Category‐ノート:作品のカテゴリ

最新のコメント:11 年前 | トピック:作品別カテゴリのカテゴリ付与の方針 | 投稿者:タケナカ

カテゴリの包含数 編集

この系統のカテゴリは包含数の少ないものが立項されてしまう傾向があるようですので、ローカルルールを定める議論を行いたいと思います。

カテゴリの方針にはとくに包含数の規定はありません(以前あったのですが改訂でなくなりました)が、過去の削除依頼の経緯などを見る限りでは5個以下ではカテゴリとするに足りないとする見方がされているようです。ただ上位カテゴリやサブカテゴリとの関係などもある程度吟味する必要があると思いますので、

  • 記事数5個以下(6未満)のものは原則としてカテゴリにしない。
    • リダイレクト、テンプレートは数に含めない。
    • サブカテゴリがある場合はサブカテゴリ内の記事もカウントする。

を原則とし、付帯事項として

  • ただし、上位カテゴリ(作家別カテゴリなど)の整理のために必然性がある場合や、項目の増加が明白に望める場合には例外を認める。

とするということでどうでしょうか。ルール化できるのであれば本カテゴリおよび各サブカテゴリにルールとして掲載したいと思います。--頭痛会話2012年3月30日 (金) 12:39 (UTC)返信[返信]

  • 少し基準について。Wikipedia:削除依頼/Category:ゆるゆりLouis XXさんのコメントから関連項目も除外対象になり得る可能性もあります。そうなるとCategory:魔法少女まどか☆マギカとかも削除の対象になりますね。どれだけが削除の対象になるのかは調査してみないと何とも言えませんが。たとえ削除されるカテゴリが多かったとしても、基準を否定するわけではありませんので。--ゆき2 (Talk / Contributions) 2012年3月31日 (土) 02:38 (UTC)追記--2012年3月31日 (土) 02:57 (UTC)返信[返信]
  • さらに言いますと、昨年に行われたディスコグラフィ記事への統合・分割の流れで、見送られた記事のカテゴリは残るのに、実施された記事のカテゴリは削除対象って言う少し理解しがたい状態が起きています。実際、統合が行われた生徒会の一存のディスコグラフィの1節と提案はされたものの見送られたとらドラ!関連のCD記事とでは大して容量に差はありません。そもそもディスコグラフィ記事に統合する必要があったのかも疑わしい状況であり、その辺はどうなるのか個人的にひっかかる部分があります。--ゆき2 (Talk / Contributions) 2012年3月31日 (土) 02:57 (UTC)返信[返信]
    • Louis XXさんがどのようなものを「関連項目」とみなしているのかはわかりませんが、少なくとも作品は作者に対して上位のものではありませんから、Wikipedia:カテゴリの方針からしても原則として「作者の記事」を作品カテゴリに入れるべきではないです。Category:魔法少女まどか☆マギカに入っているカードゲームも複数の作品からキャラクターがとられているもののようですので、この程度の関連記事を個々の作品カテゴリに入れることは疑問を感じます。記事同士で関連付けられていれば十分でしょう。
    • 基準についてはまあ目安くらいに考えたほうがいいんじゃないでしょうか。「基準に達したからすぐカテゴリを作る」とか「基準に達していないからただちに削除せねばならない」とかではなくて、作品ごとに発展性なども加味して大体で運用してもよいのではないかと(でないとカテゴリを作るために特筆性のない記事が作られそう)。なので「6以下(7未満)は原則作らない」とするなら、4,5はほぼあきらかに削除対象、6は削除の吟味の対象(発展性が見込めなければ削除)くらいの段階的な運用をするのがいいかもしれません。--頭痛会話2012年3月31日 (土) 09:48 (UTC)返信[返信]
  コメント 基本的な方向性としては賛成です。作品のカテゴリではありませんが、同様のカテゴリのカテゴリとしてCategory:漫画家のカテゴリでは10未満は削除検討の対象とし、実質的には5以下は全て削除という対応をしています。「5以下は作らない」とすると、この手の分野では「6以上なら作っていいんだ」と解釈する人が大勢出てくるのは想像に難くないですし、実際の運営より多少余裕を持たせて文面上は漫画家同様に10以下を原則としてしまってもいいのではないかなという気がします。--マクガイア会話2012年3月31日 (土) 13:25 (UTC)返信[返信]
  コメント 「記事数10前後を作成の目安とします。6に満たないものは削除検討の対象となります」とかでしょうか。主に著作が入る作家のカテゴリと事項である作品のカテゴリとでは相違も感じますが、それくらいでもいいような気はします。--以上の署名のないコメントは、頭痛会話投稿記録)さんが 2011年4月1日 (日) 14:57 (UTC) に投稿したものです(Louis XXによる付記)。返信[返信]
  コメント 議論の発端となった削除依頼を提出した者です。一点だけに絞りますが、作者やイラストレーター、コミカライズ担当者などをカテゴリに含めるのは削除依頼の方でも述べているように「水増し」として原則は認めるべきではないと思っています。ただ、例外として「作者の人物カテゴリが存在しない」「作者が故人=新作が発表される状況が(遺稿が発見されるなどを除いて)想定しにくい」「代表作以外に著名な作品が無い、或いは少ない」の3条件を満たす場合(主に古典的な作品がこれらを満たす場合がある)は作者をカテゴリに含めても良いのではないかと思っています。 --江東琴会話2012年3月31日 (土) 16:02 (UTC)返信[返信]
  コメント 別にそれでもかまわないと思いますが、人物は人物でカテゴリがあるので無理に作品のカテゴリに入れる必要性も特にないような気もします。作者・作品はそれぞれの記事内で必ず言及されますし、例えば『ハリー・ポッター』ならカテゴリの本文に「J・K・ローリングの小説『ハリー・ポッター』シリーズのカテゴリ」とすればカテゴリからでも作者の記事に行けるようにできます。--頭痛会話2012年4月1日 (日) 14:57 (UTC)返信[返信]
  コメント 記事数10前後を一応の目安とし、6未満は削除対象とするという事で宜しいかと思います。また、カテゴリの本文に作者やイラストレーターのカテゴリである事を明記すればカテゴリに含めても良いと思います。--Louis XX会話 / 投稿記録2012年4月3日 (火) 12:19 (UTC)返信[返信]

では他に意見がなければ 「記事数10前後を作成の目安とします。6に満たないものは削除検討の対象となります」ということにいたします。2,3日後に各カテゴリの本文に掲示します。作者については特に注記はいたしませんので編集でそれぞれ対応していただければと思います。--頭痛会話2012年4月11日 (水) 23:09 (UTC)返信[返信]

作品別カテゴリのカテゴリ付与の方針 編集

プロジェクト‐ノート:フィクションでのご指摘によりこちらに議論場所を移動しました。ただし現在このカテゴリに含まれていない映画・テレビドラマ・コンピュータゲームなども議論の対象とします(必要ならばサブカテゴリを作成します)。以下転記。

作品カテゴリとその作品カテゴリ内の記事で付与されているカテゴリが重複していたのを見つけ記事の側で除去を行ったところ、イノセンスでは差し戻され[1]、一方Category:マクロスシリーズではカテゴリ側から重複しているカテゴリが除去され[2]記事側にカテゴリが付与される[3]という二つの異なる反応がありました。現在のWikipedia:カテゴリの方針では単に重複しているというだけでカテゴリを除去することは推奨されていません(Wikipedia:カテゴリの方針#分割として機能しないカテゴリ参照)ので私の編集が短慮であったわけですが、マクロスシリーズでの編集を行われた利用者:ツーリンさんのように重複を回避しようと考える人も少なからずいるのも事実だと思われます。記事ごとカテゴリごとにも重複の有無は異なっており、作品カテゴリでのカテゴリの重複について統一的な方針を定めるべきだと思いますのでご意見お願いします。先だってのCategory‐ノート:攻殻機動隊での議論もご参照ください。

私個人の意見としては

  • 基本的に重複はさせない。ただし作品カテゴリに付与される上位カテゴリの側でローカルルールがあればそれに従う。
  • 該当する記事が作品カテゴリ内の記事の半数に満たないカテゴリは作品カテゴリに付与しない。ただしカテゴリ名と同名の記事または中心となる記事についてはこの限りでない。
  • サブカテゴリを作成する場合は作成基準はCategory‐ノート:作品のカテゴリでの作品カテゴリの作成基準に準ずる。

ということで考えていますがいかがでしょうか。--タケナカ会話2012年7月18日 (水) 12:43 (UTC)返信[返信]

一口に「作品のカテゴリ」といっても内実は様々で、シリーズ作品をまとめるカテゴリであったり、単一の作品の関連事項をまとめるものであったりしますし、またそれにつける親カテゴリの性質も多種多様ですから、あらかじめ統一的な指針を設けておくことは難しいと思います。個々のケースで判断するしかないんじゃないでしょうか。--頭痛会話2012年7月19日 (木) 05:45 (UTC)返信[返信]
では作品カテゴリと作品項目(楽曲除く)に対象を絞るかたちではどうでしょうか。重複が見受けられるのは主に媒体やジャンルなどのカテゴリですので。統一的方針といっても上記の作成基準の様に目安で十分だと思っています。シリーズか単一作品かは問題だとは思っていません。カテゴリが作成されているものはシリーズ化していなくとも多メディア展開しているものがほとんどではないでしょうか。--タケナカ会話2012年7月19日 (木) 13:32 (UTC)返信[返信]
作品カテゴリ(例:Category:ONE PIECE)と作品記事(ONE PIECE)との間の重複に話をしぼるということだと思いますが、その場合でも作品自体の性質およびそれらにつけるカテゴリ自体の性質が様々だと思いますので、「重複」という観点からだけでつけるかつけないかを決めないほうがよいと思います。面倒でもつけるカテゴリの側でひとつひとつ基準を設定すべきでは。--頭痛会話2012年7月19日 (木) 21:11 (UTC)返信[返信]

マクロスシリーズの場合、テレビアニメ、アニメ映画、OVA、小説、漫画、プラモデル、コンピュータゲーム、ラジオ、オーディオドラマ、おもちゃ、舞台・・・と非常に多くのメディアで展開されています。

マクロスシリーズには31の個別記事がありますが、この中で映画作品は『愛・おぼえていますか』『マクロスプラス MOVIE EDITION』『マクロス7 銀河がオレを呼んでいる!』『劇場版マクロスF』の4つのみです。その他27の記事は映画とは無関係です。タケナカさんの編集では個別記事から「日本のアニメ映画」を外し、上位である「マクロスシリーズ」にこのカテゴリを付与されました。これでは映画化されていない作品が多数あるにも関わらず、マクロスシリーズの作品が全て映画であるかのごとく誤解されかねません。どの作品が映画なのか、どの作品が小説なのか・・・といった区別ができなくなり、折角のカテゴリ付与の意味が無くなってしまいます。なので、編集を差し戻させていただきました。--ツーリン会話2012年7月19日 (木) 16:36 (UTC)返信[返信]

>ツーリンさん
ご足労ありがとうございます。差し戻し理由については異論はなく、むしろその方針を他のカテゴリでも適用すべく今回の議論を提起させていただきました。
>頭痛さん
様々な性質と言われますが、大雑把に分けてしまえば「媒体」と「ジャンル」のカテゴリがほとんどです(古典などは歴史や文化のカテゴリもつくようですが)。それほど統一が難しいとは思いませんし、親カテゴリの方で方針が設けられていればそれに従うというのも先に述べたとおりです。--タケナカ会話2012年7月19日 (木) 23:43 (UTC)返信[返信]
それは大雑把に「媒体とジャンル」と言ってしまうから簡単に見えるだけではありませんでしょうか。一口に媒体・ジャンルと言っても国、製作者、年代などの要素で様々にクロスカテゴリが作られています。作品の側を見ても、特定の翻案が突出して著名である場合があったり、関連記事数自体が少なくても特定の翻案がそれ以外の翻案の基点になっていたりします(「ある漫画を原作とする実写映画版のキャストに基づいたゲーム」のようなケース)。同じジャンルと言っても、テレビアニメ化、OVA化、実写映画化、ノベライズ、ゲーム・おもちゃなどでは原作にとっての重要度や社会的影響力がそれぞれ異なるでしょう。また作品カテゴリの主記事に様々な翻案の記事が付属しているか、あるいは分割されているか、といった状況の違いもあります。特定の原作のないメディアミックス企画の扱いも難しいでしょうし、挙げられているご意見のように「該当する記事が作品カテゴリ内の記事の半数に満たないカテゴリ」のように記事の作成状況だけで半機械的に適不適を判断するべきではないと思います。
ところでいずれの翻案にも登場するような登場人物や事項などの記事はどのようにカウントするのでしょうか。--頭痛会話2012年7月20日 (金) 00:18 (UTC)返信[返信]
それはむしろ難しく考えすぎなように思うのですが。国別や年代別などで定めるべきことがあるのであればそれはそれで議論すればよいし、著名な翻案やら重要度云々、メディアミックス企画の扱いなども基準として定められるのであればむしろこの場で定めればよいのではないでしょうか。いずれにせよ全体での議論を行わない理由には成り得ないと思います。
どうも上のコメントは「現状の問題点に対する議論の提起」と「その問題点に対する私の提案」の両方に対する反対意見が一緒くたになってしまっていますのでこの二点については分けて考えていただけないでしょうか。私の提案よりも適当な分類があるのであればそちらを支持しますし、むしろそういうものを求めて議論の提起を行なっています。まずはそちらに議論を行うこと自体を納得していただかなくては話のすすめようがありませんので、カウント基準など不必要に話を広げないでもらえないでしょうか。--タケナカ会話2012年7月21日 (土) 02:46 (UTC)返信[返信]
「関わってくる変数および不確定要素が多すぎるから「作品のカテゴリ」の側で統一的な基準を設けるのは現実的でない(そうしないほうがいい)」という意見ですから、あなたの意見よりも適当な分類なり基準なりがあるかといった話以前の問題になると思います。最初に挙げられているCategory:マクロスシリーズCategory:攻殻機動隊との比較からして、双方の作品展開の仕方がぜんぜん違うわけで、中身の違ったものに無理に統一的な基準を設定すべきではないでしょう。--頭痛会話2012年7月21日 (土) 03:30 (UTC)返信[返信]
上記ツーリンさんもCategory‐ノート:攻殻機動隊でのヨッサンさんも差し戻しの理由は「作品カテゴリに多種の記事が含まれるから作品カテゴリで包括すべきではない」というだけのものであり、展開方法の違いなど端から問題に挙がってはいません。最初からカテゴリと記事の関係の問題でしかありません。先のコメントで記事の作成状況で判断すべきでないと仰っていますが記事が作成されていないものについてまでカテゴリの問題で扱うべきではないでしょう。そもそも上の作品カテゴリの作成基準からして記事の作成状況によるものでしかないのですから。「関わってくる変数および不確定要素」というのが何を指しているのか今一分かりかねるのでもっと具体的に示していただけないでしょうか。--タケナカ会話2012年7月21日 (土) 03:53 (UTC)返信[返信]
2012年7月20日 (金) 00:18 (UTC) の意見で示したことを指しています。作品記事、作品カテゴリ、それにつける諸カテゴリそれぞれに様々な要素が関わってきますから、あらかじめすべて計算に入れて基準を作ることは現実的でないし、無理に基準をつくるとあちこちで想定できなかったさまざまな不都合が起こりうる、という意味です。>不確定要素 
カテゴライズ(カテゴリの重複)の問題とカテゴリ作成の問題はぜんぜん違いますので、カテゴリ作成基準が記事の作成状況によるということを引き合いに出されても根拠にはならないと思います。--頭痛会話2012年7月21日 (土) 04:03 (UTC)返信[返信]

(インデント戻し)その「さまざまな不都合」というのを尋ねているわけですが。現時点で具体的な想定もできないようなものを理由に議論自体行わないことが適当とは思えません。問題が出たら出たで検討すればよいだけの話だと思いますが。--タケナカ会話2012年7月21日 (土) 05:09 (UTC)返信[返信]

今私たちが行っていることは議論に他ならないと思いますが。具体例を挙げなくても様々な要素が絡み合っているというだけで「統一的な基準を設けることにって想定できない問題が起こる可能性」の根拠とするには十分だと思います。それに「問題が出たら出たで検討すればよいだけ」ということであれば、仮に私が「困る例」を2、3この場で挙げてもそれに対する弥縫策がその都度提示されるだけになるでしょうから意味はないでしょう。それは「想定できないさまざまな不都合が起こりうる」という懸念の解消には役立ちません。--頭痛会話2012年7月21日 (土) 05:42 (UTC)返信[返信]
確かに議論は議論ですね、作品カテゴリ全体で議論を行うべきか否かの。私が求めているのはあくまで作品カテゴリと記事のカテゴリ重複に対する対応方法の議論であり、頭痛さんのこれまでのコメントにこのことについての言及がない以上は提案の本旨から外れたものでしかありません。対応方法を検討していく中で全体での統一は無理だと結論が出るのであれば致し方ありませんが、頭ごなしに全体での議論自体否定されても納得はできません。可能性の問題で言うならば想定できないさまざまな不都合など全体からどれだけレベルを落としたところで解消などされないと思いますが。--タケナカ会話2012年7月21日 (土) 15:31 (UTC)返信[返信]
  報告 我々二者間での話し合いでは埒が明かないと判断しましたのでコメント依頼を提出しました。--タケナカ会話2012年7月21日 (土) 15:38 (UTC)返信[返信]
私は自分の意見を述べているだけですので、議論を行うべきか否かといったようなことについてはなにも述べていません。
先述したことにもどりますが、この議論の発端はイノセンスCategory:攻殻機動隊)とマクロスプラスCategory:マクロスシリーズ)との間で対応が違うということを問題視されたことから始まっています。しかし映画作品として原作からの独立性が比較的高い前者と、共通のコンセプトで作られたテレビアニメシリーズ内の作品(とその劇場版)である後者とでは作品の性質がぜんぜん違うわけで、したがって両者の対応が異なるということは十分ありえることだと思います。この二つのケースに限っても対応に統一方針を設ける必然性が感じられません。やはり起点からしておかしいのではないかと思います。--頭痛会話2012年7月21日 (土) 21:30 (UTC)返信[返信]
双方とも作品の性質が違うから対応が異なったわけではない(というかそもそも両者とも他方の件には触れていない)と思いますが、方針以前に今現在この場での話し合いがまとまっていないのは事実ですので、このまま他の方から意見が出ないようなら取り下げて他の方法を検討したいと思います。--タケナカ会話2012年7月22日 (日) 10:01 (UTC)返信[返信]
  取り下げ コメント依頼から一週間経ちましたが新たな意見は出ないようなので提案自体取り下げます。--タケナカ会話2012年7月29日 (日) 00:03 (UTC)返信[返信]
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