NEXUS (パチンコチェーン)

日本の群馬県高崎市にあるパチンコホールチェーン運営会社

NEXUS株式会社(ネクサス)は、群馬県高崎市に本社を置く、パチンコホールを中心にフィットネスクラブフェンシングクラブ飲食温浴施設インターネットカフェなどを運営する企業。

NEXUS株式会社
種類 株式会社
本社所在地 日本の旗 日本
370-0015
群馬県高崎市島野町212-1
設立 2004年7月22日(創業 1995年7月7日
業種 サービス業
法人番号 5070001009698 ウィキデータを編集
事業内容 遊技場の経営 他
代表者 星野敏(取締役代表執行役員)
星野正史(取締役社長執行役員)
資本金 1,000万円
売上高 3072億4600万円
(2023年6月期)[1]
営業利益 ▲3億9200万円
(2023年6月期)[1]
経常利益 31億4300万円
(2023年6月期)[1]
純利益 14億6400万円
(2023年6月期)[1]
総資産 701億3800万円
(2023年6月期)[1]
従業員数 1,347名(2021年4月時点)
支店舗数 60店舗
決算期 6月
外部リンク https://www.nexus-group.jp/
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概要

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群馬県の片品運送株式会社(現 株式会社カタウン)のアミューズメント部門として、1995年7月に群馬県沼田市にて1号店を出店。

2004年に株式会社カタウンより分社する形でNEXUS株式会社を設立。

事業所

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  • 本社:群馬県高崎市島野町212-1
  • 上野オフィス:東京都台東区東上野4丁目1-9(ヤワタ上野ビル2F)
  • 汐留オフィス:東京都港区東新橋1丁目9-2(汐留住友ビル14F)

事業分野

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アミューズメント事業

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「D'STATION」(ディーステーション)及び「Super D'STATION」(スーパーディーステーション)の店名でパチンコホールを展開。「Super D'STATION」は設置台数1000台以上の大型店舗となっている[2]

2017年11月福岡県長崎県でパチンコホール「P-ZONE」を展開していた株式会社パラダイスを買収し九州地区に進出[3]2021年2月にはパラダイスのパチンコ及び飲食事業を分割しNEXUSが事業を承継[4]。関東地区を中心に60店舗を出店している。

2013年から南明奈[5]2020年から林紗久羅[6]イメージキャラクターに起用。

2019年6月、NEXUSの群馬県内の某店で許可なく釘の調整が行われたとして、県公安委員会は風営法に基づき該当店舗を4カ月の営業停止処分とした。

フィットネス事業

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フィットネスクラブ「SPORESH」を運営。群馬県内に2店舗。また、2022年には運営していた「HOTEL NEXUS DOOR TOKYO」の跡地にソロフィットネス&サウナの「Majesty」を開業したが2023年9月に閉館した。[7]

飲食店事業

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D'STATION / Super D'STATION敷地内に設置する食堂「ごはん&カフェ Moment」「かちどき食堂」「矢中食堂」(かつてはフジオフードシステムが運営していた「まいどおおきに食堂」のフランチャイズ、2016年11月に新ブランドに変更して独立)「矢中家」を運営する。

ホテル事業

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2017年11月、東京都港区西新橋に「HOTEL NEXUS DOOR TOKYO」を開店した。同ホテルの特徴として、宿泊者全員が利用できる「絆ラウンジ」があり、アルコールを含むフリードリンクサービスが提供される。現在は閉業し、前述の「Majesty」になった。

温浴事業

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群馬県太田市で『天然温泉 湯楽部』を運営。カプセルホテルを備えた日帰り温泉。

インターネットカフェ・カラオケ事業

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群馬県太田市でインターネットカフェ及びカラオケ店の「ZIMA」、本格的なレーシングシミュレータ「130Rレーシングシミュレータ」を導入したレースシミュレーション施設「D'STATION RACERS」を運営している。

スポーツ事業

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東京都練馬区で『NEXUSフェンシングクラブ』を運営。

スポーツへの取り組み

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フェンシング

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2009年4月に「NEXUSフェンシングチーム」を創設。2012年ロンドン五輪男子フルーレ団体に出場した所属選手の千田健太淡路卓が銀メダルを獲得した[8][9]。また2021年東京五輪男子エペ団体に出場した所属選手の見延和靖が金メダルを獲得した[10]。代表の星野敏が若い頃は国体選手として、全日本選手権を優勝するほどのフェンシングの腕前の持ち主であり、オリンピック出場を目指したこともあったため、その振興のためにチームを創設したという経緯がある[11]。見延和靖には一億円の報奨金が代表の星野より贈られた。

モータースポーツ

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D'station Racing
 
国籍   日本
チーム代表 星野敏
関係者 藤井誠暢
佐々木主浩
活動期間 2017年 - 現在
カテゴリ FIA 世界耐久選手権
アジアン・ル・マン・シリーズ
スーパー耐久
SUPER GT
公式サイト 公式サイト
2024年のFIA 世界耐久選手権(LMGT3)
エントリー名 D'ステーション・レーシング
レーサー   クレメント・マテウ
  エルワン・バスタード英語版
  マルコ・ソレンセン英語版
  星野敏
マシン 777. アストンマーティン・ヴァンテージ AMR LMGT3
タイヤ グッドイヤー
2024年のSUPER GT (GT300)
エントリー名 D'station Racing
レーサー   藤井誠暢
  マルコ・ソレンセン英語版
マシン 777. D'station Vantage GT3
タイヤ ダンロップ
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店名の“D'station”で2011年SUPER GTに参戦するKRAFTのメインスポンサーとなり、2012年から2015年にかけてKONDO Racingのメインスポンサーを務めた。また、レーシングドライバー藤井誠暢のパーソナルスポンサーにもなっている。代表の星野も車好きが高じて50歳からレーシングドライバーとなり[11]スーパー耐久ポルシェ・カレラカップに参戦している。

2017年には「D'station Racing」を発足させ、元プロ野球選手で車やモータースポーツにも造詣がある佐々木主浩を総監督として起用し、SUPER GT・スーパー耐久・カレラカップの3カテゴリーに参戦。SUPER GTには藤井を起用するほか、マシンはポルシェ・911 GT3 Rを使用。星野もチームオーナーを兼ねながらスーパー耐久とカレラカップのドライバーを務める[12]。また2020年のSUPER GTではPACIFIC RACINGと組み「PACIFIC D'station Racing」として参戦した[6][13]

2021年からはル・マン24時間レースFIA 世界耐久選手権アジアン・ル・マン・シリーズGTワールドチャレンジ・アジア等の海外レースに参戦した。マシンはアストンマーティン・ヴァンテージを使用。

2024年からSUPER GTに長期的な計画で参戦することを発表した[14]

戦績

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SUPER GT
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エントラント名 使用車両 ドライバー クラス 1 2 3 4 5 6 7 8 順位 ポイント
2017年 D'station Racing ポルシェ・911 GT3 R   藤井誠暢
  スヴェン・ミューラー(Rd.1,2,6-8)
  アンドレ・クート
  元嶋佑弥(Rd.4,5)
GT300 OKA
9
FUJ
3
AUT
7
SUG
15
FUJ
8
SUZ
10
CHA
3
TRM
9
7位 59
2018年   藤井誠暢
  スヴェン・ミューラー
GT300 OKA
2
FUJ
6
SUZ
11
CHA
8
FUJ
7
SUG
12
AUT
8
TRM
7
7位 50
2019年 D'station Racing AMR アストンマーティン・ヴァンテージ AMR GT3   藤井誠暢
  ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ
  ダレン・ターナー(Rd.5)
GT300 OKA
Ret
FUJ
27
SUZ
Ret
CHA
19
FUJ
11
AUT
18
SUG
24
TRM
17
23位 12
2020年 PACIFIC - D'station Racing   藤井誠暢
  ケイ・コッツォリーノ(Rd.1-4,6,7)
  篠原拓朗(Rd.5,8)
GT300 FUJ
10
FUJ
19
SUZ
10
TRM
18
FUJ
24
SUZ
24
TRM
25
FUJ
5
19位 30
2024年 D'station Racing アストンマーティン・ヴァンテージ AMR GT3 Evo   藤井誠暢
  マルコ・ソレンセン(Rd.1)
  チャーリー・ファグ(Rd.2-3)
GT300 OKA
19
FUJ
16
SUZ
1
FUJ
SUZ
SUG
AUT
MOT
5位* 26*
アジアン・ル・マン・シリーズ
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エントラント名 使用車両 ドライバー クラス 1 2 3 4 5 順位 ポイント
2019-20年 D'Station Racing AMR アストンマーティン・ヴァンテージ AMR GT3   藤井誠暢
  ロス・ガン(Rd.1-3)
  星野敏
  トム・ギャンブル(Rd.4)
GT SHA
1
BEN
6
SEP
Ret
CHA
Ret
6位 33
2021年 D'Station Racing   藤井誠暢
  トム・ギャンブル
  星野敏
GT DUB
1

13
DUB
2

13
ABU
1

7
ABU
2

7
11位 13
2022年   藤井誠暢
  トム・ギャンブル
  星野敏
GT DUB
1

17
DUB
2

10
ABU
1

8
ABU
2

Ret
12位 5.5
2023年   チャーリー・ファグ
  藤井誠暢
  星野敏
GT DUB
1

13
DUB
2

6
ABU
1

6
ABU
2

Ret
9位 16
2023-24年   藤井誠暢
  星野敏
  キャスパー・スティーブンソン
GT SEP
1

16
SEP
2

17
DUB
Ret
ABU
1

19
ABU
2

13
19位 0
FIA 世界耐久選手権
編集
エントラント名 使用車両 ドライバー クラス 1 2 3 4 5 6 7 8 順位 ポイント
2021年 D'ステーション・レーシング アストンマーティン・ヴァンテージ AMR GTE   星野敏
  藤井誠暢
  アンドリュー・ワトソン
LMGTE
Am
SPA
7
POR
Ret
MNZ
3
LMS
5
BHR
10
BHR
7
9位 51
2022年   星野敏
  藤井誠暢
  チャーリー・ファグ
LMGTE
Am
SEB
6
SPA
7
LMS
Ret
MNZ
11
FUJ
3
BHR
10
10位 35
2023年   キャスパー・スティーブンソン
  藤井誠暢
  星野敏(Rd.1-6)
  リアム・タルボット(Rd.7)
LMGTE
Am
SEB
10
POR
NC
SPA
10
LMS
Ret
MNZ
Ret
FUJ
10
BHR
2
12位 31
2024年 アストンマーティン・ヴァンテージ AMR LMGT3   クレメント・マテウ
  エルワン・バスタード
  マルコ・ソレンセン
  星野敏(Rd.4)
LMGT3 QAT
3
IMO
SPA
LMS
SÃO
COA
FUJ
BHR
3位* 23*
ル・マン24時間レース
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チーム 車両 クラス No. ドライバー 周回数 総合順位 クラス順位
2021   D'ステーション・レーシング アストンマーティン・ヴァンテージ AMR GTE LMGTE Am 777   星野敏
  藤井誠暢
  アンドリュー・ワトソン
333 33位 5位
2022 LMGTE Am 777   星野敏
  藤井誠暢
  チャーリー・ファグ
112 DNF DNF
2023 LMGTE Am 777   星野敏
  キャスパー・スティーブンソン
  藤井誠暢
163 DNF DNF
2024 アストンマーティン・ヴァンテージ AMR LMGT3 LMGT3 777   星野敏
  エルワン・バスタード
  マルコ・ソレンセン

D'stationフレッシュエンジェルズ

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D'stationフレッシュエンジェルズ
FRESH ANGELS
人物
国籍   日本
職業 アイドル
レースクイーン
公式サイト https://fresh-angels.com/
YouTube
チャンネル
活動期間 2016年5月27日[動画 1] -
ジャンル エンターテインメント
登録者数 1,370人
総再生回数 114,107回
関連人物 南香織(プロデュース兼コントローラー)[15]
チャンネル登録者数・総再生回数は
2024年4月12日時点。
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D'stationフレッシュエンジェルズ(略称フレエン)とは、2011年より活動している同社のイメージガールユニット。先述の自動車レースでレースクイーンを務める他、2016年から2021年までスーパー耐久の公式イメージガールも兼任していた[16]

2015年からは南香織がフレエンのプロデュースに携わっており[15]、中でも同年度のメンバー4人は在任前後に日本レースクイーン大賞でグランプリを受賞した[15]他、南自身がデザインしたコスチュームが同年度のコスチュームグランプリを受賞している[17]

歴代最多在任は林紗久羅の8回で、先述のイメージキャラクターを務める等D'stationとの関りが深い[18]

歴代メンバー
年度 メンバー
備考
2011年 真野淳子桃川祐子吉口加奈子
真野は2010年もD'stationのRQを務めていた。
2012年 佐崎愛里津川智香子・千葉さくら・安藤ちひろ
レクサス系のKRAFTから日産系のKONDOへ移籍。
2013年 佐崎愛里・大山美保・千葉さくら・古賀あかね
途中、千葉が体調不良の為に離脱(その後所属事務所を退所)したため、
シリーズ後半は残る3人のみでの活動となった。
2014年 佐崎愛里・松瀬結衣小山桃
小山は歴代最年少の18歳(1996年〈平成8年〉生)での選出。
2015年 佐崎愛里・日野礼香・林紗久羅・清瀬まち
この年から先述の南がプロデュースに携わり、ダンス&ボーカルユニットとして
『Circus』『Heart Mark』といったオリジナル曲を発表。ライブ活動を行うようになる[15][動画 2]
2016年 日野礼香・清瀬まち・森園れん堀尾実咲
GTとSFではチームルマンに移籍[19][20]。この年からYouTubeチャンネルも開設した[動画 1]
2017年 安藤麻貴小越しほみ中村比菜・森園れん
GTでは自社チームであるD'station Racingに移籍。
また、前年まで加入していた日野礼香はレースクイーン卒業に合わせて
フレッシュエンジェルズの親善大使ならぬ“親善天使”(アンバサダー)としてイベントMCを担当していた[注 1]
2018年 林紗久羅・小越しほみ・中村比菜・霧島聖子宮本りお
フレエン初の5人体制[22]
同年に事務所を移籍した林が3年ぶりに復帰し、
同年度の日本レースクイーン大賞グランプリを受賞した[23]
小越は昭和生まれ[注 2]最後のフレエン及びS耐イメージガールとなった。
2019年 林紗久羅・宮本りお・太田麻美一瀬優美横田りか
初めてフレエン全員が平成生まれに統一[24]
2020年 林紗久羅・水瀬琴音引地裕美宮瀬七海・霧島聖子・阿比留あんな
フレエン並びにS耐イメージガール史上最多の6人編成[6]
GTではPACIFIC RACINGのPACIFIC FAIRIESとの兼ね合いから林と水瀬の2名のみが活動。
S耐では6人編成。阿比留以外はGTでは別チーム[6]
阿比留は事務所移籍を機に「阿比留夏海」から改めた[25]
だがS耐の開幕が予定より半年程遅れ、年をまたいだ2021年1月に延期されていた最終戦が中止となる等、コロナ禍の影響を大きく受けた年となった[26]
2021年 林紗久羅・織田真実那・引地裕美・宮瀬七海・阿比留あんな・水瀬琴音
前年同様の6人編成だが、WedsのRQに転じた霧島から織田に交代したのみで、
それ以外のメンバー変動はなかった[27]
2022年 林紗久羅・水瀬琴音・小湊美月海音
SDGsアンバサダー『Swish』(スウィッシュ)[28]結成により6年間務めたS耐のイメージガールを退任。
この年はS耐の他、GTワールドチャレンジ・アジアのジャパンカップにも参戦[29]
海音は21世紀生まれ[注 3]初のフレエンメンバーで、林[注 4]との年齢差は11歳4か月と、歴代で最も大きい。
2023年 林紗久羅・水瀬琴音・前田星奈木村楓
前年同様の4人体制[31]
この年もGTワールドチャレンジ・アジアのジャパンカップに参戦[32]
2024年 林紗久羅・水瀬琴音・廣川エレナ菅田れもん・悠
5年ぶりの5人体制[33]
この年は4年ぶりにGT300クラスへ復帰したが、S耐には参戦していない[18]
受賞歴
年度 受賞
日本レースクイーン大賞 2012年 グランプリ:佐崎愛里[34]
2015年 コスチュームグランプリ(デザイン:南香織[17]
2016年 グランプリ:清瀬まち[35]
2018年[23] グランプリ:林紗久羅
RQ大賞:小越しほみ
福岡アジアコレクション賞:中村比菜
サンケイスポーツ
レースクイーンAWARD
2019年 準グランプリ:宮本りお[36]

その他

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地元のスポーツチームである群馬グリフィン・レーシングチームロードレース)、以前はザスパクサツ群馬サッカー)、群馬ダイヤモンドペガサス野球)、群馬クレインサンダーズバスケットボール)の支援も行っていた。

関連会社

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  • NEXUSホールディングス株式会社(経営管理、不動産賃貸)
  • 株式会社スタジオAip(広告制作、企画、宣伝、販促)
  • 株式会社ステッチ(広告制作、企画、宣伝、販促)
  • 株式会社カタウン(運輸、運送、土木、配線加工、清掃)
  • 株式会社東京フェンシング商会(フェンシング備品、輸入、販売、修理)

脚注

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注釈

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  1. ^ だが翌年以降に親善天使の称号を得たフレエンメンバーは存在しておらず、結果的に単発扱いの企画となっている[21]
  2. ^ 1987年(昭和62年)4月6日生。
  3. ^ 2001年(平成13年)4月12日[30]
  4. ^ 1989年(平成元年)12月10日生。

出典

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  1. ^ a b c d e NEXUS株式会社 第19期決算公告
  2. ^ Super D'STATION 伊都店 P-World、2017年12月19日閲覧。
  3. ^ “P-ZONE、D’STATIONが買収へ”. Net IB NEWS. (2017年11月7日). http://www.data-max.co.jp/291107_dm1857_2/ 2017年12月10日閲覧。 
  4. ^ 会社分割及び事業承継に関するご案内 - NEXUS 2021年2月1日(2021年5月8日閲覧)
  5. ^ D'STATION CMギャラリー【掲載開始】』(プレスリリース)NEXUS株式会社、2014年11月22日https://nexus-group.jp/info/2014/1122/509.html2020年3月3日閲覧 
  6. ^ a b c d 嬉しいご報告♡”. 林紗久羅オフィシャルブログ. CyberAgent (2020年2月25日). 2020年3月3日閲覧。
  7. ^ アミューズメントのネクサス 都内で個室フィットネス - 日本経済新聞 2021年10月25日(2022年10月13日閲覧)
  8. ^ NEXUS、フェンシングチームを創設』(プレスリリース)電子遊戯機工業協同組合、2009年4月http://www.denyukyo.jp/200904/nexus.html2012年6月4日閲覧 
  9. ^ NEXUS フェンシング普及に向けチーム創設』(プレスリリース)娯楽産業協会、2009年4月17日http://www.goraku-sangyo.com/news/index0904.html2012年6月4日閲覧 
  10. ^ INC, SANKEI DIGITAL (2021年7月31日). “見延和靖、日本勢史上初の“金”に「にわかに信じ難い」 一夜明け会見/フェンシング”. サンスポ. 2021年7月31日閲覧。
  11. ^ a b 『ジェントルマンドライバーのPRIDE』 episode.1 星野敏,gentlemandrivers.jp,2016年11月18日
  12. ^ “『D’station Racing』発進! 強豪KTRとタッグで大魔神・佐々木が総監督就任”. オートスポーツ (株式会社三栄). (2017年2月15日). http://www.as-web.jp/supergt/91183 2017年4月17日閲覧。 
  13. ^ 2020 D'station Racing モータースポーツ活動体制 発表』(プレスリリース)NEXUS株式会社、2020年2月3日https://nexus-group.jp/info/2020/0203/1569.html2020年3月3日閲覧 
  14. ^ D’station Racing、2024年からの長期的計画でのスーパーGT参戦を表明。体制は今後発表”. autosport web. 株式会社三栄 (2023年10月2日). 2024年4月12日閲覧。
  15. ^ a b c d 高橋史門 (2019年5月12日). “リーマン・ショック&会いに行けるアイドルの台頭……。2010年代前半“停滞期”のレースクイーン界に起こったサバイバル大作戦とは?”. よみタイ. レースクイーンの社会学. 集英社. 2021年3月7日閲覧。 “全員が歴代レースクイーン大賞グランプリ受賞者の“伝説のユニット””
  16. ^ 椿山和雄 (2016年3月30日). “2016年のスーパー耐久イメージガールが決定”. Car Watch. インプレス. 2021年3月7日閲覧。
  17. ^ a b 天使の日にコスチュームグランプリ!!”. 日野礼香オフィシャルブログ. CyberAgent (2015年10月5日). 2016年9月2日閲覧。
  18. ^ a b ♡ご報告♡”. 林紗久羅オフィシャルブログ. CyberAgent (2024年3月5日). 2024年4月12日閲覧。
  19. ^ “GT500 : 6号車WAKO'S RC Fの新カラーリング発表”. オートスポーツ (株式会社三栄). (2016年2月4日). http://archive.as-web.jp/news/info.php?c_id=2&no=70871 2016年9月2日閲覧。 
  20. ^ “SUNOCO Team LeMansのSFカラーリング公開”. オートスポーツ (株式会社三栄). (2016年2月10日). http://archive.as-web.jp/news/info.php?c_id=8&no=70948 2016年9月2日閲覧。 
  21. ^ 人気RQユニットのD'stationフレッシュエンジェルズが発表”. autosport web. 株式会社三栄 (2017年2月15日). 2024年4月12日閲覧。
  22. ^ サーキットを駆け巡るRQアイドルユニット「D'STATIONフレッシュエンジェルズ」が発表”. autosport web. 株式会社三栄 (2018年2月1日). 2018年2月6日閲覧。
  23. ^ a b GOODRIDE 日本レースクイーン大賞2018:2018年度の人気No.1レースクイーンが決定!”. 日本レースクイーン大賞 (2019年1月12日). 2020年3月4日閲覧。
  24. ^ 今年も人気メンバーが集結!2019D'STATIONフレッシュエンジェルズ発表”. autosport web. 株式会社三栄 (2019年2月18日). 2019年2月19日閲覧。
  25. ^ 阿比留あんな (2020年2月10日). “この度、ティースタイルマネジメントにに所属することになりした。名前も改名し、これからは『阿比留 あんな』 として活動していきます。”. Instagram. 2020年3月3日閲覧。
  26. ^ 小林隆 (2021年1月27日). “スーパー耐久、2020年シーズン最終戦は中止に 「2021年シリーズに向け気持ちを切り替えて準備」”. Car Watch. インプレス. 2023年5月10日閲覧。
  27. ^ 【RQ決定情報】2021D’stationフレッシュエンジェルズを発表。6人体制でS耐イメージガールも継続”. autosport web. 株式会社三栄 (2021年3月5日). 2021年3月7日閲覧。
  28. ^ スーパー耐久シリーズ2022イメージガールを務めるSDGsアンバサダー「Swish」が決定”. ギャルズ・パラダイス. 株式会社三栄 (2022年2月17日). 2022年3月4日閲覧。
  29. ^ 人気ユニット「D'stationフレッシュエンジェルズ」2022年度メンバー発表”. ギャルズ・パラダイス. 株式会社三栄 (2022年3月2日). 2022年3月4日閲覧。
  30. ^ 「2021 SUPER GTレースクイーン公式ガイドブックmini 第2弾『エヴァンゲリオンレーシングレースクイーン2020』」『ギャルズ・パラダイス「日本レースクイーン大賞2020特集」』、株式会社三栄、2021年4月9日、82頁、2022年3月4日閲覧。「渡邊海音」 
  31. ^ 【RQ決定情報2023】スーパー耐久に登場の人気ユニット「D'stationフレッシュエンジェルズ」の2023メンバーが発表”. autosport web. 株式会社三栄 (2023年3月1日). 2023年5月10日閲覧。
  32. ^ D'station Racing「2023年GTワールドチャレンジ・アジア・ジャパンカップ参戦のお知らせ」』(PDF)(プレスリリース)NEXUS、2022年12月12日http://dstation-racing.jp/pdf/2023/20221212_J.pdf2023年5月10日閲覧 
  33. ^ 【RQ決定情報2024】D’stationフレッシュエンジェルズが発表。今季はアイドル活動も復活”. autosport web. 株式会社三栄 (2024年3月5日). 2024年4月12日閲覧。
  34. ^ “日本レースクイーン大賞…2012年グランプリは佐崎愛里さん”. Response. (株式会社イード). (2013年1月11日). https://response.jp/article/2013/01/11/188649.html 2020年3月3日閲覧。 
  35. ^ モバオク!日本レースクイーン大賞2016:2016年度の人気No.1レースクイーンが決定!”. 日本レースクイーン大賞 (2017年1月13日). 2020年3月4日閲覧。
  36. ^ “【週末レースクイーン(87)】キュートなビキニ姿を披露した準グランプリの宮本りお”. サンケイスポーツ (産業経済新聞社). (2019年10月5日). https://www.sanspo.com/article/20191005-KA6CZIRBIZMBVB2A2CMLYZHNBU/ 2020年3月4日閲覧。 

動画

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  1. ^ a b フレッシュエンジェルズ2016 ライブ前動画 - YouTube(2016年5月27日)2021年3月6日閲覧。
  2. ^ 九州ビジネスチャンネル フレッシュエンジェルズ(D'Station FRESH ANGELS)スーパー耐久2015 in オートポリス - YouTube(2015年8月7日)2021年3月7日閲覧。

外部リンク

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