Aqua Timez

日本のロックバンド

Aqua Timez(アクア・タイムズ)は、日本ロックバンド[1][2]。略称は「アクア」など。

Aqua Timez
別名 AQUATIMES(旧称)
出身地 日本の旗 日本東京都
ジャンル ポップ・ロック[1]
オルタナティヴ・ロック[1]
ミクスチャー・ロック
J-POP
活動期間 2003年 - 2018年
レーベル スウィートハニーレコード → エピックレコードジャパン
事務所 メガフォースコーポレーション → プロダクション尾木(SLIM SHOT)→ (Mama&Son
公式サイト Aqua Timez Official Site
メンバー 太志(ボーカル
OKP-STAR(ベース
大介(ギター
mayuko(キーボード
TASSHI(ドラムス
旧メンバー アビコ(ドラムス)

概要編集

2003年結成。2005年にミニアルバム『空いっぱいに奏でる祈り』でインディーズデビュー[3]。収録曲「等身大のラブソング」が注目されインディーズながら80万枚を超えるセールスを記録する[2]2006年4月、2ndミニアルバム『「七色の落書き」』でメジャーデビュー[3]。『NHK紅白歌合戦』にも2度出演した[2]2018年解散。

誕生まで編集

太志とOKP-STARの出会い
太志がOKP-STARと知り合ったのは、インターネットのバンドメンバー募集掲示板「with9」であった。
太志が当時組んでいたバンドの中に7弦ギターを弾くギタリストがおり、太志が5弦ベースが演奏できる人を検索(7弦ギターの場合、基本は5弦ベースで演奏するため)したところ2人しか出てこなかった。後日、太志がその2人にメールを送った結果、返事が返ってきたのがOKP-STARのみだったため、池袋駅東口の西武百貨店池袋本店前に宝くじ売り場の前で出会い、そのままスタジオで音合わせをした [4]
Aqua Timez(AQUATIMES)結成
その後OKP-STARが、高校の同級生だった大介、大介が通う大学の同級生mayuko、友人のアビコを誘い、AQUATIMES(以下、「~S」と表記)が結成される。
当初、「Aqua Times(アクアタイム)」と命名したが、ライブのアンケートにて、「太志くんは『アクアタイム』って言ってるけど、本当は『アクアタイム』が正しいです」と指摘され、読み間違えのないよう、また、OKP-STARが画数にこだわっていたため、「Aqua Timez」に改名。
2006年、アビコが脱退。サポートメンバーだったTASSHIが『決意の朝に』のリリースと同時に正式メンバーとして加入した[4]
バンド名の由来
結成当時存在していた「〜Timez」という情報誌から。「Aqua」は決めなければならない締切が近付いており慌てて決めたものであったため、特に意味はない[5]
(以上、出典([5][6][7][8]

解散編集

2018年5月8日、年内の活動をもって解散することを発表[9]。同年11月18日、横浜アリーナで行われた『Aqua Timez FINAL LIVE「last dance」』の公演をもって活動を終えた。

8thフルアルバム『二重螺旋のまさゆめ』の制作後、メンバー全員が「全てを出し切ったような、燃え尽きたような感覚」を覚え、何度も話し合った結果、「今までと同じ熱量で、この先Aqua Timezの音楽を作ることが出来ない、そして、そうなった以上、活動を続けていくことは出来ない」という結論に至り、解散に踏み切ったという[9]。太志は解散について、「やり残したことはない。才能がないのに10年以上もやりきった。本当に幸せだと思う」と語った[10]

メンバー編集

太志ふとしボーカル担当。

(1980-05-10) 1980年5月10日(40歳)生まれ、岐阜県岐阜市出身、O型。岐阜県立長良高等学校大東文化大学出身。
「~S」時代は「Futoshi」というローマ字表記の名前で活動していた。
高校1年生の時、Mr.Childrenが好きでギターで弾き語りをするために父親にギターを買ってもらい、音楽を始めた。最初に練習した曲は、Mr.Childrenの『終わりなき旅』。その他、影響を受けたアーティストとして、スピッツTHE BLUE HEARTSなどを挙げている[11]
Aqua Timezでは、ほぼ全ての楽曲の作詞と作曲を手掛けている。普段ふと思い浮かんだことを自分のメールアドレス宛てに送信しそれをパソコンに保存しており、曲を作る際、過去の自分の気持ちを思い出しながら楽曲を制作する。
作詞作曲をする際に重要視しているテーマとして、『ひとりぼっち』や『孤独』を挙げている。「結局は自分の人生を最後まで生きていくのは自分自身」であり、そういう意味での孤独を「前向きに捉えて書く」事ができればリスナーに共感してもらえるかもしれない、と考えている[11]。また、OKP-STARに対して「一番最初に、僕の楽曲を理解してくれたことを今でも忘れていない」と、多くの人に自分の楽曲を理解してもらうよう共に努力してきたことを、誇りに思っている[4]
ライブでは基本的に楽器を演奏せず、歌唱に専念するが、「"because we are we"tour 2012-2013」以降、ギターを演奏しながら歌唱することがある[12]
解散後は音楽プロジェクト「Little Parade」として活動[13]

人物・交友関係

  • 6歳上の姉がいる。18歳の時、父親を亡くしている。
  • 尊敬しているMr.Childrenの桜井和寿とはサッカーをして遊ぶ仲であり、小田和正大橋卓弥 (スキマスイッチ)とは『クリスマスの約束』での共演以降、メール等でのやり取りをしている。他にもTAKUYA∞ (UVERworld)、Taka (ONE OK ROCK)、 SOFFet、miyake (mihimaru GT)、JAMILなどと交友関係を持っている。
  • 「ももこ」という名前のシーズー(本人による愛称は「もぉも」)を飼っていたが、2010年7月7日、ファンクラブ内のコラムで死亡したことが報告された。
  • ラーメンが好きで、『hey my men feat.OK.Joe』(6thフルアルバム『エルフの涙』収録曲)ではその愛を歌詞にしてしまう程である。

OKP-STARオーケーピースター)リーダー・ベースコーラス担当。

(1977-03-25) 1977年3月25日(43歳)生まれ、福島県いわき市出身、A型。福島県立磐城高等学校亜細亜大学出身。
本名:岡田知久。愛称は「OKP」「おかぴ」など。
生年月日的には大介の1学年上だが、高校1年生の時アメリカに留学したため、大介とは同級生である。
ヘヴィメタルバンド・Metallicaに魅せられ、ベースを始める。高校時代は、大介とともにMetallicaのコピーバンドを組んでいた。ミュージシャンを目指していたため、全く就職試験を受けず、大学卒業後もアルバイトをしながら音楽活動をしていた。
影響を受けたアーティストは、亀田誠治2008年5月9日の『ミュージックステーション』でThe THREEとして出演した亀田と念願の共演を果たした。本番終了後、亀田からピックを譲り受け、相当な感動を受けた[14]
解散後は3ピースバンド「WHITE LIE」のベースを担当する他、ソロのベーシストとしても活動している。

人物・交友関係

  • 中学2年生の時、叔父や友達の兄など周りの人がギターを弾いているのを見てギターを始めたが、自分が本当にやりたかったのはベースだったため、ベースを始めた。父親には、「早くギターに昇進できないのか」と言われたという(『ミュージックステーション』での太志と本人の発言より)。
  • ATELIER Zのベースを愛用している。自身のモデルベースも作成し、ライブ等で使用している[15]
  • 左腕に敬愛するバンド「METALLICA」のロゴと「PLAY IT LOUD(爆音でプレイしろ)」というタトゥーを入れている。
  • アルバムの最初に収録されている曲のイントロ部分を多く作っており、そのため、メンバーからは「イントロ職人」と呼ばれている。
  • 「のん」という名前のミニチュアダックスフントを飼っている。
  • ストレイテナーのベーシスト日向秀和を尊敬しており、『流るる風の跡を Aqua Timez 10th Anniversary Book』内で対談を果たした。
  • 普段の会話やライブのMCなどが辿々しいため、よくメンバーやファンにいじられている。

大介だいすけギタープログラミングコーラス担当。

(1977-04-12) 1977年4月12日(43歳)生まれ、福島県富岡町出身、O型。福島県立磐城高等学校中央大学出身。
本名:長谷川大介。「~S」時代は「Daisuke」というローマ字表記の名前で活動していた。愛称は「大ちゃん」。
5歳からピアノを習い始める。その後13歳でシーケンサーによる作曲とドラムを、14歳でギターを始める。
影響を受けたアーティストはX JAPANhide。彼がギターを弾き始めて、最初に練習したのはX JAPANの「ENDLESS RAIN」のギターソロである。2012年8月31日放送の『僕らの音楽』にてゴールデンボンバーと対談した際、大介同様X JAPANに影響を受けた喜矢武豊と意気投合した上、前述のソロを弾きたいが故にモッキンバードをわざわざ購入していたことを明かした。その他、影響を受けたアーティストとして、やDream Theaterなどを挙げている[11]
ライブやPVでは基本的にエレキギターで演奏するが、『千の夜をこえて』や『いつもいっしょ』などではアコースティック・ギター、『君となら feat. LGMonkees、いしばしさちこ』(5thフルアルバム『because you are you』収録曲)ではマンドリン、『アスナロウ』のPVではブズーキを演奏している。
解散後は本名の「長谷川大介」または「Daisuke」の名義で作曲家・編曲家として活動。作品に応じては作詞・映像プロデュースも担当している[17]。また、2019年1月より「Daisuke Hasegawa 作曲教室」を開設し、同校の講師を務めている[18]

人物・エピソード

  • 4歳上の兄がいる。
  • 高校時代、OKP-STARを含む5人でMetallicaのコピーバンドを結成し、小名浜で開催されたアマチュアバンド大会でグランプリに選ばれた。しかしその時、大介は40℃の高熱を出しており、ライブ終了後、楽屋に担ぎ込まれてそのまま帰ってしまったため、その場に立ち会えなかった。その後、OKP-STARから優勝報告の電話が掛かって来て、最初は嘘だと思っていたが、あまりにも何度も電話が掛かってくるので、本当だと確信した[19]
  • 趣味はランニングであり、フルマラソンにも出場している。
  • 高校時代より、毎週週刊少年マガジンを買うことをこだわりとしている。
  • 自他共に認める雨男であり、ライブ当日が悪天候になると、メンバー・ファン共に彼のせいにする。

mayukoまゆこキーボードピアノコーラス担当。

(1977-09-18) 1977年9月18日(42歳)生まれ、富山県富山市出身、A型。中央大学出身。愛称は「まゆちゃん」。
3歳からクラシックピアノを習い始める。ピアノレッスンは苦手だったが、ピアノを弾くこと自体は好きで、合唱の伴奏やテレビから流れてくる流行曲を演奏することを楽しんでいた[21]
デビュー前、会社員として働きながらaikoのコピーバンドで活動していたが、OKP-STARからの電話でメンバーに誘われ、ヘルプ感覚で加入。その後、Aqua Timezとしての活動に専念するため退社した。当時母親を亡くし、自分が死ぬとき走馬灯で何が見たいかと考えた時、「たとえ失敗してもバンドでチャレンジしたことを思い出したい」という考えに至り、仕事ではなくバンドで活動する道を選んだ[22]
ライブでは、基本的に裸足で演奏する。キーボードやシンセサイザーでの演奏が多いが、『小さな掌』『真夜中のオーケストラ』のPVではグランドピアノ、『hana〜Evalasting〜』(2ndフルアルバム『ダレカの地上絵』収録曲)『空に近い街』ではピアニカ、『君となら feat. LGMonkees、いしばしさちこ』ではアコーディオンを演奏している。
「"Music 4 Music tour 2010"」以降、『等身大のラブソング』等でコーラスをすることがある。
好きなアーティストはaiko、影響を受けたアーティストは小島良喜
解散後は音楽プロジェクト「88flovors」として活動。

人物・交友関係

  • 東京事変亀田誠治に影響され、一時期ベーシストを目指していたこともあったが、OKP-STARのベースを聴いた瞬間、「自分には無理だ」と思い断念した[23]
  • hiroko (mihimaru GT)、東出真緒(BIGMAMA)、フリーアナウンサーの小林麻耶などと交友関係がある。小林とは『流るる風の跡を Aqua Timez 10th anniversary book』内で対談を果たした。
  • 2017年8月5日、「アスナロウ TOUR 2017 FINAL"narrow narrow"」にて、同年7月に結婚したことを報告 [24][25]

TASSHIタッシードラム担当。

(1978-08-21) 1978年8月21日(41歳)生まれ、高知県高知市出身、A型。土佐中学校・高等学校中央大学出身。本名:田島智之。
影響を受けたアーティストは、レッド・ホット・チリ・ペッパーズチャド・スミスB'zL'Arc〜en〜Ciel。尊敬する人物に向山テツを挙げている。
大学時代は、現メンバーの大介とmayuko、OKP-STARの1年後輩として、同じサークルに所属していた。
2003年2月、ドラムで参加していたバンド「13-breed」が活動中止を決定。その後「ANTeNNA」を結成しドラムを担当していたが、2005年10月9日、「ANTeNNA」を脱退 [2]。そして『「七色の落書き」』発売後、仕事を辞めてニート状態だった時に、電話でOKP-STARにメンバーに誘われ、加入した[27][28][29]
ラストライブ直前の2018年11月9日、ファンクラブ内のコラムで、数年前より左腕に局所性ジストニアを患っていることを報告。解散後は治療に専念するため、音楽活動から離れることを明かした。

人物・交友関係

  • 4人姉弟の末っ子で、上の3人とは20歳近く歳が離れている。
  • 』の曲中で聴こえるハンドクラップは、彼の発案である[30]
  • シドのゆうや、ドラマーの長島忠などと交友関係がある[31]
  • 第57回NHK紅白歌合戦』出場の際、事前に「紅白出演が決まっても顔が知られてないから警備員に止められるんじゃないか」と冗談まじりに発言していた[32]ところ、当日NHKホールの玄関にて、周囲にメンバーや関係者等がいたにもかかわらず、TASSHIだけが警備員に止められた[33]
  • イタリアが好きで、他のメンバーよりもその事を知り尽くしている。また本人曰く「イタリア旅行に行ってみたい」と発言している。
  • 似ているからという理由で、「馬」「ミスター・サタン」といったあだ名がメンバーから付けられている。その際、TASSHIが「誰が〇〇やねん!」と突っ込むのがライブなどでの定番となっている。

サポートメンバー編集

EBISエビス)コーラス担当。

1978年11月12日生まれ、兵庫県神戸市出身。本名:戎 三穂(えびす みほ)
等身大のラブソング」や「シャボン玉Days」「しおり」「No rain,No rainbow」「B with U」など、インディーズの頃から多数参加し、全国ツアーなどのライヴにも参加している。
憧れのアーティストはDREAMS COME TRUE吉田美和
ソロシングル「線香花火feat.mie」は作詞を太志が、作曲を大介が担当している。
Aqua Timezの当初の所属事務所「メガフォースコーポレーション」に所属していた。

藤田真由美ふじた まゆみ)コーラス担当。愛称:まゆみっくす

"evergreen tour 2008"」や「"Music 4 Music tour 2010"」、夏フェスなどでコーラスとして参加した。
東京(2008年1月27日)、大阪(2007年2月10日)で行われたファンクラブライブに参加。その時の写真が『ほんとはね』のPVに使用されている。

モチヅキヤスノリ キーボード担当。愛称:やっくん

「Shoes and Stargazing Tour 2014」、「sing along SINGLES tour 2015」でサポートキーボーディストとして参加。
『アスナロウ』『未来少女』(8thフルアルバム『二重螺旋のまさゆめ』収録曲)のレコーディングにも参加している。

元メンバー編集

アビコ
ドラム担当。2月21日生まれ、三重県熊野市出身、A型。
メンバー時代の名前は「アビコパラディドル」。
2006年3月、『「七色の落書き」』の発表をもって脱退。
水彩画が得意で、「~S」時代はジャケットのイラストを手掛けており、当時は路上ライブなどでポストカードも販売していた。(自身のサイトには当時のシングル「いつもいっしょ」のジャケットイラストも展示されている。)
脱退後はレイ・マストロジョバンニ率いるバンド「NEON GRAVITY(ネオン・グラヴィティ)」のドラマーとして活動。
SUMMER SONIC 08」のダンスステージに出演。
現在はソロプロジェクト「ABBYMAN」として活動している。

来歴編集

2000年
  • インターネット上のバンドメンバー募集サイト「with9」で太志とOKP-STARが出会う [34][リンク切れ]。その後すぐスタジオに入り音合わせをした。
2003年
  • OKP-STARが亜細亜大学在学中に中央大学軽音楽同好会のメンバーを誘い、「AQUA TIMES」結成。当初は全て大文字で読みは「アクアタイム」であった。
  • 新星堂オーディション「CHANCE!」 関東(東京・千葉・神奈川)地区大会最優秀賞受賞。
2004年
  • 新星堂オーディション「CHANCE!」 関東(東京・千葉・神奈川)地区大会最優秀賞受賞。(2年連続関東地区最優秀賞受賞)
  • 自主制作アルバム『悲しみの果てに灯る光』、下半期に自主制作シングル『いつもいっしょ』を販売。
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年

ディスコグラフィ編集

Aqua Timezのディスコグラフィ
リリースリスト
スタジオ・アルバム 8
ライブ・アルバム 2
ベスト・アルバム 3
EP 3
シングル 20
映像作品 9
配信限定シングル 8
参加作品 12

シングル編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位 収録アルバム
自主制作 2004年9月19日 いつもいっしょ CD 風をあつめて
1st 2006年7月5日 決意の朝に ESCL-2844 4位
2nd 2006年11月22日 千の夜をこえて CD+DVD
CD+DVD
CD
ESCL-2901/02(初回限定盤)
ESCL-2903/04(期間限定盤)
ESCL-2905(通常盤)
5位
3rd 2007年5月9日 しおり CD ESCL-2944 5位 ダレカの地上絵
4th 2007年8月1日 ALONES ESCL-2981 3位
5th 2007年10月31日 小さな掌 ESCL-3003 4位
6th 2008年5月8日 ESCL-3064 2位 うたい去りし花
7th 2008年10月1日 夏のかけら ESCL-3105 8位
8th 2009年1月14日 Velonica ESCL-3147 2位
9th 2009年3月4日 STAY GOLD CD+DVD ESCL-3165/66 (完全限定盤) 11位
10th 2009年7月29日 プルメリア 〜花唄〜 CD ESCL-3243 7位 カルペ・ディエム
11th 2010年1月27日 絵はがきの春 ESCL-3361 8位
12th 2010年10月13日 GRAVITY Ø ESCL-3524 5位
13th 2011年1月26日 真夜中のオーケストラ ESCL-3635 12位
14th 2012年2月22日 MASK ESCL-3851 10位 because you are you
15th 2012年8月22日 つぼみ ESCL-3958 14位
16th 2013年11月27日 エデン CD
CD
ESCL-4130(期間生産限定盤)
ESCL-4129(通常盤)
22位 エルフの涙
17th 2014年12月3日 生きて CD+DVD
CD
ESCL-4330/1(初回生産限定盤)
ESCL-4332(通常盤)
23位 アスナロウ
18th 2015年8月5日 最後までII ESCL-4498/9(期間生産限定盤)
ESCL-4497(通常盤)
31位
19th 2016年9月28日 12月のひまわり ESCL-4689/90(初回生産限定盤)
ESCL-4691(通常盤)
22位

配信限定シングル編集

配信開始日 タイトル 規格 収録アルバム
1st 2006年11月1日 いつもいっしょ デジタル・ダウンロード 風をあつめて
2nd 2008年2月9日 ほんとはね うたい去りし花
3rd 2014年4月2日 手紙返信 エルフの涙
4th 2015年4月8日 さくら道 未収録[41]
5th 2015年5月6日 ねがお
6th 2015年6月3日 シンガロング 未収録[42]
7th 2015年11月9日 閃光 アスナロウ
8th 2016年6月1日 We must

アルバム編集

オリジナルアルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
1st 2006年12月6日 風をあつめて CD+DVD
CD
ESCL-2906/07 (初回限定盤)
ESCL-2908(通常盤)
6位
2nd 2007年11月21日 ダレカの地上絵 CD ESCL-3011 2位
3rd 2009年3月11日 うたい去りし花 CD
CD
ESCL-3158(初回限定盤)
ESCL-3159(通常盤)
4位
4th 2011年2月16日 カルペ・ディエム CD+DVD
CD
ESCL-3545/6(初回限定盤)
ESCL-3547(通常盤)
3位
5th 2012年9月5日 because you are you ESCL-3960/1(初回生産限定盤)
ESCL-3962(通常盤)
5位
6th 2014年8月27日 エルフの涙 CD+DVD
CD
CD+DVD
ESCL-4265/6(初回生産限定盤)
ESCL-4267(通常盤)
ESC8-3/4(team AQUA限定盤)
9位
7th 2016年12月14日 アスナロウ ESCL-4767/8(初回生産限定盤)
ESCL-4769(通常盤)
ESC8-21~23(team AQUA限定盤)
14位
8th 2018年4月25日 二重螺旋のまさゆめ ESCL-5054/5(初回生産限定盤)
ESCL-5056(通常盤)
ESC8-48/9(team AQUA限定盤)
15位

ミニアルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
自主制作 2004年4月24日 悲しみの果てに灯る光 CD
1st 2005年8月24日(インディーズ) 空いっぱいに奏でる祈り SHCC-0002 1位
2nd 2006年4月5日 「七色の落書き」 ESCL-2806 5位

ベストアルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
1st 2009年10月14日 The BEST of Aqua Timez 2CD+DVD
2CD
ESCL-3300/01/02(初回限定盤)
ESCL-3303/04(通常盤)
1位
2nd 2015年8月25日 10th Anniversary Best RED CD+DVD
CD
2CD+DVD
ESCL-4509/10(初回限定盤)
ESCL-4511(通常盤)
ESC8-9~11(team AQUA限定盤)
8位
10th Anniversary Best BLUE ESCL-4512/3(初回限定盤)
ESCL-4514(通常盤)
ESC8-12~14(team AQUA限定盤)
9位

ライブアルバム編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
1st 2018年1月31日 Aqua Timez アスナロウ TOUR 2017 FINAL "narrow narrow" 2CD ESCL-4967/8 55位
2nd 2019年3月27日 Aqua Timez FINAL LIVE「last dance」 3CD ESCL-5210/2 23位

DVD & Blu-ray Disc編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位
DVD BD
1st 2009年12月23日 Aqua Timez still connected tour '09 DVD ESBL-2272 22位 -
2nd 2010年8月25日 Aqua Timez Music 4 Music tour 2010 DVD
DVD
ESBL-2281(初回限定盤)
ESBL-2282(通常盤)
15位 -
3rd 2011年12月21日 Aqua Timez "Carpe diem Tour 2011" 日本武道館 2DVD
DVD
BD
ESBL-2297/98(初回生産限定盤)
ESBL-2299(通常盤)
ESXL-12(Blu-ray Disc)
32位 -
4th 2013年11月27日 Aqua Timez “because we are we” tour 2012-2013 DVD
BD
ESBL-2345(DVD)
ESXL-35(Blu-ray Disc)
23位 53位
5th 2015年5月27日 Aqua Timez Shoes and Stargazing Tour 2014 ESBL-2399(DVD)
ESXL-58(Blu-ray Disc)
19位 57位
6th 2015年12月23日 Aqua Timez sing along SINGLES tour 2015 〜シングル18曲一本勝負プラスα〜日本武道館 2DVD
BD
ESBL-2426/27(DVD)
ESXL-75(Blu-ray Disc)
52位 106位
7th 2017年1月25日 Aqua Timez 47都道府県"Back to You"tour 2015-2016 Live & Documentary DVD
BD
ESBL-2462(DVD)
ESXL-107(Blu-ray Disc)
35位 82位
8th 2018年1月31日 Aqua Timez アスナロウ TOUR 2017 FINAL "narrow narrow" ESBL-2505(DVD)
ESXL-134(Blu-ray Disc)
19位 40位
9th 2019年3月27日 Aqua Timez FINAL LIVE 「last dance」 2DVD
BD
ESBL-2558/59(DVD)
ESXL-168(Blu-ray Disc)
7位 25位

参加作品編集

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲
2008年12月17日 BLEACH BEST TUNES CD+DVD SVWC-7600(期間生産限定盤) ALONES
千の夜をこえて
2010年3月3日 Lovers House~Honey~ CD ZLCP-0009
2010年12月1日 BLEACH BERRY BEST CD+DVD SVWC-7729(期間生産限定盤) Velonica
2011年1月26日 ぜんぶ恋がかなう歌 ~歌詞伝説~ CD BVCL-170 シャボン玉Days
2011年4月27日 豆富小僧 オリジナル・サウンドトラック CD ESCL-3678 銀河鉄道の夜
2012年4月25日 BLEACH BEST TRAX CD+DVD SVWC-7838(期間生産限定盤) MASK
2012年7月18日 NARUTO GREATEST HITS!!!!! CD+DVD SVWC-7861(期間生産限定盤) 真夜中のオーケストラ
2013年9月11日 集まれOZAKI 〜OSAKA OZAKI NIGHT〜 DVD SRBL-1585 Driving All Night
Oh My Little Girl
2014年6月4日 THE BEST OF MAGI 2CD+DVD SVWC-7995(期間生産限定盤) エデン
2014年8月27日 オールスター・ムービー・ヒッツ 2CD MHCL-2466 プルメリア ~花唄~
2017年8月9日 ラブとポップ ~好きだった人を思い出す歌がある~ mixed by DJ和 CD AICL-3379 千の夜をこえて
2017年12月13日 銀魂BEST4 CD+DVD SVWC-70323(期間生産限定盤) 最後までⅡ

楽曲提供編集

  • SMAPだいじょうぶ」(2006年)
  • EBIS 「線香花火 feat.MIE」
  • 北乃きい 「ラズベリージャム」(2013年) - 自身初となるサウンドプロデュースも手掛けている。
  • 金木和也 「ラッキー」「ワンダーランド」(2014年) - 「ラッキー」を大介が、「ワンダーランド」をOKP-STARがサウンドプロデュース。

参加楽曲編集

  • 林明日香 「オラシオンのテーマ 〜共に歩こう〜」(2017年) - 太志が作詞を担当。

インディーズ時代の曲編集

インディーズ時代の公式ホームページで試聴可能だったものだが、いずれも再製作日は未定である。

  • 探し物はなんですか?("The FANtastic Tour 2010"で披露された)
  • ツヨクアレ
  • だいじょうぶ。(SMAPへの提供曲であり、インディーズ時代のシングル『いつもいっしょ』に収録。2012年8月31日放送の「僕らの音楽」で披露された)
  • 挑戦者
  • ヴァーチャル・ミラーボール(2004年にライブで演奏)
  • 大きな木の下で(タイトルを『ガーネット』に変更して再録し、2ndフルアルバム『ダレカの地上絵』に収録)
  • 歌い去りし花(大幅にリメイクしタイトルを『うたい去りし花』に変更して再録し、3rdフルアルバム『うたい去りし花』に収録)

その他編集

イベント編集

LIVE編集

LIVEツアー編集

公演年 タイトル 日程・会場 備考
2006年 SUMMER LIVE TOUR 06 一公演を除いてZeppで行われたサマーツアー。
Aqua Timez 学園祭ツアー2006 初の学園祭ツアー。
2007年 Aqua Timez the "BiG BaNG" tour '07 1stアルバム『風をあつめて』をフィーチャーしたツアー。当初、札幌KRAPS HALL公演は3月3日の滋賀県立文化産業交流会館公演の直後に行われる予定であったが、延期後は10月13日のいわきクラブソニック公演の次に開催された。

このツアーの直前、ナガシマスパーランドでのライブイベント(2007年2月18日)も太志の急性声帯炎によって中止。その後治療を行うも完治に至らぬままツアーに突入し、3月2日の京都文化パルク城陽公演、3日の滋賀公演を終えた時点で再度歌えない状態に陥り、以降の公演を延期することとなった[43]

2008年 Aqua Timez evergreen tour 2008 2ndアルバム『ダレカの地上絵』をフィーチャーしたツアー。
2009年 Aqua Timez still connected tour '09 3rdアルバム『うたい去りし花』をフィーチャーしたツアー。当初は全26公演の予定だったが、2009年3月21日に3公演が追加され全29公演となり、過去最長のツアーとなった。
2010年 Aqua Timez Music 4 Music tour 2010 初のベストアルバム『The BEST of Aqua Timez』リリース後に行われたホールツアー。東京、大阪はチケットが即完売のため追加公演が決定した。
Aqua Timez The FANtastic Tour 2010 初のファンクラブ(team AQUA)限定のサマーツアーですべての公演がZeppで行われる。TAKE A 'STAND' TOUR 2010と交互に行われた。
Aqua Timez TAKE A 'STAND' TOUR 2010 夏の全国Zeppツアー。各公演の前日には同じ会場にてファンクラブ限定ツアー「The FANtastic Tour 2010」が実施された。
2011年 Aqua Timez Carpe diem tour 2011 4thアルバム『カルペ・ディエム』をフィーチャーしたホールツアー。東日本大震災やその後の立て続いた余震により、会場の一切の利用中止のため、いわき芸術文化交流館アリオス公演、仙台サンプラザホール公演の2公演が中止となった。ツアーファイナルでは、Aqua Timez初の日本武道館公演となった。
Aqua Timez Make the Best of Tour 2011 Carpe diem tour 2011の東北2公演が中止となった中、Aqua Timezとして東北での公演をどうしてもやりたいという強い願いで実現したツアー[44]山猿(LGMonkees)やDJ Roo a.k.a Oshidaが出演した。
2012年 Aqua Timez The FANtastic Tour 2012 自身2度目となるteam AQUA(ファンクラブ)限定ライブツアー。3公演各会場それぞれ別のメンバーがプロデュースを行う。なお、大阪公演は自身初の昼夜2公演。
2012年
-
2013年
Aqua Timez "because we are we" tour 2012-2013 5thアルバム『because you are you』をフィーチャーしたホールツアー。初めて年をまたぐ全国ツアーとなる。
2013年 Aqua Timez "two timez one night" tour 2013 自身初となる対バンツアー。ゲストはTRICERATOPSLGMonkeesHOME MADE 家族
2014年 Aqua Timez The FANtastic Tour 2014 自身3度目となるteam AQUA(ファンクラブ)限定ライブツアー。今回は初めて春に行われた。
Aqua Timez 太志 ひなたにユメを散らかして TOUR 2014 太志初となるソロツアー。
Aqua Timez Shoes and Stargazing Tour 2014 6thアルバム『エルフの涙』をフィーチャーしたホールツアー。サポートとしてモチヅキヤスノリが参加している。
2015年 Aqua Timez sing along SINGLES tour 2015 デビュー10周年を記念したツアー。ファイナル公演は2度目となる日本武道館で行われ、それまでのツアーとは異なる構成で行われた。また、ファイナル公演はニコニコ生放送でも中継された。前回に引き続きサポートとしてモチヅキヤスノリが参加している。ファイナルのアンコール終了後に次のツアー「"Back to You" tour 2015-2016」が行われることが発表された。
2015年
-
2016年
Aqua Timez 47都道府県"Back to You" tour 2015 - 2016 自身初の47都道府県ツアー。太志の声帯炎のため12月20日の松江AZTiC canova公演は6月5日に延期され、12月23日の広島CLUB QUATTRO公演は6月3日に延期された。また、4月17日に予定していた熊本B.9 V1公演は熊本地震による様々な影響により7月31日に延期された。
2017年 Aqua Timez アスナロウ TOUR 2017 7thアルバム『アスナロウ』をフィーチャーしたホールツアー。
Aqua Timez アスナロウ TOUR 2017 “season2" 7thアルバム『アスナロウ』をフィーチャーしたライブハウスツアー(ファイナル公演はホール)。5月28日の郡山HIP SHOT JAPAN公演は太志の急性気管支炎により途中中止となったため8月27日に振替公演が開催された。また、6月3日の長崎DRUM Be-7と6月4日の佐賀GEILS公演も延期となり、9月23日・24日にそれぞれ振替公演が開催された。
Aqua Timez The FANtastic Tour 2017 自身4度目となるteam AQUA(ファンクラブ)限定ライブツアー。
2018年 Aqua Timez Present is a Present tour 2018 8thアルバム『二重螺旋のまさゆめ』をフィーチャーしたライブハウスツアー。2018年の活動をもって解散するため、この全国ツアーがAqua Timezとして最後のツアーとなった。

出演編集

NHK紅白歌合戦出場歴編集

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
2006年(平成18年)/第57回 決意の朝に 05/27 GAM&モーニング娘。
2008年(平成20年)/第59回 2 05/26 水森かおり
* 出演順は「出演順/出場者数」を表す。

ラジオ番組編集

CM編集

  • 株式会社レコチョク 『レコチョクの小部屋 「Aqua Timez」篇』(2009年)

プロモーションビデオ編集

タイアップ編集

起用年 曲名 タイアップ
2005年 等身大のラブソング 日本テレビ系 『爆笑問題のススメ』11月度オープニングテーマ
テレビ東京系 『LIVE BANG!』12月度オープニングテーマ
2006年 等身大のラブソング 日本テレビ系 『バリオク! 』1月度エンディングテーマ
日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2月度オープニングテーマ
シャボン玉Days 日本テレビ系『恋愛部活』4月エンディングテーマ
日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』4月度オープニングテーマ
ひとつだけ 日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』オンエア曲(時期不明)
決意の朝に 映画『ブレイブ・ストーリー』主題歌
花王「メリット」CMソング(映画「ブレイブ・ストーリー」とのコラボCM)
歩み 日本テレビ系『恋愛部活』7月エンディングテーマ
千の夜をこえて 映画『劇場版BLEACH MEMORIES OF NOBODY』主題歌
日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』12月度オープニングテーマ
いつもいっしょ Music holic』11月度エンディングテーマ
2007年 一生青春 アイシン精機」CMソング
しおり アサヒ飲料「三ツ矢サイダー」CMソング
日本テレビ系SPドラマ『新幹線ガール』主題歌
ALONES テレビ東京系アニメ『BLEACH』6代目オープニングテーマ
夢風船 NHK BSハイビジョン『地球に暮らす子どもたち』テーマソング
ハチミツ〜Daddy,Daddy〜 日本テレビ系SPドラマ『新幹線ガール』挿入歌
プレゼント 日本テレビ系SPドラマ『新幹線ガール』挿入歌
小さな掌 TBS系ドラマ『ジョシデカ!-女子刑事-』主題歌
2008年 日本テレビ系ドラマ『ごくせん 第3シリーズ』主題歌
秋になるのに 三菱自動車「パジェロミニ」CMソング
夏のかけら 映画『フレフレ少女』主題歌
on the run MTV × スニッカーズ コラボソング
Velonica テレビ東京系アニメ『BLEACH』9代目オープニングテーマ
2009年 株式会社レコチョク 『レコチョクの小部屋「Aqua Timez」篇』TV-CMソング
STAY GOLD 代々木ゼミナール TVCFソング
きらきら KIRIN 「潤る茶」CMソング
別れの詩 -still connected- 日本テレビ『ラジかるッ』3月期エンディングテーマ
One 毎日放送第81回選抜高等学校野球大会』イメージソング
毎日放送『第89回全国高校ラグビー大会』テーマソング
プルメリア 〜花唄〜 映画『ごくせん THE MOVIE』主題歌
「レコチョク」TV-CMソング(PVのMovie ver.の映像を使用)
最後まで SONYWALKMAN” × MTV “ひとつになれる歌” プロジェクト・ソング
絵はがきの春 味の素「クノール カップスープ」CMソング
「レコチョク」TV-CMソング
2010年 GRAVITY Ø MBS製作・TBS系TVアニメ『STAR DRIVER 輝きのタクト』オープニングテーマ
風に吹かれて 毎日放送『第90回全国高等学校ラグビーフットボール大会』テーマソング
2011年 決意の朝に サッポロビール「それぞれの箱根駅伝物語」CMソング(企業CM)
真夜中のオーケストラ テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』エンディングテーマ
NARUTO×UTオリジナルDVD テーマソング
Full a Gain テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト- 少年篇』オープニングテーマ
銀河鉄道の夜 映画『豆富小僧』挿入歌
2012年 MASK テレビ東京系アニメ『BLEACH』30代目エンディングテーマ
つぼみ 日本テレビ系ドラマ『ゴーストママ捜査線 〜僕とママの不思議な100日〜』主題歌
株式会社ドワンゴ「dwango.jp」TV-CMソング
輪になって 「Kaepa Active Sports Campaign」TV-CMソング
2013年 エデン MBS・TBS系アニメ『マギ The kingdom of magic』エンディングテーマ
2014年 ヒナユメ 日本テレビ系『ミュージックドラゴン』POWER PLAY
生きて TBS系ドラマ『SAKURA〜事件を聞く女〜』主題歌
2015年 さくら道 日本テレビ系『PON!』4月度エンディングテーマ
最後までII テレビ東京系アニメ『銀魂゜』エンディングテーマ
2016年 12月のひまわり 読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』10月~12月エンディングテーマ
ソリに乗って 日本テレビ系『PON!』12月度エンディングテーマ
2018年 たかが100年の PlayStation 4用ゲーム『グランクレスト戦記』主題歌
未来少女 読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』4月~6月エンディングテーマ

脚注編集

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c Aqua Timez reviews, music, news”. sputnikmusic. sputnikmusic.com. 2017年4月1日閲覧。
  2. ^ a b c Aqua Timez ソニーミュージック
  3. ^ a b Aqua Timezがインディーズ、メジャー両時代で首位制覇「歴史を刻むことができました」 2009-10-20 05:00 ORICON STYLE
  4. ^ a b c Aqua Timez 太志さん - ゆうちょ LETTER for LINKS(レター・フォー・リンクス) - 羽田 美智(2015年7月22日時点のアーカイブ) 2014/4/6
  5. ^ a b Uta-Net「Aqua Timez プロフ」
  6. ^ 2012年2月28日 朝日新聞盛岡版 インタビュー
  7. ^ 2012年3月11日 朝日小学生新聞 インタビュー
  8. ^ 2012年2月22日 産経エクスプレス インタビュー
  9. ^ a b c Aqua Timezより皆様へ:Aqua Timez公式ブログ
  10. ^ Aqua Timez、初めて解散を語る「やり残したことない」…11・18にラストライブ”. スポーツ報知. 2018年8月24日閲覧。
  11. ^ a b c 森本智 アクアタイムズ、いま超話題の新進気鋭のバンドがついに登場! 2006-02-13 02:48:50 BARKS
  12. ^ Aqua Timez 全国ツアー初日、ボーカル太志がギターを披露 2012年10月26日 Musicman-NET
  13. ^ Aqua Timez解散から一年、太志始動 Little Paradeという名の希望に巡り合うまで(田中久勝) - Yahoo!ニュース”. 2019年12月1日閲覧。
  14. ^ うっしっし…( ̄w ̄) : Aqua Timez「流るる風の跡を」
  15. ^ OKPモデル : Aqua Timez「流るる風の跡を」
  16. ^ ベース・マガジン(リットーミュージック)2012年11月 OKP-STARベースインタビュー
  17. ^ DAISUKE(ex Aqua Timez)によるtweet 2020年5月1日閲覧。
  18. ^ Aqua Timezの、その先へ。Daisukeが描く、作曲がより身近になる世界 - アントレ STYLE MAGAZINE
  19. ^ 『B-PASS』2008年6月号
  20. ^ Go!Go! GUITAR(ヤマハミュージックメディア)2012年9月 巻頭掲載記事
  21. ^ 『月刊ピアノ』2011年5月号
  22. ^ 『流るる風の跡を Aqua Timez 10th Anniversary Book』(シンコーミュージック・エンタテイメント)
  23. ^ bayfm「アクアトレイン」2006年11月17日放送
  24. ^ パシフィコありがとう!&ご報告! mayuko:Aqua Timez公式ブログ
  25. ^ LIVE DVD&Blu-ray『Aqua Timez アスナロウ TOUR 2017 FINAL "narrow narrow"』には未収録。
  26. ^ 月刊Piano(ヤマハミュージックメディア)2011年5月号、2011年6月号 mayukoインタビュー
  27. ^ 緊張しまくりのTV収録 (TASSHI) : Aqua Timez「流るる風の跡を」
  28. ^ 初めまして!(TASSHI) : Aqua Timez「流るる風の跡を」
  29. ^ コンサート情報誌「WE!」(株式会社ウェス)2012年11月 太志、TASSHIインタビュー
  30. ^ スペースシャワーTV『Music Up Date』2008年5月8日放送分
  31. ^ Aqua Timez 公式ブログ - TASSHI会発足!!
  32. ^ 今年もあとちょっと : Aqua Timez「流るる風の跡を」 /
  33. ^ や、やっぱり・・・ : Aqua Timez「流るる風の跡を」
  34. ^ [1]
  35. ^ “[www2.jfn.co.jp ポッキー&プリッツの日 文化祭]”. 2010年11月1日閲覧。
  36. ^ 優勝者はCMソングでメジャーデビュー!「『歌のあるガム』プロジェクト2010」グランプリは広島県出身の17歳・津川ゆりあ | ORICON NEWS”. 2010年11月11日閲覧。
  37. ^ “Aqua Timezが岐阜市観光大使に任命”. 日刊スポーツ. (2016年10月2日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1718844.html 2016年10月3日閲覧。 
  38. ^ Aqua Timez、解散を発表”. モデルプレス (2018年5月8日). 2018年5月8日閲覧。
  39. ^ http://chiba-aqualine-marathon.com/2018/info/guest/
  40. ^ 【ライブレポート】Aqua Timezラストライブ「虹」で5人の歩みに幕「みんなホントにありがとう!」 - 音楽ナタリー”. 2018年11月19日閲覧。
  41. ^ ベストアルバム『10th Anniversary Best RED』に収録されている。
  42. ^ ベストアルバム『10th Anniversary Best BLUE』に収録されている。
  43. ^ Aqua Timez official website(2007年3月10日時点のアーカイブ
  44. ^ Make the Best of Tour 2011!! : Aqua Timez「流るる風の跡を」
  45. ^ いや~(OKP) : Aqua Timez「流るる風の跡を」
  46. ^ PV撮影~! : Aqua Timez「流るる風の跡を」/
  47. ^ 「夏のかけら」のPV撮影。 : Aqua Timez「流るる風の跡を」
  48. ^ Aqua Timez דウォークマン” 「Play You.」シークレットスクールライブ|PR TIMES
  49. ^ Aqua Timez 『つぼみ』 - YouTube を参考 2012年8月2日配信開始、 同日閲覧【動画説明文(コメント部分)】

外部リンク編集