lMule(Linux Mule)とは、2003年1月にeMuleのソースコードをLinux用に移植したTimo Kujalaによって始められたLinuxにeMuleのようなクライアントを転用する初めてのアプリケーションである。

lMule
開発元 開発終了
最新版
リポジトリ ウィキデータを編集
対応OS Linux
種別 ピア・ツー・ピア
ライセンス GPL
公式サイト http://lmule.sourceforge.net/
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lMuleは外観と感じはeMuleと非常に似ていたが、コマンドラインアプリケーションには代替の利用が必要だった。

開発チームは短い開発期間の間に成長したが、2003年6月に、一人の貢献者によるウェブサイトの開発者とジャックのため、このフォークxMuleが生まれた。

Timo Kujalaと他のlMule開発者はlMuleをxMuleと分けず、この後lMuleの全ての開発を破棄した。

外部リンク編集

公式ページ