SHISHAMO

日本のガールズスリーピースロックバンド

SHISHAMO(シシャモ)は、日本スリーピースロックバンドである。旧バンド名は柳葉魚で読みは同じ。所属事務所はフェイスミュージックエンタテインメント。レーベルはUNIVERSAL SIGMA

SHISHAMO
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基本情報
別名 柳葉魚(旧バンド名)
出身地 日本の旗 日本神奈川県川崎市
ジャンル ロック
活動期間 2010年 -
レーベル
事務所 フェイスミュージックエンタテインメント
公式サイト SHISHAMO Official Website
メンバー
旧メンバー
  • 松本彩(ベース)

メンバー編集

  • 宮崎 朝子(みやざき あさこ、 (1994-12-22) 1994年12月22日(26歳) - )[1]
    • ボーカルギター担当。
    • 血液型A型、次女。
    • ほとんどの楽曲の作詞、作曲を手掛ける。好きなバンドはThe ピーズ
    • 漫画家に憧れていた時期があり、イラストが得意。春/秋の年2回ツアーイラストを描き下ろすのが恒例である。
    • 座右の銘は無い。理由は「私は人を信じてない。人の言葉とかも信じてないから。」
    • 2015年8月29日に開催された音楽フェス、「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2015 -20th ANNIVERSARY-」および、2017年5月4日に開催の、「VIVA LA ROCK 2017」にて、シンリズムのコーラスを務めた。
    • 松岡、吉川と共に川崎フロンターレのファン。観戦の感動を元に作られた「明日も」はフロンターレのチャントになった。
  • 松岡 彩(まつおか あや、 (1996-01-31) 1996年1月31日(25歳) - )
    • ベース担当。
    • 松本の脱退に伴い、2014年9月11日に加入が発表された。
    • 2014年8月31日、「RUSH BALL」において、専門学校の研修で裏方の手伝いをしていたところ、宮崎に誘われ加入。
    • 大阪府出身。左利きだが右用ベースを弾いている。次女。
    • 2ndシングル「量産型彼氏」のミュージックビデオ内で初お披露目となった。
    • 座右の銘は「弱肉強食」。
  • 吉川 美冴貴(よしかわ みさき、 (1994-11-26) 1994年11月26日(26歳) - )
    • バンドのリーダーであり、ドラムス担当。
    • 短気な優等生だった。ごくたまに作詞を担当。左利き。長女。
    • 小学生の頃からサッカーに打ち込んでおり、サッカーを続けるかバンドを選ぶかで迷っていた時期がある。
    • 自称エゴサの鬼。
    • 筋トレが趣味。理由は「SHISHAMOで長くドラムをたたきたいから」。
    • ワンマンライブでは「吉川美冴貴の〇〇な話」と称された吉川の小話が恒例となっている。

元メンバー編集

  • 松本 彩(まつもと あや、 (1994-08-14) 1994年8月14日(26歳) - )
    • ベース担当。
    • 好きな魚はシャケ。宮崎とは幼馴染み。
    • バンド結成時から「(バンド所属は)20歳まで」と宣言しており、2014年8月に20歳を迎えたことから2014年9月11日付で脱退した。

来歴編集

  • 2010年 - 2011年
    • 2010年、川崎総合科学高等学校デザイン科に入学して軽音楽部に入った宮崎、松本がバンドを結成[2]
    • 同級生の吉川が夏から加わり、「柳葉魚」(ししゃも)を結成[2]。命名はボーカル宮崎の姉。理由は「読むと可愛いのに漢字で書くとかっこいい」から。ちなみに当時のメンバー全員がシシャモをあまり好きではなかった。
    • 当初は邦楽のコピーを文化祭等で演奏するぐらいだったが、2011年春に軽音楽部顧問からオリジナル曲作成を提案され、宮崎が8月に「宿題が終わらない」を作成した[2]
  • 2012年
    • 5月13日、全国の高校アマチュアバンドが集まる第9回TEENS ROCK IN HITACHINAKA 2012で「宿題が終わらない」を披露し、優秀賞とボーカル賞受賞(最優秀賞はササクレ少女)[3][4]
    • 名前をSHISHAMOへ改名する。
    • 一部のリスナーや音楽関係者の間では注目を集めるものの、人前でのライブが数回しかなく、ネット検索にも引っかからない状況だったが、軽音楽部の顧問が通う地元のとんかつ屋で彼女らの曲を流してもらったところ、音楽制作会社GOOD CREATORS RECORDSの関係者の耳にとまった[5]
    • 9月25日には音楽専門誌『MUSICA』の鹿野淳が「未知の大器、高校生バンド見つけました」とTwitterで発言し、10月15日発売の同誌でインタビューが掲載された[5][6]
    • 10月10日、情報を聞いたニッポン放送ディレクターに抜擢され、11月10日放送の『オールナイトニッポンR』のパーソナリティーを務めることが発表された[6]
    • 10月17日、オリジナルCD「宿題が終わらない」をタワーレコード限定で発売し、約1000枚売れ、オリコンインディーズチャート7位にランクインした[5][2]
  • 2013年
    • 1月23日、フルアルバム『卒業制作』発売、3月には「卒業制作」レコ発ツアー開催。
    • 高校を卒業し、春からバンド活動を本格的に開始。8月に、フェイスミュージックエンタテインメントと契約[7]
    • 8月9日、自主企画「夏の勉強会開きます。」開催。
    • 11月13日、デビューアルバム『SHISHAMO』発売。
    • 12月6日、初のワンマンライブをShibuya WWWで行う[4][8]
  • 2014年
    • 5月24日〜6月29日、ワンマンツアー2014「彼女ができたバンドマンに恋する休日」開催。
    • 7月2日、シングル「君と夏フェス」発売。
    • 8月1日、SHISHAMO presents「軽音部祭り2014」開催。w/たんたかたん/ペペロンチーノ/the ATAMUN
    • 9月11日、ベースの松本の脱退と、新ベースとして松岡が加入することが発表された。
    • 10月1日、シングル「量産型彼氏」発売。
    • 10月4日〜11月28日、ワンマンツアー2014秋「君ときみの彼氏と転校した彼女の日曜日のデートプラン」開催。
  • 2015年
    • 3月4日、アルバム「SHISHAMO 2」発売。
    • 4月4日〜6月13日、ワンマンツアー2015春「さよなら、僕のともだちと花の季節」開催。
    • 6月27日・7月25日、「SHISHAMO NO YAON!!!」開催。
    • 7月26日大阪城野外音楽堂にて招待制の無料ワンマンライブ「uP!!!NEXT VOL.11〜SHISHAMO NO FREE NO YAON!!!〜」開催[9]
    • 8月5日、シングル「熱帯夜」発売。
    • 10月5日〜11月29日、ワンマンツアー2015秋「熱帯夜はまだ続くけど、ガールは今日も笑わなきゃいけない」開催。
    • 11月27日ミュージックステーションに初登場、地上波初演奏。
    • 12月2日、シングル「君とゲレンデ」発売。
  • 2016年
    • 1月4日日本武道館にて単独ライブ公演「SHISHAMO NO BUDOKAN!!!」開催[10]
    • 3月2日、アルバム「SHISHAMO 3」発売。
    • 4月19日〜5月15日、ワンマンツアー2016春「少女達が恋心に気付いたのは、宇宙からの旅がえり」開催。
    • 6月25日、大阪城ホールにて「SHISHAMO NO OSAKA-JOHALL!!!」開催。
    • 7月16日〜17日、日比谷野外大音楽堂にて「SHISHAMO NO YAON!!!2016」開催。
    • 9月7日、シングル「夏の恋人」発売。
    • 11月11日〜12月11日、ワンマンツアー2016秋「夏の恋人はもういないのに、恋に落ちる音が聞こえたのはきっとあの漫画のせい」開催。
  • 2017年
    • 2月22日、アルバム「SHISHAMO 4」発売。
    • 3月5日、等々力陸上競技場で行われた、Jリーグ川崎フロンターレvsサガン鳥栖戦の始球式をメンバー3人が行う[11]。また同日には「SHISHAMO×FRONTALE コラボGOODS」も同競技場で発売された[12]
    • 3月18日〜6月22日、 ワンマンツアー2017春「明日メトロですれちがうのは、魔法のような恋」開催。
    • 7月1日・7月17日、「SHISHAMO NO YAON!!!2017」開催。
    • 8月2日、シングル「BYE BYE」発売。
    • 10月21日、東宝系で公開された映画「ミックス。」の主題歌および挿入歌を担当。 映画のためにSHISHAMOが書き下ろしたのは初。
    • 10月25日、シングル「ほら、笑ってる」発売[13]
    • 11月6日〜12月9日、ワンマンツアー2017秋「奇跡なんて起きないと言ったあの娘も、いつか誰かととびきりロマンチックな恋をする」開催[14]
    • 12月5日、「川崎市市民文化大使」に任命。
    • 12月31日「第68回NHK紅白歌合戦」に初出場[15]。高校生ホーン隊とのコラボレーションで「明日も」を披露した[16]
  • 2018年
    • 3月21日、シングル「水色の日々」発売。
    • 3月24日〜6月17日、ワンマンツアー2018春「ドキドキしながら手を握ったのは、君には見えないあの娘が大人になるのが怖かったから」開催。
    • 6月20日、アルバム「SHISHAMO 5」発売。
    • 7月28日、等々力陸上競技場にて、初のスタジアムワンマンライブ「SHISHAMO NO 夏MATSURI!!! ~ただいま川崎2018~」を開催予定だったが、気象庁より川崎市に暴風波浪警報が発令された影響で中止となる[17]
    • 9月16日・9月24日、「SHISHAMO NO YAON!!!2018」開催。
    • 11月2日〜2019年1月31日、初海外公演含むワンマンツアー2018-2019「ねぇ、あなたとあの娘は夢でしか逢えない間柄なのにどうして夜明けにキスしてたの?」開催。
  • 2019年
    • 2月1日、公式アプリ「ししゃモバ」リニューアル。以後、アプリ会員は「しゃもサポ」と呼ばれるようになる。
    • 3月、第86回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部の課題曲の制作を担当し、宮崎が作詞作曲、加藤昌則による編曲で「君の隣にいたいから」が発表された。
    • 4月6日・4月20日、「SHISHAMO NO YAON!!!2019」開催。
    • 4月24日、シングル「OH!」発売。
    • 6月19日、初のベストアルバム「SHISHAMO BEST」発売。
    • 9月22日・9月28日、ベストアルバム発売の記念としてアリーナ公演「SHISHAMO NO BEST ARENA!!!」開催。
    • 10月16日、シングル「君の隣にいたいから」発売。
    • 12月1日〜2020年2月3日、ワンマンツアー2019-2020「シーズン3が終わっても君の隣にいたかった」開催。
  • 2020年
    • 1月29日、アルバム「SHISHAMO 6」とブルーレイ「SHISHAMO NO BEST ARENA!!! EAST」発売。
    • 3月6日〜5月30日、ワンマンツアー2020春「今だけは天使みたいに大事にしてね」を開催予定だったが、2019新型コロナウイルスの影響により全公演中止。6月28日、カルッツ川崎にて振替オンラインライブを無観客にて生配信。[18]
    • 8月9日、2018年夏に開催予定だったスタジアムワンマンライブをリベンジ公演『SHISHAMO NO 夏MATSURI!!!〜おまたせ川崎2020〜』として等々力陸上競技場で開催予定だったが、こちらも2019新型コロナウイルスの影響により中止。[19]

ディスコグラフィー編集

自主制作盤編集

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2012年10月17日 宿題が終わらない DGRC-003 「SHISHAMOお試し版CD」としてTOWER RECORDS限定で販売された。
2013年1月23日 卒業制作 DGRC-004 SHISHAMO高校生活のまとめ版CD
オリコン最高265位

シングル編集

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2014年7月2日 君と夏フェス XQFQ-1411 初期メンバーでは最後の作品。
オリコン最高21位
2nd 2014年10月1日 量産型彼氏 XQFQ-1412 メンバーチェンジ後、初のシングル。
オリコン最高26位
3rd 2015年8月5日 熱帯夜 XQFQ-1413 オリコン最高38位
4th 2015年12月2日 君とゲレンデ XQFQ-1414 この曲で2015/11/27ミュージックステーションに初登場。
オリコン最高30位
5th 2016年9月7日 夏の恋人 UPCM-1415 オリコン最高23位
6th 2017年8月2日 BYE BYE UPCM-1416 オリコン最高22位
7th 2017年10月25日 ほら、笑ってる UPCM-1417 オリコン最高27位
8th 2018年3月21日 水色の日々 UPCM-1418  オリコン最高26位
9th 2019年4月24日 OH! UPCM-1419  オリコン最高31位
10th 2019年10月16日 君の隣にいたいから UPCM-1420  オリコン最高26位

配信シングル編集

  • オフィシャルサイトのディスコグラフィーにて、CDシングルと同等の扱いがされているもの。
  発売日 タイトル 備考
1st 2020年5月13日 明日はない
2nd 2020年5月26日 妄想サマー
3rd 2020年12月2日 人間
4th 2020年12月23日 明日の夜は何が食べたい?
5th 2021年2月24日 君の目も鼻も口も顎も眉も
寝ても覚めても超素敵!!!
6th 2021年3月10日 壊したんだ

アルバム編集

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2013年11月13日 卒業制作 XQFQ-1400 再リリース
オリコン最高94位
1st 2013年11月13日 SHISHAMO XQFQ-1401 オリコン最高34位
2nd 2015年3月4日 SHISHAMO 2 XQFQ-1402 オリコン最高17位
3rd 2016年3月2日 SHISHAMO 3 XQFQ-1403 オリコン最高7位
4th 2017年2月22日 SHISHAMO 4 UPCM-9001(SPECIAL BOX)
UPCM-1404
オリコン最高8位

#11 「明日も」配信プラチナ認定[20]

5th 2018年6月20日 SHISHAMO 5 UPCM-9002(SPECIAL BOX)
UPCM-1405
オリコン最高3位
6th 2020年1月29日 SHISHAMO 6 UPCM-1407 オリコン最高16位
7th 2021年6月30日 SHISHAMO 7 UPCM-1408

ベストアルバム編集

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
1st 2019年6月19日 SHISHAMO BEST UPCM-9003(初回限定盤)
UPCM-9004(通常盤/初回プレス仕様)
UPCM-1406(通常盤)
オリコン最高5位

映像作品編集

  発売日 タイトル 規格 規格品番 収録曲 備考
1st 2016年4月6日 SHISHAMO NO BUDOKAN!!! Blu-ray XQFQ-3001 オリコン最高8位、登場回数11回
2nd 2016年11月9日 SHISHAMO NO OSAKA-JOHALL!!! Blu-ray UMXK-1039 オリコン最高12位、登場回数7回
3rd 2017年8月2日 明日メトロですれちがうのは、魔法のような恋 Blu-ray UMXK-1050 オリコン最高19位、登場回数7回
4th 2020年1月29日 SHISHAMO NO BEST ARENA!!! EAST Blu-ray UMXK-1076 オリコン最高位23位、登場回数3回

ライブ編集

ワンマンライブ・ツアー・主催イベント編集

日程 タイトル 会場
2013年
12月6日 1st ALBUM レコ発ワンマン Shibuya WWW (東京都)
2014年
5月24日6月29日 ワンマンツアー2014「彼女ができたバンドマンに恋する休日」
8月1日 SHISHAMO presents「軽音部祭り2014」 CLUB CITTA'川崎 (神奈川県)
10月4日11月28日 ワンマンツアー2014秋「君ときみの彼氏と転校した彼女の日曜日のデートプラン」
2015年
4月4日6月13日 ワンマンツアー2015春「さよなら、僕のともだちと花の季節」
6月27日7月25日 「SHISHAMO NO YAON!!!」
7月26日 「uP!!!NEXT VOL.11〜SHISHAMO NO FREE NO YAON!!!〜」 大阪城野外音楽堂 (大阪府)
10月5日11月29日 ワンマンツアー2015秋「熱帯夜はまだ続くけど、ガールは今日も笑わなきゃいけない」
2016年
1月4日 「SHISHAMO NO BUDOKAN!!!」 日本武道館 (東京都)
4月19日5月15日 ワンマンツアー2016春「少女達が恋心に気付いたのは、宇宙からの旅がえり」
6月25日 「SHISHAMO NO OSAKA-JOHALL!!!」 大阪城ホール (大阪府)
7月16日7月17日 「SHISHAMO NO YAON!!!2016」
11月11日12月11日 ワンマンツアー2016秋「夏の恋人はもういないのに、恋に落ちる音が聞こえたのはきっとあの漫画のせい」
2017年
3月18日6月22日 ワンマンツアー2017春「明日メトロですれちがうのは、魔法のような恋」
7月1日7月17日 「SHISHAMO NO YAON!!!2017」
11月6日12月9日 ワンマンツアー2017秋「奇跡なんて起きないと言ったあの娘も、いつか誰かととびきりロマンチックな恋をする」
2018年
3月24日6月17日 ワンマンツアー2018春「ドキドキしながら手を握ったのは、君には見えないあの娘が大人になるのが怖かったから」
9月16日9月24日 「SHISHAMO NO YAON!!!2018」
2018-2019年
11月2日3月2日 ワンマンツアー2018-2019「ねぇ、あなたとあの娘は夢でしか逢えない間柄なのにどうして夜明けにキスしてたの?」
2019年
4月6日4月20日 SHISHAMO NO YAON!!! 2019
7月28日 SHISHAMO NO ハネノバシ in 沖縄!!! 桜坂セントラル (沖縄県)
9月22日9月28日 SHISHAMO NO BEST ARENA!!!
2019-2020年
12月1日2月3日 ワンマンツアー2019-2020「シーズン3が終わっても君の隣にいたかった」
2020年
3月6日5月30日 ワンマンツアー2020春「今だけは天使みたいに大事にしてね」

出演イベント編集

出演編集

NHK紅白歌合戦出場歴編集

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手 備号
2017年(平成29年)/第68回 明日も 〜紅白2017ver.〜 03/22 三山ひろし 番組の企画で募集された、高校生のホーン隊と共演

テレビ編集

CM編集

ラジオ編集

脚注編集

[脚注の使い方]
  1. ^ BIOGRAPHY”. SHISHAMO Official Website. FAITH MUSIC ENTERTAINMENT. 2021年2月20日閲覧。
  2. ^ a b c d 「「同世代の共感得る曲を」 川崎 注目の女子高生バンド=神奈川」、読売新聞 東京朝刊、2012年11月22日、28頁。
  3. ^ 「ティーンズロック・イン・ひたちなか “萌え系パンク”観客魅了し頂点」、茨城新聞 朝刊、2012年5月18日、12頁。
  4. ^ a b EMTG MUSIC (2013年11月8日). “話題の3ピースロックバンド“SHISHAMO”、本格始動!”. 2014年6月5日閲覧。
  5. ^ a b c Web Rock Magazine BEEAST (2012年10月14日). “【新譜聴こうぜ!】川崎のトンカツ屋から、全国へ? 女子高生バンドデビュー”. 2014年6月5日閲覧。
  6. ^ a b オリコン (2012年10月11日). “無名の女子高生バンド「SHISHAMO」、口コミでANNに大抜てき”. 2014年6月5日閲覧。
  7. ^ EMTG MUSIC (2013年8月29日). “川崎発、女子3ピースバンドSHISHAMOがデビューアルバムをリリース!”. 2014年6月5日閲覧。
  8. ^ NUXUS (2013年12月11日). “SHISHAMO、全国8ヶ所を回る初ワンマンツアー開催決定”. 2014年6月5日閲覧。
  9. ^ SHISHAMO、大阪城野音で無料ワンマン開催”. 音楽ナタリー (2015年5月11日). 2015年6月23日閲覧。
  10. ^ SHISHAMO、来年1月に日本武道館で単独公演”. 音楽ナタリー (2015年3月3日). 2015年6月23日閲覧。
  11. ^ “等々力競技場でJリーグ開幕戦 始球式は「SHISHAMO」”. 川崎経済新聞. (2017年3月6日). https://kawasaki.keizai.biz/headline/176/ 2021年2月20日閲覧。 
  12. ^ SHISHAMO×川崎フロンターレ コラボGOODS03.05(日) J1リーグ ホームゲーム開幕戦にて販売決定!!!”. SHISHAMO Official Website. FAITH MUSIC ENTERTAINMENT (2017年2月22日). 2021年2月20日閲覧。
  13. ^ SHISHAMOが映画「ミックス。」主題歌をシングルリリース、本日ラジオ初OA”. 音楽ナタリー (2017年9月20日). 2018年1月5日閲覧。
  14. ^ SHISHAMO、頑張る女性に寄り添う「ほら、笑ってる」MV”. BARKS (2017年10月24日). 2018年1月5日閲覧。
  15. ^ 戸惑いつつも悔いのないように、SHISHAMO初紅白に向けて気合い十分”. 音楽ナタリー (2017年12月29日). 2018年1月5日閲覧。
  16. ^ “SHISHAMO「明日も」高校生ホーン隊と/紅白”. 日刊スポーツ. (2018年1月1日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201801010000112.html 
  17. ^ “SHISHAMOワンマンライブ、無念の直前中止”. 日刊スポーツ. (2018年7月28日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807280000526.html 
  18. ^ SHISHAMO、ホールツアー完全再現となる無観客生配信ライブを地元・川崎で開催”. billboard-Japan. 2020年9月15日閲覧。
  19. ^ SHISHAMO 地元スタジアムライブ中止を発表、リベンジ叶わず”. billboard-Japan. 2020年9月15日閲覧。
  20. ^ RIAJ タイトル認定 2019年6月”. 2020年9月15日閲覧。

関連項目編集

外部リンク編集