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SoftBank 821Pは、パナソニックモバイルコミュニケーションズによって開発された、ソフトバンクモバイル第三世代携帯電話 (SoftBank 3G) 端末である。「MIRЯOR」の愛称を持つ。2007年11月30日発売。

ソフトバンクモバイル 821P
キャリア ソフトバンクモバイル
製造 パナソニック モバイルコミュニケーションズ
発売日 2007年11月30日
概要
OS APOXI
CPU XMM 5010(S-GOLD2)
音声通信方式 SoftBank 3GW-CDMA
GSM
(2.0GHz(W-CDMA)
900/1800/1900MHz(GSM))
形状 折りたたみ式
(ワンプッシュオープン)
サイズ 104 × 50 × 15.9 mm
質量 113 g
連続通話時間 200分
連続待受時間 400時間
外部メモリ microSD
FeliCa なし
赤外線通信機能 あり
Bluetooth Ver ?
放送受信機能 なし
メインディスプレイ
方式 TFT液晶
解像度 QVGA
(240×400ドット
サイズ 2.8インチ
表示色数 約26万色
サブディスプレイ
方式 有機EL
解像度 96×25ドット
サイズ 0.77インチ
表示色数 -
メインカメラ
画素数・方式 200万画素CMOS
機能 AF
サブカメラ
画素数・方式 31万画素CMOS
カラーバリエーション
ミラーブラック
ミラーシルバー
ミラーパープル
ミラーブルー/グリーン
ミラーピンク/ゴールド
テンプレート / ノート
ウィキプロジェクト

主な機能・サービス編集

特徴編集

SoftBank 820Pとほとんど機能はかわらず、実質兄弟機である。

不具合編集

  • 2010年8月5日以下の不具合の修正がソフトウェアの更新でなされた。
    • 通話中、ごく稀に音声が途切れる場合がある。

関連項目編集

外部リンク編集