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概要編集

Javaの基盤として開発され,ウィンドウ/リナックス/マックなど様々なプラットフォームをサポートしたデスクトップオフィススイートであるシンクフリオピスは,既存のJava基盤から脱皮し,2016年からC++ベースの新しいウィンドウ用の製品を発売し,現在,AndroidおよびIOS (アップル)用のネイティブアプリを提供している。

また,ウェブブラウザ基盤の製品は,現在Amazon Web Services WorkDocsサービスの内蔵された文書編集機で提供しており,製作会社hancomのNetffice24でも同時に提供されている。

日本ではパッケージ版のThinkfree Office(2016対応版)、Thinkfree Office NEO、Thinkfree Office NEO 2019などがソースネクストから販売されている。

関連項目編集

外部リンク編集