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ONE OK ROCK(ワンオクロック)は、日本ロックバンドである。所属事務所アミューズ。所属レーベルは日本国内ではA-Sketch、海外では フュエルド・バイ・ラーメン

ONE OK ROCK
@TAKACCHI10 4-WP201410108.png
基本情報
出身地 日本の旗 日本東京都
ジャンル ロック[1]
ポップロック
ポスト・ハードコア[1]
オルタナティヴ・ロック[1]
ポップ・パンク[1][2][3]
エモ
活動期間 2005年[4] -
レーベル 日本の旗 A-Sketch
(2007年4月25日 - 現在)
アメリカ合衆国の旗 フュエルド・バイ・ラーメン
(2016年9月11日 - 現在)
事務所 アミューズ
公式サイト www.oneokrock.com
メンバー Takaボーカル
(2005年 - )
Toru(ギター
(2005年 - )
Ryota(ベース
(2005年 - )
Tomoya(ドラムス
(2007年 - )
旧メンバー You(ドラムス)
(2005年 - 2006年)
Alex(ギター)
(2005年 - 2009年)
ワンオクロックのロゴ

目次

バンド名の由来編集

「ONE OK ROCK」と書いて「ワン オクロック」と読む。結成当時、練習スタジオに入るのが、深夜パックで料金が安くなる毎週末の午前1時(one o'clock)だったことから、o'clock部分をOKとROCKに置き換え、「ひとつの良いロック」にかけて名付けられた[5]。命名は初代ドラマー、You。他に候補として「タクシーズ」(Taka)、「ピストンズ」(Toru)などがあった。略称としては『ワンオク』『OOR』が用いられる。また数字では「10969」と表現される。なお、海外においてはRとLの発音の違いなどから「OKROCK (オーケーロック)」と書いて「o'clock (オクロック)」と読ませることは難しいので、「ワンオーケーロック(One Okay Rock)」と発音することで公式に統一している。

メンバー編集

Taka編集

Taka(タカ、本名:森内貴寛 (もりうち たかひろ)、1988年4月17日 - )東京都出身。Vocal

Toru編集

Toru
山下享
 
基本情報
出生名 山下亨
生誕 (1988-12-07) 1988年12月7日(30歳)
出身地   日本大阪府
ジャンル ロック
職業 ギターリスト
担当楽器 ボーカル
ギター
活動期間 2005年 - 現在
レーベル   A-Sketch
(2007年4月25日 - 現在)
  ワーナー・ブラザース・レコード
(2015年9月25日 - 現在)
事務所 アミューズ
共同作業者 ONE OK ROCK
公式サイト ONE OK ROCK オフィシャルウェブサイト

Toru(トオル、本名:山下亨(やました とおる)、1988年12月7日 - )大阪府出身。Guitar

バンドのリーダー。5人編成時代はサイドギター&ヴォーカルだったが、Alex脱退後に4人編成となったのを機にリードギターとなる。初期はラップも担当していた。作曲のほか、「努努-ゆめゆめ-」などでは作詞も行っている。

人物編集

  • 両親と6歳年上の兄との4人家族。小学校3年時に習い始めたダンス教室(Caless Vocal & Dance School)で1学年下のRyotaと出会う。2年後、ToruとRyotaを含む男子4人が選抜され、HEADSというキッズストリートダンスチームが作られ、週末ごとに新幹線で上京し、歩行者天国などでパフォーマンスを行うようになる。
  • 所属事務所はアミューズで、小6の夏にはCDデビューも果たし、メディアにも登場していたが、事務所の勧めで中3で上京してまもなく、レコード会社に契約を打ち切られてしまう。
  • そんな時にマネージャーからロックを聴かされ、RIZEのライブなどに頻繁に出向くようになり、2005年(高2)の4月、Ryotaをベースに、同級生のYouをドラムに、上級生のAlexをリードギターに、自らはサイドギターとヴォーカルを担当しバンドを結成。同時期、友人を介してTakaのライブを見に行き、その声と歌唱力に圧倒されその場でメインヴォーカルに勧誘。強引に了解を取り付け、5人編成となって本格的にバンド活動を開始する。
  • 小学生のときにDragon Ashのライブを見る機会があり、Kjに「俺も大人になったらバンドやる」と話している[6]。後年、ONE OK ROCKのToruとして再会し、その時の小学生だと知ったKjを驚かせた。
  • バンド結成当時は、Takaとともにライブハウスに売り込みに行っても以前の経歴による偏見などから断られることも多かった[7]が、バンドを急成長させるためできる限りライブの予定を入れ(結成から1年半の間に40本弱[8])、前日にはメンバー一人一人に長文の熱いメールを送っていた。
  • アヴリル・ラヴィーンの大ファンで、アヴリル来日時にバンドでの対談が実現した。
  • 公式サイトでダイアリーが連載されていた当時、Tomoyaに「兄さん」と書かれたことがあり、以降ファンの間での通称のひとつとなった。またTakaからは「Toruさん」と、さん付けで呼ばれることが多い。
  • メンバー4人中、唯一タトゥーを入れていない。
  • 2019年、milet 1st EP『inside you EP』の“inside you”でプロデュース・作曲に携わった。

使用ギター編集

Ryota編集

Ryota
小浜良太
 
基本情報
出生名 小浜良太
生誕 (1989-09-04) 1989年9月4日(29歳)
出身地   日本大阪府
ジャンル ロック
職業 ベーシスト
担当楽器 ベース
活動期間 2005年 - 現在
レーベル   A-Sketch
(2007年4月25日 - 現在)
  ワーナー・ブラザース・レコード
(2015年9月25日 - 現在)
事務所 アミューズ
共同作業者 ONE OK ROCK
公式サイト ONE OK ROCK オフィシャルウェブサイト

Ryota(リョウタ、本名:小浜良太(こはま りょうた)、1989年9月4日 - )大阪府出身。Bass

人物編集

  • 両親と3歳年上の姉の4人家族。
  • 姉が通っていたCaless Vocal & Dance Schoolに、幼稚園年長から参加。
  • 小学2年の時に、一学年上のToruが同ダンススクールに入ってきて、その後ともに四人組ダンス&ラップユニットHEADSのメンバーに選抜される。
  • 中学生まではダンス漬けの毎日で、毎週末、大阪から新幹線で上京して表参道などでHEADSとしてパフォーマンスしていた。
  • Ryota個人としては1996年 全日本ストリートダンスコンテスト西日本地区大会3位、大阪マリンフェスティバルダンスコンテスト優勝、1997年 ヤマハティーンズフェスティバル特別賞・パフォーマンス賞 を受賞。
  • HEADSとしても1999年 にATCオズダンスコンテストで優勝した。
  • 小6でCDデビューし、中2の時メンバー全員で上京しアミューズの寮に入るが、まもなくHEADSは活動休止に入り、その後解散。1年後、新たに6人のダンスチームに再編成されて、RyotaもToruもそこに組み込まれてしまう。
  • しかしすでにバンドに気持ちが移っていたToruから、グッド・シャーロットやバステッドなどを勧められ、バンドに誘われ、ベースを渡される。
  • バンドには全く関心がなかったが、ここまでずっと一緒にやってきたToruが言うならやってみようと、Toruと一緒にいたい一心から一大決心。Toruと費用を出し合い録音機材を購入し、木村和夫に師事しベースの練習をはじめた。
  • バンド結成当初はメンバー中最年少だったために自分の気持ちを抑え込みがちで、ベースを続ける意味もわからなくなり行き詰まったが、Toruにレッド・ホット・チリ・ペッパーズを教えられ、フリーのベーススタイルに開眼して、ベースが好きになった。またTakaはじめメンバーに励まされ、Tomoyaの加入でバンドにも馴染んで、バンドのムードメーカー的存在に。
  • GLAYJIROに憧れていて、立っているだけでカッコいい、存在感のあるベーシストを目指している。
  • Takaのことは苗字からとって「森ちゃん」と、Tomoyaのことは「ともくん」と呼んでいる。
  • メンバーの中で一番運動神経が良く、バック転やバック宙など、アクロバットができる。
  • ライブでは頻繁に上半身裸になっている。
  • Taka曰く、「超ピュアで人として何の汚れもない。尊敬できるところがたくさんある。彼を見てると、辛い事や嫌な事が軽くなる。僕にとって空気清浄機のような存在」[9]
  • 2017年2月19日、「ONE OK ROCK 2017 "Ambitions" JAPAN TOUR」の初日公演で、アヴリル・ラヴィーンの実妹であるミシェルと結婚した事を発表[10]


Tomoya編集

Tomoya
神吉智也
 
基本情報
出生名 神吉智也
生誕 (1987-06-27) 1987年6月27日(31歳)
出身地   日本兵庫県
ジャンル ロック
職業 ドラマー
担当楽器 ドラムス
活動期間 2005年 - 現在
レーベル   A-Sketch
(2007年4月25日 - 現在)
  ワーナー・ブラザース・レコード
(2015年9月25日 - 現在)
事務所 アミューズ
共同作業者 ONE OK ROCK
公式サイト ONE OK ROCK オフィシャルウェブサイト

Tomoya(トモヤ、本名:神吉智也(かんき ともや)、1987年6月27日 - )兵庫県出身。Drums

人物編集

  • 両親と、3歳上の兄と3歳下の妹がいる。
  • 中学で吹奏楽部に入り、打楽器全般をマスター。メトロノームにはまり、朝練で机にゴムパッドを敷いてメトロノームを前にひたすら叩き、昼休みにまた叩く、といった修行のような基礎練習を自らに課し、日々励んでいた。
  • 高砂市立荒井中学校時代は成績が良く、生徒会で書記もしていた。進学校の兵庫県立加古川西高等学校に進むが、中学時代の友人に誘われ、バンド「マリオネットキング」に加入、卒業後は上京して音楽の専門学校に行くと決め、そこからは全く勉強をしなくなった。
  • 入学した音楽の専門学校ESPミュージカルアカデミーで、バンドマンでもあった講師から「先日対バンしたバンドがドラマーを捜している。今凄く頑張ってるやつらだから一度会ってみてはどうか」と勧められ、サポート期間を経てメジャーデビューの1ヶ月前に正式に加入。
  • 緻密さと同時にダイナミックなグルーブ感も持ち合わせ、感情的で地音の大きなドラミングは評価が高く、Taka曰く「うちのドラマーは天才」。
  • 日本で一番好きなドラマーはPay money To my PainZAX。一打に命を賭け、魂を削って叩いている感じに感動した[11]
  • UNISON SQUARE GARDEN鈴木貴雄凛として時雨ピエール中野RADWIMPS山口智史など、様々なバンドのドラマーと仲が良い。
  • 自他ともに認めるドMで、ドキュメンタリー映画『FOOL COOL ROCK! ONE OK ROCK DOCUMENTARY FILM』では自ら弄られに行ってる場面も。本人は「最年長だから弄られてあげてるだけ」と言っているが、実は空気を緩和する役割を買って出ている節もあることを、同映画の監督である中野裕之が証言している[12]
  • 卓球野球テニスなど球技全般が得意。また、2013年には42.195kmフルマラソンを4時間半で完走した[13]

騒動編集

  • 2018年10月26日発売のフライデーが、7年前に当時16歳だった女子高生と淫行したという女性側の証言や、当時のベッド写真、メールの内容などを掲載し、Tomoyaの未成年淫行の過去を報じた。一連の報道を受けてTomoyaは、公式ホームページで謝罪した[14][15]


旧メンバー編集

来歴編集

2005年
  • 4月 - Toru(Vo.&G.)・Ryota(B.)・Alex(G.)・You(Dr.)の4人でバンドを結成[8]
  • 5月 - Taka(Vo.)がバンドに加入。
  • 7月29日 - 初ライブ前日のリハーサルでONE OK ROCKという名前が決定。
  • 7月30日 - 渋谷eggmanにてNEW POWER GENERATION Vol.3に出演[16]
  • 12月 - 手売り用のCDを作るにあたり初めてのRECを行う。
  • 12月21日 - 高円寺GEARにて自主制作盤デモCD「Do you know a Christmas?」を発売[17]
2006年
  • 7月1日 - Dr.のYouが俳優を目指すためバンドを脱退。六本木Morphにてラストライブを行う。
  • 7月26日 - 1stミニアルバム『ONE OK ROCK』をリリースし、Zumaniaよりインディーズデビュー。
  • 8月1日〜31日 - 関東近郊ツアーを行う。うち21日渋谷O-WEST。
  • 8月26・27日 - 浜名湖 THE 夢人島 Fes.2006に出演。初のフェス参加となる。
  • 9月23日 - 二子玉川Pink noiseでのライブにTomoyaがサポートDr.として初参加。
  • 12月16日 - 2ndミニアルバム『Keep it real』を発売
  • 12月18日 - 新宿LOFTで初のワンマンライブを開催、500人を集める。
2007年
  • 3月 - Tomoya(Dr.)がバンドに正式加入。
  • 4月25日 - 1stシングル「内秘心書」をリリースし、A-Sketchよりメジャーデビュー
  • 7月25日 - 代官山UNITにてONE OK ROCK自主企画イベント「マージナルマンVol.0」開催。2ndシングル「努努-ゆめゆめ-」発売。
  • 8月4日〜10月21日 - 初の東名阪イベントツアー、初の地方ライブツアーを敢行。自分たちで機材を積み込みバンを運転して日本各地のライブハウスを回った。
  • 10月24日 - 3rdシングル「エトセトラ」リリース。
  • 11月21日 - 1stアルバム『ゼイタクビョウ』をリリース。収録曲の「A new one for all, All for the new one」は、メジャーデビューシングル「内秘心書」発売日に死去したディレクター、中村新一にむけて作られた楽曲。
2008年
2009年
  • 4月5日 - Alexが神奈川県迷惑行為防止条例違反で逮捕される(後に不起訴となり示談成立)。これによりバンド活動は一時停止、全国ツアーも中断となった。
  • 5月13日 - 本人とメンバーの話し合いの結果、AlexはONE OK ROCKを脱退。残されたメンバーは4人でバンドを継続することを発表[18]
  • 9月5日 - 5ヶ月間の活動休止の後に、ツアー再開をもってバンド活動を再始動する[19]
2010年
  • 2月3日 - 復帰作として4thシングル「完全感覚Dreamer」をリリース。初のオリコン週間チャートトップ10入りを果たす。
  • 6月9日 - 4thアルバム『Nicheシンドローム』リリース。
  • 8月 - ROCK IN JAPAN、SUMMER SONIC、RISING SUN、MONSTER baSH、TREASURE05X、SWEET LOVE SHOWER など、多数の夏フェスに参加。
  • 11月28日 - キャリア初となる日本武道館でのワンマンライブを行う。
2011年
  • 10月5日 - 5thアルバム『残響リファレンス』リリース。オリコン週間チャートで2位を記録する。
2012年
  • 1月21日・22日 - 横浜アリーナにて2日間に渡るライブを開催、のべ約24000人を動員した。
2013年
2014年
2015年
  • 2月11日 - 全曲US録音の7thアルバム『35xxxv』リリース。オリコン週間チャートでCDとしては初の1位を、World Music Awardsで初登場4位を記録した。
  • 7月8日 - アメリカのワーナー・ブラザース・レコードと契約。
  • 9月25日 -「35xxxv Deluxe Edition」を北米でリリース。
  • 10月23日 - アルバム『Nicheシンドローム』が、200週目のチャートインを達成。
2016年
  • 1月12日 - 2015年年末からNTTドコモ iPhone6sのCMソングに起用された影響で、アルバム「Nicheシンドローム」に収録されている「Wherever You Are」が、発売後5年半目にして初めてiTunesトップソングランキングの1位を記録した[27]
  • 6月23日 - TakaがアデルHello」, 元ワン・ダイレクションゼイン・マリクPillowtalk」のカバーVideoを公開[28]
  • 7月6日 - TakaがAimerのシングル「insane dream」で楽曲提供の他、初の外部プロデュース。[29]
  • 9月10日・11日 - 静岡にて、2日間で11万人規模となる野外ライブ 「ONE OK ROCK 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN」を開催[30]
  • 9月10日 - 昨年契約したワーナー・ブラザース・レコードからその傘下のフュエルド・バイ・ラーメンに移籍、9月16日に新曲「Taking Off」を世界同時デジタルリリース[31]
  • 9月22日 - Sum 41のNewシングル のjapanese ver.「War」にTakaがゲスト参加[32]
  • 11月13日 - NHKが、ONE OK ROCKと1,000人の18歳世代(17 〜19歳)が一緒にひとつのステージを作り上げる「18祭(フェス)」を開催。反響が大きかったことから、翌年以降も影響力のあるアーティストを擁して継続される企画となった。
2017年
  • 1月9日 - NHK総合で先に収録された「ONE OK ROCK18祭(フェス)」が放映され、ONE OK ROCKとしては地上波TV初出演となった。
  • 1月13日 - 海外版『Ambitions』が米国ビルボード・チャートのダウンロード含むセールスとストリーミングを合計したアルバム総合チャート『BILLBOARD 200』で106位。ダウンロード・アルバム・チャート『DIGITAL ALBUMS』では19位、『HARD ROCK ALBUMS』では2位を記録した[33]。また、日本でのランキングも、国内盤が1位、輸入盤が4位にランクインし、2作同時TOP5入り。同一アルバム作品の国内盤と輸入盤が同時にTOP5入りしたのは史上初となった[34]
  • 4月8日 - 千葉幕張メッセで行われていたコンサート中、観客の集中と将棋倒しにより50人が熱中症や過呼吸を訴え、21人が病院に救急搬送される事態となった。[35][36]
  • 5月15日 - スペースシャワーTVで放送されたLinkin Parkの特別番組に、Takaがゲスト出演、チェスター・ベニントンマイク・シノダと対談[37]
  • 7月20日 - Linkin Parkのボーカル・チェスター・ベニントンが急逝したことを受け、Linkin Park北米ツアーのうち、OAとして出演予定だった7月27日のマサチューセッツ州 Xfinity Centerから、8月5日のコネチカット州 Mohegan Sun Arenaまでの4公演、およびゲストとして出演予定だった11月2、4、5日の千葉・幕張メッセでの来日公演の全てが中止となった。
  • 7月17日 - オハイオ州で開催される音楽誌『Alternative Press』主催のアワード「AP Music Awards 2017」の「Breakthrough Band」部門にノミネートされたほか、当日、ライブパフォーマーとして出演、「I Was king」を演奏した[38]
  • 10月27日-ロサンゼルスのハリウッド・ボウルで開催された「Linkin Park and Friends Celebrate Life in Honor of Chester Bennington」にTakaが出演、「Somewhere I Belong」を歌ってLinkin Parkチェスター・ベニントンを追悼した[39]
2018年
  • 1月18日 - Spotify 2017年間ランキングでワンオクが日本国内で最も再生されたアーティストの1位、海外で最も再生された国内アーティスト1位に[40]
  • 4月22日 - 2017年1月の『Ambitions』発売から2018年4月まで、世界27カ国、全99公演を敢行したAmbitions Japan Tour,AMBITIONS WORLD TOUR,AMBITIONS JAPAN DOME TOURが無事成功。
  • 5月16日発売の『ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” JAPAN TOUR』で初のDVD・BDランキング同時首位を記録。合算売上としては3作連続、通算4度目の1位獲得[42]
  • 8月 - バンド結成のきっかけであるRIZEと並び、ONE OK ROCKおよびTakaに多大な影響を及ぼしたとされる[43]ELLEGARDENの、10年振りの活動再開に深く関わったとして[44]、3箇所で行われた全復活ライブにゲストアクトとして参加した[45]
  • 18日-大阪で行われたサマーソニックに参加し、マイク・シノダと共演し、”one way ticket”を披露した。
  • 10月20日・21日-さいたまスーパーアリーナ、および、10月30日・31日-大阪城ホールにて初の試みとなる『ONE OK ROCK with Orchestra Japan Tour 2018』を開催。
  • AWAで2018年今年最も聴かれたアーティスト1位に ONE OK ROCK、最も再生された楽曲の 3位に「Wherever you are」が選ばれた[2]
  • Spotify 2018年間ランキングでも、2017年に引き続き、海外で最も再生された国内アーティスト1位となった[3]
2019年
  • 2月13日、15日に7枚目となるフルアルバム『Eye of the Storm』をリリース。通算3作目のオリコンチャートでの首位獲得を果たした。
  • ボーカルのtakaと交友の深いアーティスト、エドシーランのワールドツアー『÷ Tour』のオープニングアクトとして出演する為に、2019年4月3日から5月3日までの全10回のアジアツアー終了まで同行している[46]

作品編集

「最高位」は、オリコンの各規格の週間ランキングに基づく。映像作品は総合ランキングとする。配信曲はitunesの週間ランキングとする。海外盤はUSビルボードTOP200に基づく。

シングル編集

発売日 タイトル 最高位 収録アルバム
自主製作 2005年12月21日
1 2007年04月25日 内秘心書 48 ゼイタクビョウ
2 2007年07月25日 努努-ゆめゆめ- 43
3 2007年10月24日 エトセトラ 29
4 2010年02月03日 完全感覚Dreamer 09 Nicheシンドローム
5 2011年02月16日 アンサイズニア 06 残響リファレンス
6 2011年07月20日 Re:make/NO SCARED 06
7 2012年08月22日 The Beginning 05 人生×僕=
8 2013年01月09日 Deeper Deeper/Nothing Helps 02
9 2014年07月30日 Mighty Long Fall/Decision 02 35xxxv

配信シングル編集

発売日 タイトル 備考 最高位 収録アルバム
1 2012年12月15日 the same as... ショウゲート配給映画「グッモーエビアン!」主題歌
映画公開日の2012年12月15日にiTunes Storeにて一日限定配信
0 人生×僕=
2 2015年10月2日 The Way Back –Japanese Ver.- アルバム「35xxxv Deluxe Edition」からの配信シングル。 01
3 2016年3月11日 Always coming back docomoCMタイアップ曲。 01 Ambitions(日本版)
4 2016年9月16日 Taking Off ワーナー・ブラザーズ配給映画「ミュージアム」主題歌
01 Ambitions
5 2018年2月16日 Change Honda企業広告「Go, Vantage Point.」第2弾CMタイアップ曲
01 Eye of the Storm

会場限定販売シングル編集

発売日 タイトル 備考
2017年2月9日 Skyfall 「ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” JAPAN TOUR」での会場限定販売

アルバム編集

オリジナル・アルバム編集

発売日 タイトル 最高位
1 2007年11月21日 ゼイタクビョウ 15
2 2008年05月28日 BEAM OF LIGHT 17
3 2008年11月12日 感情エフェクト 13
4 2010年06月09日 Nicheシンドローム 04
5 2011年10月05日 残響リファレンス 02
6 2013年03月06日 人生×僕= 02
7 2015年02月11日 35xxxv 01
8 2017年01月11日 Ambitions 01
9 2019年02月13日 Eye of the Storm 01

ミニ・アルバム編集

発売当時所属のレーベルは「zumania
現在は廃盤。

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1 2006年07月26日 ONE OK ROCK AZCL-10003
  1. もしも太陽がなくなったとしたら
  2. 日常エボリューション
  3. You've Broken My Heart
  4. ROSE BLOOD
2 2006年12月16日 Keep it real AZCL-10006
  1. Keep it real
  2. 辛い+一=幸せ
  3. P.P.S.H.
  4. And I Know
最高102位(オリコン・シングル扱い)
登場回数10回(オリコン)

北米盤・アルバム編集

レーベルはワーナー・ブラザース・レコード2枚目からフュエルド・バイ・ラーメン

発売日 タイトル 最高位 日本 最高位 北米
1 2015年09月25日 35xxxv Deluxe Edition 3
2 2017年01月13日 AMBITIONS INTERNATIONAL VERSION 3 106
3 2019年02月15日 EYE OF THE STORM INTERNATIONAL VERSION

映像作品編集

  発売日 タイトル 規格 最高位
1 2008年03月19日 世の中シュレッダー DVD 60
2 2011年02月16日 THIS IS MY BUDOKAN?! 2010.11.28 DVD 02
3 2012年05月30日 “残響リファレンス”TOUR in YOKOHAMA ARENA DVD 03
BD 02
4 2013年10月09日 ONE OK ROCK 2013 “人生×君=”TOUR LIVE&FILM DVD 01
BD 02
5 2014年11月12日 FOOL COOL ROCK! ONE OK ROCK DOCUMENTARY FILM DVD 01
BD 07
6 2015年03月05日 ONE OK ROCK 2014 "Mighty Long Fall at Yokohama Stadium" DVD 01
BD 02
7 2016年04月06日 ONE OK ROCK 2015 “35xxxv” JAPAN TOUR LIVE & DOCUMENTARY DVD 01
BD 02
8 2018年01月17日 ONE OK ROCK 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN DVD 02
BD 01
9 2018年05月16日 ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” JAPAN TOUR DVD 01
BD 01

TSUTAYAレンタル限定編集

発売中止になったCD編集

  • Around ザ world 少年
    Alexの不祥事を受け、発売中止。連続ドラマ「ゴッドハンド輝」(TBS)の主題歌に起用される予定だった。
  • 『』
    「ONE OK ROCK 2009“Emotion Effect”TOUR」会場限定CDに収録されていたタイトルのつけられていない未発表ライブ音源。曲のタイトルは、CD購入者から候補を募り、決める予定だった[47]。ツアー中止を受け、販売中止。それに伴い、タイトル募集も打ち切られた。活動再開後、5枚目アルバム「残響リファレンス」に、スタジオレコーディングされた「『』」が「キミシダイ列車」として収録された。

参加作品編集

発売日 タイトル アーティスト 備考
2011 5月25日 Let's try again チーム・アミューズ!! 所属事務所によるチャリティーソングにONE OK ROCKとして参加。
6月29日 ALLY & DIAZ ALLY & DIAZ Let Life Be」にボーカルとしてTakaが参加。
8月30日 GAME OVER Pay money To my Pain/ ONE OK ROCK 「20110830PTPOORLIVE」にて演奏された2バンドの共作オリジナル楽曲。音源化はされていない。
2012 4月4日 NEVERMIND TRIBUTE ニルヴァーナのトリビュートアルバム ONE OK ROCKとして「Smells Like Teen Spirit」をカバー。
5月23日 ROCK ON ROCK 全28アーティストの楽曲を収録 ONE OK ROCKは「アンサイズニア」で参加。
6月6日 戦いは終わらない 阿部真央 How are you?」「for you」の2曲にドラマーとしてTomoyaが参加。
2013 3月20日 Summer Paradise (Feat. Taka From ONE OK ROCK) シンプル・プラン ボーカルとしてTakaが参加(シングル)。
3月27日 Get Your Heart On! (Japan Tour Edition) シンプル・プラン Summer Paradise」にボーカルとしてTakaが参加(アルバム)。
11月13日 gene Pay money To my Pain Kの遺作「Voice」にボーカルとしてTakaが参加、作詞も手がけた。
2014 8月20日 First words GROWN KIDS Bottle Rocket」にボーカルとしてTakaが参加。
2015 2月17日 GRAVITY アゲインスト・ザ・カレント Dreaming Alone」にボーカルとしてTakaが参加。
5月13日 5.....GO FTISLAND Primavera」と「My Birthday」の2曲にTakaが共同作曲者として参加[48]
2016 4月28日 バイ・マイ・サイ 野田洋次郎RADWIMPS)/ Taka(ONE OK ROCK) 平成28年熊本地震の被災地支援のため、野田の呼びかけに賛同し新録して配信[49]
7月6日 insane dream Aimer 楽曲提供・プロデュース、コーラスとしてTakaが参加(シングル)。
9月21日 daydream Aimer 先行発売された「insane dream」の他、「closer」「Falling Alone」の楽曲提供・プロデュース、「Higher Ground」「Stars in the rain」の楽曲提供としてTakaが参加。
10月号 ROCKSOUND presents

The Black Parade

マイ・ケミカル・ロマンス10周年記念トリビュートアルバム ロックサウンド誌の付録企画にONE OK ROCKとして「The End.」のカバーで参加。
10月8日 13voices (japanese ver.) SUM41 War(feat.Taka)」にボーカルとしてTakaが参加。
2017 3月29日 Headspace (Japanese ver.) Issues Yung & Dum (Japanese Version)feat. Taka from ONE OK ROCK」にボーカルとしてTakaが参加。
7月27日 Don't Let Me Go ゴールドフィンガー ジョン・フェルドマン率いるパンクロックバンドGoldfingerの7枚目のアルバム「The Knife」にTakaがゲスト参加。
2018 12月12日 IKIJIBIKI feat.Taka RADWIMPS ANTI ANTI GENERATION」にボーカルとしてTakaが参加。

楽曲以外の参加作品編集

ミュージックビデオ編集

受賞歴編集

2012年

2013年

  • MTV Video Music Awards Japan2013・最優秀ロックビデオ賞「The Beginning」
  • MTV Video Music Awards Japan2013・最優秀映画ビデオ賞「The Beginning」

2014年

  • MTV Video Music Awards Japan2014・最優秀ロックビデオ賞「Be the light」

2016年

2017年

  • イギリスの雑誌『ROCK SOUND』が実施した初の「ROCK SOUND AWARDS」にて、「Best International Band」を受賞

2018年

  • SPACE SHOWER MUSIC AWARDS・BEST GROUP ARTIST(最も活躍したグループアーティストに授与される賞)および
  • SPACE SHOWER MUSIC AWARDS・BEST ACTIVE OVERSEAS(最も海外で活躍したアーティストに授与される賞)の二冠を受賞
  • 第4回ブライダルミュージックアワードで 「Wherever you are」がミュージック賞受賞[4]
  • 「ROCK SOUND AWARDS」2018でBest Live Performance (最も優れたライブパフォーマンス)受賞[5]

主な出演フェス・イベント編集

自主企画編集

※特筆ない限りライブ・ツアー

日程 タイトル 規模 備考
2006 12月18日 ONE OK ROCK新宿LOFT 1会場1公演 初のワンマンライブ[注 1]
2007 6月12日 マージナルマン vol.0 1会場1公演 イベント[注 2]
8月7日
-
8月29日
ONE OK ROCK【正夢のまた夢】ツアー '07 9会場9公演 [53]
12月19日
-
12月28日
ONE OK ROCK 東名阪クアトロ“トロトロ”ツアー '07 3会場3公演 [注 3]
2008 4月1日
-
4月30日
ONE OK ROCK TOUR 2008 “WHAT TIME IS IT NOW?” 8会場8公演 [注 4]
7月5日
-
9月28日
ONE OK ROCK LIVE TOUR 2008“BEAM OF LIGHT” 21会場21公演
2009 1月10日
-
7月4日(予定)
ONE OK ROCK 2009 “Emotion Effect” TOUR 28会場31公演(予定) 4月以降の公演中止
9月5日
-
11月26日
ONE OK ROCK 2009 "Overcome Emotion" TOUR 22会場22公演 活動再開
2010 6月27日
-
12月21日
“This is my own judgment” TOUR 23会場24公演 初の日本武道館公演を含む
2011 4月25日
-
6月4日
Answer is aLive TOUR 9会場10公演
2011-2012 11月4日
-
1月22日
ONE OK ROCK 2011-2012“残響リファレンス”TOUR 12会場16公演 初のアリーナ公演を含む
2012 5月30日
-
6月30日
“Start Walking The World”TOUR 5会場7公演 初の海外公演を含む[注 5]
9月4日
-
11月16日
“The Beginning”TOUR 18会場25公演 海外公演を含む[注 6]
2013 5月11日
-
6月16日
ONE OK ROCK 2013 “人生×君=”TOUR 6会場11公演 初のアリーナツアー
10月4日・5日・7日 東北ライブハウス大作戦 ACOUSTIC TOUR 3会場3公演 宮古・大船渡・石巻の各市でライブの他ボランティア活動に従事
10月23日
-
12月7日
“Who are you??Who are we??” TOUR 12会場12公演 海外公演のみ[注 7]
2014 2月07・9日
-
5月14・17日
ONE OK ROCK Live at Northern America 2014 4会場4公演 初のアメリカ公演[注 8]
9月13日
-
9月14日
ONE OK ROCK 2014 "Mighty Long Fall at Yokohama Stadium" 1会場2公演 初の野外スタジアム公演
10月22日
-
10月23日
2014 US Live 2会場2公演 海外公演のみ[注 9]
10月29日
-
12月21日
2014 South America & Europe Tour 20会場20公演 海外公演のみ[注 10]
2015 5月9日
-
7月12日
ONE OK ROCK 2015 “35xxxv” JAPAN TOUR 11会場22公演 全公演サポートゲストあり
9月12日
-
9月13日
ONE OK ROCK 2015 “35xxxv” JAPAN TOUR追加公演 1会場2公演 千葉/幕張メッセ[注 11]
9月29日
-
11月13日
ONE OK ROCK 2015 “35xxxv” NORTH AMERICAN TOUR 28会場28公演
12月2日
-
12月22日
ONE OK ROCK 2015 “35xxxv” EUROPE TOUR 17会場17公演
2016 1月14日
-
1月23日
ONE OK ROCK 2016 “35xxxv” ASIA TOUR 5会場6公演 [注 12]
5月31日
-
6月8日
ONE OK ROCK 2016 “35xxxv”Europe TOUR 5会場5公演 [注 13]
9月10日
-
9月11日
ONE OK ROCK 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN 1会場2公演 静岡県渚園にて2日間で11万人規模となる野外ライブ開催
11月19日 ONE OK ROCK 2016 Live in Korea 1会場1公演 KBS Arena
11月22日 ONE OK ROCK 2016 Live in Shanghai 1会場1公演 Mercedes Benz Arenaにて初の上海公演開催
2017 1月15日
-
1月24日
ONE OK ROCK 2017 NORTH AMERICAN TOUR 6会場6公演 [注 14]
2月18日
-
5月17日
ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” JAPAN TOUR 16会場32公演 各公演にスペシャルゲスト有り
7月6日
-
8月19日
ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” WORLD TOUR North America 27会場29公演 北米27都市 w/Set it Off, Palisades
8月29日
-
8月30日
ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” WORLD TOUR Russia 2会場2公演 ロシア2都市[注 15]
9月27日
-
10月3日
ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” WORLD TOUR South America 4会場4公演 南米4カ国[注 16]
10月6日
-
10月8日
ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” WORLD TOUR Australia 3会場3公演 オーストラリア3都市[注 17]
12月1日
-
12月22日
ONE OK ROCK 2017 “Ambitions” WORLD TOUR Europe 16会場16公演 ユーロ12カ国[注 18]
2018 1月18日
-
2月02日
ONE OK ROCK AMBITIONS ASIA TOUR 2018 7会場7公演 アジア7都市[注 19]
3月31日
-
4月22日
ONE OK ROCK 2018 Ambitions Japan Dome Tour 4会場8公演 初の国内4大都市ドームツアー
10月20日
-
10月31日
ONE OK ROCK with Orchestra Japan Tour 2018 2会場4公演 初のフルオーケストラツアー
12月05日
-
12月12日
ONE OK ROCK EUROPEAN TOUR 2018 5会場5公演 ユーロ4都市5会場[注 20]
2019 02月19日
-
03月30日
EYE OF THE STORM NORTH AMERICAN TOUR 2019 25会場27公演 北米25都市

出演イベント(国内)編集

出演イベント(海外)編集

脚注編集

[ヘルプ]

注釈編集

  1. ^ 新宿LOFT過去スケジュール
  2. ^ “10代の代表であり、仲間の一員──ONE OK ROCK企画のライヴイベント成功”. BARKS. (2007年6月13日). http://www.barks.jp/news/?id=1000032183 
  3. ^ 「クアトロトロトロツアー'07」12.19 名古屋CLUB QUATTRO12.20 心斎橋CLUB QUATTRO12.28 渋谷CLUB QUATTRO
  4. ^ *04.01 仙台MACANA/04.03 福岡DRUM Be-1/04.04 広島ナミキジャンクション/04.06 高松DIME/04.11 大阪BIGCAT/04.12 名古屋BOTTOM LINE /04.18 札幌ベッシーホール 04.20/渋谷O-EAST
  5. ^ Taipei/台湾、Seoul/韓国、シンガポール
  6. ^ Taipei /台湾、1会場2公演
  7. ^ Paris/フランス(2会場2公演)、Bonn/ドイツ、London/イギリス、Amsterdam/オランダ、香港Seoul/韓国、Bangkok/タイ、Kuala Lumpur/マレーシア、シンガポールJakarta/インドネシア、Taipei/台湾
  8. ^ Los Angeles/US,New York/US,Toronto/Canada,Philadelphia/US
  9. ^ AnaheimSan Diego
  10. ^ Santiago/チリ、Buenos Aires/アルゼンチン、São Paulo/ブラジル、Lima/ペルー、Mexico City/メキシコ、Frankfurt/ドイツ、Paris/フランス、Zurich/スイス、Milan/イタリア、Munich/ドイツ、Cologne/ドイツ、Berlin/ドイツ、Copenhagen/デンマーク、Stockholm/スウェーデン、Hamburg/ドイツ、Amsterdam/オランダ、Antwerp/ベルギー、London/イギリス、St Petersburg/ロシア、Moscow/ロシア
  11. ^ サポートゲストとして12日Sleeping With Sirens / Against the Current、 13日Sleeping With Sirens / ISSUES
  12. ^ 香港台湾(2公演)、フィリピンタイシンガポール
  13. ^ Germany(2都市)、PolandBelgiumLuxembourg
  14. ^ New York, NYToronto, ONChicago, ILLos Angeles, CASan Francisco, CASeattle, WA
  15. ^ St PetersburgMoscow
  16. ^ PERU, LimaBRAZIL, Sao PauloARGENTINA, Buenos AiresCHILE, Santiagoなお09月25日に予定されていたメキシコは、地震の影響で中止になった。
  17. ^ Brisbane, Sydney, Melbourne
  18. ^ SWITZERLAND, Zurich, CZECH REPUBLIC, Prague, POLAND, Warsaw, FINLAND, Helsinki, SWEDEN, Stockholm, NORWAY, Oslo, DENMARK, Copenhagen, U.K, Glasgow, U.K, Manchester, U.K, London, GERMANY, Cologne, GERMANY, Munich, AUSTRIA, Vienna, GERMANY, Berlin, HOLLAND, Amsterdam, FRANCE, Paris
  19. ^ BANGKOK, THAILANDSINGAPORESHANGHAITAIPEI, TAIWANMANILA, PHILIPPINESHONG KONGSEOUL, KOREA
  20. ^ U.K, London – Heaven、GERMANY, Cologne – Luxor、GERMANY, Hamburg – headCRASH、NETHERLANDS, Utrecht – TivoliVrendenburg Pandora、FRANCE, Paris – Bataclan
  21. ^ 原田真二プロデュース」のアーティストを発掘するとして始まったオーディションの第3弾。
  22. ^ http://natalie.mu/music/news/2926
  23. ^ YellowcardTonight AliveGhost Town英語: Ghost Town (band)(東京のみ)との対バン形式のイベントツアー。
  24. ^ All Time LowPVRIS(パリス)英語: PVRISFrom Ashes To New英語: From Ashes To New(東京のみ)との対バン形式のイベントツアー。
  25. ^ 事前選考を通過した1,000人の18歳世代とONE OK ROCKが一緒にひとつのステージを作り上げる、1回限り1曲限りのパフォーマンスを目指すもの。18歳世代とは、「18祭(フェス)」本番当日(2016年11月13日)時点で、満17〜19歳(1996年11月14日〜1999年11月13日生まれ)の者を指す。

出典編集

  1. ^ a b c d One OK Rock reviews, music, news - sputnikmusic・2015年12月3日閲覧。
  2. ^ ONE OK ROCK|indiesmusic.com
  3. ^ ONE OK ROCK「ゼイタクビョウ」 楽譜曲集)|SHINKO MUSIC
  4. ^ ONE OK ROCKのプロフィール”. ORICON STYLE. 2013年3月13日閲覧。
  5. ^ So-net Music: ONE OK ROCK インタビュー
  6. ^ 『ロッキング・オン・ジャパン』2013年7月号、Kjインタビュー
  7. ^ ONE OK ROCKインタビュー 音楽ナタリー
  8. ^ a b ONE OK ROCK('06年12月号) | web Rooftop
  9. ^ 『MUSICA』2012年9月号
  10. ^ “ONE OK ROCK・Taka&アヴリル・ラヴィーン、RYOTAの結婚に祝福コメント”. RO69. (2017年2月21日). https://rockinon.com/news/detail/156556 2017年2月21日閲覧。 
  11. ^ 『MUSICA』2012年9月号、ONE OK ROCK p33-35
  12. ^ 中野裕之と大谷ノブ彦のONE OK ROCK観http://natalie.mu/music/pp/foolcoolrock
  13. ^ FM802「SUPERFINE SUNDAY」 2015/02/08
  14. ^ “ワンオクTomoya謝罪、女子高生と淫行報道”. 日刊スポーツ. (2018年10月26日). https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201810260000525_m.html?mode=all 2018年10月27日閲覧。 
  15. ^ “ワンオクドラマー・Tomoya、未成年淫行で窮地!? 過去の不祥事発掘に怯える芸能人たち”. サイゾーウーマン. (2018年10月26日). https://www.cyzowoman.com/2018/10/post_206915_1.html 2018年10月27日閲覧。 
  16. ^ NEW POWER GENERATION Vol.3”. generation official blog. 2006年6月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年6月9日閲覧。
  17. ^ ONE OK ROCK | インディーズ音楽ならモノレコ(2012年5月30日時点でのアーカイブ)
  18. ^ ONE OK ROCKのギタリストAlex脱退、4人で活動再開”. 音楽ナタリー (2009年5月14日). 2017年6月9日閲覧。
  19. ^ ナタリー - ONE OK ROCK、秋の全国ツアーで本格活動再開
  20. ^ シンプル・プランとONE OK ROCKのTakaがコラボ
  21. ^ SIMPLE PLAN、ONE OK ROCKのTakaとのコラボ楽曲「Summer Paradise (feat. Taka from ONE OK ROCK)」のオフィシャル・ビデオを公開!
  22. ^ #FALLOUTBOY_ONEOKROCK [Digest Ver.]
  23. ^ Taka (ONE OK ROCK) × トゥエンティ・ワン・パイロッツ
  24. ^ ONE OK ROCK×アヴリル・ラヴィーン対談スペシャでOA”. 音楽ナタリー. 2017年6月9日閲覧。
  25. ^ “ONE OK ROCK、6万人圧倒した浜スタ2DAYS”. natalie.mu. (2014年9月15日). http://natalie.mu/music/news/126142 2014年9月30日閲覧。 
  26. ^ “ONE OK ROCK、2014年南米&ヨーロッパツアーの開催が決定”. RO69. (2014年8月12日). https://rockinon.com/news/detail/107768 
  27. ^ 16/01/12付iTunesトップソング:ONE OK ROCK「Wherever You Are」4日連続1位 ドコモCMの影響で好調続く!”. The Natsu Style. 2017年6月9日閲覧。
  28. ^ 【NEWS】ONE OK ROCKのフロントマンTakaがAdele, Zyan(元One Direction)のカバーVideoを公開”. Alternative Press Japan (2016年6月23日). 2017年6月9日閲覧。http://altpress.jp/?p=43870
  29. ^ Aimer new album 「daydream」DIGEST(9/21発売)にTakaが楽曲提供&プロデュース” (2016年9月21日). 2016年9月26日閲覧。
  30. ^ ONE OK ROCK、2日で11万人動員ライブも通過点に 熱狂の渚園ライブをレポート”. realsound (2016年9月24日). 2016年9月26日閲覧。
  31. ^ ONE OK ROCKがFueled By Ramenと契約、9/16に新曲「Taking Off」 をリリース” (2016年9月10日). 2016年9月26日閲覧。
  32. ^ 【PREMIERE】Sum 41 “War feat. Taka(ONE OK ROCK)” 公開”. Alternative Press Japan (2016年9月22日). 2017年6月9日閲覧。
  33. ^ 【米ビルボード】ONE OK ROCK『Ambitions』米国アルバム総合チャート106位に初登場、各種チャートにも”. billboard JAPAN (2017年1月25日). 2017年6月9日閲覧。
  34. ^ 【オリコン】ONE OK ROCK、自己最高初週売上で1位 “史上初”の記録も”. ORICON NEWS (2017年1月17日). 2017年6月9日閲覧。
  35. ^ ワンオク公演で熱中症50人 幕張メッセ悲鳴、21人搬送 9日も開催”. スポニチ (2017年4月9日). 2017年6月28日閲覧。
  36. ^ ONE OK ROCK・Taka、ファンの救急搬送に言及「本当に無事であることを願う」”. モデルプレス (2017年4月11日). 2017年6月9日閲覧。
  37. ^ スペシャ特番&LINE LIVE配信もoricon 2017年04月25日
  38. ^ 【NEWS】AP Music Awards 2017ノミニーズ公開!ONE OK ROCKが「Breakthrough Band」部門にノミネート!投票受付開始!”. APプレス (2017年4月26日). 2017年4月26日閲覧。
  39. ^ [1]barks 2017年10月28日
  40. ^ Spotify 2017年間ランキングを分析”. billboard-japan.com (2018年1月18日). 2018年1月18日閲覧。
  41. ^ WATCH ONE OK ROCK’S TAKA MORIUCHI PERFORM LIVE WITH MIKE SHINODA”. rocksound.tv (2018年3月15日). 2018年3月15日閲覧。
  42. ^ 【オリコン】ONE OK ROCK、初のDVD・BDランキング同時首位”. oricon.co.jp (2018年5月24日). 2018年5月24日閲覧。
  43. ^ 細美武士(the HIATUS)とTaka(ONE OK ROCK)の対談が実現。ふたりがはじめてメディアの前で語りあったこととは?rockinon.com 2012年09月30日
  44. ^ JAPAN最新号、ELLEGARDEN復活特集よりrockinon.com 2018年09月13日
  45. ^ ELLEGARDEN、ツアー3会場ゲストアクトはONE OK ROCK rockinon.com 2018年07月11日
  46. ^ ONE OK ROCK official website” (日本語). ONE OK ROCK official website. 2019年4月16日閲覧。
  47. ^ ナタリー - ONE OK ROCK、タイトル未定の新曲をライブ会場で販売
  48. ^ FTISLAND新作にワンオクTakaとの共作曲収録音楽ナタリー 2015年3月23日
  49. ^ RADWIMPS野田洋次郎、Takaと歌う「バイ・マイ・サイ」で被災地支援 音楽ナタリー 2016年4月28日
  50. ^ スペシャ「MUSIC AWARDS」でドリカム2冠、BUMPは投票1位に”. 音楽ナタリー (2016年2月29日). 2016年2月29日閲覧。
  51. ^ https://twitter.com/mtvasia/status/795282408698327040?lang=ja
  52. ^ http://www.asahi.com/and_w/interest/entertainment/CORI2081313.html?iref=comtop_list_andw_f01
  53. ^ ONE OK ROCK〜ワンオクロック/OFFICIAL WEB SITE Live Information”. ONE OK ROCK. 2007年8月21日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年9月21日閲覧。
  54. ^ ONE OK ROCK 18祭(フェス)- ムズムズエイティーン - NHKオンライン
  55. ^ NHKが全国の18歳に届ける1回限りの奇跡のステージ 「ONE OK ROCK 18祭(フェス)」参加者募集! Archived 2016年8月3日, at the Wayback Machine. - ONE OK ROCK official website

関連項目編集

  • NEWS - ボーカルのTakaが以前所属していたアイドルグループ。
  • HEADS - メンバーのToruとRyotaが以前所属していたアイドルダンスユニット。
  • MY FIRST STORY - Takaの弟、森内寛樹がボーカルを務めるロックバンド。

外部リンク編集