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eVscopeは、フランスのUnistellar社の天体望遠鏡である[1]

2018年11月出荷予定であり、クラウドファンディングサービス「Kickstarter」にて2017年11月11日現在で目標額の10倍以上が集まっている[1]

天体の光を蓄積する機能「Enhanced Vision」により、Unistellar社によれば冥王星より暗い天体を口径1メートルの望遠鏡並の感度で観望できるとしている[1][2][3]

性能編集

自動導入機能があり、対象の天体は2000万以上[1]

SETIと連携する事ができる[1][2]

出典編集

外部リンク編集