モノブライト

Monobrightから転送)

モノブライトは、北海道出身のロックバンド2010年11月から2012年11月までは5人組だった。

モノブライト
別名 monobright
MONOBRIGHT
出身地 日本の旗 日本,北海道
ジャンル ロック
活動期間 2006年 - 2017年
レーベル USI bright Records
(2007年)
デフスターレコーズ2007年 - 2013年
kiraku records
(2016年 - 2017年)
事務所 アミューズ2007年 - 2017年
公式サイト モノブライト公式ウェブサイト
メンバー 桃野陽介(ボーカルギター
松下省伍(ギター)
出口博之(ベース
旧メンバー 日高央(ボーカル・ギター・キーボード
瀧谷翼(ドラムス

音楽プロデューサーは「孤独の太陽」まで松岡モトキ。以降はセルフプロデュース。

メンバー編集

  • 桃野陽介(ももの ようすけ、1983年2月12日 - ) - ボーカル・ギター
    • 北海道根室市出身、北海道別海高等学校酪農科卒業。B型。愛称:モモ。楽曲の作詞・作曲をだいたい担当。
    • 父親と織田信長を尊敬している。
    • 小学3年生の頃、米米CLUBの「君がいるだけで」を歌っていたところ、母に「私に似て歌がうまいね」と言われてから歌うのが好きになった。
    • 中学生でギターを弾き始め、高校1年生の学祭の時にドラムを始めた。
    • ギブソン・ファイヤーバード(66年製 ノンリバースヘッドタイプ)をメインギターとして使用。デュオソニックII(色:white 65年製)、フェンダー・サイクロン(色:white)、デュオソニックII(色:sonic blue 66年製)、テレキャスターも所有している。アコースティック時にはフラマスのアコースティック・ギターを使用。カール・ヘフナー製の物もレコーディングなどで使用されている。
    • 2009年にマットアンプのヘッドアンプを購入しライブでも使用している。レコーディングではVOXやフェンダー・ツイン・アンプも使用していた。
    • 所属事務所アミューズの先輩であるFLOWの動画配信にたびたび出演し、FLOWのメンバーからは「FLOW6人目のメンバー」と呼ばれている。
    • 2020年現在、弾き語りを中心に、2人組バディーミュージックユニットHocoriや、2016年に虚血性心疾患で急逝した音楽家・橋口靖正トリビュートバンドHGYMのボーカルとして活動している[1]
  • 松下省伍(まつした しょうご、1983年3月23日 - ) - ギター
    • 北海道札幌市出身。A型。愛称:まっつん。
    • 松山ケンイチに似ていると言われることがある。天然パーマ。料理上手。
    • 瀧谷と一緒に野良猫を見つけては、はしゃぐ程の猫好き。実家でも猫を飼っている。
    • バンドのトレードマークであった、メンバー全員ポロシャツ・眼鏡の立案者でもある。ギターを始める前はベースを弾いていた。ギターはフェンダー・カスタム・ショップのマスター・ビルドシリーズのテレキャスター(色:candy apple red)を主に使用し、その他にセイモア・ダンカンDS-280M PRO(レフティを右で使っている)、グレッチ チェット・アトキンス・テネシアン、ストラトキャスターギブソン・レスポール レコーディング(71 - 74年製)など多数所有。それに加え、レコーディングではギブソン・レスポール(デラックスやカスタム)やギブソン・SGなど多機材を使用している。アコースティック時は、OvationのCelebrityを使用。ライヴ時はフェンダー・スーパー・ソニック、ORANGEのスピーカーキャビネットを使用。
    • 好きな歴史上の人物は曹操
  • 出口博之(でぐち ひろゆき、1982年6月24日 - ) - ベース
    • 北海道石狩郡出身。A型。愛称:でーさん。デグドン。眼鏡+コンタクト。
    • MONOBRIGHTの雨男担当。2011年、大阪の野外フェス『OTODAMA』に合わせて台風を呼び、中止にした張本人とされる(清水音泉公認)。また、2014年の梅雨時期のツアー、「雨季ウキウォッチング・ツアー」では、イメージキャラクターとして円谷プロとコラボしたデグドンという怪獣が生み出された。
    • 水族館に行くのが好き。魚(特に深海魚)や海の生物については熱弁を奮う。写真を撮ることやゲーム、読書・本屋に行くのも好き。
    • メンバー1のアニメ・特撮好きで、年齢詐称を疑われるほどの知識を持つ。特撮DJとして多数のイベントに出演している。
    • プロ並のUSTREAM配信技術を持ち、自身の番組のほかTHE STARBEMS四星球の配信スタッフを務めた経験も。
    • 中1の時ギターを始め元々ギタリストだったが、松下の勧誘により前バンド加入時にベースに転向した。北海道時代からリッケンバッカーMODEL4003(色:fireglo)をライブやレコーディングのメインで使用していたが、2008年2月に探し求めていた理想のフェンダー・プレシジョンベース(69年製)に出会い購入。現在はサドウスキーNYC カスタム・ベースをメインとして使用している。フェンダー・ジャズベースギブソンSGベース、デューセンバーグD-Bass(色:LPB)も所有している。以前所有していたセイモア・ダンカンストラトキャスターは弟に譲った。
  • デグドン
    • 2014年の雨季ウキウォッチング・ツアーに向けて、円谷プロとコラボし考案されたキャラクター。正式名称は、雨季ウキ怪獣「デグドン」。ちなみに父は秀男怪獣「デグドン」であり、秀男は実名。母は幼い頃に生き別れている。身長は通常1.74m、雨が降って大きくなると、最大62.4mにもなる。なお、雨が小降りの時は2.4mくらいになる。体重はどの大きさでも変わらず55kg。
    • 特徴は、雨を降らせ、その雨により自分も大きくなることの他、フルーツを食べたりぶつけられたりすると小さくなってしまうという弱点がある。また、大きくなる時は少しずつであるが、しぼむ時は一気にしぼんでしまう。
    • うどんが大好きで、うどんを与えられるとおいしく頂き、背負っているベースの弦は乾麺である。このことは出身地にも関係しており、香川県まんのう公園の池から、池の水で大きくなった状態で出てきたとされる。
    • 誕生日をサプライズでお祝いすると泣くが、フルーツケーキのプレゼントだと泣きながらしぼんでしまう。また、天候に関係なく、南波杏を見ると大きくなる。
    • 必殺技は暴雨、配信、告知、情報操作(ネット荒らし)、音を打つ(ライブ中にベースをバンバンする。これをくらった者は地鳴りで震えて動けなくなるが、ウルトラマンスペシウム光線は曲がりながらもデグドンに当たる)。

元メンバー編集

  • 日高央(ひだか とおる、1968年6月5日 - ) - ボーカル・ギター・キーボード
  • 瀧谷翼(たきたに つばさ、1982年12月1日 - ) - ドラム・タキササイズ
    • 北海道岩見沢市出身。A型。愛称:インコ。タッキィ。コンタクト(2009年3月までは伊達眼鏡とコンタクト)。
    • インドア派。映画を見るのが好きで、一日に数本見ることもある。スポーツ中継鑑賞やボウリングが好き。好きな歴史上の人物は坂本龍馬と言ってしまった事があるが、実はそんなに好きではない。
    • 実家でも猫を飼っていて猫好きであるが、何故か猫に嫌われてしまう(実家の猫にすら噛まれることも)。
    • 中学生の時にアコースティックギターをねだって買ってもらうが三日で飽き、高校1年生の時学祭をきっかけにドラムを始める。2009年2月にdw社製のドラムセットを購入。スネアドラムラディックのLM416[Black Beauty]を使用している。スティックの握り方は基本的にマッチドグリップ
    • sakusaku』の月イチレギュラーの収録に寝坊した事がある。
    • 2015年4月28日、同年6月のツアーをもってバンドからの脱退を発表。

来歴編集

4人は専門学校札幌ビジュアルアーツの卒業生で、同級生。2004年から、ボーカル桃野が弾き語りをする際の名義として札幌で活動していたが、後2005年9月に第3期サポートメンバーとして松下・出口・瀧谷が加入。2006年6月に3人が正式にメンバーになり現在の形をとっている(なお、第1期サポートメンバーとして、現サカナクションの草刈愛美がベースで参加していた)。

2007年1月に札幌から上京して東京に拠点を移し、同年3月にインディーズレーベルHIGH WAVEより、ファースト・ミニ・アルバムをリリース。そして、7月にデフスターレコーズよりメジャーデビューした。

北海道時代、元々桃野・瀧谷はfigure8(2004年解散)、松下・出口はGlass Cat jeans(2005年解散)という3ピースバンドをそれぞれ組んでいた。また、それ以前の専門学校時代にも松下が前バンドを立ち上げる際、最初に瀧谷に声をかけていたり(しかし、瀧谷が定期演奏会の際に風邪で欠席し、代役が決まった為に正式結成には至らなかった)、出口と瀧谷はバンドを組んでいたこともあり、瀧谷はmonobright結成前に3人全員とのバンド経験を持つ。

2009年2月6日、セカンドアルバム発売を機にポロシャツ・メガネ・ジーンズを脱皮(卒業)し、第2章へ突入することを発表した。同年10月17日スタートの同じアミューズに所属している三浦春馬主演の連続ドラマサムライ・ハイスクールの主題歌に「孤独の太陽」が起用される。彼らにとって初のドラマタイアップとなる。翌年2月12日、「monobright DO10(怒濤)!! 攻約宣言」と銘打ち、2010年から2011年春までの活動内容を一挙に宣言。3rdアルバムリリース前に4thアルバムのリリースを宣言してしまうなど、前代未聞の発表となった。同年11月1日、5人目のメンバーとなる新メンバー加入(結婚)と、バンドの表記を小文字の「monobright」から大文字の「MONOBRIGHT」に変え、活動することを発表。2週間後、新メンバーが元BEAT CRUSADERSヒダカトオルであると発表される。

ヒダカ加入後はアルバム2枚、シングル2枚、ミニアルバム1枚を発表(「子づくり」と表現)。5thアルバム「新造ライヴレーションズ」では、日本ではあまり例を見ない、ライブレコーディングによるオリジナルアルバム制作を行った。2012年10月12日、年内ツアーをもってヒダカの脱退(離婚)を発表。

オリジナルメンバーへと戻ってから初のライブとなった2012年12月28日、COUNTDOWN JAPAN1213より、再び新ユニフォームとなる。 胸元にロゴマークの入った白ポロシャツと、黒縁メガネ、黒スキニーを身に纏い活動している。

2015年4月28日、瀧谷が同年6月のツアーをもってバンドからの脱退を発表。同年10月15日、3人体制として初のワンマンライブ「モノブライト LIVE 2016 bright eyes」を2016年1月に東阪で開催することを発表。また新体制での始動に伴い、バンド名がカタカナ表記に統一された。

2016年4月20日、新体制となって初となるフルアルバム『Bright Ground Music』をリリース。同年10月12日にはセルフカバー・アルバム『VerSus』をリリース。

2017年10月1日、同年11月28日より行われる全国ツアー『monobright × MONOBRIGHT × モノブライト 2007-2017』の最終公演をもってバンド活動を休止することを発表[2]

特徴編集

やや捻くれたギターサウンドにポップなメロディ、Maj7を多用する独特のコード感が特徴。monobright LIVE TOUR「ブライトンロック2009 - 素敵なあなたに歌われ対バン〜」を最後に、結成時からトレードマークであった、メンバーお揃いの白ポロシャツユニクロで購入)と黒いスリム・ジーンズ眼鏡を脱いだ。この衣装は発案者である松下の「桃野の私服のイメージ」がポロシャツで、サポートをする際にその格好を全員で真似したことから始まり、定着していた。ちなみに、当初は「白ポロ」というだけで、メーカー・デザインはメンバー内で統一されていなかった。現在は胸元にロゴの入ったお揃いの白ポロになっている。

リリースしたCDの帯には、必ずキャッチコピーがつけられている。

ワンマンライブでの開場中SEは桃野が選曲している。現在の登場時のSEは特になし。2008年4月MTV LIVEまではオランダのプログレバンドの異端児、Focusの"Anonymus"だった。ツアーでの車移動の運転手や座席などの決め事は、基本的にじゃんけんで決める。

メディア登場時やライブのMCの第一声は、時間に関係なく桃野の「おはようございます!」(メディアでは、以下全員で「monobrightです!」が続くことが多い)

公式ホームページの日記ではメンバーが交代で不定期につけており最後に投稿者の名前を残す際、自分の名前に「〇〇ブライト(例:桃野ブライトなど)」とつける。

発売日の店周りやライブ時などに雨が降ることが多い。以前はメンバー全員が雨男だとしていたが、最近は出口がバンド内の雨男役を担っているため、出口の所為で雨が降るということになっている。ちなみに決定方法はジャンケンで、第1回monob-radio生放送中にて。出口本人はこれを不服としているようで、『周囲が発する「出口が雨男だ」という言霊のせいで、自分が雨男になっている』『正確には「ここ一番でなって欲しくない天気を呼ぶ男」』と主張している。2008年初のワンマンツアー『ブライト変隊☆ワンママン』では、ツアー会場7箇所中、3箇所が大雪、4箇所で当日雨が降った。

2013年7月に開催された野外イベント「BBQ in つま恋〜僕らのビートを喰らえコラ!」に出演した際、猛暑にも関わらずMONOBRIGHTが出演した時だけ雨が降った。

香川のフェスMONSTER baSHを通して四星球と意気投合し、後に対バンツアーを行なった。 その際、四星球にならって桃野がブリーフ一丁姿になったことがある。その時の姿を見た人から「桃野は下半身に龍を飼っている」と言われた事がある。

アルバム「MONOBRIGHT three」の発売に先駆けて、「3は地球を救う」のコンセプトの元、2013年11月1日(金)18時33分〜11月3日(日)3時33分にかけて、33時間の動画配信を敢行する。

出口によるUstとニコニコ生放送との2局同時配信であり、33時間の中では、歌手桃野による33曲弾き語りや、構想ゼロからスタートの新曲作り、瀧谷のドラクエ3攻略が行われる。(主にドラクエ攻略がニコ生配信)

"monobright one"以前の音源は、桃野のソロ時代や札幌時代に作られライブで演奏されてきた曲で構成されている。(インスト曲であるバリアバニラのみ例外)

バンド名の由来編集

桃野が命名。

mono(momonoとmono=一人)+LIGHT(当時吸っていた煙草ハイライトのライト)でMONO LIGHTから、発音が物足りずMONO BRIGHT(mono bright)とした。(桃野が自分の血液型からBをとったという発言もしている)しかし、よくmonoとbrightの間のスペースを抜かれる間違いをされたため、2005年中頃からmonobrightに。桃野は前バンド解散後「桃野陽介」名義で活動していたが、バンドにライブブッキングして欲しかったためバンド名をつけた。

ディスコグラフィー編集

インディーズ編集

通算 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 補足
1st 2004年11月 モモノウタ 桃野陽介名義。現在入手不可。
2nd 2005年7月 20th MONOBRIGHT ORCHESTRA 現在入手不可。
3rd 2005年9月 魔法のライターLP 〜 モノブライトDEMO集 〜 現在入手不可。
4th 2007年3月21日 monobright zero UBCL-0001 USI bright Records

メジャー編集

シングル編集

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2007年7月4日 未完成ライオット DFCL-1414 55位
2nd 2007年9月5日 頭の中のSOS DFCL-1415 83位
3rd 2008年1月30日 WARP DFCL-1417 48位
4th 2008年10月22日 涙色フラストレーション 初回生産限定盤:DFCL-1419/20
通常盤:DFCL-1421
初回生産限定盤:CD+DVD 55位
5th 2009年1月14日 アナタMAGIC DFCL-1422 初回仕様限定:『銀魂』描きおろしMAGICALアナザー・ジャケット
『銀魂』MAGICALキャラクター・ステッカー
9位
6th 2009年10月7日 JOYJOYエクスペリエンス 初回生産限定盤:DFCL-1594
通常盤:DFCL-1595
初回生産限定盤:ライブ音源3曲収録 & JOYJOYステッカード封入 37位
7th 2009年11月11日 孤独の太陽 DFCL-1596 初回仕様限定盤:monobright×三浦春馬サムライ・ハイスクール
斬り捨て五面!ステッカー封入
30位
8th 2010年4月21日 英雄ノヴァ 初回生産限定盤:DFCL-1627
通常盤:DFCL-1628
初回生産限定盤:ボーナストラック収録 54位
9th 2010年9月8日 雨にうたえば 初回生産限定盤:DFCL-1675
通常盤:DFCL-1676
初回生産限定盤:ボーナストラック収録 59位
10th 2010年10月10日 宇宙のロック DFCL-1688 イベント会場 & Sony Music Shop限定シングル
(Sony Music Shopでは2010年10月12日販売)
11th 2011年3月2日 COME TOGETHER/DANCING BABE DFCL-1758 54位
12th 2012年11月7日 ムーンウォーク 初回生産限定盤:DFCL-1948
通常盤:DFCL-1950
初回生産限定盤:CD+DVD 22位

アルバム編集

オリジナルアルバム編集

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2007年10月24日 monobright one DFCL-1416 50位
2nd 2009年4月15日 monobright two 初回生産限定盤:DFCL-1423/4
通常盤:DFCL-1425
初回生産限定盤:ボーナスディスク付2枚組(ライブ音源7曲収録) 15位
3rd 2010年10月13日 ADVENTURE 初回生産限定盤:DFCL-1677/8
通常盤:DFCL-1679
初回限定3大特典!!!
①ボーナストラック1曲収録
②特典DVD付
③A式紙ジャケット・ゲートホールド仕様
36位
4th 2011年5月11日 ACME 初回生産限定盤:DFCL-1772
通常盤:DFCL-1773
初回生産限定盤:ボーナストラック1曲収録 17位
5th 2012年10月10日 新造ライヴレーションズ 初回生産限定盤:DFCL-1933-1934
通常盤:DFCL-1935
初回生産限定盤:ボーナストラック3曲収録、特典DVD付 60位
6th 2013年11月13日 MONOBRIGHT three ASCU-6100 78位
7th 2016年4月20日 Bright Ground Music ASCU-2016 109位

ミニアルバム編集

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2008年5月21日 あの透明感と少年 DFCL-1418 40位
2nd 2011年1月12日 淫ビテーションe.p. DFCL-1727 このアルバムからヒダカトオル加入 39位
3rd 2016年10月12日 VerSus ASCU-2007 セルフカバー・アルバム 153位

ベストアルバム編集

発売日 タイトル 規格品番 備考 順位
1st 2013年1月30日 MONOBRIGHT BEST ALBUM 〜Remain in MONOBRIGHT〜 初回生産限定盤:DFCL-1976D
通常盤:FCL-1978
96位

DVD編集

発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2009年6月10日 monobright CLIPS:R-ock指定 初回生産限定盤:DFBL-7130/1
通常盤:DFBL-7132
初回生産限定盤:オリジナル・マフラータオル付
2nd 2013年3月27日 MONOBRIGHT BEST CLIPS「Remain in MONOBRIGHT」 DFBL-7158

バンドスコア編集

  • monobright one (2008年12月6日)

コンピレーション・アルバム編集

  1. デトロイト・メタル・シティ トリビュートアルバム〜生贄メタルMIX〜(2008年3月28日発売)
6曲目 WARP(Walking Metal Mix for DMC)で参加。

ミュージックビデオ編集

監督 曲名
Shuntaro Ishihara 紅色ver.2
内田けんじ あの透明感と少年
清水康彦 20th Century Lover's Orchestra」「頭の中のSOS」「未完成ライオット
瀧澤雅敏 別の海
田中紫紋 空中YOU WAY
田辺秀伸 COME TOGETHER」「JOYJOYエクスペリエンス」「WONDER WORLD」「アナタMAGIC」「ハートビート」「ムーンウォーク」「英雄ノヴァ」「孤独の太陽」「踊る脳」「旅立ちと少年2」「涙色フラストレーション
田辺秀伸 / 石原周太郎 雨にうたえば
前田弘二 DANCING BABE
宮風呂享史 夏メロマンティック
山口保幸 WARP
不明 youth

タイアップ編集

曲名 タイアップ先
あの透明感と少年 映画『アフタースクール』主題歌
アナタMAGIC テレビ東京系アニメ『銀魂』第6期オープニングテーマ
孤独の太陽 日本テレビ系ドラマ『サムライ・ハイスクール』主題歌
DANCING BABE 映画『婚前特急』主題歌
ムーンウォーク テレビ東京系アニメ『銀魂』第21期エンディングテーマ
bonobonoする フジテレビ系テレビアニメ『ぼのぼの』主題歌[3]

レギュラー・連載編集

  • テレビ
    • SPACE SHOWER MUSIC UPDATE フツーの木曜日-(スペースシャワーTV:2008年1月 - 3月 毎週木曜日)
      コーナー「桃くり3ヶ月」を担当 (Vo桃野のみ)
    • 爆音アトモス(スペースシャワーTV:2007年10月〜2008年03月)
      コーナー「monobrightのブら汁」を担当
      9mm Parabellum Bullet担当「貧血!セクター男子寮」と隔週で交代。番組終了
    • 「D+TV」(NHK札幌 2012年4月〜2013年12月 ※Vo桃野のみ)
    • 「sakusaku」(テレビ神奈川・月イチレギュラー ※毎月水曜日最終週 2013年5月〜)
  • ラジオ
    • MUSIC FREAKS-(FM802:2008年10月〜2009年9月)
      Vo桃野のみ。山森大輔(ROCK'A'TRENCH)と隔週で交代
    • モ☆ノースウェーブライト(FM NORTH WAVE:2007年10月3日〜2008年3月26日、2009年4月12日)番組終了
  • インターネット配信番組
  • コラム
    • 桃野陽介の桃野牧場 -ROCKIN'ON JAPAN誌上にて(Vo桃野のみ)
    • monobrightのモノ書き -SPACE SHOWER MOBILEにて(Gt松下とDr瀧谷による週代わり 毎週水曜日更新)
    • 出口の入り口〜ストレンヂ世界〜 -爆音アトモスWEB特別企画(Ba出口のみ 毎週水曜日更新)連載終了
    • monobrightのモノは相談 -TSUTAYAフリーペーパー「VA」内 全6回連載終了
  • メールマガジン
    • monobright mailnews 〜real music〜 -所属事務所アミューズより毎週配信
    • モノブライトの未完成×× -MUSIC VILLAGE(TOKYO FMの携帯サイト)より毎週木曜日配信 メンバーリレー式コラム ※2013年6月終了

ソロ活動編集

桃野陽介編集

配信リリース編集

通算 発売日 タイトル 収録曲 補足
1st 2020年5月20日
Momonoband
アルバムからの先行配信。

アルバム編集

通算 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 補足
1st 2020年6月24日
Momonoband
TBON-0013 THE BONSAI RECORDS

デモ編集

通算 発売日 タイトル 収録曲 補足
1st 2018年9月12日
デモモモノ
ライブ会場限定。現在は生産終了。

ライブ編集

  • monobright LIVE TOUR 2008「ブライト変隊☆ワンママン」(2008.01.24 - 2008.02.09)
  • monobright LIVE TOUR 2008「あの東名阪と札幌!」(2008.06.07 - 2008.06.20)
  • monobright ONE MAN LIVE 2008「なるほど!ザ・ブライト 秋の祭典スペシャル」(2008.11.09)
  • monobright LIVE TOUR 2009「ブライトンロック2009のTOUR〜素敵なあなたに歌われ対バン〜」(2009.02.15 - 2009.03.29)
  • monobright LIVE TOUR 「ブライトンロック2009〜NIPPON TWO-LLING〜プレミアム“白ポロ”EDITION」 (2009.05.12-2009.05.15)
    (アルバム購入者無料招待制ライブ)
  • monobright LIVE TOUR「ブライトンロック2009〜NIPPON TWO-LLING〜」(2009.05.19 - 2009.06.13)
  • monobright LIVE TOUR 「ブライトンロック2009〜NIPPON TWO-LLING〜EXTRA EDITION」(2009.06.19-2009.07.05)
  • monobright ONE MAN LIVE 2009「BRIGHTEST HOPE」(2009.10.12-2009.10.18)
  • monobright TWO-MAN LIVE TOUR「ROCK THE SASUGA」(2010.04.09-2010.04.18)
  • monobright LIVE TOUR 「真夏不思議アドヴェンチャーへ!」 (2010.07.19-2010.08.31)
  • monobright LIVE TOUR 2010 「真夏不思議アドヴェンチャーZ!」 (2010.10.13-2010.10.17)
  • MONOBRIGHT LIVE TOUR 2011 「淫ビテーション・ツアー」 (2011.1.13-2011.2.05)
  • MONOBRIGHT LIVE TOUR「ACMEを憐れむ歌2011」 (2011.06.05-2011.07.08)
  • MONOBRIGHT ONE MAN TOUR 2012 デビュー5周年記念 「LIVE-RALLY」 (2012.7.4-2012.7.25)
  • MONOBRIGHT LIVE TOUR 2012 「新造ライヴレーションズ・ツアー」 (2011.11.08-2011.11.29)
  • MONOBRIGHT LIVE TOUR 2013 「Remain in MONOBRIGHT〜白ポロより愛をこめて〜」 (2013.3.3-2013.4.5)
  • MONOBRIGHT SPLIT LIVE 2013 「下北沢ウィークエンダーズ」 (2013.7.6-2013.8.31)
  • MONOBRIGHT 3DAYS LIVE 「ブライト秋のPangeaまつり」 (2013.10.28-2013.10.30)
  • MONOBRIGHT SPLIT LIVE TOUR 2013「モノとジョニー〜仲良くケンカしな〜」 (2013.11.13-2013.11.19)
  • MONOBRIGHT ONE MAN LIVE 2014 「BRIGHTEST ZEPP〜飾りじゃないのよ眼鏡は〜」 (2014.3.2)
  • MONOBRIGHT ONE MAN LIVE TOUR 2014「雨季ウキウォッチング・ツアー」 (2014.6.10-2014.7.2)
  • MONOBRIGHT TOUR 2015「旅立ちと瀧谷」 (2015.6.8-2015.6.16)
  • 「モノブライト LIVE 2016 bright eyes」 (2016.1.11、2016.1.17)
  • 「Bright Ground Music ~B.G.M~ Tour」 (2016.6.9-2016.6.17)
  • 「モノブライト「Bright VerSus Tour」」 (2016.10.20-2016.11.3)
    w/絶景クジラ / D.W.ニコルズ / ドラマチックアラスカ /
  • 「カフェライブ「コマンタレブー?~そちらは、桜は咲きましたか~」」 (2017.4.16)
  • 「モノブライト「Duosonic Tour2017〜あなただけに聞こえる××〜」 (2017.9.21〜2017.10.01)
  • 「モノブライト Tour2017「monobright×MONOBRIGHT×モノブライト 2007-2017」 (2017.11.28〜2017.12.20)

出演イベント編集

  • 2007年05月19日 - FM802 & SPACE SHOWER TV presents SWEET LOVE SHOWER 2007 SPRING
  • 2007年08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007
  • 2007年08月11日 - SUMMER SONIC 2007
  • 2007年09月02日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2007
  • 2007年10月26日〜11月11日 - スペースシャワー列伝 JAPAN TOUR 2007
  • 2007年10月27日 - MINAMI WHEEL 2007
  • 2007年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 07/08 -WEST-
  • 2007年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 07/08
  • 2008年04月26日 - ARABAKI ROCK FEST.08
  • 2008年05月10日 - BEA presents F-X 2008
  • 2008年05月18日 - FM802 & SPACE SHOWER TV presents SWEET LOVE SHOWER 2008 SPRING
  • 2008年07月26日 - SETSTOCK'08
  • 2008年08月02日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2008
  • 2008年08月19日 - LIQUIDROOM 4th ANNIVERSARY"UNDER THE INFLUENCE"
  • 2008年08月23日 - MONSTER baSH 2008
  • 2008年08月29日・30日 - FM AICHI presents Re:mix 2008
  • 2008年09月07日 - OTODAMA'08 〜音泉魂〜
  • 2008年10月31日 - MINAMI WHEEL 2008 EXTRA -MIDNIGHT STRANGER-
  • 2008年11月23日・25日・30日 - NORTHERN EDGE TOUR'08
  • 2008年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09
  • 2008年12月30日 - COUNTDOWN JAPAN 08/09 -WEST-
  • 2009年01月24日 - au by KDDI presents オンタマカーニバル 2009
  • 2009年01月26日 - DOES 東名阪福ツーマン巡業「2×4」
  • 2009年04月18日 - CAPITAL RADIO'09 〜DAY1〜
  • 2009年05月21日 - MTV LIVE JAPAN TOUR'09 SPRING 〜ROAD TO VMAJ〜
  • 2009年07月24日 - MIXUP+〜TUWEEN the RADIO〜vol.3
  • 2009年07月25日 - FM802 MEET THE WORLD BEAT 2009
  • 2009年07月31日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009
  • 2009年08月29日 - Re:mix 2009
  • 2009年08月30日 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2009
  • 2009年09月05日 - OTODAMA'09 〜音泉魂〜
  • 2009年09月10日 - RADIO BERRY ベリテンライブ2009
  • 2010年01月17日 - MINE★ROCK FESTIVAL
  • 2010年01月23日 - 謹賀魂~KINDAMA II~ 「1、2、3、ダァーーー!G・馬場さん誕生日編」
  • 2010年05月01日 - ARABAKI ROCK FEST.10
  • 2010年07月16日 - MUSIC UNLIMITED
  • 2010年07月18日 - JOIN ALIVE 2010
  • 2010年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010
  • 2010年09月11日 - FACTORY 0911
  • 2010年09月25日 - LIVE H
  • 2010年11月14日 - MINAMI WHEEL 2010
  • 2010年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 10/11
  • 2010年12月30日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2010
  • 2011年01月23日 - MINE★ROCK FESTIVAL 2
  • 2011年03月26日 - FACTORY LIVE 0326
  • 2011年04月23日 - MUSIC DISTRIBUTION for SENDAI
  • 2011年05月03日 - JAPAN JAM 2011
  • 2011年05月24日 - QUATTRO MIRAGE VOL.2 〜MORE ACTION, MORE HOPE.〜
  • 2011年07月16日 - LIVE FACTORY 2011
  • 2011年07月17日 - AOMORI ROCK FESTIVAL '11 〜夏の魔物〜
  • 2011年07月24日 - JOIN ALIVE 2011
  • 2011年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
  • 2011年08月10日 - お台場合衆国2011〜ぼくらがNIPPON応援団!〜めざましライブ2011
  • 2011年08月20日 - Re:mix 2011
  • 2011年08月21日 - MONSTER baSH 2011
  • 2011年08月28日 - ARABAKI ROCK FEST.11
  • 2011年09月09日 - LIVE H
  • 2011年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12
  • 2012年02月25日 - DEVILOCK NIGHT THE FINAL
  • 2012年04月25日 - QUATTRO MIRAGE VOL.4
  • 2012年08月04日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012
  • 2012年09月09日 - OTODAMA'11-'12 〜音泉魂〜
  • 2012年09月22日 - FACTORY LIVE 0922
  • 2012年10月12日 - MINAMI WHEEL 2012
  • 2012年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 12/13
  • 2012年12月29日 - FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2012
  • 2012年12月31日 - LIVE DI:GA JUDGEMENT 2012
  • 2013年03月16日 - MUSIC CUBE 13
  • 2013年03月17日 - HAPPY JACK 2013
  • 2013年04月07日 - CAPITAL RADIO '13
  • 2013年05月25日 - つしまみれ NO PUNK TOUR 2013
  • 2013年07月13日 - Amuse 35th Anniversary BBQ inつま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜
  • 2013年07月15日 - の音返し〜結成10周年 in 心斎橋〜
  • 2013年08月09日 - WE LOVE TO PLAY ON THE BEACH! 2013
  • 2013年09月25日 - Do eMOOOtion
  • 2013年09月27日・28日・29日 - DOES×MONOBRIGHT北信越ツアー2013「ACMEのいけにえ」
  • 2013年11月15日 - HaKU wonderland TOUR 2013"hacking your mind"
  • 2013年11月17日 - THEイナズマ戦隊ライブ2013「虎のご返杯」〜17(イナ)周年直前・対バンツアー〜
  • 2013年11月27日 - TTRE×MONOBRIGHT どっちが土屋でどっちが桃野だッアー!!
  • 2013年12月23日 - Different Strokes in MITO
  • 2013年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 13/14
  • 2014年03月12日 - Each chains
  • 2014年03月22日 - BEA × Zepp Fukuoka presents FX2014
  • 2014年04月29日 - COMIN'KOBE14
  • 2014年05月09日・10日・11日 - PAN「ヒズム ハズム リズム」RELEASE"ヒズムハズムリズムツアー"
  • 2014年05月27日・28日 - Yes,We Love butchers
  • 2014年06月02日 - SEA SIDE HEAVEN vol.23 〜Club Lizard YOKOHAMA 12th Anniversary!!〜
  • 2014年07月19日 - Amuse Fes 2014 BBQ inつま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ!〜
  • 2014年07月28日 - ORANGE RANGE 縁舞 -vol.10- 〜文月の乱〜
  • 2014年07月31日 - 京都で勝手に神戸VARIT.10周年×ファジコレ2014
  • 2014年08月01日 - VARIT.10周年×ファジーロジック企画「ファジコレ2014」
  • 2014年09月05日 - BRADIO ~Swipe Times tour 2014~
  • 2014年09月09日・10日 - "CLUB Que 20th記念 2DAYS series 『OPERATION Que HATACHI』"
  • 2014年09月25日 - MONOBRIGHT × BAND A TWO MAN TOUR 2014 『M.B.A.~メチャ・バンド・アツイ~』
  • 2014年10月19日・20日・11月22日・24日 - THEラブ人間リリースツアー下北沢にて'14
  • 2014年11月04日 - 空きっ腹に酒 梅田CLUB QUATTRO10ヶ月連続企画
  • 2014年11月08日・09日 - 首謀者:空想委員会 大歌の改新 第二期
  • 2014年11月27日・28日 - セカイイチ『Anaheim Apart』レコ発ツアー
  • 2015年01月16日 - 湧出!FPP音泉 〜新春! 迎春! 青春編〜
  • 2015年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 15/16
  • 2016年04月17日 - 春の音泉祭り
  • 2016年07月09日 - 日本工学院ミュージックカレッジ presents Summer tunes 2016
  • 2016年08月06日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016
  • 2016年08月13日 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2016 in EZO
  • 2016年10月08日 - MINAMI WHEEL 2016
  • 2016年10月14日 - No Maps presents Sapporo Neutral 2016
  • 2016年10月17日 - 明日の日本を考える LIVE FOR NIPPON Vol.65
  • 2016年12月03日 - 下北沢にて'16
  • 2017年01月29日 - Rumble In Brighton Vol.1 ~新春夜の最前線編~
  • 2017年02月04日 - でらロックフェスティバル 2017
  • 2017年03月04日 - 見放題東京2017
  • 2017年03月11日 - KOBE MUSIC STADIUM-対バン'17-
  • 2017年03月12日 - HIROSHIMA MUSIC STADIUM-ハルバン'17
  • 2017年03月19日 - ナードマグネット「『渡り廊下で先輩殴るツーマン』シリーズ vol.5 ~モノブライト先輩~」
  • 2017年06月19日 - アナタとライブハウス
  • 2017年07月01日 - 見放題2017

出典編集

  1. ^ 桃野陽介公式ホームページ”. 2020年7月19日閲覧。
  2. ^ モノブライトが無期限活動休止へ 桃野陽介「3人とも限界でした」”. CINRA.NET (2017年10月1日21時0分). 2017年10月2日閲覧。
  3. ^ アニメ「ぼのぼの」主題歌はモノブライト、新たな動詞「bonobonoする」を歌う”. コミックナタリー (2016年2月17日). 2016年2月17日閲覧。

外部リンク編集