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FNS番組対抗!オールスター春秋の祭典スペシャル

FNS番組対抗! オールスター春秋の祭典スペシャル』(えふえぬえすばんぐみたいこう おーるすたーはるあきのさいてんすぺしゃる)は、フジテレビ系列2017年平成29年)10月2日から放送されているバラエティ番組。略称は「春祭・秋祭」

FNS番組対抗!
オールスター春秋の祭典スペシャル
ジャンル バラエティ番組 / 特別番組
企画 出口敬生(フジテレビ、プロデュース兼務)
演出 中村秀樹・多田隆人(総合演出)
出演者 坂上忍
フジテレビ系列各番組の出演者たち
ほか
ナレーター 牧原俊幸
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
アナウンサー 榎並大二郎フジテレビアナウンサー
山崎夕貴(フジテレビアナウンサー)
製作総指揮 石塚大志(フジテレビ、制作統括)
プロデューサー 山本布美江(フジテレビ)
佐藤基、渡邊正人、原田廣一、田中慶、倉科知美
宮崎鉄平(フジテレビ、CP
制作 フジテレビ
放送
映像形式 文字多重放送(収録・第1回 - 第2回)
リアルタイム字幕放送生放送・第3回 -)
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
番組公式サイト index
FNS番組対抗
オールスター秋の祭典 目利き王決定戦
(2017年)
放送期間 2017年10月2日
放送時間 月曜日 21:00 - 23:28
放送分 148分
回数 1回
FNS番組対抗
オールスター春の祭典 目利き王決定戦
(2018年)
放送期間 2018年4月2日
放送時間 月曜日 19:00 - 23:34
放送分 274分
回数 1回
FNS番組対抗
オールスター秋の祭典 目利き王決定戦
(2018年)
放送期間 2018年10月1日
放送時間 月曜日 20:00 - 22:54
放送分 174分
回数 1回
FNS番組対抗
オールスター春の祭典 目利き王決定戦
(2019年)
声の出演 田中真弓ほか
放送期間 2019年4月1日
放送時間 月曜日 19:00 - 22:48
放送分 228分
回数 1回
FNSオールスター秋の祭典
新ドラマ対抗“生”クイズバトル!
メジャーランド
放送期間 2019年10月3日(予定)
放送時間 木曜日 19:57 - 23:34
放送分 217分
回数 1

特記事項:
出演者は第5回(2019年秋)、スタッフは第5回(2019年秋)時点。
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概要編集

フジテレビ系列で放送されている人気のレギュラー番組・新番組・特別番組の出演者が一堂に会する特別番組

番組対抗スペシャルとして1967年春から1982年春まで放送された『オールスター春秋の祭典スペシャル』(当番組とタイトルが似ているが別物)、1983年春から1995年秋まで放送された『FNS番組対抗!なるほど!ザ・春秋の祭典スペシャル』、1996年に放送された『FNS超テレビの祭典』、1997年春から2000年秋まで放送された『FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル』、2001年春から2009年秋まで放送された『笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル』、2010年春から2011年春まで放送された『夜の笑っていいとも!春・秋のドラマ特大号』、2011年秋から2012年秋まで放送された『タモリ・中居のドラマチック・リビングルーム』、2017年4月14日に放送された『さんまの番組向上委員会』の後継番組である。

当番組の開始によって、『笑っていいとも!春・秋の祭典スペシャル』終了以来途絶えていた『FNS番組対抗!春秋の祭典スペシャル』シリーズが8年ぶりに復活した。

また、この番組では以前の祭典スペシャルとは異なり、フジテレビ系列のテレビ番組に限らず、映画の出演者も出演する場合がある。

また、第2回の春祭では番組内でNG特集コーナーが放送され、そこからクイズが出題されている。『草彅剛のがんばった大賞』終了から2年ぶりに、NG大賞から続くフジテレビ伝統のNG特集が復活した。

そして、第3回の秋祭は番組初の生放送。生放送の祭典は、『笑っていいとも!2009秋の祭典スペシャル』以来9年ぶり。第4回の春祭も生放送、番組では当日発表された新元号「令和」に関する問題を行った。また第4回ではアニメ『ONE PIECE』のモンキー・D・ルフィたち「麦わら海賊団」が進行役を担当した。

第5回は、初めて木曜日に生放送される予定であり、タイトルも『FNSオールスター秋の祭典 新ドラマ対抗“生”クイズバトル! メジャーランド』に改題され、番組内容やスタジオもリニューアルされる予定[1]

放送日編集

放送回 放送日 放送曜日 放送時間(JST 参加番組 総合優勝 備考
第1回 2017年
10月2日
月曜日 21:00 - 23:28 民衆の敵
明日の約束
刑事ゆがみ
さくらの親子丼
『映画ミックス。
『明日の約束』
第2回 2018年
4月2日
19:00 - 23:34 コンフィデンスマンJP
シグナル長期未解決事件捜査班
モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-
いつまでも白い羽根
黒井戸殺し
『新バラエティ番組合同チーム』
『コンフィデンスマンJP』 北海道文化放送岩手めんこいテレビ仙台放送さくらんぼテレビ新潟総合テレビ石川テレビ福井テレビ東海テレビ関西テレビテレビ新広島テレビ愛媛高知さんさんテレビテレビ西日本サガテレビテレビ長崎テレビ熊本沖縄テレビは23:28飛び降り。
エンディングまで放送したのはフジテレビ・秋田テレビ長野放送テレビ静岡富山テレビ山陰中央テレビ岡山放送鹿児島テレビテレビ大分の9局となった。
第3回 2018年
10月1日
20:00 - 22:54 SUITS/スーツ
僕らは奇跡でできている
黄昏流星群
結婚相手は抽選で
直撃LIVE グッディ!
超逆境クイズバトル!! 99人の壁
『黄昏流星群』 生放送
北海道文化放送・岩手めんこいテレビ・仙台放送・秋田テレビ・さくらんぼテレビ・新潟総合テレビ・石川テレビ・福井テレビ・テレビ静岡・東海テレビ・関西テレビ・岡山放送・テレビ新広島・テレビ愛媛・高知さんさんテレビ・サガテレビ・テレビ長崎・テレビ熊本・沖縄テレビは22:48に飛び降り。
エンディングまで放送したのはフジテレビ・長野放送・富山テレビ・山陰中央テレビ・鹿児島テレビ・テレビ大分の6局となった。
第4回 2019年
4月1日
19:00 - 22:48 ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜
パーフェクトワールド
ストロベリーナイト・サーガ
ミラー・ツインズ
映画『コンフィデンスマンJP』
アオハルTV
『ミラーツインズ』 生放送。
一部地域は22:42に飛び降り。
第5回 2019年
10月3日
木曜日 19:57 - 23:34 シャーロック
まだ結婚できない男
モトカレマニア
リカ
映画『空の青さを知る人よ
『シャーロック』 生放送。
一部地域は23:28に飛び降り。

出演者・参加チーム編集

MC
進行
2017秋
2018春
2018年秋
2019春
2019年秋

ネット局編集

『FNS番組対抗 オールスター春秋の祭典 目利き王決定戦』ネット局
放送対象地域 放送局 系列
関東広域圏 フジテレビ (CX)
『FNS番組対抗!オールスター春秋の祭典スペシャル』制作局
フジテレビ系列
北海道 北海道文化放送 (UHB)
岩手県 岩手めんこいテレビ (mit)
宮城県 仙台放送 (OX)
秋田県 秋田テレビ (AKT)
山形県 さくらんぼテレビ (SAY)
福島県 福島テレビ (FTV)
新潟県 新潟総合テレビ (NST)
長野県 長野放送 (NBS)
静岡県 テレビ静岡 (SUT)
富山県 富山テレビ (BBT)
石川県 石川テレビ (ITC)
福井県 福井テレビ (FTB)
中京広域圏 東海テレビ (THK)
オトナの土ドラ制作局
近畿広域圏 関西テレビ(KTV)
火9ドラマ制作局
島根県鳥取県 山陰中央テレビ (TSK)
岡山県・香川県 岡山放送 (OHK)
広島県 テレビ新広島 (TSS)
愛媛県 テレビ愛媛 (EBC)
高知県 高知さんさんテレビ (KSS)
福岡県 テレビ西日本 (TNC)
佐賀県 サガテレビ (STS)
長崎県 テレビ長崎 (KTN)
熊本県 テレビ熊本 (TKU)
鹿児島県 鹿児島テレビ (KTS)
沖縄県 沖縄テレビ (OTV)
大分県 テレビ大分 (TOS) フジテレビ系列
日本テレビ系列
  • 第2回の春祭以降一部地域ではフジテレビの放送終了6分前に飛び降りとなる。
関西テレビと東海テレビに関する備考
  • 第2回の春祭以降、関東と一部地域のみのローカルパートにて優勝チームのみor全チーム参加のボーナスゲームに挑戦する。その際火9ドラマ(関西テレビ)orオトナの土ドラ(東海テレビ)のどちらかが優勝したとしても局の都合によりボーナスゲーム部分は非ネットとなる(飛び降りずにそのまま放送する場合もある)[注 8]

スタッフ編集

第5回
  • 企画プロデュース:出口敬生(第2回-、第1回は総合演出)
  • 制作統括:石塚大志(第5回)
  • ナレーション:牧原俊幸(第5回)、伊藤利尋(フジテレビアナウンサー、第2,4回-)
  • 構成:とちぼり元、加藤淳一郎、藤井靖大、高橋邦彦、藤澤朋幸、高橋秀一(とちぼり〜藤井→第4回-、高橋邦〜高橋秀→第5回)
  • 美術プロデュース:平井秀樹
  • デザイン:鈴木賢太、西出光豊(西出→第5回)
  • アートコーディネーター:内山高太郎(第2回までは美術進行)
  • 大道具:藤沢和雄(第5回)
  • アクリル装飾:高橋瞳
  • 装飾:西村怜子(第5回)
  • アートフレーム:石井智之(第5回)
  • 電飾:白鳥雄一
  • 特殊効果(第4回-):菅谷守(第4回-)
  • 特殊装置(第5回):後藤佑介(第5回)
  • 技術プロデュース(第4回):斉藤伸介(第5回、第3回はTD、第4回はSW)
  • TD:長田崇(第3回はTP、第4回は技術プロデュース)
  • CAM:大野勝之(第3回-)、伴野匡
  • AUD:佐藤博隆(第4回-)
  • VE:野瀬かおり(第1,3回-)
  • 照明:小熊豊(第5回)
  • マルチ(第4回-):佐々木亮(第4回-)、鈴木豊(第5回)
  • CGプロデューサー:岡本英士(第5回、第4回はCG)
  • CG送出:当銀優季(第4回-、第3回はCGで当鍵名義)
  • CGデザイン:小嶋裕士、佐々木優介(共に第5回)
  • EED:小島清隆、小山航平(共に第5回)
  • MA:内田昭弘、小田口将史(共に第4回-)
  • 音響効果:矢部公英、飯塚優也(第2回-)
  • メイク:山田かつら
  • リサーチ:ビスポ(第5回)
  • イラスト(第2回-):ぴーたん(第4回-)
  • 技術協力(第2回-):ニユーテレスfmt共同テレビジョン(共同→第2回までは協力)、サンフォニックス、放映サービス、インターナショナルクリエイティブ、(サン・インター→第3回-、放映→第4回-)
  • 協力:フジアール、デジデリック、PIXTA(デジデ・PIX→第5回)
  • 逃走中」(第2回・第4回・第5回)
    • 監修:秋永真吾
    • 構成:鈴木雅貴、廣田勇人、渡邊勇穂、石原大二郎
    • ナレーション:マーク・大喜多
    • 演出:庄司裕暁
    • ディレクター:佐藤一輝、瀧澤卓、萩原正雄、水上雄一朗
    • 制作スタッフ:平尾達喜(第5回)
    • プロデューサー:加藤大
    • チーフプロデューサー:飯村徹郎(第4回-)、笹谷隆司(第2,4回-)
  • 制作協力:IVSテレビ制作//FCC、SWITCH、LOGIC ENTERTAINMENT、SWITCH(SWITCH→第2回-、FCC→第2,4回、LOGIC→第3回-、IVS→第4回-)
  • TK:松下絵里(第4回-)、色摩涼、山本舞衣(共に第5回)
  • 制作スタッフ(第4回-):石鉢智也(第4回-)、青木香澄(第5回)、森脇翼(第4回-)、山橋由佳(第4回-)、加藤大輝(第5回)他
  • 制作進行(第4回-):荻野美樹(第4回は制作スタッフ)
  • デスク:中谷佳代子(第2回-)
  • AP:近藤照代(第5回)、笠井彩(第4回-)、石川好子(第4回-)、井筒健太(第5回)、松本奈緒美(第5回、第4回は制作スタッフ)
  • FD:川名良和(LOGIC)
  • ディレクター:渡部一貴(第5回)、藤井美音(第5回、第4回は制作スタッフ)、柴山凌(第5回)、後閑祐介(第4回-)
  • 演出:渡辺将司、市川貴弘、水沼保和、東隆志、青柳剛(その他→第4回-、東→第5回)
  • プロデューサー:山本布美江、佐藤基、渡邊正人、原田廣一、田中慶、倉科知美(原田→第1回-、山本・倉科→第2回-、佐藤・渡邊・田中→第4回-)
  • 総合演出:中村秀樹、多田隆人(共に第4回-)
  • チーフプロデューサー:宮崎鉄平(第3回-、第2回はプロデューサー)
  • 制作:フジテレビ編成制作局制作センター第二制作室(第4回までは編成局制作センター第二制作室)
  • 制作著作:フジテレビ

過去のスタッフ編集

  • 制作統括:小仲正重(第3回、第2回まではチーフプロデューサー)
  • ナレーション:真地勇志(第3回まで[注 9])、佐野瑞樹(フジテレビアナウンサー、第4回)
  • 構成:デーブ八坂(第3回まで)、カツオ、しゃーくおかだ(共に第4回まで)
  • 大道具:瀬名波康之(第4回まで)
  • 小道具(第4回):乾川太志(第4回)
  • 生花装飾:荒川直史(第4回まで)
  • 幕装飾:西村礼子(第4回まで)
  • TD:佐々木信一(第3,4回、第2回まではTP)
  • SW:小林知司(第2回まで)、松井光太郎(第3回)
  • VE:川崎淳(第2回)
  • AUD:高橋敬(第2回まで)、元山拓巳(第3回)
  • 照明:宗像徹馬(第4回まで)
  • PA:山崎源太(第1回)、野口康之(第2回)、秋野岳夫(第3回)
  • リサーチ:高森雄幸(第2回まで)、宇津木陽子(第2,3回)、スコープ(第3回-)、千田真(第4回)
  • イラスト(第2回-):Ever(第2,3回)
  • EED:久世圭子、石垣沙耶加(共に第1回)、坂本貴志(第2回まで)、刈屋綾乃(第3回まで)、相澤太郎、小山龍平(共に第2,3回)、葉柴栄次(第1,4回)、庭林新太(第4回)
  • MA:中村貴明、高橋誠一郎(共に第3回まで)
  • 音響効果:西野有彦、坂本洋子(共に第1回)、阿部雄太(第2回まで)、響祐介(第2回)
  • CG:秋里直樹(第4回まで)
  • 逃走中
    • 制作スタッフ:鈴木聡(第4回)
    • プロデューサー:大川友也(第1回はプロデューサー)
  • 協力:映像:ゲッティ、浅草きんぎょ(共に第3回)
  • 制作協力:THE WORKS(第1回)、クリーク・アンド・リバー社(第2回)、D:COMPLEX(第2,3回)
  • TK:高木美紀(第3回まで)、槇加奈子、盛山潮里(共に第4回)
  • デスク:高橋沙織(第1回)
  • AP:江口慧(第1回)、玉井佑実(第4回まで)、開発勇輔、岩崎裕子(共に第2回)、尾台優美、勝又郁乃(共に第3回まで)、森本有紀子、ジョン・ヒョンヨン(共に第3回)、澤井慎幸、杉山剛(共に第4回)
  • AD:近藤未来(第3回まで)、田端美鈴、佐藤静香、吉田美紀、廣嶋ゆりえ、鈴木安悠花(共に第1回)、近藤勇希、長谷川未咲(第2回まで)、桑崎真輝、大田優梨、田中真梨子、岡本勝、香月潤、日野絢介、萩原卓也(共に第2回)、玉置遼、吉本圭祐(共に第2,3回)、井筒健太、對馬未沙子、村山潔、小林亜美、立川拓磨、高見奈桜、三澤栄仁(共に第3回)
  • 制作スタッフ(第4回-):北島由依(第3回はADで由衣名義)、友岡照吾(第4回)
  • 制作進行(第4回-):矢﨑ゆうこ(第4回)
  • FD:筧大輝(第2回)
  • ディレクター:渡辺剛、岡田純一、山崎貴博(共に第1回)、瀬津巧、蔡理皓(共に第2回まで)、秋山将慶、石野翔、長久保彰宏、渡部雄平、水野将仁(共に第2回)、深代琢也、久野和洋、永井洋之、山本結城(共に第2,3回)、宮本一繁(第3回まで)、平岩憲和(第3回、第2回は演出)、里永知洋、青木祐太、三浦洋平、井上大生(共に第4回)
  • プロデューサー:川島典子(第1回)、挾間英行、島本亮(共に第2回まで)、岡江美希子、宇和川隆・神原孝佐久間茂(共に第2回)、神尾昌宏(第2,3回)、五十嵐剛(第2-4回)、坪井貴史(第2,4回)、宮崎孝幸(第3回)
  • 演出:大平進士(第2回、第1回はディレクター)、安井章浩(第2-4回)、大楽和也、青木達生(共に第3回)、西川竜介(第4回)
  • 総合演出:平野彰子(第2,3回、第1回は演出)

脚注編集

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注釈編集

  1. ^ 第2回は自身が出演する舞台の稽古に参加していたため、番組途中より出演。2018年8月27日の『火曜サプライズ』で1年半の芸能活動休止を発表したため、第3回となる2018年秋祭以降の出演はしない。
  2. ^ 世界!極タウンに住んでみる』、『梅沢富美男のズバッと聞きます!』、『林修のニッポンドリル』の3番組合同チーム。
  3. ^ 自身が講師を務める予備校で授業を行っていたため番組途中より出演。
  4. ^ 『ニッポンドリル』では副担任としてレギュラー出演。
  5. ^ 『グッディ!』では、月曜パネラーとしてレギュラー出演。
  6. ^ 番組途中より出演。
  7. ^ 得点テロップでは「バラエティ」ではなくドラマチーム同様「日9」と表記された。
  8. ^ 第3回の秋祭は全チーム参加。第4回春祭では優勝チームに番組初となる副賞500万円を懸けたチャレンジゲームを行った。その回でオトナの土ドラチーム『ミラー・ツインズ』(東海テレビ・WOWOW共同制作ドラマ)が優勝したかつ東海テレビが22:42に飛び降りたためドラマ制作局地域でボーナスゲームが視聴できないケースが初めて発生した。
  9. ^ さんまの番組向上委員会』から続投。

出典編集

関連項目編集

外部リンク編集


フジテレビ系列 番組対抗特番
前番組 番組名 次番組
FNS番組対抗!
オールスター春秋の祭典スペシャル
(2017年秋 - )
-
フジテレビ系列 春秋の祭典シリーズ
FNS番組対抗!
オールスター春秋の祭典スペシャル
-
フジテレビ系列 NGバラエティ番組
FNS番組対抗!
オールスター春の祭典スペシャル
(2018年春)
-