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概要編集

大宮アルシェ5階にあるCDショップ、HMV大宮アルシェ店内のサテライトスタジオSTUDIO ARCHE」から公開生放送されている。また、ショッピングモールやテーマパーク、イベント会場、秋には関東地方の大学の学園祭会場などから出張公開生放送を行うこともある。リクエスト音楽番組であるため、通常は1組のゲストアーティストが登場し、その他2〜4組のゲストが登場することがある。

1996年10月5日DJ POKIが担当していた「レディオ・パイレーツ」の後番組として放送が開始された。開始当初は「スーパー・ヒット・オペレーション・電リクキング」というタイトルであったが、1998年4月4日から現在の番組名となり、2016年10月には番組開始20周年を迎えた長寿番組である。

毎週メッセージテーマが設けられており、おおむね、「〇〇で珍プレー・好プレー」というテーマで募集される。また、これとは別に普通のメッセージである「ふつおた」も募集されており、いずれのメッセージも鬼塚が読む。

番組放送中には次のようなSEがよく使われるのが特徴である。

  • ピポピポピポン!(正解音)
  • ブ〜ッ!(誤答音)
  • バァン!(殴音)
  • ボヨヨ〜ン

パーソナリティー編集

過去のパーソナリティー編集

代替パーソナリティー編集

  • 澤美代子(2007年3月3日)
  • 岡本里奈(2008年4月12日、週替わり女性パーソナリティー)
  • ZOE(2008年4月19日、週替わり女性パーソナリティー)
  • 大友みなみ(2008年4月26日、週替わり女性パーソナリティー)
  • 五十嵐れな(2008年5月3日、週替わり女性パーソナリティー)
  • 小泉亜子(2008年5月10日、週替わり女性パーソナリティー)
  • Lisa Halim(2008年5月17日、週替わり女性パーソナリティー)
  • 岡本奈月(2008年5月24日、週替わり女性パーソナリティー)
  • 吉田もも(2008年5月31日、週替わり女性パーソナリティー)
  • 土屋滋生(2008年9月13日、バカボン鬼塚が夏休みのため)
  • 杜野まこ(2010年11月13日、山口五和が休んだため)
  • 福田萌(2011年3月19日、山口五和が休んだため)
  • E-girlsHappiness)(2017年1月7日、山口五和が休んだため)
  • 佐藤晴美(E-girls、Flower)(2017年1月7日、山口五和が休んだため)
  • 夏江紘実(2017年2月4日、山口五和がインフルエンザ発症により休んだため)
  • Dream Shizuka(2018年6月9日、山口五和が休んだため)

放送時間編集

2016年10月から

番組開始から2016年9月まで

  • 毎週土曜日 12:55 - 17:55
    • ただし、特番編成時(サッカースタジアムライブなど)は2部構成になったり、短縮放送になったりと対応が異なる。
    • また、2010年までは埼玉西武ライオンズ試合中継を優先するため、ライオンズの試合がデーゲームの場合は「遅番」(中継終了後放送)、ナイトゲームの場合は「早番」(今の放送時間と同じ)で放送していた。2011年以降は西武ドームでのナイターのみ生放送になったため、今の時間に固定された。2012年は17時開始のナイトゲームの場合は16:55までの短縮になる。

タイムテーブル編集

2019年11月2日現在

  • 15:00 - オープニング
  • 15:45頃 - NACK5 TRAFFIC
  • 16:00 - NACK5 NEWS
  • 16:03頃 - ゲストコーナー
  • 16:45頃 - NACK5 TRAFFIC
  • 17:00 - あまがみ神社
  • 17:20頃 - HITS! THE TOWN リクエストチャートTOP5 カウントダウンスタート
  • 17:30頃 - NACK5 TRAFFIC
  • 17:50頃 - エンディング

これらのコーナーの間に、リスナーからのリクエストや、「メッセージテーマ」、「ふつおた」、さらに週替わりで「コロコロクイズ」、「バカボン通信」、「ドナルド」を挟みながら進行していく。交通情報は交通管制センターの森下奈津子が担当している(金~日曜担当)[1]

現在のコーナー編集

ゲストの組数やなどによっては毎週必ずしも放送されるわけではない。

HITS! THE TOWNリクエストチャートTOP5編集

  • 放送日の16時までに届いたリクエストを集計し、上位5曲をオンエアする。
  • 1位を発表する前に、バカボンによる小芝居と、山口による2位までのチャートの振り返りがある。

ウィークリーバカボン通信編集

  • バカボンのフリートークコーナー。最後にバカボンおすすめの曲を送る。
  • バカボン自身、リスナーに聞いてもらえないコーナーだと思っているが、毎週幅広いジャンルの音楽を紹介する事もあり、人気のコーナーである。

あまがみ神社編集

  • リスナーから、あまがみ神社に送られてきた、早口言葉では無く甘噛みしそうな普通の言葉を、下読みなく山口が読む。このコーナーでは、山口は「巫女の五和さん」と呼ばれる。山口が甘噛みした言葉を送ったリスナーには、サイン入りNACK5ステッカーがプレゼントされる。
  • うまく読み上げる事ができた場合、正解音のSEが入るが、甘噛みしてしまった場合、読み上げる事ができても読み上げ方が本来のものと著しく違った場合、一言も言えないまま時間切れの場合は、誤答音のSEが入った後に太鼓の音とともに「あーまがーみ様降臨」(甘噛みと神様を掛けている)というSEが流れる。
  • 山口が、時々そのフレーズとかけ離れた読み上げ方をしてしまい、リスナーやスタジオ内のスタッフの笑いを誘っている。
  • スペシャルウィーク(聴取率調査週間)では、正しく読めるたびに、
  1. 山口が所属していたPASSIONの楽曲がかかる(2018年までは「REMEMBER ME」が流れ、2019年からは「HEARTBEAT」が流れる。)
  2. 鬼塚が違和感を漏らす
  3. シンセサイザーの間奏パートに合わせて、鬼塚が奇声を発する
  4. 殴音のSE
  5. 鬼塚が息切れする

展開が半ば定着している。これをリスナーの間では「キーボードソロ祭り」や「RM祭り」と呼んでいる。このスペシャルウィークの放送時は他の週に比べ、なぜか山口の甘噛み率が低い。

Sawa Yamaguchiのコロコロクイズ!編集

  • あるキーワードを山口に見せた後、サイコロを振って出た面に応じた数のヒントが山口から出される。リスナーはそのヒントから答えのキーワードを予想して送る。正解者の中から1名に、山口のメッセージ入りNACK5ステッカーがプレゼントされる。
  • 正解者がいなかった場合は、スタッフが1番答えに近いと判断した回答を送ったリスナープレゼントされるが、その該当者もいなかったと判断された場合には全投稿者の中からの抽選となる。
  • 出張公開生放送の際は、山口が1~6の数字が書かれた紙の中から1枚を引き、その数字と同じ数だけヒントが出される「Sawa Yamaguchiのヒキヒキクイズ!」が実施される。サイコロではなく、短冊形の紙を引くということ以外はコロコロクイズと同じである。

ファンフラ公認パクリ逆電クイズコーナー「ドナルド」編集

  • ボイスチェンジャーを使った、バカボン扮する「ドナルド」というキャラクターが登場する逆電コーナーである。キャラクターは、FUNKY FRIDAYのコーナー、ミッキーのパクりである。コーナー誕生のきっかけは、バカボンが小林克也に会ったとき、「パクっていいですか?」と聞いたところ、快くOKしてくれたことによる。そのため、番組内では「ファンフラ公認」と自称している。
  • コーナーのオープニングでドナルドは「世界一の人気者であり、世界屈指の大金持ちであり、君らのクラブのリーダである。」と名乗っている。また、エンディングはドナルドの即興で考えた歌で終了する。
  • クイズと銘打っているものの、実質的にはドナルドとリスナーが電話でやりとりするコーナーであり、クイズはおまけである。最近はクイズ自体出題されなくなっており、リスナーのお悩み相談コーナーになっている。
  • 年間を通して10回も行われないコーナーである。大抵の場合は「ドナルドは全裸で〇〇のためお休み」とアナウンスされる。

ズバっと解決奥さんズ編集

  • 2018年12月1日放送のオープニングトークで鬼塚と山口が「奥さんズ」として主婦の口調で会話したことにリスナーから反響があったため、この週の放送よりコーナー化した。
  • 翌週の12月8日以降は他のコーナーや曲の合間で突発的に行われており、奥さんズに扮した鬼塚と山口に対する質問をリスナーから募集している。

終了したコーナー編集

  • mayleeのぺろっと行くわよっ!(2006年?頃)
あなたどなた?(あなたどなたさま?)の前身コーナーで、mayleeがリスナーからの色々な相談をその日の気分で毒舌で相談に答えるコーナー。
バカボンがmayleeの放送中のやる気の無い態度に何かさせようと思い付きで始めたコーナーで、リスナーからの相談メールをバカボンが読みmayleeがその相談メールの内容に対して無理やり答えると言う趣旨で始まったが、余りのmayleeの毒舌とんちんかんなアドバイスで相談メールが激減。のちに、出張公開放送などでコーナー休止が重なり忘れ去られ、あなたどなた?にコーナー変更した。
  • あなたどなたさま?(2008年3月29日までは、あなたどなた?)
[バカボンにある有名人の顔写真を見せる。そして、その人はどんな人なのかを週替わり女性パーソナリティーが質問する。そのやり取りをヒントに、リスナーが有名人が誰なのかを当てるコーナー。正解者のなかから抽選で1人に、パーソナリティーのどちらかが顔写真を見て描いた有名人の似顔絵が送りつけられる。2008年6月7日からは山口五和が正式にパーソナリティーに就任したため、この日で最終回となった。
mayleeが出演しているころは、写真の有名人を知らないことが多く、時々やり取りがヒントにならないこともあった。
  • ヌレローの答えてソウロウ
2009年3月28日の放送終了間際に生まれたキャラクター「ヌレロー」が視聴者の悩みに答える。
翌週4月4日の放送から新コーナーとして始まった。コーナー名の漢字は「ご想像にお任せ」とのこと。
  • クイズ山口五和
2010年1月9日から開始したコーナー。山口五和の普段の行動、習慣、思考等からクイズを出題する。実際にあった事でありながら、わざとボケ回答を送るリスナーをも上回るような、突飛な行動・内容が答えであることが大半である。
正解したリスナーの中から抽選で1名に、山口五和のメッセージ付きNACK5ステッカーがプレゼントされる。そのメッセージ内容は本人と当選した人しか分からない事になっている。
コーナー自体の時間と、回答募集開始から締切までの時間がとても短く、中には出題から回答締め切りの時間まで約5分ほどの回もある。
あまりに突飛な行動、内容が答えであることから正解者0の週が大半を占め、ステッカーのプレゼントが無しになることから、ニアピンな回答をした人に対して抽選でプレゼントすることもある。
2011年夏に一時期、コーナー名が“クイズ山口五和に聞きました”に変更され、スタッフが山口に質問し、それを回答する形式がとられていたが、山口本人が考え出題した方が面白いことから数回しか実施されずに終了した。
以前から山口五和だけでなく山口の家族を題材にする時があったが、2012年の春になってから、急激に回数が増えている。
  • コミュコミュクラブ
マニアックなテーマに沿ったコミュニティを立ち上げ、リスナーからメッセージを紹介する。BGM米米CLUB浪漫飛行
  • グチッター
リスナーの心の中に溜まっている愚痴を、コーナーナビゲーターの山"愚痴"五和が代わりに読んでいく。
おおむね1時間に1回、1通ずつ紹介する。
  • ランク共和国
山口五和が2002年10月から2006年3月まで実際にMCとして出演していたTBSテレビランク王国」のパロディー。タイトルもパロディー。
CGキャラクターの「サワ」とMCのバカボン鬼塚が、あらゆるテーマについてランキング形式で紹介する。ランキングはリスナーからのメッセージによって決まる。
「サワ」はあまりしゃべらないことが多く、MCがその役割を果たすことが多い。また、サワは時に自分のキャラクターを忘れて、普通に話している時がある。
番組内で何回かメッセージを紹介し、4時台後半に最終投票結果をランキングで発表する。

エピソード編集

  • 以前、mayleeが前芸名/晶姫(あき)から改名すると決まった際、改名後の名前をメッセージテーマとして募った事がある(「maylee」に改名する旨は番組の最後にマネージャーから電話越しでリスナーに伝わった)。
  • 以前、インフルエンザの為休んだ鬼塚の代役で出演した土屋滋生が、余りにぬるい番組進行と、やる気の無く毒舌のmayleeに困惑し、カルチャーショックを受け、それ以降仕事に対する姿勢が変わった。
  • レポーターで出演した山本昇が噂でmayleeは怖い人と聞き、mayleeに対してビクビクしながら会話していたが、それがmaylee的に気に入らなかったらしく、山本昇を毛嫌いする様になった。以後2人は仲が良くないと囁かれる。
  • トークの合間に番組ジングルが流れると、それは「ヒッツさん」の愛称で呼ばれ、親しまれている。
  • 2005年10月は、バカボンが山梨のイベントに行っており、不在でmaylee1人で番組を行った事がある。その際、TRAFFIC担当の森下さんからフォローが入ったことがある。
  • 2006年3月11日SURFACEがゲスト出演した際に居酒屋トークのようなものを繰り広げ、ゲスト枠過去最高出演時間を記録、さらに 2007年5月12日にSURFACEの椎名慶治が一人で出演した際に、「Wikipediaに書かれた」と話しながらも、再度50分以上に渡りプロモーションと関係ない部分が殆どを占めるトークを繰り広げた。その後、2010年5月1日に出演した際も、「またWikipediaに書かれちゃう」と話しながらも、番組の50分以上をほぼプロモーションと関係ないトークで進行させた。その際、今回がゲスト枠の最長時間記録であろうとの会話がなされている。
  • バカボン不在の為に柴田聡が代役で出演した際、ドッキリとして玉川美沙が逆電で登場したことがある。mayleeが玉川になかなか気づかず、柴田のヒントでやっと分かった。
  • 2010年11月13日の放送で、山口の代役で杜野まこが出演した。番組中「デビュー直前の杜野まこから居酒屋サインをもらった」というリスナーからの投稿があった。杜野はこの投稿を事実と語り、感動していた。しかし、一緒に居酒屋に行った人のことを「親戚」としか語らず、自分との関係性をぼやかしたため、その後番組内で「彼氏といた」とバカボンやリスナーにいじられていた。
2011年3月11日東日本大震災の発生に伴い、3月12日から4月2日までは、スタジオアルシェでの公開生放送を中止して、JACK大宮のNACK5本社スタジオから放送した。
  • 2011年6月18日の放送で、バカボンが出演しているThe Nutty Radio Show おに魂で同時期に行った、おに魂総選挙という企画で、バカボンの順位が4位と奮わなかった事から、急遽この番組でも、バカボン、山口、きっくん(チーフディレクター)でHITS! THE TOWN総選挙という企画(3人の人気投票)を行った。しかし、約14年間担当しているバカボンときっくんは、山口に桁違いの差で負けてしまった。
  • 2011年6月18日の放送で、山口が過去にメンバーとして活動していたPASSION2000の「HEARTBEAT」がリクエスト曲として放送された。山口が知らないフリをして曲紹介をしようとしたが、すぐバカボンに突っ込まれてしまう。そこで過去の活動をさらけ出すことになった山口は、その日の番組中、事ある毎に動揺状態に陥ってしまい、その日に特別企画として行われていたHITS! THE TOWN総選挙で見事1位になり、栄光を称える意味で、エンディングに再度HEARTBEATが流されたことで、山口は壊れてしまっていた。
  • それ以降、スペシャルウィークの「あまがみ神社」では、甘噛みせずに読めた際にPASSIONの「REMEMBER ME」(2019年2月9日以降のスペシャルウィークでは「HEARTBEAT」)がかかり、その度に山口が動揺することが恒例となっている。
  • 2011年8月の放送では、HITS! THE 東北SPECIALと題して、東北地方の話題中心で放送した。
  • 2014年4月19日放送のあまがみ神社では、投稿者の本名をお題と勘違いし読み上げた。このようなことは番組史上初であるとバカボンが述べている。
  • 山口とGOGOMONZの前セカンドパーソナリティ―横田かおり天然ボケっぷりがよく似ていたため、HITS! THE TOWN と GOGOMONZ の区別がつきにくいと、リスナーから度々ネタにされていた。
  • 2017年5月13日放送のあまがみ神社で『エマニュエル・マクロン』を読み上げた際に、実際のスタジオでの仮名読みは余分な一文字『』を入れた以外問題なかったにもかかわらず、山口特有の滑舌の悪さで女性器俗語に聞こえる様な箇所があった。直後に鬼塚の必死なフォローが入り「あっぶねぇタイムフリーで聴いてみよう」と言わしめた。
  • 2018年平成30年)1月28日日曜日)には、NHKさいたま放送局とのコラボレーションイベント『NACKに初恋!埼玉ラジオフェス』が埼玉県越谷市イオンレイクタウンで公開生放送で開催され、あまがみ神社のコーナーを、NHKアナウンサーの與芝由三栄が読み上げに挑戦した。この時は、與芝がNHKアナウンサーという事で、早口言葉のお題も出された。
一時期的な番組での流行
  • mayleeが「マグマ大使」を読み間違えたことをきっかけに、「マグロ大使」なるものが流行った。
  • mayleeの「むぅーむぅー」(ムームー)発言がリスナーの間でなぜかウケ、挨拶=むぅーむぅーになったり、「mayleeさんむぅーむぅーと言って下さい!」とメールが殺到したが、mayleeが飽きた為に誰も言わなくなった。
  • たまたまスタジオに観覧に来ていた見知らぬ「赤いセーター」を着た人がmayleeの影のSPだとネタでバカボン鬼塚が言った為に、それ以降リスナーメールの挨拶メッセージに「赤いセーターの人」、「赤い悪魔」、「赤シャツの人」と度々登場。
  • 鬼塚が冷たいボンカレーに食パンを付けて食べる「パンin the カレー」をリスナーに勧めた所、反響が多く流行った。
  • 過去にmayleeが2006年様ソニに出演した時にゴージャスなティアラを身に付けていた事が年明けの番組で話題になった。
  • バカボン鬼塚の「りなだよ〜」と「にゃんちゃんなの」がリスナーからのメッセージ等によく書かれる。

スタッフ編集

「Nutty Radio Show THE魂」とのスタッフの共通が多い。

  • チーフディレクター:菊池淳介(きっくん)
    「Nutty Radio Show THE魂」のチーフディレクター・水曜のディレクターも担当。
  • ディレクター:高島くん
  • 構成作家:宮原心(みやちゃん)
    「Nutty Radio Show THE魂」の火曜日の構成も担当。
  • AD:メグ

脚注編集

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  1. ^ 森下が不在の場合は吉田美佐もしくは溝口美智子が担当。

外部リンク編集