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COLORFUL BOX/Animetic Love Letter

COLORFUL BOX/Animetic Love Letter』(カラフル・ボックス アニメティック・ラブ・レター)は、2014年11月26日ワーナー・ホーム・ビデオから発売されたシングル。収録された2楽曲「COLORFUL BOX」と「Animetic Love Letter」は、2014年10月から日本でテレビ放送されたアニメ作品『SHIROBAKO』の前期オープニング・エンディングテーマとして起用された。

COLORFUL BOX/Animetic Love Letter
石田燿子、宮森あおい(木村珠莉)&安原絵麻(佳村はるか)&坂木しずか(千菅春香シングル
A面 COLORFUL BOX
Animetic Love Letter
リリース
規格 CDシングル
デジタル・ダウンロード
ジャンル アニメソング (#1, 2)
キャラクターソング (#2)
時間
レーベル ワーナー・ホーム・ビデオ
作詞・作曲 分島花音(作詞 #1)
カヨコ(作曲 #1)
桃井はるこ(作詞・曲 #2)
チャート最高順位
EANコード
EAN 4548967129052
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楽曲「COLORFUL BOX」は歌手の石田燿子が歌唱し、「Animetic Love Letter」は『SHIROBAKO』に出演した女性声優3名(木村珠莉佳村はるか千菅春香)が歌ったキャラクターソングとなっている。収録されたシングルは週間オリコンチャートにおいて最高21位を記録した。

テレビアニメでの使用編集

 
アニメ『SHIROBAKO』ではアニメの制作現場が描かれた。画像はSHIROBAKO展で展示されたアニメーターのデスク(秋葉原UDX4階の東京アニメセンターにて2014年12月21日撮影)

本シングルに収録された楽曲「COLORFUL BOX」および「Animetic Love Letter」は、テレビアニメ『SHIROBAKO』の前期オープニングテーマ・エンディングテーマとしてそれぞれ用いられた[1]。 アニメ『SHIROBAKO』の制作発表[2]および主題歌に関する情報は2014年8月に解禁された後[3]、同年10月からテレビ放送が開始された[4]。本作ではアニメ制作の現場で働く女性キャラクター5名を中心として繰り広げられるアニメ業界を舞台とした群像劇が描かれた[1][4]

アニメのオープニング映像では主要キャラクター5名や物語の舞台となる武蔵野アニメーションで働く人物が登場し、個々の作業風景やキャラクター性が描写された[1]。一方、エンディング映像では、アニメに登場するキャラクター・宮森あおいが大切にしていた人形の[1]ミムジーとロロによるダンスが描かれている[1][5]。アニメ12話のエンディング映像ではこれまでとは異なる演出が加えられた[1]

制作編集

 
「Animetic Love Letter」の作詞・作曲を担当した桃井はるこ(2007年7月1日撮影)

「COLORFUL BOX」は歌手の石田燿子が担当した楽曲で、アニメのオープニング映像が形になる前に収録が行われた[6]。声優の木村珠莉・佳村はるか・千菅春香の3名が歌唱した「Animetic Love Letter」は、作詞・作曲を同じく声優の桃井はるこが手掛けており[7]キャラクターソングに位置づけられる[3]。声優陣のインタビューで木村・千菅・佳村の順で別々に収録が行われたと明らかにされている[7]。声優陣はそれぞれがテレビアニメで演じたキャラクターの性格のイメージを試行錯誤して収録に臨んでおり、作中では木村が制作進行役の宮森あおいに、佳村が新人のアニメーターを務める安原絵麻に、千菅が新人声優の坂木しずかに対してそれぞれ声を当てている[5]。木村にとっては楽曲のレコーディングに初めて挑戦した作品となったが、彼女の演じた宮森あおいは自分を飾る必要がなく演じられ、収録もスムーズに執り行われた[5]。「ドーナツ」という単語が含まれるパートは木村自らが志願して担当したという[5][注釈 1]。千菅は演じたキャラクター・坂木しずかの練習熱心な性格を反映して収録に臨んだが、「もう少しキラキラした感じで」というリテイクが入ったと明かしている[5]。佳村は収録時に掠れ声が入り本人が上手く歌えなかったと思ったテイクが最終版の落ちサビ部分で使用されたと話している[5]

音楽性 編集

 
「COLORFUL BOX」のヴォーカルを担当した石田燿子(2007年10月27日撮影)

「COLORFUL BOX」は序奏のない構成となっており、楽曲序盤では1オクターブ高く歌唱が行われる[6]。桃井による「Animetic Love Letter」の詞について佳村は「大切にしたい」言葉が散りばめられていてキュートな楽曲と表現した[7]。アニメ作品[7]もしくはその登場キャラクターへの愛を込めた内容となっており[5]、木村によれば「キラキラていると同時にしっとりとした雰囲気〔ママ〕」のラブソングで[7]1番と2番の歌詞は異なる雰囲気を持っているという[5][9]。千菅は明るさの振り切れた楽曲ではない点について指摘し「絶妙という言葉がぴったりの曲」と形容した[7]。CDシングルに収録されたフルバージョンは、テレビアニメで使用されたバージョンと異なるアレンジがなされている[9]

リリース・プロモーション編集

シングルは初回限定盤[10]と通常盤[11]の2種類が2014年11月26日にワーナー・ホーム・ビデオから発売された[10][11]。シングルのジャケットには、『SHIROBAKO』に登場するキャラクターの3名(宮森あおい、安原絵麻、坂木しずか)が描かれている[10][11]。初回限定盤には『SHIROBAKO』のノンテロップのオープニング・エンディング映像を収録したDVDが同梱された[10]。CDがフィジカル・リリースされた翌日には石田燿子がニコニコ生放送のラジオ番組『電波諜報局』に出演し、「COLORFUL BOX」のプロモーションを行った[12]

映像外部リンク
  「SHIROBAKO音頭」の公式PV - YouTube

2015年に開催されたコミックマーケット88で販売されたCD作品『SOLOSOLOエンディング/SHIROBAKO音頭』では[13]エンディングテーマを歌唱した声優陣による「Animetic Love Letter」ソロバージョンが収録された[14]。また、『SHIROBAKO』の単巻でリリースされたBlu-rayもしくはDVD[15]、そしてBlu-ray BOX(2016年リリース)では、ノンテロップバージョンのオープニング・エンディング映像が収録された[16]。のちに2017年6月からは各種音楽サブスクリプションサービスにおいて「COLORFUL BOX」および「Animetic Love Letter」のダウンロード配信が開始された[17]

批評・受容 編集

イード社による情報サイト「アニメ!アニメ!」のアニメ放送開始前における記事では、「COLORFUL BOX」のタイトルについて「アニメ業界らしさを感じさせる」と言及された[4]。一方、音楽出版社の『CDJournal』は「COLORFUL BOX」に関して、タイアップ作品で焦点を当てた「“働く女子”の姿をしなやかに描写」した内容と指摘した[18]。エンディングの「Animetic Love Letter」については「是永巧一による軽快なギター・サウンドが恋心を加速させている」と言及した上で2曲ともに透明感のある旋律になっていると称賛した[18]。「Animetic Love Letter」で収録された佳村の掠れ声について『リスアニ!』編集部のライターや木村珠莉は佳村の演じた安原絵麻のキャラクター性が良く表れていると、佳村の考えに反して肯定的な意見を述べた[5]。また、アニメ音楽などのポータルサイト「リスアニ!WEB」では2015年の冬クールにテレビ放送されたアニメの主題歌に関するレビューが公開され、『SHIROBAKO』の前期主題歌について「ベテランが語りかける"若さ"は、やはり深い」とまとめ上げた[19]。サイバーエージェントのグループ企業であるCyberOwlが運営する情報サイト「MOVIE SCOOP!」の編集部は、「COLORFUL BOX」について主要キャラクターらの「希望に溢れた気持ちが感じられるような爽やかな楽曲」と表現し、「Animetic Love Letter」は歌唱を担当したキャラクター3名が作中では多忙な日々を送っているのに対して、恋をテーマに歌われた点に着目し新鮮味がある内容と評価した[1]

日本国外では以下のような評価がなされている。アニメなどのニュース等を提供する会社「Capsule Computers」のライター・K. Robertsは『SHIROBAKO』のレビュー記事の中で、前期後期のオープニングテーマともに「そこそこ良いが、特に記憶に残らない」 ("decent, but not particularly memorable") とやや否定的なコメントをした一方、エンディングの「Animetic Love Letter」は「キャッチーでかつ記憶に残る」 ("both catchy and memorable") 楽曲と評価している[20]。一方、アニメ情報サイトAnime News Networkのレビュアー・Nick Creamerはオープニング・エンディングテーマともに「ずっと口ずさんでいられる」 ("endlessly hummable") と述べており、特にオープニングテーマ「COLORFUL BOX」の幼少期に抱く夢について表現した歌詞を引用して「繰り広げられる作品の世界観を端的に表現している」 ("gives you a pretty clear hint of the journey you're in for") と指摘した[21]。また、映像の中でキャラクターのあおいがビールを持って嬉しそうに小躍りしているカットが個人的には強く印象に残ったとしている[21][注釈 2]

なお、両楽曲は2015年12月よりコナミデジタルエンタテインメントによるアーケードゲーム・BeatStream アニムトライヴの収録曲としても起用された[22]

チャート成績 編集

CDシングル『COLORFUL BOX/Animetic Love Letter』は2014年11月26日にリリースされた後、オリコンの調査によれば初動で約4,190枚を記録し[23]、2014年12月第2週付の週間シングルチャートにおいて21位にランクインした[23][24]。これが最高位となり、翌年1月第3週まで7週連続でチャートインし続け、その翌週は上位200位圏外となるが2月第1週には187位で復帰した[23]。チャートインしたのは計8週で[23][24]、通算の売上枚数は約7,250枚と推定されている[23]。一方、Billboard JAPANのチャート上では、2014年12月第2週付のHot 100で59位[25]、Hot Animationで15位[26]、Top Singles Salesで27位を[27]それぞれ記録している。

ライブ・パフォーマンス編集

シングルに収録された2曲はともにアニメ『SHIROBAKO』関連イベント内で歌唱パフォーマンスが行われている。アニメの本放送終了から約半年後の2015年9月20日には神奈川芸術劇場の大ホールにおいてイベント「SHIROBAKOスペシャルイベント〜どんどんドーナツ、ドーンといこう!〜」が開催された[28][注釈 3]。その中では木村・千菅・佳村による「Animetic Love Letter」を発端としてライブコーナーが催され、石田もステージに登壇して「COLORFUL BOX」を歌い上げた[28][31]。声優陣はこのライブ・イベントのために[28]ドーナツ模様があしらわれた[31]衣装を準備してパフォーマンスに臨んでいた[28]。続いて同年10月25日にはイオンモール幕張新都心内の豊砂公園でイベント「SHIROBAKO秋祭り」が開催され[32][33]、盆踊りで使われるやぐらの上で[32]声優陣が「Animetic Love Letter」を披露した[32][33]。イベントのレポート記事によれば、パフォーマンスの途中では観客から「ドーナツ!」コールが発生し、「どんどんドーナツ、ドーンといこう!」という掛け声とともに楽曲は終了となった[32]

そのほか、「Animetic Love Letter」の作詞・作曲を担当した桃井はるこが2014年末に実施したワンマンライブ「How Old Am I ?!」(CLUB CITTA'で開催)では、アンコールのなかでキーボードを使った弾き語りメドレーが行われ「Animetic Love Letter」を歌唱している[34]。また、2015年8月22日には日本アニメ・マンガ専門学校のオープンキャンパスの一環として石田や『SHIROBAKO』制作スタッフを招いてのトークショーが催され、その後石田が教室内で「COLORFUL BOX」を披露した[35]

シングル収録曲編集

CD[10][11]
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「COLORFUL BOX」分島花音カヨコ千葉"naotyu-"直樹
2.「Animetic Love Letter」桃井はるこ桃井はるこ渡辺剛
3.「COLORFUL BOX」(Instrumental)   
4.「Animetic Love Letter」(Instrumental)   
合計時間:

関連項目 編集

脚注編集

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注釈 編集

  1. ^ 背景として、キャラクターの宮森あおいの好物はドーナツという設定になっていた[8]
  2. ^ このカットをCreamerは“happy beer dance”と表現している[21]
  3. ^ 「どんどんドーナツ〜」は作中に登場するヒロイン5名の間の合言葉として登場し[29]、このフレーズはアニメファンの間で話題となった[30]

出典 編集

  1. ^ a b c d e f g MS!編集部 (2019年3月22日). “『SHIROBAKO』とは? 作品のあらすじと魅力に迫る!”. MOVIE SCOOP! (CyberOwl). オリジナルの2019年8月27日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190827133703/https://doga.hikakujoho.com/moviescoop/84306700003837/ 2019年8月27日閲覧。 
  2. ^ “水島努×P.A.WORKSによるTVアニメ「SHIROBAKO」製作決定!”. トーキョーアニメニュース (カカクコム). (2014年8月21日). オリジナルの2019年8月27日時点によるアーカイブ。. http://archive.is/mTawB 2019年8月27日閲覧。 
  3. ^ a b “「白銀の意思 アルジェヴォルン」と「SHIROBAKO」の主題歌発表”. トーキョーアニメニュース (カカクコム). (2014年8月21日). オリジナルの2019年8月27日時点によるアーカイブ。. http://archive.is/CZ315 2019年8月27日閲覧。 
  4. ^ a b c “10月放送開始「SHIROBAKO」PV配信開始、作品ジャンルは“アニメ業界群像劇””. アニメ!アニメ! (イード). (2014年8月18日). オリジナルの2019年8月18日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190818134734/https://animeanime.jp/article/2014/08/18/19860.html 2019年8月18日閲覧。 
  5. ^ a b c d e f g h i リスアニ!編集部 (2014年12月12日). “現役声優の視点から見た『SHIROBAKO』の新人声優像トークも! ED「Animetic Love Letter」発売記念、木村珠莉・佳村はるか・千菅春香インタビュー”. リスアニ!WEB (エムオン・エンタテインメント). オリジナルの2019年8月25日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190825125642/https://www.lisani.jp/0000001404/ 2019年8月26日閲覧。 
  6. ^ a b “石田燿子にインタビュー!ニコ生「電波諜報局」11月27日放送”. KoePota (MFS). (2014年12月30日). オリジナルの2019年8月25日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190825122057/http://www.koepota.jp/news/2014/12/30/0703.html 2019年8月26日閲覧。 
  7. ^ a b c d e f 川俣綾加 (2014年12月18日). “「SHIROBAKO」木村珠莉、佳村はるか、千菅春香インタビュー‐後編‐ アニメ愛をそっと囁くエンディングテーマを聴いてください”. アニメ!アニメ!. イード. 2019年8月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年8月25日閲覧。
  8. ^ “秋アニメ「SHIROBAKO」、声優コメント到着! P.A.WORKSオリジナルのアニメ制作現場アニメ”. アキバ総研 (カカクコム). (2014年10月9日). オリジナルの2019年9月1日時点によるアーカイブ。. http://archive.is/90bMq 2019年9月1日閲覧。 
  9. ^ a b “TVアニメ『SHIROBAKO』、「リアルな現場が勉強になる!」宮森あおい役・木村珠莉さんインタビュー”. アニメイトタイムズ (アニメイト). (2014年12月6日). オリジナルの2019年8月25日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190825122111/https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1417669712 2019年8月26日閲覧。 
  10. ^ a b c d e f 【CDシングル】COLORFUL BOX/Animetic Love Letter [CD+DVD]<初回限定盤>”. TOWER RECORDS ONLINE. Tower Records Japan. 2019年8月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年8月25日閲覧。
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  12. ^ “綾野ましろと石田燿子がゲストで登場!ニコ生「電波諜報局」11月27日レポート”. KoePota (MFS). (2014年12月30日). オリジナルの2019年5月11日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20190511203050/http://www.koepota.jp/news/2014/12/30/0701.html 2019年8月26日閲覧。 
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外部リンク編集