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NO WAY MAN」(ノーウェイマン)は、日本の女性アイドルグループ・AKB48の楽曲。作詞は秋元康、作曲は前迫潤哉とYasutaka.Ishioが担当した。2018年11月28日にAKB48のメジャー54作目のシングルとしてキングレコードから発売された[注 1]。楽曲のセンターポジションは宮脇咲良が務めた[4]

NO WAY MAN
AKB48シングル
B面 池の水を抜きたい
わかりやすくてごめん
それでも彼女は
おはようから始まる世界
最強ツインテール
夢へのプロセス
耳を塞げ!
リリース
規格 シングル
デジタル・ダウンロード
ジャンル J-POP
レーベル You, Be Cool!/KING RECORDS
作詞・作曲 秋元康(作詞)
前迫潤哉、Yasutaka.Ishio(作曲)
プロデュース 秋元康
ゴールドディスク
ミリオン(日本レコード協会[1]
チャート最高順位
AKB48 シングル 年表
センチメンタルトレイン
(2018年)
NO WAY MAN
(2018年)
ジワるDAYS
(2019年)
ミュージックビデオ
NO WAY MAN
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目次

背景とリリース

前作「センチメンタルトレイン」から2か月ぶりで2018年4作目のシングル。Type AからType Eのそれぞれ初回限定盤と通常盤、および劇場盤の11形態で発売される。

2018年9月24日に幕張メッセで開催されたAKB48の握手会で54thシングルの発売とタイトル、および選抜メンバー、センターポジション、フォーメーションが発表された[5]

選抜メンバーは前作から7名増の23名で、下尾みう菅原茉椰SKE48)、本田仁美の3名が初選抜[6]岡部麟小栗有以柏木由紀指原莉乃白間美瑠瀧野由美子中井りか、山内瑞葵が「Teacher Teacher」以来2作(6か月)ぶり、倉野尾成美が「ジャーバージャ」以来3作(8か月)ぶり、宮崎美穂が「翼はいらない」以来10作(2年6か月)ぶり、竹内美宥が「永遠プレッシャー」以来25作(6年)ぶりに復帰した。前作のメンバーのうち、大場美奈惣田紗莉渚古畑奈和、本間日陽、松井珠理奈[注 2]武藤十夢吉田朱里が本作では選ばれていない。

本作では、韓国のオーディション番組『PRODUCE 48』の最終候補者となったAKB48グループメンバー全員(宮脇咲良矢吹奈子、本田、宮崎、竹内、高橋朱里、下尾、白間)が選出されている[6]。また、同番組で結成されたグローバルガールズグループ・IZ*ONEのメンバーとして2021年4月まで活動する3名にとっては、AKB48グループメンバーとしての活動休止前のラストシングルとなり、宮脇がセンターポジションを務め、両サイドに矢吹と本田が配置された[4]。宮脇は「願いごとの持ち腐れ」以来6作ぶり、単独では「君はメロディー」以来11作ぶりにシングル表題曲のセンターを務める[5]

表題曲「NO WAY MAN」は、AKB48史上最高難度を更新したと謳われるダンスナンバーであり、女性ダンスチーム「Fabulous Sisters」のリーダー・Ruuが振り付けを担当した[8]

2018年10月25日未明に放送された『AKB48のオールナイトニッポン』において音源が解禁され[9]、翌26日朝にミュージック・ビデオがYouTubeで公開された[8]。同年11月15日放送の『ベストヒット歌謡祭2018』(読売テレビ)でテレビ初披露となるが、フロントメンバーがIZ*ONEの活動により番組に出演できず、振り付けを担当したRuuの審査による「緊急ダンスオーディション」を実施してフロントのポジションを担う3名を選抜することとなった[10]。その結果、日本国内AKB48グループ105名の立候補者の中から今村美月(STU48、センター)、門脇実優菜(STU48)、谷川聖が選ばれた[11]。その後、音楽番組では岡田奈々がセンターを務めたが[12]、『ミュージックステーション』(テレビ朝日、11月30日)では先述のダンスオーディションでのYouTube動画再生回数1位を記録した横山結衣がセンターに選ばれた[13]。12月5日放送の『2018 FNS歌謡祭』(フジテレビ)ではIZ*ONEメンバーを含むオリジナルメンバーでの初披露となった[14]。12月21日放送の『ミュージックステーション スーパーライブ2018』(テレビ朝日)では指原莉乃センターにより、100名のメンバーで披露された[15]

全タイプ共通のカップリングには、『緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦』レギュラーの大家志津香がセンターを務める「池の水選抜」メンバーによる「池の水を抜きたい」が収録される[16]。Type Aには『PRODUCE 48』において第1回順位発表を通過したものの[17]、最終候補からは漏れたメンバーで構成された「PRODUCE48選抜」による「わかりやすくてごめん」、Type Bには20歳以上のメンバーで構成された「大人選抜2018」による「それでも彼女は」、Type Cには17歳から19歳のメンバーで構成された「U-19選抜2018」による「おはようから始まる世界」、Type Dには16歳以下のメンバーで構成された「U-16選抜2018」による「最強ツインテール」、Type Eにはスマートフォンアプリ『AiKaBu』の企画「AiKaBuユニット選抜決定戦!」で16位までに入った「AiKaBu選抜」メンバーによる「夢へのプロセス」[18][19]、劇場盤には『PRODUCE 48』第1回順位発表で脱落したメンバー「チームナイスファイト」による「耳を塞げ!」が収録されている。

アートワーク

アートワークはビビットなオレンジを基調とした、大人モードなAKB48が表現された[20]

ジャケット写真のメンバー
Type A 初回限定盤 倉野尾成美・須田亜香里・宮脇咲良・山内瑞葵・横山由依
Type B 初回限定盤 竹内美宥・田中美久・宮崎美穂・向井地美音・矢吹奈子
Type C 初回限定盤 下尾みう・白間美瑠・菅原茉椰・高橋朱里・本田仁美
Type D 初回限定盤 岡部麟・小栗有以・指原莉乃・中井りか
Type E 初回限定盤 岡田奈々・荻野由佳・柏木由紀・瀧野由美子
Type A 通常盤 本田仁美・宮脇咲良・矢吹奈子
Type B 通常盤 小栗有以・白間美瑠・宮崎美穂
Type C 通常盤 岡田奈々・荻野由佳・向井地美音
Type D 通常盤 指原莉乃・須田亜香里・高橋朱里
Type E 通常盤 柏木由紀・横山由依
劇場盤 宮脇咲良

ミュージック・ビデオ

NO WAY MAN
菱川勢一が監督を務めたミュージック・ビデオでは、同じシーンでもカメラの位置を変えながらバリエーションを生み出し、マルチ画面によって多角的にダンスの激しさを表現している[8]。選抜メンバーの指原莉乃は体調不良のため参加していない[21]
池の水を抜きたい
池の水ぜんぶ抜く』2018年6月の放送で水が抜かれた草加市のそうか公園で撮影された[16]

メディアでの使用

NO WAY MAN
TOKYO MX『爆走ロケハンター』2018年12月エンディングテーマ[22]
池の水を抜きたい
テレビ東京系『緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦』テーマソング[16]

シングル収録トラック

Type A

初回限定盤と通常盤の2種類が存在するが、収録トラックは同一。

CD[23]
#タイトル作詞作曲編曲
1.「NO WAY MAN」秋元康前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
2.「池の水を抜きたい」(池の水選抜)秋元康後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
3.「わかりやすくてごめん」(PRODUCE48選抜)秋元康CHOCOLATE MIXCHOCOLATE MIX
4.「NO WAY MAN(off vocal ver.)」 前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
5.「池の水を抜きたい(off vocal ver.)」 後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
6.「わかりやすくてごめん(off vocal ver.)」 CHOCOLATE MIXCHOCOLATE MIX
DVD[23]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「NO WAY MAN Music Video」  菱川勢一
2.「池の水を抜きたい Music Video」  瀬里義治
3.「わかりやすくてごめん Music Video」  中村太洸

Type B

初回限定盤と通常盤の2種類が存在するが、収録トラックは同一。

CD[24]
#タイトル作詞作曲編曲
1.「NO WAY MAN」秋元康前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
2.「池の水を抜きたい」(池の水選抜)秋元康後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
3.「それでも彼女は」(大人選抜2018)秋元康村井大村井大
4.「NO WAY MAN(off vocal ver.)」 前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
5.「池の水を抜きたい(off vocal ver.)」 後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
6.「それでも彼女は(off vocal ver.)」 村井大村井大
DVD[24]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「NO WAY MAN Music Video」  菱川勢一
2.「池の水を抜きたい Music Video」  瀬里義治
3.「それでも彼女は Music Video」   

Type C

初回限定盤と通常盤の2種類が存在するが、収録トラックは同一。

CD[25]
#タイトル作詞作曲編曲
1.「NO WAY MAN」秋元康前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
2.「池の水を抜きたい」(池の水選抜)秋元康後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
3.「おはようから始まる世界」(U-19選抜2018)秋元康三谷秀甫三谷秀甫
4.「NO WAY MAN(off vocal ver.)」 前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
5.「池の水を抜きたい(off vocal ver.)」 後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
6.「おはようから始まる世界(off vocal ver.)」 三谷秀甫三谷秀甫
DVD[25]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「NO WAY MAN Music Video」  菱川勢一
2.「池の水を抜きたい Music Video」  瀬里義治
3.「おはようから始まる世界 Music Video」   

Type D

初回限定盤と通常盤の2種類が存在するが、収録トラックは同一。

CD[26]
#タイトル作詞作曲編曲
1.「NO WAY MAN」秋元康前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
2.「池の水を抜きたい」(池の水選抜)秋元康後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
3.「最強ツインテール」(U-16選抜2018)秋元康板垣祐介板垣祐介
4.「NO WAY MAN(off vocal ver.)」 前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
5.「池の水を抜きたい(off vocal ver.)」 後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
6.「最強ツインテール(off vocal ver.)」 板垣祐介板垣祐介
DVD[26]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「NO WAY MAN Music Video」  菱川勢一
2.「池の水を抜きたい Music Video」  瀬里義治
3.「最強ツインテール Music Video」   

Type E

初回限定盤と通常盤の2種類が存在するが、収録トラックは同一。

CD[27]
#タイトル作詞作曲編曲
1.「NO WAY MAN」秋元康前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
2.「池の水を抜きたい」(池の水選抜)秋元康後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
3.「夢へのプロセス」(AiKaBu選抜)秋元康松本一也若田部誠
4.「NO WAY MAN(off vocal ver.)」 前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
5.「池の水を抜きたい(off vocal ver.)」 後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
6.「夢へのプロセス(off vocal ver.)」 松本一也若田部誠
DVD[27]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「NO WAY MAN Music Video」  菱川勢一
2.「池の水を抜きたい Music Video」  瀬里義治
3.「夢へのプロセス Music Video」   

劇場盤

CD[28]
#タイトル作詞作曲編曲
1.「NO WAY MAN」秋元康前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
2.「池の水を抜きたい」(池の水選抜)秋元康後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
3.「耳を塞げ!」(チームナイスファイト)秋元康SaSASaSA
4.「NO WAY MAN(off vocal ver.)」 前迫潤哉、Yasutaka.IshioAPAZZI
5.「池の水を抜きたい(off vocal ver.)」 後藤康二(ck510)後藤康二(ck510)
6.「耳を塞げ!(off vocal ver.)」 SaSASaSA

選抜メンバー

フォーメーション[5]
3列目 菅原茉椰 下尾みう 倉野尾成美 瀧野由美子 岡部麟 中井りか 田中美久 竹内美宥 山内瑞葵
2列目 荻野由佳 白間美瑠 向井地美音 柏木由紀 高橋朱里 宮崎美穂 須田亜香里
1列目 指原莉乃 小栗有以 矢吹奈子 宮脇咲良 本田仁美 岡田奈々 横山由依

脚注

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注釈

  1. ^ 配信限定シングル「Baby! Baby! Baby!」を含む。インディーズシングルを含めると通算56作目。いずれの数字も、配信限定の「誰かのために -What can I do for someone?-」と「掌が語ること」はシングルとしての配信ではないため含んでいない。
  2. ^ 「センチメンタルトレイン」のオリジナル版には参加していないが、選抜総選挙の結果を反映した場合。また、じゃんけん大会によるシングルを除いて初めて選抜から外れた[7]
  3. ^ 姉妹グループ・STU48を兼任。
  4. ^ a b 姉妹グループ・NGT48から選抜。
  5. ^ 姉妹グループ・NGT48を兼任。
  6. ^ a b 姉妹グループ・HKT48から選抜。
  7. ^ 姉妹グループ・NMB48から選抜。
  8. ^ a b 姉妹グループ・SKE48から選抜。
  9. ^ 姉妹グループ・STU48から選抜。
  10. ^ IZ*ONEのメンバー。発表時点でAKB48。
  11. ^ a b IZ*ONEのメンバー。発表時点で姉妹グループ・HKT48から選抜。

出典

  1. ^ ゴールドディスク認定 2018年12月”. 日本レコード協会. 2019年2月8日閲覧。
  2. ^ NO WAY MAN<Type A>”. ORICON NEWS. oricon ME. 2019年1月26日閲覧。
  3. ^ オリコン年間 シングルランキング 2018年度”. ORICON NEWS. 2019年1月26日閲覧。
  4. ^ a b “AKB48 54thシングル センターは宮脇咲良、IZ*ONE専任前ラストシングルに”. ドワンゴジェイピーnews (ドワンゴ). (2018年9月24日). https://news.dwango.jp/idol/31505-1809 2018年9月24日閲覧。 
  5. ^ a b c “宮脇咲良、48G活動休止前ラストセンター 矢吹奈子&初選抜本田仁美が両脇固める”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年9月24日). https://www.oricon.co.jp/news/2120184/full/ 2018年9月24日閲覧。 
  6. ^ a b “AKB新曲、選抜の4割が「PRODUCE48」組 センターは宮脇咲良 両脇を矢吹奈子&本田仁美”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年9月24日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/24/kiji/20180924s00041000315000c.html 2018年9月24日閲覧。 
  7. ^ “AKB新曲は宮脇咲良センター、松井珠理奈選ばれず”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2018年9月24日). https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/201809240000575.html 2018年11月1日閲覧。 
  8. ^ a b c “AKB48「最高難度更新」ダンスMV解禁 宮脇咲良ら48G活動休止前最後のシングル”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年10月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2122154/full/ 2018年11月1日閲覧。 
  9. ^ “AKB48のオールナイトニッポンで新曲「NO WAY MAN」を初解禁!選抜メンバー髙橋朱里・向井地美音・中井りか・瀧野由美子で同学年トーク!”. WWSチャンネル (WWS JAPAN). (2018年10月23日). http://www.wws-channel.com/girls2/109115.html?view=more 2018年11月1日閲覧。 
  10. ^ “「ベストヒット歌謡祭2018」はAKBダンス審査あり、欅坂×ひらがなけやき初コラボあり”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年11月9日). https://natalie.mu/music/news/307358 2018年11月15日閲覧。 
  11. ^ “AKB48グループ、“TOP3”ダンサー決定 緊急オーディションで選ばれたセンターは?<ベストヒット歌謡祭2018>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年11月15日). https://mdpr.jp/music/detail/1804940 2018年11月15日閲覧。 
  12. ^ 岡田奈々; 柏木由紀; 荻野由佳; 倉野尾成美 (2018年11月28日). AKB48 『NO WAY MAN』岡田奈々、柏木由紀、荻野由佳、倉野尾成美が最高難易度のダンス曲を語る!. インタビュアー:河合晴夫. Mikiki (TOWER PLUS+ 別冊).. http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/19930 2018年12月1日閲覧。 
  13. ^ “Mステでセンター抜擢のAKB48横山結衣が話題 チーム8ダンスクイーンが満を持して“見つかる”か<プロフィール>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年11月30日). https://mdpr.jp/news/detail/1807543 2018年12月1日閲覧。 
  14. ^ “宮脇咲良&矢吹奈子&本田仁美センターでAKB48「NO WAY MAN」披露 初のオリジナルメンバー集結にファン歓喜<FNS歌謡祭>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2018年12月5日). https://mdpr.jp/music/detail/1808668 2018年12月26日閲覧。 
  15. ^ 真紀和泉 (2018年12月23日). “【エンタがビタミン♪】AKB48『Mステスーパーライブ』に100人出演、太田奈緒や岩立沙穂「見つけてくれましたか?」”. Techinsight (メディアプロダクツジャパン). http://japan.techinsight.jp/2018/12/maki12222040.html 2018年12月26日閲覧。 
  16. ^ a b c “AKB48・大家志津香、遅咲きの初センターに抜擢!最新曲『NO WAY MAN』のカップリング曲『池の水を抜きたい』で努力を実らす!”. WWSチャンネル (WWS JAPAN). (2018年11月3日). http://www.wws-channel.com/girls2/111463.html?view=more 2018年11月4日閲覧。 
  17. ^ “「AKB48のオールナイトニッポン」でPRODUCE48選抜曲を解禁”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年10月30日). https://natalie.mu/music/news/305883 2018年11月4日閲覧。 
  18. ^ “AKB48 54thシングル『NO WAY MAN』のカップリング曲MVが公開!「PRODUCE48」の楽曲も収録!”. WWSチャンネル (WWS JAPAN). (2018年11月3日). http://www.wws-channel.com/girls2/111498.html?view=more 2018年11月4日閲覧。 
  19. ^ “「AiKaBu」,「AiKaBuユニット選抜決定戦!」エールファンディングが開催”. 4Gamer.net (Aetas). (2018年9月19日). https://www.4gamer.net/games/395/G039570/20180919167/ 2018年11月4日閲覧。 
  20. ^ “AKB48、大人モードな新ビジュアル&収録曲MV“6本”一挙公開”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年11月3日). https://www.oricon.co.jp/news/2122796/full/ 2018年11月4日閲覧。 
  21. ^ AKB48 54th シングル「NO WAY MAN」Music Video公開!!”. AKB48 KING RECORDS official website. キングレコード (2018年10月26日). 2018年12月26日閲覧。
  22. ^ 爆走ロケハンター TV番組‏ [@baku_roke] (2018年11月30日). "【情報解禁】" (ツイート). Retrieved 2018年12月4日 – via Twitter.
  23. ^ a b AKB48 2018a
  24. ^ a b AKB48 2018b
  25. ^ a b AKB48 2018c
  26. ^ a b AKB48 2018d
  27. ^ a b AKB48 2018e
  28. ^ AKB48 2018f

参考文献

  • AKB48『NO WAY MAN』Type A、キングレコード、2018年11月28日。KIZM-585/6。
  • AKB48『NO WAY MAN』Type B、キングレコード、2018年11月28日。KIZM-587/8。
  • AKB48『NO WAY MAN』Type C、キングレコード、2018年11月28日。KIZM-589/90。
  • AKB48『NO WAY MAN』Type D、キングレコード、2018年11月28日。KIZM-591/2。
  • AKB48『NO WAY MAN』Type E、キングレコード、2018年11月28日。KIZM-593/4。
  • AKB48『NO WAY MAN』劇場盤、キングレコード、2018年11月28日。NMAX-1318。

外部リンク