ^ REINA - Twitter 2018年9月26日
  28. ^ a b AbemaPrime - Twitter 2018年9月27日
  29. ^ a b TKO木本、間寛平、ノッチ、天津 木村らがニュースを斬る!ニュース番組『AbemaPrime』新レギュラーを発表!”. owarai favclip. 2016年7月18日閲覧。
  30. ^ a b c オトナの事情をスルーする 尖りまくったニュース番組『AbemaPrime(アベマプライム)』4月11日(月)スタート”. AbemaTV. 2016年5月15日閲覧。
  31. ^ Abema看板番組「みのもんたのよるバズ」3年の歴史に幕「役割が十分に果たされた」みの「よく飲んだ」”. スポーツニッポン(2019年7月1日作成). 2019年7月22日閲覧。
  32. ^ AbemaTV選挙特番『アベマ選挙SP~民主主義オワコン危機~』生放送決定 Twitterで「#政治家に聞きたいギリギリな質問」を募集” (日本語). AbemaTIMES. 2019年7月21日閲覧。
  33. ^ ぼくのりりっくのぼうよみ、“オトナの事情をスルーする”ニュース『AbemaPrime』OP曲に決定」”. Real Sound. 2016年5月15日閲覧。
  34. ^ Iris(アイリス)、2nd Single『小さな声』がAbemaPrimeのエンディングテーマに決定!”. ACTRESS PRESS. 2016年8月15日閲覧。
  35. ^ 川崎19人殺傷、”一人で死ね”論は正しいのか?問題提起した藤田孝典氏「言葉を選んでほしい」” (日本語). AbemaTIMES (2019年5月31日). 2019年6月1日閲覧。
  36. ^ “「放送後、僕たちの夜中のLINEはヤバい」AbemaTV「AbemaNews」プロデューサーに聞く(2)” (日本語). AbemaTIMES. https://abematimes.com/posts/2782528 2018年4月10日閲覧。 

関連項目編集

  • みのもんたのよるバズ! - 2019年6月まで土曜夜に配信していた兄弟番組。金曜のエンディングではこちらの予告を告知していた。
  • モーニングCROSSTOKYO MX)※水曜のコメンテーター陣(堀、松浦、パトリック等)や他曜日のコメンテーターが出演する朝の情報番組。公式Twitterも案にその存在を醸し出して紹介していた

外部リンク編集