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目次

過去ログ・サブページ編集

過去ログ編集

サブページ・関連議論編集

サブページ化された議論に参加される方は、サブページを新たにウオッチリストに入れていただくようお願いいたします。--Game-M 2008年10月22日 (水) 11:11 (UTC)

ウィキプロジェクト用名前空間「プロジェクト」新設のお知らせ編集

先日行われた、ウィキプロジェクト用名前空間新設に関する投票の結果に基づき、ウィキプロジェクト用名前空間「プロジェクト」が新設されます。その際、以下の点にご注意ください。

  • ウィキプロジェクトのページ(サブページも含む)は、Botを用いて全て新名前空間へ移動されます。
  • 元ページはリダイレクトとしてすべて残されます。
  • プロジェクト名前空間のタブ表記は「プロジェクト」となります。
  • Wikipedia名前空間のタブは、「プロジェクトページ」から「ウィキペディア」に変更されます。

なお、具体的な日程などについては、『編集者向けsitenotice』などで告知される予定です。--W.CC 2010年7月28日 (水) 14:11 (UTC)

「りなちゃ」に関する出典を探しています編集

ノート:りなちゃでの議論にあたり、「りなちゃ」と言う言葉を定義できる出典を探しています。心当たりがございましたら、情報をお寄せいただけますと大変助かります。

なお、『CONTINUE Vol.49』の紹介記事では、連載「Otome Continue」の箇所に「りなちゃ系アニメ」と言う記述が掲載されています。もし『CONTINUE Vol.49』をお持ちの方がいらっしゃいましたら、情報のご確認とご提供をお願いできませんでしょうか。

どうかよろしくお願い致します。--マクガイア 2010年11月16日 (火) 21:31 (UTC)


削除事例編集

提案者としてはプロジェクト‐ノート:漫画/記事名の付け方の方を優先して頂きたいのですが、目に見えるものがあった方が色々と考え易いのではないかと思いまして「プロジェクト:漫画/削除事例」にサンプルを作成致しました。参考にして頂ければと。現状は議論進行の助けとなればと、私のウォッチリストに残っていた漫画に関する削除依頼からささっと作成した物でして、「こうすべき」と考えての作成ではありません。特に並び順については、改めて検討が必要だと考えています。追加等はご自由にして頂ければと。--マクガイア 2011年1月22日 (土) 07:30 (UTC)サンプルへのリンク追加--マクガイア 2011年1月22日 (土) 07:44 (UTC)

削除事例の収録対象編集

色々と詰めなければならないことは多いと思うのですが、まず最初に決めなければならないのは、「本ページへの収録基準をどこに設けるか」ということだと思います。どのような範囲で収録していくかによって、適切な並び順も変わってきますし。

で、収録基準としてポイントになりそうなものとして私が思いついたのは以下の3点です。

  1. ケースEに絞るのか? ケースEに限らず漫画関連の削除を広く集めるか?
  2. 漫画作品記事に関連するものに限定するか? 漫画全般に関連するものを広くあつめるか?
  3. 削除されたものに限定するか、存続となった例も掲載するか

1.についてですが、本ページを作るきっかけとなった「プロジェクト‐ノート:漫画/特筆性」の元々の目的からすればケースEに絞るということが効果的だと思います。ただ、現状のページ名ではケースE以外についても期待させてしまいますので、ケースEに絞るのであればそのようなページだと分かる形へと改名した方がよいかもしれません。また、ケースEだけが漫画関連記事の削除理由ではありませんし、総合的な形での削除事例という形もこれはこれで有用であると思います。とはいえ、事例の多そうなケースBの場合では削除事例はあまり参考にならず(存続事例の方が有用)、ケースEでの削除は多そうな気はしますので、ケースごとに個別ページを作る、元の目的であるケースEに絞ったものを作成してその他をまとめた別ページも作る、といった形も一案だと思います。

2.については私としてはPJ:漫画自体が総合的な漫画に関する総合的なPJですし、全般体に扱えばよいのではないかと考えています。ただ、漫画家については事例も多そうですし、「PJ:漫画家/削除事例」という感じで独立させるということを考えてもよいように思っています。

3. については元の目的を考えケースEに絞るのであれば、存続事例はないほうがいい様な気がしています(実例としてさほど特筆性のないものがあれば、それをよりどころにして同程度の記事が量産される虞を感じるため)。その反面、ケースBの場合はむしろ削除された事例より重宝する場合も多いのではないかと考えています。--マクガイア 2011年1月22日 (土) 07:30 (UTC)

1については漫画関係で削除議論となるのは普通は今現在でケースBとケースEが中心になるでしょう。CとD、Fも無くはなさそうですが。分類としては項目ごとにケースEとその他という分類が適切だと考えます。まずはどの程度集まるかを試すためにもケースを今のように分類しながら集めていって大量に集まればそのときにまた新規に分割を検討してみるという方法が適切なんじゃないかなと考えます。
2については全般的にあったほうが参考になるかと思うんですよね。例えば当方でその他として追加してみました「漫画家つぶし」のような独自研究や中立性に問題がある項目は作っても削除の対象になりやすいですよということが分かるのではないかと考えます。今現在は分割するよりは集約しておいたほうが一覧としては役立ちそうな気がします。1でも申しましたが大量に集まったらそのときに利便性などを考慮して分割も検討してみるのが良いのではないかと考えます。
3についてはケースEに関しては元々の目的から存続となった事例はあまり明示しないほうがよいと考えます。あからさまに特筆性があるのにいたずら等で提出されたケースなどあればそれを明示しておくというのはある意味役立ちそうかもしれませんが。逆にケースBに関しては自分もかかわってしまった件ですが吉田戦車さんの一連の事例のようにしっかりとした出典が出てくれば一旦削除となった事例でも復帰依頼が通る可能性はありますよという証明ともなると思いますのであってもよいかもしれません。また存続分はあまり提示していませんでしたがWikipedia:削除依頼/大島永遠の件のようなものは最終的に法的問題になる可能性が薄いということで存続となった件も参考になるかもしれませんのであってもよいかもしれませんね。
あと、明示方法などもいくつか考えがありますので考え等がまとまりましたらコメントさせていただくかもしれません。--もものかんづめ 2011年1月23日 (日) 10:55 (UTC)
1. については、基本的にケースEでよいと思います。ケースEに該当するかどうかの基準は記事のジャンルによって異なるようですが、ケースBなどはジャンルはあまり関係ないと考えるからです。「漫画関係の記事ではどうか」というところにこの一覧の意味があるのではないでしょうか。
2. については、カテゴリやテンプレートなども含め、漫画関係全般の項目を集めたほうがよいと思います。ただ、漫画家については確かに事例が多いですし、人物記事を別にするのはありかもしれませんね。
3. については、「削除事例」というサブページの名称からは「削除」となったものが集められているような印象を受けます。ただ、「削除された」ではなく「削除依頼が提出された」ととらえれば、結果的に「存続」となったものを含めることは可能でしょう。「どういう項目が削除されるか」だけではなく、逆に「どういう項目であれば削除されないか」も提示することで、削除されないような記事の書き方が編集者の側に伝わり、有用であると考えます。たとえば、削除依頼が提出されたものの、その後出典が明記されたことで結果「存続」となった事例から、出典を明記することの重要性が伝わってくるといった感じで。--長月みどり 2011年1月23日 (日) 19:06 (UTC)
よく考えてみると特筆性の項からリンクさせるのであればケースEに絞ったほうがいいのかも知れませんね。ケースBに当てはまりそうなものについてはここで提案するべきではないかもしれませんが、必要であれば分割してプロジェクト:漫画 #記事作成の指針の「ウィキペディアの・・・重要です」の後辺りに参考として漫画関連として削除議論となった項目について紹介しますといった感じでリンクを追加しておくのが良いのかも知れませんね。--もものかんづめ 2011年1月26日 (水) 08:20 (UTC)
ケースBなどはジャンルはあまり関係ない」という長月みどりさんのご意見は確かにその通りだと納得する反面、それをまとめて管理している所がない現状では不便でもあるなと思いました。そこで特筆性議論で無責任につぶやいていた削除依頼サブページのカテゴライズを、腹をくくりましてWikipedia‐ノート:削除依頼にて提案させて頂きました。実際提案が通るかどうかはまだ分かりませんが、この提案が通れば本ページについてはケースEのみに限定するということで良いのではないかなと考えています。--マクガイア 2011年1月26日 (水) 11:57 (UTC)
あちらにもレスしてみました。もし提案が通れば上で当方が述べた方法よりもケースBに関してはそちらを参照としていただく形とし、マクガイアさんの提案のようにこちらではケースEのみを扱うという形のほうがよいのではないかなと考えます。もし提案が通らなかった場合はまたそれはそのときに新たな方法等検討してみればよいかもしれませんね。--もものかんづめ 2011年1月26日 (水) 13:21 (UTC)

表示形式について編集

表示形式に関しては現時点では今の形ともう1案区分分けして並べていくような形を取るのも1案かもしれません。たとえば漫画家であれば下のような感じでしょうか?

例)
デビューしたばかりで特筆するべき実績を残していない漫画家 [[Wikipedia:削除依頼/○×○×|○×○×]]、[[Wikipedia:削除依頼/○○××|○○××]]、[[Wikipedia:削除依頼/□△○×|□△○×]]・・・
単行本のない漫画家 [[Wikipedia:削除依頼/×○×○|×○×○]]、[[Wikipedia:削除依頼/××○○|××○○]]、[[Wikipedia:削除依頼/△○×□|△○×□]]・・・
特筆性・発展性について指摘があった漫画家 [[Wikipedia:削除依頼/△□△□|△□△□]]、[[Wikipedia:削除依頼/△□□△|△□□△]]、[[Wikipedia:削除依頼/△○×□|△○×□]]・・・

といった感じで区分をいくつか作って並べていくといった感じでしょうか。分類する事でより一覧性は高まると思うのですが、弊害としては区分けの分類の際にやや手間がかかるのとどう分類するべきか分からないケースが出てくるという点でしょうか?今のような形でもテーブル化すれば十分見やすいとも思いますのでこの辺りは他の方の判断にお任せしたいと思います。--もものかんづめ 2011年1月26日 (水) 08:20 (UTC)

基本としては同系統のものをまとめておくという提示方法が分かり易いと思います。ただ、まずは範囲を決めて→提示方法の軸を決めてと考えた方が最終的に仕上がりが早いのではないかなと私は考えています。--マクガイア 2011年1月26日 (水) 11:57 (UTC)
同じような理由により出された削除依頼をまとめたほうがわかりやすくてよいですね。ただ、マクガイアさんもおっしゃっているように、まずはケースEに絞るのか、存続事例も含めるのか、などを決めたほうがよいでしょう。そうすれば大まかな形がみえてくるのではと思います。--長月みどり 2011年1月26日 (水) 19:05 (UTC)

各年の漫画カテゴリ作成提案編集

既に文学小説)・アニメ映画テレビドラマコンピュータゲームなど近接するジャンルでは各年別のカテゴリが作成されており、他言語版でも英語版を始め6言語で各年別のカテゴリが作成されていることから、日本語版においても「各年の漫画」カテゴリを作成することを提案します。素案は以下の通りです。

世紀 - 年代 - 各年
漫画 - 漫画作品
  • Category:2011年の漫画 - その年に起きた漫画に関する出来事や創刊した雑誌のなどを収録

上記の素案で長期連載作品について、連載開始年をカテゴリ付与の基準とすることに関してはCategory‐ノート:アニメ作品#新規カテゴリの提案Category‐ノート:年別の小説の前例を基にしています。--江東琴 2011年4月1日 (金) 15:23 (UTC)

  コメント サブページを独立させて頂きました。
ちょっと作業する余裕がなかったもので提案を見送っていましたが、漫画作品カテゴリについては私も作成を以前から考えていました。以前の議論では長期連載作品を「xxxx年の漫画作品」と呼ぶことに対する異論がありましたが、開始年と基準を明確にすることによりこの辺りは問題ないのではないかと思っています。
「Cat:xxxx年の漫画」の方については、反対という程ではありませんが、「入れる記事がそんなにあるかな?」という気が少しします。また、雑誌については「xxxx年」と「漫画」という双方の分類軸が他のカテゴリとかぶることになるので少しくどいのではないかなと気になっています。--マクガイア 2011年4月2日 (土) 01:59 (UTC)
  コメント 「各年の漫画カテゴリ」作成に賛成します。Category:作品まわりを整理していたときに私も同じ提案を考えていたのですが、作業が膨大になるやらなにやらで見送ってしまっていました。その際に考えた案を述べさせてください。
  • まず「Cat:xxxx年の漫画」の下に「Cat:xxxx年の漫画作品」をおく、というご提案ですが、私もマクガイアさんと同意見で、親カテゴリの「Cat:xxxx年の漫画」のほうには大して入れるものがないのではないか、また雑誌に刊行年で付与するという案もすこしくどいというか、例えば週刊少年ジャンプに「Cat:1968年の漫画」を付与するというのは記事の側から見てもカテゴリの側から見てもちょっと違和感があると感じます。Category:各年のアニメなどの形式に合わせて、「Category:xxxx年の漫画」の名称のもとで「漫画作品」を扱い、出来事・事件などの記事があればソートキーの冒頭に「*」などをつけて作品とは別にソート、雑誌は扱わない、という形にするというのはどうでしょうか。
  • 次に連載漫画の扱いですが、「Category:xxxx年開始の連載漫画」をサブカテゴリとして予め作成し、読みきりや短編集と分けておいたほうがすっきりすると思います。またこれらの「Category:xxxx年開始の連載漫画」(<「Category:xxxx年代開始の連載漫画」)をまとめる上位カテゴリとして「Category:連載漫画」を作るというのはどうでしょう。これは「Category:漫画の形式」と「Category:漫画の作品展開」のサブカテゴリになるかと思います。
  • 「Category:1930年代の漫画」のような、あまり量のなさそうな年代は各年べつにしないでそのまま作品記事に付与しておき、十分量が増えてから各年別に分割するのがよいと思います。このようなカテゴリの中では「xxxx年(代)開始の連載漫画」のサブカテゴリは設けずにおき、「Cat:xxxx年の漫画」および「Cat:連載漫画」を直接付与するのがよいように思います。
  • Category:年代別の作品内をみるとこの系統のカテゴリは名称がちょっとばらけているのですが、「世紀>年代>年」という形で作るのであればカテゴリ名は「Category:年代別の漫画」が一番違和感がなかろうと思われます(「世紀」も一種の「年代」であるので)。
  • 年で分類する際に予め考えられる問題点として、「雑誌・単行本に表記されている発行年と実際の発行年のずれがある」という点があると思います。これらは新しい年代であれば「実際の刊行年」を特定するのは比較的容易かもしれませんが、戦前・戦中やマイナー作品などでは特定が困難なケースが予想されます。なので「本に刊行年として表記されている年」で統一するのがよいのではなかろうかと考えていますが、他の方のご意見も賜りたいです。--頭痛 2011年4月2日 (土) 11:47 (UTC)
  コメント ご意見ありがとうございます。各年のコンピュータゲームのカテゴリではその年に発売されたハードウェアを「*」に入れているので、現状では「漫画」「漫画作品」を別にするのは過剰な細分化になりかねないと言うことであれば出来事のみ「*」でまとめる(例えば「有害コミック騒動」を「「Cat:1990年の漫画|*」」とする)のは合理的だろうと思います。その年に創刊した雜誌に関しては2階層化を前提にした提案だったので、特にこだわりはありません。出来事も合わせて収録する場合、カテゴリの名称は「○○年の漫画作品」ではなく「○○年の漫画」の方が適切だと思います。 --江東琴 2011年4月2日 (土) 15:12 (UTC)
  コメント 連載作品を「Cat:xxxx年開始の連載漫画」とするなら「Cat:xxxx年終了の連載漫画」もあった方がいいのではないかなと思いました。人物記事も生年と没年の双方を付与しますし、漫画史的な観点からも有用ではないかなと。
単行本に関しては検証可能性・統一性の双方から考えまして初版発行日に統一で問題ないと思います。雑誌については近年発行日だけではなく発売日も記載されるものが増えていますが
  • 少し前までは発行日のみで発売日は記載されていないものが多い
  • 発売日を記載しているものには発行日を記載していないものもある
  • 発行日を発売日に合わせた結果、号数と合っていないものもある
と言う感じで奥付ではどれかに統一することはできず、さらに過去のものとの整合性がとれなくなりますので、連載開始については「連載開始号表紙の号数表記で採用されている年」(2010年12月発行・発売でも、2011年1月号なら2011年とする)を採用するのがいいのではないかなと思います。--マクガイア 2011年4月3日 (日) 00:51 (UTC)
  コメント 年別カテゴリの作成につきまして基本的には賛成です。マクガイアさんがおっしゃっている、「連載開始が2010年12月発売の2011年1月号」のようなケースはわたしも気になっていました。ここにCategory:2010年開始の連載漫画を付与しますと、2011年から連載開始と本文中にあるのに2010年のカテゴリが付与されているのは単純なミスであると解釈され、カテゴリをはりかえられることも想定されます。コメントアウトでカテゴリの横に<!-- 2010年12月発売 -->などと記述すればある程度防げますが、混乱をまねくおそれがあるのはやはり否定できないと思います。ですので、わたしは号数表記を基準とするのがよいと考えています。--長月みどり 2011年4月3日 (日) 20:04 (UTC)
  コメント 英語版のカテゴリに対応させた場合、例えば「Category:2011年の漫画」は「en:Category:2011 in comics」で「Category:2011年開始の連載漫画」は「en:Category:2011 comic debuts」と言うことですね。大筋で賛成ですが、いくつか確認をお願いします。(1)連載開始カテゴリを使用するのは連載期間が複数年にまたがった作品の場合のみで、短期集中連載や打ち切りなどの理由で開始年内に完結した作品の場合は「○○年の漫画」と「○○年開始の連載漫画」のどちらを使うのか、(2)複数年にまたがって刊行された単行本描き下ろし作品の場合は「○○年の漫画」で良いのか、(3)短編集の場合はどうするのか(小説カテゴリは「表題作が有る場合は当該作品の発表年、無い場合は各年カテゴリを与えない」とするローカルルールで仮運用)。また、連載終了年のカテゴリ作成に関しては絶対反対と言うわけではありませんが、他ジャンルのカテゴリでは作成例が無いことと、最近では「けいおん!」のように一旦、完結した後に連載が再開された作品に対するカテゴリ付与の基準が不明確となることが考えられるため、提案者としては消極的立場を取らせていただきます。 --江東琴 2011年4月9日 (土) 04:10 (UTC)
  コメント
  1. 連載と言う形で期間に幅のあるものについては、単年で終わった作品についても「開始」を使うべきと考えます。
  2. 判断が難しいですね。連載に準じると捉えて、「開始」で良いのではないかなと私は思います。
  3. 私は短編集としての刊行年で判断して「○○年の漫画」を使うのが良いのではないかと思いました。
終了年については前述の通り生年没年に対応すると考えていますので、「継続中の作品」を「存命人物」に対応させ、それぞれをMECEに1つずつしか付与しないというのを大原則とすれば問題ないと考えます。具体例として挙げられている『けいおん!』の様な作品については一旦終了すればその時点で終了年を一旦付与。再開した場合は終了年を取り除いて継続中の作品に置き換えると言う方法です。またタイトルが変わったのであれば、リダイレクトと{{リダイレクトの所属カテゴリ}}を使えば良いと考えています。
当初「提案を見送っていた」と申しましたように私も本提案については以前より考えていたのですが、私の場合は本提案と同様の趣旨を五十音別カテゴリの廃止と国別カテゴリの付与と合わせた漫画作品カテゴリ見直しの中で考えておりました。本提案が実行されれば全ての漫画作品記事に対してカテゴリを付与するという作業が必要になりますので、五十音別カテゴリの廃止と国別カテゴリの付与についても事前に話し合い、こちらも合意できるのであれば同時に作業を行った方が効率的ですので、節を改め提案させて頂きました。--マクガイア 2011年4月10日 (日) 10:02 (UTC)
  コメント
  1. 「連載」とされる作品でしたら「○○年開始の連載漫画」を用いたほうがよいと思います。「連載」と名のつくカテゴリでないと「読み切り」ととられる可能性があること、「開始年内に完結した作品」であっても、ある年月から連載が開始されたという点においては複数年の場合と変わりはないこと、がその理由です。
  2. 判断が難しいところですね。「単行本描き下ろし作品」であってもシリーズとして考えれば「○○年開始の連載漫画」のほうがわかりやすいと思いますが、あまり強い考えはないです。
  3. 短編集につきましては初版刊行年を基準として「○○年の漫画」を用いるのがよいと思います。発売日は最近のものはともかく古い作品となりますと検証が難しくなりますので、奥付に記載されている初版発行日を基準年にしたほうがよいのではないでしょうか。
あと、1. に関連することなのですが、前後編で全2回掲載の作品は「連載」に当たるのでしょうか。2号続けて掲載されたという点では「連」載に日本語ではなるかとわたしは思いますが、この点につきましては基準があったほうがよいかもしれないですね。以前プロジェクト‐ノート:漫画雑誌/少女漫画誌記事に置けるローカルルールの見直し提案#議論2(サンプル作成後)でも申し上げましたが、明確な基準はなかったように思います。--長月みどり 2011年4月10日 (日) 20:21 (UTC)

五十音カテゴリの廃止と国別カテゴリの設置提案編集

現在、「Category:漫画作品 (五十音別)」配下にある五十音別「Cat:漫画作品 ○」が漫画作品に対して唯一MECEに運用されているカテゴリとなっています。しかし私はいくつかの理由により、このカテゴリは既に役割を終えた廃止すべきカテゴリであり、代わりに「Cat:日本の漫画作品」の様な国別カテゴリとプロジェクト‐ノート:漫画/各年の漫画カテゴリ作成提案手提案されている年別のカテゴリに置き換え、MECE及びMECEに近い形で運用すべきではないかと考えています。

先行議論としては以下のものが有りますが、かなり時間が開いていることもあり、今回の提案では先行議論を読んでいることを前提とせずに、読んでいなくても状況が分かる形での提案を心がけています。このため、今回の私の発言には先行議論と重複している部分が多く有ることをご了承願います。

--マクガイア 2011年4月10日 (日) 10:07 (UTC)

五十音カテゴリの問題点編集

五十音カテゴリを廃止すべきと考える理由としましては

  1. 現状カテゴリに上限はないため{{CategoryTOC}}を貼れば肥大化は問題とはならず、五十音別に分ける必要性がない。また「分類の軸」として五十音はあまり有為なものではない。
  2. Pink Diaryの様に読み不明の記事があった場合に的確な処理が出来ない(そもそもとして読み不明な記事自体が避けるべき事態ではありますが、翻訳などによってこれからも出てくる可能性はあるでしょう)。
  3. カテゴリが「Cat:漫画作品 ○」となっている為 DEFAULTSORT を利用しても頭文字を抜いた個別のソートを指定しなければならず、この為の誤記入もしばしば見られる(単独で変更理由となり得るような物ではありませんが、副次的に現れ解決できるデメリットとして加えさせて頂きました)。

が挙げられます。一方このカテゴリを現状で存続させる理由としましては「カテゴリの張り替えを行なわなくていい」と言う消極的な理由以外にはないと私は考えています。もっとも張り替え対称となる記事数を考えますとこれはこれで大きなメリットではありましたが、年別カテゴリを付与する方向で話が進んでいる現状においては既に失われたメリットであると考えています。--マクガイア 2011年4月10日 (日) 10:07 (UTC)

国別カテゴリ編集

上記1の理由からしますと、「年別・国別の分割は行なわず、Category:漫画作品」に全てを入れれば問題ない」との考え方もありますが、

  1. 同じ漫画と言う言葉で表現されていても国ごとの差異が大きく漫画の総体としてのカテゴリにあまり必要性はなく、同じく創作作品である映画作品・小説のカテゴリなどにおいても国別のカテゴリが運用されている。
  2. 現状、圧倒的に大多数となっている日本の漫画作品に他国の漫画が埋もれており、例えばフランスの漫画の記事を探そうと思っても現状では探し出すのが困難である。

との理由により、五十音に変わるカテゴリとして国別が適当ではないかと考えています。以前国別のカテゴリを提案した際には、「国ではなく言語別とすべき」という意見が寄せられましたが、私は漫画を言語で分類するのは大きな問題があると考えます。これは「セリフのない漫画」は有り得ても「絵のない漫画」は有り得ず、「漫画」という字義からしても漫画の本質は言語ではなく絵に有り、絵を言語で分類するのはナンセンスであると考えるためです。日本十進分類法で漫画が絵画の下位に分類されていることも、この考え方に説得力を与えていると思います。

分類する国の基準は「作者・読者の国籍」は無視し、「初めて発表された国」とすることによってMECEに近く、曖昧さのない運営ができると考えています(「MECEに近い」としたのは複数の国での同時発表という事態が想定されるため、厳密にMECEな運営は難しいと判断しているためです。)。例えばに韓国人によって執筆され日本の雑誌で発表された『DEFENSE DEVIL』は日本の漫画として分類し、日本人によって執筆されフランスで発表された『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』はフランスの漫画として分類することを想定しています。

なお、時代的な視点での検索を容易にすることと国別カテゴリでは厳密にMECEな運営ができない面を補助する目的で、年別カテゴリを同時に設置したら良いのではないかと考えていましたが、この点についてはプロジェクト‐ノート:漫画/各年の漫画カテゴリ作成提案で既に提案されております。--マクガイア 2011年4月10日 (日) 10:07 (UTC)

議論編集

作業工程などについてもある程度考えは有りますが、まずはこの提案が支持頂けなければ意味が有りませんので今回の提案ではとりあえず提案に含めていません。賛成意見はもちろんのこと、修正点や反対意見など有りましたらよろしくお願い致します。--マクガイア 2011年4月10日 (日) 10:07 (UTC)

キャラクターの記述に対するガイドライン編集

長らく草案のままであったWikipedia:キャラクターの記述に対するガイドラインを正式にガイドラインとする提案をWikipedia‐ノート:キャラクターの記述に対するガイドラインにて行っています。よろしければご参加ください。--アッー! 2011年4月26日 (火) 12:39 (UTC)  報告 反対意見がなかったためガイドライン化しました--アッー! 2011年5月26日 (木) 11:54 (UTC)

まんがタイム系列誌のカテゴリ分割について編集

Category‐ノート:まんがタイムにおきまして、『まんがタイム』系列誌カテゴリの分割提案を行っています。分割によるメリット・デメリットの双方が主観に因る部分ですので、できるだけ多くの方のご意見を伺いたいと考えています。理由説明のない「どちらの方がいいと思う」だけでも構いませんので、皆様の率直なご意見をお願いします。--マクガイア 2011年5月7日 (土) 04:24 (UTC)

削除提案編集

ノート:インプロ!およびノート:セカイ魔王におきまして削除提案を行っております。他の方のご意見も伺いたいと思っておりますので、この件についてご意見がありましたら書き込みのほうお願いします。--NOBU 2011年6月6日 (月) 13:09 (UTC)

それぞれのノートの意見に伴い、どちらも作者(真田一輝、双見酔)へのリダイレクト処理を行いました。--NOBU 2011年7月4日 (月) 16:20 (UTC)


コミカライズ作品等のガイドラインについて編集

ノート:アマガミにて、アマガミ precious diaryの統合案が出されましたが、議論が続いています。本作は、PS2ゲームアマガミのコミカライズ作品ですが、それに関しての議論が行われています。しかし、統合賛成派と反対派で強い対立が続いている状況です。それらの原因として、当プロジェクトがコミカライズ作品についての明確なガイドラインがないのが原因かと思われます。そこで、本プロジェクトでコミカライズ作品等に関して明確なガイドラインを示したいと思います。具体的には、以下の様に考えています。

  1. 原作に忠実な作品に関しては、原則記事を立項しない。
  2. オリジナル要素が多く含まれる作品に関しても、信頼できる二次資料を明記すること。そうでなければ、記事を立項しない。
  3. 原作記事の量が莫大で、分割して書いた方がよいとされる場合は、立項してもよいとする。ただし、信頼できる二次資料を明記すること。

1.に関しては、例えばあらすじや登場人物が原作と合致する場合、ストーリーそのものが原作と合致する場合に適用したいと考えています。2.に関しては、あらすじや登場人物、ストーリーが原作と異なる場合に適用したいと思っています。ただし、それだけでは記事の乱立が考えられるので、信頼できる二次資料を明記することとします。3.は、涼宮ハルヒシリーズ魔法少女リリカルなのはシリーズなど、分割がノートページ等で合意されている場合にのみ適用したいと考えています。ただし、これに関しても記事の乱立が考えられるので、信頼できる二次資料を明記することとします。以上が私の考えた案ですが、いかがでしょうか。賛成意見や反対意見、改善案などもありましたらどうぞご自由に書き込んで下さい。--Fumon1987a 2011年6月14日 (火) 13:05 (UTC)

  コメント まず、議論の内容自体とは関係ないですが、「コミカライズ」は百科事典で使うような言葉ではないと思います。「漫画化(作品)」と日本語で完全に言い表せるものですし、英語としてもおかしい単語ですので(ノベライズを雰囲気だけで漫画に当てはめたんでしょうが、無理矢理和訳しても「comical +ize」では「喜劇化」あたりで、漫画化にはなりません。)。
で、本題の方ですが、「わざわざ漫画化作品に限定して基準を設ける必要があるのかな?」というのが率直な感想です。
  1. 結果論として「原作に忠実な作品はほとんど場合独立記事は必要ない」ということは言えると思いますが、これは単に原作に忠実であればそもそも独立記事に足る内容がないということであって、「漫画化で原作に忠実だから」独立記事がNGというわけではありません。
  2. WPの一般的なルールであって、特に漫画化作品に限定する必要はありません。
  3. しっかりとした親記事があったうえで可読性の問題から分割するのであれいば、子記事については厳密に求める部分ではないと考えます。
細則を詰めていきますとかえって抜け穴が出てくるという面もありますし、わざわざ特別なルールを作らなくても現状で十分に対応できるのではないかなと私は思います。--マクガイア 2011年6月14日 (火) 13:47 (UTC)
今回、このような議論に至ったのは、同様のケースの議論を何度も見ているからです。もちろん、マクガイアさんがそう思って頂くのは結構ですし、私自身、貴重な意見として参考にしたいと思います。--Fumon1987a 2011年6月14日 (火) 14:50 (UTC)
  コメント 何度もあるという「同様のケース」を見てみないと何とも言えないところはありますが、今回例示された件に関して言えば、いわゆる「スピード違反の理論」(他にも違反者がいるから自分だけ捕まえるな)でごね続けるユーザに対する、「利用者の行為についてのコメント」を提出すべき懸案だと思います。--マクガイア 2011年6月14日 (火) 21:54 (UTC)
  コメント コミカライズ(漫画化)作品とは少し異なりますが、ノート:チョッパーマンでの議論などがあります。本プロジェクトの参加者として、このようなケースの基準を定めるべきでは、と思いこの議論を立ち上げました。もちろん、様々な意見を聞いた上で、ガイドラインを定めるか、それとも定めないのかを判断したいと思っています。また、利用者の行為についてのコメントも視野に考えたいと思います。--Fumon1987a 2011年6月15日 (水) 03:45 (UTC)
  コメント これまでの発言は、単純に漫画化作品に関するガイドラインの話だと思い込んでいたのですが、「コミカライズ作品『等』」に関するガイドラインの話なんですね。失礼致しました。ただ、そうなると「コミカライズ作品『等』」が何なのかをしっかりと定義する必要があるのではないでしょうか。追加で出された「チョッパーマン」はFumon1987aさんもおっしゃっているように漫画化作品ではありませんし、『アマガミ』の件とでは、メディアミックス作品とスピンオフ作品とかなり事情の違う作品であるように思います。 従って現状の二つの例示ではFumon1987aさんの考える「コミカライズ作品等」と言う言葉が、どのような範囲で何を含めることを意図しているのかが私にはよくわかりません。この辺りをはっきりとさせずに漫画化作品だけを検討対象としてガイドラインを作成し、それを『等』にも広げて適用するというのは後々問題となる可能性が高いと私は思います。
なお、ノート:チョッパーマンを見る限り、統合自体に対する反対意見はなく、単に放置されてお流れになったただけのように見えます。また現時点であれば『最強ジャンプ』で「チョッパーマン」が連載されていますし、また少し状況も異なると思います。--マクガイア 2011年6月15日 (水) 13:47 (UTC)
  コメント まず、「等」などの曖昧な言葉を用いて混乱させてしまったことをお詫びします。具体的には、以下のように適用したいと考えています。
  1. 漫画化(コミカライズ)作品
  2. 漫画の番外編
これ以外に関しては、現状のプロジェクトの方針を適用したいと考えています。コミカライズ(漫画化)作品に関しても、現状のプロジェクトで対応出来ると思いますが、ガイドラインを定めた方がよりよいかと思い、今回の議論を起こしました。もちろん、現状でいけると判断すれば、このガイドラインは定めません。--Fumon1987a 2011年6月16日 (木) 12:53 (UTC)
  コメント それぞれ頂いた例は1つずつですが、どちらも新たなガイドラインを作らなくても別の解決法があるように思います(理由は前述)。もう少し例を見てみれば考えが変わるかもしれませんが、現状では「わざわざ特別なルールを作らなくても現状で十分に対応できるのではないかな」という考えに変わりはありません。--マクガイア 2011年6月18日 (土) 02:08 (UTC)
  コメント 分かりました。取りあえず、ガイドラインを定めない方針でいきます。なお、アマガミの議論で問題になっている利用者に関しては、「利用者の行為についてのコメント」の提出を検討したいと思っています。--Fumon1987a 2011年6月18日 (土) 12:45 (UTC)
  コメント 例の方は6月1日以降WPに参加されていないようですし、コメント依頼を出さずとも消極的に合意が成立したと見なしてもいいんじゃないでしょうか。念のため、「一週間後に作業をします」のような予告をしておけばさらにいいかもしれません。現状であればコメント依頼は再発した段階で十分ではないかなと思いました。
また今更ですが、個別のガイドラインを作ることまではしなくても、記事作成の指針に少し加筆する等は考えても良いかもしれませんね。--マクガイア 2011年6月19日 (日) 05:33 (UTC)
  コメント 仮に、記事作成の指針に加筆するとしても本件では議論するべきことではないと思います。別の議論を起こすのが理想だと思います。--Fumon1987a 2011年6月19日 (日) 09:33 (UTC)
該当の削除提案でも書きましたけど、「百科事典にふさわしいものとして、ウィキペディアに収録する記事の基準を定めた」特筆性という(草案ですが)ガイドラインがあります。「もし対象とは無関係な信頼できる情報源から有意な言及があった場合、その話題は単独記事としての収録基準を満たすことが推定されます」「「特筆性がある」という主張を行うためには、検証可能で客観的な証拠が必要です」ということですが、漫画化作品に限らず、これによれば良い話ではないかと思います。もちろん、「3.原作記事の量が莫大で、分割して書いた方がよいとされる場合」で、なおかつ特定の漫画化作品が(分量等の関係で)適切なものとして選ばれた場合には、分割の手続きを踏んだうえで独立した記事にすることはその限りではないでしょうが。ページの分割と統合で述べられているように、記事の肥大化は可読性を妨げることになるので問題ですから。--Mujaki 2011年6月20日 (月) 18:50 (UTC)

書誌情報の日付編集

書誌情報の日付の月と日の桁により最大2桁ずれるのですが、これが見にくく思えます。プロジェクトの例題ではXX月XX日となっていますが、明確には書いてありません。全体の規約では空白や0を付けないとなっていますが、これはリンクの都合上ということになっています。なので書誌情報内ではリンクをせず、空白か、0を付けて桁をあわせると見やすいと思うのですが、いかがでしょうか?(一応ローカルルールということで問題ないですよね?)--112.136.22.216 2011年7月19日 (火) 18:16 (UTC)

桁がずれることはよくありますね。見にくいのでしたら、{{0}}を使用されてみてはいかがでしょう。(例:本屋の森のあかり#書誌情報) このテンプレートを使うと見やすくなると思います。--長月みどり 2011年7月19日 (火) 19:59 (UTC)
この場合は規約違反とはならないんでしょうか?その辺りが心配です。あまり杓子定規にしては何ですが、曖昧でいいのならば空白の方が簡単ですし。
P.S.本件とは外れますが、講談社は発売日=発行日です(本当にそうなのか、便宜上そうしてるのはまでは不明)。(前112.136.22.216)--112.136.54.110 2011年7月20日 (水) 14:26 (UTC)
Wikipedia:表記ガイド#空白Wikipedia:表記ガイド#年月日・時間によると、おっしゃるように全角空白の使用や頭に0をつけた月・日は非推奨になっていますね。ただ、{{0}}は桁をそろえるためのテンプレートですし、特に使用に制限があるとは書かれていませんので、問題はないと思います。
半角空白ですが、ためしに本屋の森のあかり#書誌情報を一桁の部分に半角空白を用いてかいてみました。
  1. 2007年 6月13日発売、ISBN 978-4-06-340653-5
  2. 2008年 1月11日発売、ISBN 978-4-06-340685-6
  3. 2008年 5月13日発売、ISBN 978-4-06-340702-0
  4. 2008年12月12日発売、ISBN 978-4-06-340731-0
  5. 2009年 6月12日発売、ISBN 978-4-06-340756-3
  6. 2009年12月11日発売、ISBN 978-4-06-340779-2
  7. 2010年 6月11日発売、ISBN 978-4-06-340805-8
  8. 2010年11月12日発売、ISBN 978-4-06-340823-2
  9. 2011年 5月13日発売、ISBN 978-4-06-340843-0
わたしは Opera を使用しているのですが、少しずれてしまいますね。他のブラウザではどうなのかわかりませんが。やはり使うのでしたら{{0}}になると思います。--長月みどり 2011年7月20日 (水) 20:24 (UTC)
  コメント 私の使用しているFirefoxでも結構ずれていますね。空白を使っての見栄え調整はかなり閲覧者の環境に依存して当てになりませんので、やはり避けた方が良いと思います。現状では長月みどりさんのおっしゃってる{{0}}の使用が一番手軽なのではないでしょうか。
なお私の確認した限りですが、講談社の発行日については少なくともここ数年についてはほぼ発売日と同じになっています。ただ、割と最近でずれたものがあったような記憶がありますし(ちょっと記憶があやふやなので、タイトル等はわかりません。どこかの連休付近でそれでかなと納得したような記憶があります。)、雑誌は相変わらずずれていますので、発売日の記載には他の出版社同様に出典は必要だと思います。--マクガイア 2011年7月21日 (木) 12:17 (UTC)

アニメ(漫画)のゲーム化作品記事でのテンプレートについて編集

現在、PJ:CVGにおいてアニメのゲーム化作品で使用するテンプレートについて質問をしています。よろしかったら、意見をお願いいたします。なお、当該節ではアニメのみとなっていますが、PJ:MANGAにも関連があると思われますので、掲載します。--ゆき2 (Talk / Contributions) 2011年9月13日 (火) 10:33 (UTC)

ネタバレ系テンプレートに関するお知らせ編集

このお知らせは、Wikipedia‐ノート:ネタバレ#テンプレートを剥がす作業の細かな修正点で告知対象とされたプロジェクトとポータルへ同一内容で投稿しています。

Wikipedia‐ノート:ネタバレでの議論の結果、ネタバレ系テンプレート(Template:ネタバレTemplate:ネタバレ終了Template:ネタバレ冒頭の3つ)は一旦全て剥がすことが決定しました。問題ある使用が多数見られるが、全部で1万を超える記事で使用されておりその全てを検証することが事実上不可能であるため、リセットをかける意味でbotを用いて全て剥がします。

廃止ではないので後で貼り直すことが可能ですが、「そもそも一度でも剥がす必要はない」というような、現状で適切にテンプレートが使用されている記事があれば、Wikipedia‐ノート:ネタバレへ申請していただければbot作業から除外します。1月31日まで申請を受け付けますので、宜しくお願いします。

なお申請の際は、Wikipedia:ネタバレWikipedia‐ノート:ネタバレをよくお読みいただき、「ネタバレ系テンプレートが必要だという理由」を述べるようお願いします。理由のない場合、あるいは「ネタバレ」のガイドラインに照らし合わせると無効な理由である場合は、申請は受け付けられません。--Starchild1884 2012年1月14日 (土) 21:15 (UTC)

「あらすじの書き方」ガイドライン化の議論編集

Wikipedia:あらすじの書き方‎のノートにて、同項目のガイドライン化の議論を行っています。事前の議論にておおむね賛同が得られいますので、さらに1週間待って異論がなければガイドライン化したいと思います。内容の確認をお願いします。--頭痛 2012年2月18日 (土) 20:35 (UTC)

ローカルルール再考編集

ノート:尾獣#ローカルルール再構築にてCategory:NARUTO -ナルト-におけるローカルルールの再構成を議論しています。合意次第、該当する記事のノート全てに掲示し、ローカルルールを適用する予定です。--ButuCC+Mtp 2012年3月2日 (金) 18:44 (UTC)

「Template:架空」の作成について編集

Wikipedia‐ノート:ネタバレ#「Template:架空」の作成についてを提案しています。

経緯としてWikipedia‐ノート:ネタバレでの議論に密接に関連した事柄でしたので、フィクションに関連する各プロジェクトに発議のお知らせをした上であちらのノートを議論場所として提案させて頂いております。つきましては、お手数ですがご意見をお寄せ頂ける場合は上記のノートページまでお願いします。--ディー・エム会話) 2012年3月20日 (火) 02:45 (UTC)


原作になっている作品よりも、派生して制作された作品の知名度が突出して高い場合編集

はじめまして、Ohtani tanyaと申します。

現在、韓国のテレビドラマ関係記事を整備中なのですが、原作がコミック作品や小説のものが少なからずあります。ところが、原作側が日本未輸入であるのに加え、テレビドラマカタログなどの文献にしか原作作品の存在が語られていないものが非常に多く、ほとんどの利用者が、原作の存在を知らないままで記事を作成している有様です。また仮に原作の存在を知ってはいても、その作品についての加筆ができないため、定義文程度の事しか書くことができないのが現状です (更にkoでは原作作品と映画・テレビドラマ作品は別々に作成してもよいため、ko側の状況を見ながら記事の整備作業を行う事はできません)。

タイトルが同じ場合は両者をひとつの記事に書いても問題ないのですが (ex. 未作成ですが『食客』、『熱血商売人』など) 、両者のタイトルが違う場合、ややこしくなってきます。たとえば原作コミックのタイトルは『武士ペク・トンス野餒 白東脩』ですが、テレビドラマの日本放送時のタイトルが『ペク・ドンス』という場合や、原作小説のタイトルが『成均館儒生たちの日々』、テレビドラマのタイトルが『トキメキ☆成均館スキャンダル』の場合はどうしたらよいものか迷っております (特に後者は、テレビドラマの原題の時点で原作と異なるタイトルのため、日本での原作小説の知名度は皆無)。

上記の2ケースのような場合でも、すべて、原作側のタイトルに改名してテレビドラマ側の記述を統合すべきなのでしょうか?一部PJ文学側に掛け合うべきケースがありますが、宜しければご意見賜れましたら幸甚です。宜しくお願い致します。--Ohtani tanya会話) 2012年3月24日 (土) 02:09 (UTC)

  コメント まずサブページ化させて頂いたことをご報告致します。
で、本題ですがメディアミックス作品は原作がなければ成り立たない二次創作であり明確な主従関係にありますので、同一記事内で扱うのであれば原作を記事名として採用し、二次創作での題名についてはリダイレクトで対応するとするのが良いと私は思います。ちょっと具体例が思い出せないのですが、原作の記述がほとんどなく実質ドラマの記事となってはいてもあくまで原作漫画として立項し、漫画部分をスタブとして下層でドラマを扱っいた記事があったように記憶しています。
また日本語版であって日本版ではありませんので、「日本での知名度」は判断基準とはすべきではないと思います。--マクガイア会話) 2012年3月24日 (土) 12:01 (UTC)
  コメント マクガイアさん、まずはサブページ化有難うございます。不慣れなので直接ノートページに書き込みました事ご容赦下さいませ。
そしてご意見、誠に有難うございました。この結果、改名や原作作品などへの加筆案件が複数発生する事になるだろうと存じます。私はコミック作品はあまり読みませんし十分な知識もございませんので、その際 (もし韓国の漫画作品に関する知識をお持ちの方がPJにおられるのであれば) ご助力願う事になると思いますのでまた宜しくお願い申し上げます。--Ohtani tanya会話) 2012年3月24日 (土) 14:29 (UTC)
  コメント サブページ化については気にしないで下さい。なれていないと分かり難いですし。ちょっとここのところ忙しいもので、週一ぐらいでしかコメントできなくて申し訳ございません。
で、本題です。少し考えてみると「原作が日本語化されていない場合」というのは判断が難しい部分はありますね。日本語化されていない作品となると日本語での原作タイトル自体も正式なものとはいえないかもしれませんし。前述の通り基本的には主従関係のはっきりしているものですので原作を記事名とするのが原則だと考えますが、場合によっては正式な訳語のあるドラマの作品名を記事名とするという判断も否定しきれない気もします。できれば私一人の意見だけではなく、多くの方のご意見を伺えると良いのですが。--マクガイア会話) 2012年3月31日 (土) 13:09 (UTC)
  コメント ノート:ペク・ドンス#改名提案 の提案者である、Don-hide と申します。上記の件ですが、原作名に対して正式な日本語訳された名称がない状態であり、原作をもとにしたドラマの作品名に正式な日本語名があるというのであれば、原作が日本語訳された(=原作名に対して正式な日本語訳された名称が決まる)時点で改名することを前提として、正式な訳語のあるドラマの作品名を記事名として立項することはやむを得ないのではないでしょうか。--Don-hide会話) 2012年4月5日 (木) 12:22 (UTC)
  コメント 厳しいコメントをさせて頂く事をご容赦下さい。
マクガイアさん: 優れた執筆者が少ない (私の所属プロジェクトも人の事は言えませんが) PJ漫画という領域において、数少ないまともな利用者のおひとりであるとお見受けしてきましたが、上記のコメントを読み、非常にがっかりしております。
「二次派生作品は原作記事の中に含める」という原則をPJ漫画さんの方で議論して合意を形成する段階で、「その原作が日本未輸入で日本語での正式なタイトルがない場合はどうすべきか?」という議論が既になされていてしかるべきです (そもそも漫画という表現メディアが日本以外の国々においても広く普及していれば、日本未輸入作品も多数ある事は容易に想定できる事なのでは?)。原作コミックの存在が日本では殆ど知られていないとはいえ、まったくの別作品であるテレビドラマ作品のタイトル (派生作品とはいえコミックとテレビドラマは別物ですから) を、原作コミック記事の記事名とする、というお考えは、原作作品の否定や日本語版ウィキペディアにおける独自タイトルの生成 (もちろんこれはWP:ORにより否定されるべきものです) にもつながりかねず、全面的に否定されるべきものだと考えます。
Don-hideさん: マグガイアさんへのコメント中で申し上げた内容の一部をDon-hideさんにも申し上げたいところです。原作コミック作品のjawpにおける独自タイトルの生成行為につながりかねない提案ですので、賛成をする事はできません。
おふたりへの返答はここまでとして、では日本語における正式なタイトルがない場合は、どのようなタイトルを用いるのがよいのか、考えてみました:
  1. 原作作品のタイトルを直訳の上、Template:暫定記事名あるいはそれに準じるテンプレートを設置
  2. 原作作品のタイトルをカタカナで転記の上、Template:暫定記事名あるいはそれに準じるテンプレートを設置 (テンプレート以外はenwpでの方法を踏襲。参照)
Template:暫定記事名の使用により、あくまでも仮のタイトルである事を強調しておき、Don-hideさんがご指摘のように、原作作品が日本に輸入・紹介されてタイトルが定まった時点で改名を行う形で対応していく形がよいのかな、とも思います。取り急ぎ。--Ohtani tanya会話) 2012年4月21日 (土) 03:27 (UTC)

  提案 ここでの議論を先行議論とした上で、プロジェクト:漫画 全体にて、議論をして頂くことは出来ないでしょうか?ここでの数名の議論だけで結論を見るような案件ではないように思われますが、いかがでしょうか?可能であれば私も プロジェクト:漫画 に参加いただき、議論に加わりたいとも思っております。 --Don-hide会話) 2012年4月21日 (土) 04:19 (UTC)

  コメント 日本国外の作品にまで考えが至っていなかったことについてはまさしく私の能力不足ということになります。申し訳ございません。ただ、日本国内の作品だけであっても分からないことは多く、それでも自分の分かる範囲で活動しているというのが現状でして、自分の知識の及ばない日本国外の作品についてまでを含めたルール作りについては、今後もしっかりと確信を持った発言は私には難しいと思いますので、ご了承頂ければと存じます。
本PJは表の参加者署名は多いんですが、実際議論に参加される方はほとんどいないんですよ……。また、本件は「原作が漫画である場合」に限ったことではなく様々な分野で共通する問題であると思いますので、私としてはよりメタなところ(例えばプロジェクト‐ノート:フィクションWikipedia‐ノート:記事名の付け方)で話し合った方が良いような気がします。特に直訳といった当たりの話はフィクションに限ったことではないでしょうし、記事名の付け方で確認した方が良いのではないでしょうか。
場所を移したら改めてその場で発言した方が良いのですが、深く考えずに発言してしまった上記の私の本件に関する考えを翻訳作品に限らないより一般的な形でまとめてみましたので、こちらでも記載させて頂きます。
原作と異なるタイトルのメディアミックス作品があり、それを一つの記事で扱う場合の記事名の付け方として私の考えは
  1. 原作とメディアミックス作品との間には明確な主従関係があるため、原作のタイトルを記事名とするのを原則とする。
  2. ただし例外的に、原作に関する二次資料がなく原作のみでは特筆性を満たさず、さらにメディアミックス作品は著名でしっかりとした二次資料がある場合については、メディアミックス作品についての解説を主・原作の解説を従としたメディアミックス作品の記事として立項し、メディアミックス作品のタイトルを記事名としてもよい。
    • このように立項された記事であっても、後ほど原作に関する二次資料が示されれば1の原則を優先して改名する。
という感じです。そして詳しくないのではっきりとしたことは申し上げられませんが、今回のような原作のある日本国外ドラマに関しては、この2に当てはまるものがほとんどなのではないか、と考えています。--マクガイア会話) 2012年4月21日 (土) 14:03 (UTC)
  コメント より上位のPJや方針にあたるところでの議論を行う事につきましては  賛成 です (原作がコミック作品のものだけでなく、小説や戯曲 (立ち上がった場合PJ文学案件というよりPJ文学がないなんでありえないのですが…)や映画 (PJ映画、テレビドラマ (リメイク作品。PJテレビドラマ)など他領域も大きく関わってくるため) ) 。
その上でマクガイアさんの試案?に対してコメントさせて頂きます。例外案件として、

ただし例外的に、原作に関する二次資料がなく原作のみでは特筆性を満たさず、さらにメディアミックス作品は著名でしっかりとした二次資料がある場合については、メディアミックス作品についての解説を主・原作の解説を従としたメディアミックス作品の記事として立項し、メディアミックス作品のタイトルを記事名としてもよい。/ このように立項された記事であっても、後ほど原作に関する二次資料が示されれば1の原則を優先して改名する。

と書かれておいでですが、テレビドラマ記事をコミック記事や文学記事に改変する作業がどれだけ煩雑なのかを理解されておいでなのだろうか?という疑問があります。現在、『人生画報』という記事をテレビドラマ記事から文学記事に改変し、二次派生作品に関する節を作成している途中なのですが、正直言って私ですら途中でうんざりする程煩雑です。ちょっと編集しに来た程度の利用者が簡単に手を出せるようなものではありません。おそらく、原作記事のサブスタブだけが濫造され、後から統合提案等の「尻拭い」を別の利用者がしなければならなくなる可能性が非常に高いと思われます。尻拭い作業で優良な利用者が疲弊してしまったら、それこそPJ漫画・PJテレビドラマだけでなく、他のプロジェクトにとってさえも非常に問題です。なので、記事の大幅な改変を必須条件としない形を選ぶ方がよいと思われます。
あと、「原作に関する二次資料がなく原作のみでは特筆性を満たさず」というのは不十分です。今回の議論の原因のひとつである『野餒 白東脩』の場合、2次資料だけならば韓国メディア上にいくつか存在し、特筆性は十分満たしております。ただし日本でこの作品が未紹介であるため、日本語のタイトルが定まっていない状態なのです。その点を混同なさらぬようお願い申し上げます。--Ohtani tanya会話) 2012年4月27日 (金) 23:45‎ (UTC)(追記) 署名追加。--Ohtani tanya会話) 2012年4月27日 (金) 23:47 (UTC)
  コメント マクガイア氏のご指摘もございますように、以後の議論継続にあたって、別の相応しいところに議論場を移して議論すべきではないかと思います。マクガイア氏・Ohtani tanya 氏・私の見解・意見は三者三様ですが、議論場を移すことで、新たな見解が得られるかもしれません。Ohtani tanya 氏が他者とは異なる個人の見解をお持ちになるのは良いと思いますが、議論において少々言葉が荒いのが気になりました。
それはさておき、以後の議論をどこで誰が継続させるのかをはっきりさせた方が良いと思われますがいかがでしょうか?--Don-hide会話) 2012年4月28日 (土) 12:20 (UTC)
  コメント 本件は議論タイトルからも読み取れる「原作以上に著名なメディアミックスがある作品に対する記事名の付け方」という問題に「定訳のない外国語を記事名としたい時にどのようにすべきか」という問題を絡めてしまったが為に問題が複雑化していると考え、この2点を分けることによって事態がかなり改善するのではないかと思っています。
この2点を分けることに異論がないのであれば、前者についてはプロジェクト‐ノート:フィクションが、後者についてはWikipedia‐ノート:記事名の付け方がそれぞれ相応しい議論場所ではないでしょうか。ただ、私は外国関連の記事は書かないため、後者については私が把握できていないより相応しい場所があるかもしません。この2点を分けることに異論がある様でしたら、様々問題を内包することはできるだけメタなところで議論した方が良いと思いますので、Wikipedia‐ノート:記事名の付け方で議論するのが良いのではないかなと私は思います。
なお前回の私の発言は、これまでの自分の発言がまとまりに欠いていると感じた為まとめ直したというだけのものであり、試案などではありません。また「テレビドラマ記事をコミック記事や文学記事に改変する作業」については何度かやったことありますが、これを煩雑な作業とは感じたことがないため、私とOhtani tanyaさんでは前提条件を共有できていないのかもしれませんね。--マクガイア会話) 2012年5月3日 (木) 14:00 (UTC)
  コメント 厳しい反論を続ける中、冷静に対案を出し続けて下さり、マクガイアさんには衷心より感謝申し上げます。改変作業を「煩雑」と感じるか「煩雑でない」と感じるかは個人の主観も入るため、その点で争っても平行線のままでしょうね。「記事の改名に伴う改変は、できれば改変作業はせずに済ませる事が望ましいが、どうしても必要な場合は行う」というくらいの立場を取りたいと思います。議論の分割については賛成です。前者の議論はこれまでの大原則を大きく変える事となるため、かなりスケールの大きい議論になりそうですね。--Ohtani tanya会話) 2012年5月4日 (金) 01:46 (UTC)
  コメント 私も2点を分けて議論を行うことに異論ございません。--Don-hide会話) 2012年5月4日 (金) 22:52 (UTC)
  コメント 場所に着いても異論はないでしょうか? なさそうで1週間程待って頂けるの出れば、前者についてはプロジェクト‐ノート:フィクションに提起致します。もちろんそれより早く他の方が提起して頂けるのでしたら大歓迎です。なお、後者については私の参加できる議題ではないので、私の方では対応できかねます。--マクガイア会話) 2012年5月12日 (土) 15:09 (UTC)

「作品のカテゴリ」の包含数に関する議論編集

個別の作品ごとのカテゴリ(Category:ドラゴンボールなどのもの)について、作成の目安となる包含記事数の基準を議論しています。ご意見がありましたらCategory‐ノート:作品のカテゴリ‎にお願いします。--頭痛会話) 2012年3月31日 (土) 09:51 (UTC)

漫画原作ドラマ等カテゴリ付け替え予告編集

Wikipedia:Bot作業依頼#Category:翻案作品以下の改名にて以下のカテゴリ付け替えが依頼されています。問題が無ければ1週間後に作業を行います。--Triglav会話) 2012年4月14日 (土) 12:21 (UTC)

  • [[Category:漫画原作ドラマ]] → [[Category:漫画を原作とするテレビドラマ]]
  • [[Category:漫画が原作の演劇]] → [[Category:漫画を原作とする舞台作品]]
  • [[Category:漫画が原作の映画作品]] → [[Category:漫画を原作とする映画作品]]

--Triglav会話) 2012年4月14日 (土) 12:21 (UTC)


テーマ・制作背景・評価節の追加編集

現在プロジェクト:ライトノベルで行っている議論と似た話です。あちらと同様にプロジェクト:漫画#テンプレート作風とテーマ制作背景社会的評価といった二次情報を扱えるセクションの追加を提案します。主な理由としては現在の形式は概要をなんとか誤魔化せばあとは一次情報とデータを並べれば良いのだというように解釈されてしまう可能性があるからです。実際は概要に二次情報を書きましょうとは示されているのですが、Wikipedia:スタイルマニュアル (導入部)には概要は記事全体の簡略版であると書かれており、特に長大な記事の概要で二次情報を扱っている場合は二次情報を扱うセクションも設けているのが適切だと考えられます。そこで英語版を参考に二次情報を扱うセクションを増やそうというのが今回の提案の主旨です。いかがでしょうか。--211.127.117.3 2012年5月30日 (水) 13:46 (UTC)

  •   報告 特に反対意見が出なかったため、元々導入部分にあった記述を基に節を増やしました。--211.127.117.3 2012年6月6日 (水) 12:36 (UTC)
  コメント 加筆された内容自体には賛成なのですが、これは登場人物よりも前に記述すべきことではないでしょうか?--マクガイア会話) 2012年6月9日 (土) 06:06 (UTC)
  コメント 英語版だとあの位置です。Wikipedia:あらすじの書き方Wikipedia:キャラクターの記述に対するガイドラインにおいて登場人物節はあらすじの補足であると書かれてますので態々あらすじ節と離さなくても良いと思います。--211.127.117.3 2012年6月9日 (土) 10:00 (UTC)
  コメント 位置は作品記事ごとのケースバイケースでも良いと思いますが、基本的に概要には作品のプロットもある程度含んでいるはずなので、あらすじを概要のすぐ下に付ける必要は無いのではないでしょうか。あらすじが下の方にある記事もいくつか読んだ事がありますし、プロットさえ提示されていれば、主情報としては、現実社会の観点から書かれたテーマや制作背景の方が優先されてても問題ないと思います。--C会話) 2012年6月13日 (水) 19:13 (UTC)
  コメント 概要にある程度含まれているのは作風や評価にしても同様で、これを概要の近くに置いておくと、内容が重複している文章が除去されがちなので、あらすじでワンクッション置く構成の方が良いと思います。ただ、慣習から考えると作品の沿革に関してはあらすじより前でも構わないのかもしれないですね。--211.127.117.3 2012年6月13日 (水) 22:16 (UTC)

箇条書きについて編集

昨年、プロジェクト:アニメにおいて、箇条書きに関する提案が出され、記載方式についての書き方が変更になり、記事の内容は極力文書形式にし、箇条書きは補助的に使うことを基本としたり、子記事に任せる方向にする事になりました。向こうのノートで箇条書きの多い記事は良質な記事秀逸な記事に選ばれにくく、一般的に評価が低いと意見されていますが、漫画記事においても現実社会の観点ではなく、作品内の観点から書かれたあまり作品理解に役立たないと思われる箇条書き等が多く、少しでもかかわっていれば列挙しているような記事が目立ち、それらの記事がその形態のまま成長しても、なるほど秀逸はおろか良質にも選ばれる気がしないと思います。そのためプロジェクト:アニメを見習って、本プロジェクトにおいてもアニメと同様、禁止はしないが箇条書きは極力避け文章形式を中心に作成すると明記してはどうでしょうか。--C会話) 2012年7月9日 (月) 01:52 (UTC)

Wikipedia:雑多な内容を箇条書きした節を避けると言う文書が既にあり、「こんなことは書くまでもない」と仰られる方も多いとは思いますが、残念ながら盛り込んで置いた方が良さそうですね。また非常に困ったことに、「全ての情報にできるだけ具体的な出典を明示する」と言う文章も必要かもしれません(全ン10巻のどっかに書いてあるはずだ!・・・と言う記事が多すぎます)。「登場人物」節も、無闇に肥大化しない様に、現行の「些末な情報は書かない」に重ねて「ストーリー展開に相応に関わる部分はあらすじに盛り込む」ことを、この文書でも明記して置いた方が良いのではないでしょうか。--Hman会話) 2012年7月9日 (月) 02:39 (UTC)
  •   Hmanさんに全面的に同意です。アニメ、漫画に限らず、サブカル分野の記述には箇条書きが多すぎます。また、小説等も含め登場人物の節にストーリーに記述すべき内容を全部詰め込んでいるような記事も散見されます。全てを網羅的に解決したいと考え、手法を検討していたところですが、このように個別のプロジェクトで個々に対応した方が早いようにも思えましたので賛成します。--ろう(Law soma) D C 2012年7月9日 (月) 05:30 (UTC)
ちなみに、作中での出来事を参照させる場合は「第何巻or第何話で~」というように本文中で明記することがWP:WAF#物語の要約WP:PLOTSUM#具体的な書き方で推奨されています。登場人物にしても主要人物を除いては、何巻から登場するのかを書いた方が良いかと思います。--211.121.118.233 2012年7月18日 (水) 10:34 (UTC)  報告 反対意見がないため、プロジェクト:漫画#記事作成の指針に「箇条書きだけの節は極力避け文章形式を中心にした記事を作成してください。」という文章を加え、あらすじや登場人物節にも一文加えました。--211.121.118.233 2012年7月25日 (水) 11:45 (UTC)
あらすじなどで巻数や話数を参照させるやり方などについては、WP:WAF#物語の要約でもWP:PLOTSUM#具体的な書き方でも「そのようにできる」(can)と言っているだけであって、「そうすべきである」(should)と言っているわけではありません。すべての作品についてそうすべきであるかのような書き方をするべきではないでしょう。必要のないところで無理に参照をつけても無駄に煩雑になってしまうケースもあると思います。--頭痛会話) 2012年7月25日 (水) 14:02 (UTC)
うーんそうですね。確かにcanであるはずです。ウィキペディアの漫画記事でありがちなのは作品そのものを元にしたGeneral referenceであり、そう言ったケースであれば本文中で○○話からは・・・などと記す必要があるでしょう。ですが、作品そのものを元にしていても脚注方式であれば、適切に執筆されていればどの部分が○○話なのかはおおよそ明らかなのであり、必須と言う訳でもないのでしょうね。--Hman会話) 2012年7月25日 (水) 14:34 (UTC)

(インデント戻し)  報告 なかなか来られなくてすみません。最終意見から1週間経ちましたのであらすじの「します」」の部分を「できます」に変更してみました。また、PJ:ANIMEから一部転記して「登場人物」の節も少し変更し、人物記事と並んで過度の箇条書きが多い設定関連(用語、地名、技・術、アイテム,etc…)も加えました。「記事作成の指針」の節にも雑多な内容を箇条書きした節を避けるへのリンクを貼り付けましたので関連するガイドラインへの案内も少し楽になるのではないかと思います。「全ての情報にできるだけ具体的な出典を明示する」については、どのあたりに書くのがよいのでしょうか? 順当に考えれば「記事作成の指針」の節になるかと思いますが、すでに3大方針について言及されているのでどうしようかなと。--C会話) 2012年8月3日 (金) 16:43 (UTC)

 「記事作成の指針」の節に出典明記へのリンクを貼りました。例も書こうかと思ったのですが、ちょっと長くなったのと勘違いを誘いそうだったので簡単なものにしました。--C会話) 2012年8月21日 (火) 17:40 (UTC)

設定節に関してはプロジェクト‐ノート:ライトノベル/設定に関する節の導入提案の方でフィクション分野全体で話し合った方がよいのではないかという意見が出ています。設定節自体の導入に関してはここでも議論が十分ではないように思うので一旦、除去して新たな議論を行った方が良いのではないでしょうか?--219.66.98.25 2012年8月30日 (木) 11:05 (UTC)

  提案 プロジェクト:フィクションが正式に発足しましたので、ここの議論をプロジェクト‐ノート:フィクションに移しては如何でしょうか? --ろう(Law soma) D C 2012年9月13日 (木) 11:32 (UTC)

そうですね。それが良いと思います。--219.66.98.25 2012年9月14日 (金) 10:48 (UTC)
  コメント ライトノベルの方はノンフィクションの作品は聞いた事がありませんので「PJ:フィクション」を上位プロジェクトと考えて良いと思いますが、漫画の方はその他の関連プロジェクトなので必要無いのではないでしょうか。むこうはまだテンプレートもありませんし、内容も本議論の本題である箇条書きに関する事から外れているわけではないでしょう。判断するにはまだ性急すぎるから議論を続けるべきと言われるのであれば、一旦コメントアウトにして議論の一本化のためにむこうに移動するのも選択肢の一つとして検討すべきとは思いますが。
 それと半保護用さん、アカウントを取得されたのであればログインして参加をお願いします。IPが変わるのが1年に1回位なら気にならないのですが、月一ぐらいで変わるのでは話し辛いのです。Wikipedia:説明責任も参照して下さい。--C会話) 2012年9月21日 (金) 01:56 (UTC)
おっしゃるように、漫画にはフィクション以外のものもありますので、ここの議論を異動させる提案は取り下げます。ただ、同様の議論を双方で同時並行して行うことは、議論の行方を追いにくくなり不便ですので、先行して議論がなされたここへのリンクを向こうに貼り、こちらは向こうの議論を随時参考とすることにしたいと思います。参加者もかぶっていますし、できれば、こちらは一旦休止して、向こうの議論に専念したいところですが無理にとは言いません。--ろう(Law soma) D C 2012年9月21日 (金) 04:12 (UTC)
  コメント できれば先にこちらで議論できないでしょか? 向こうに持っていくとなると、まず内容的にテンプレートの導入提案からしないと話のバランスが取れないので。向こうのテンプレートの欄に書いてあるとおり、現状では各プロジェクトのテンプレートにゆだねられている訳ですから向こうのテンプレート導入について話しながらか、あるいはこちらの議論に集中して話す事も悪くは無いと思うのですが。ちょっと今日も時間の都合上フィクションの方に行くのはきつくなってしまいました。次に来るのは来月になりそうです。--C会話) 2012年10月5日 (金) 22:50 (UTC)
であれば逆に、向こうに「こちらをご参考に」って感じでリンクを貼った方がよいかもしれませんね。--ろう(Law soma) D C 2012年10月15日 (月) 07:05 (UTC)

  報告 わかりました。遅くなりましたが、向こうに提案を出しましたので、以前に言ったように設定節をコメントアウトにし、まずはテンプレートの作成、次いで設定に関する議論に移りたいと思います。こちらは一旦停止となりますが、向こうが終わったらまた使用しようと思います。御意見ありましたらぜひお寄せ下さい。--C会話) 2012年11月1日 (木) 21:52 (UTC)

議論の結果、一旦取り下げとなりました。併せて設定節を除去いたしました。--C会話) 2013年2月6日 (水) 22:59 (UTC)

創作物を基にした逐次的な編集についての議論編集

  解決済み Garakmiu会話) 2012年10月1日 (月) 12:45 (UTC)

Wikipedia:創作物を基にした逐次的な編集をガイドラインから私論に格下げするという提案が出されています。場所はWikipedia‐ノート:創作物を基にした逐次的な編集#私論への格下げ提案。当プロジェクトの編集にも大いに関わる問題ですので、お知らせしておきます。--Garakmiu会話) 2012年7月10日 (火) 14:31 (UTC)

上記議論は私論化されて終了しました。--Garakmiu会話) 2012年10月1日 (月) 12:45 (UTC)

作品別カテゴリのカテゴリ付与の方針編集

作品別カテゴリとカテゴリ内の記事との付与カテゴリの重複について統一的な方針を定めるべくプロジェクト‐ノート:フィクション#作品別カテゴリのカテゴリ付与の方針にて議論を提起しました。ご意見あればよろしくお願いします。--タケナカ会話) 2012年7月18日 (水) 09:51 (UTC)

アンソロジーコミックの特筆性について編集

初版を投稿した記事Template:特筆性を貼付され、本プロジェクトのガイドラインに照らし合わせて妥当かどうか調べようとしたのですがアンソロジーコミックについては一切の定義が存在しないことに気付きました(記事そのものが特筆性を理由に削除されるべきか否かは初版投稿者の立場より削除依頼を提出中なので、そちらでお願いします)。そこで、現状の不備を解消するためアンソロジーについても「短編作品の扱い」と同様に「アンソロジーの扱い」を明確化すべきだと思うのですがいかがでしょう。主な論点は以下の通りです。

  • レーベル(サブレーベルやレーベル内のシリーズを含む)単位での立項は1巻でも可とするか、複数巻でなければ認めないか
アニメやゲームなどを原作とするものについては「単独立項は(公式・非公式、また単巻・複数巻の別に関わらず)原則不可」とすべきではないか
例:メタルマックス2 スーパーコレクションは親記事のメタルマックス2に統合
但し、アンソロジー作品が後に作家個人の短編集(M4 featuring METALMAX MOMOなど)としてまとめられた場合は著者個人(一次創作者ではない)の短編集として判断し「短編作品の扱い」を優先する
  • シリーズ内各巻単独の記事を認めるか否か、可否を個別に判断する場合はどのような条件を満たした場合に可とするか
例:マジキューコミックスヒロインピンチ!ぜったいに負けないんだから…!もしかして:はいてない!?のような記事。ガンガンコミックスアンソロジーのような形で統合がベターか

以上、ご意見をお願いします。 --江東琴会話) 2012年8月23日 (木) 10:08 (UTC)

ここまでに意見が特に表明されていないので、さらに1週間待って異論が無ければ以下の案をプロジェクト:漫画#特筆性に追加したいと思います。

アンソロジー作品の扱い

他作品の二次創作を題材としたアンソロジーコミックについては、1冊単位での単独記事は非推奨としますがアンソロジーからの再録により構成される同一著者(一次創作者ではない)の短編集については#短編作品の扱いを優先します。また、二次創作であるか否かを問わず、個々の収録作品の単独記事は非推奨とします。ただし、該当作品が二次資料によって明確に特筆性を満たす場合についてはこの限りではありません。

  • 該当するアンソロジーが原作者の公認である場合は、基となった作品の記事内で扱う。ただし、二次資料によって明確に特筆性を満たすアンソロジーについては単独記事化を妨げない。

他作品の二次創作に当たらないアンソロジーについては、以下の通りとします。ただし、単巻でも二次資料によって明確に特筆性を満たすアンソロジーについてはこの限りではありません。

  • 原則としてレーベルの記事内で扱い、各巻ごとの節を設けて記述する。
  • 同一題材のアンソロジーが複数巻にわたり刊行されている場合やサブレーベルが形成されている場合、レーベルの記事内に留めると記事全体のバランスを失するような場合には単独記事化を妨げない。

ここまで--江東琴会話) 2012年8月29日 (水) 23:34 (UTC) 細部を修正--江東琴会話) 2012年8月30日 (木) 04:27 (UTC)
  コメント 原案に対する反対意見が無いので、上記の案を基に「アンソロジー作品の扱い」を追加します。 --江東琴会話) 2012年9月6日 (木) 08:02 (UTC)

プロジェクト:フィクションを上位プロジェクト化する提案をしています編集

プロジェクト‐ノート:フィクション#プロジェクトの適用範囲拡大と正式な発足の提案にて、プロジェクト:フィクションを異なるフィクション関連分野に共通する問題を取り扱うプロジェクトとして、他のフィクション関連プロジェクトの上位プロジェクトに位置づけなおす提案をしています。各自ご確認をお願いします。--頭痛会話) 2012年8月31日 (金) 22:35 (UTC)

フィクション関連プロジェクトのお知らせ用メッセージボックスについて編集

フィクション関連のプロジェクトのお知らせ用メッセージボックスの相互共有化について、プロジェクト‐ノート:フィクション#お知らせ用メッセージボックスについてで提案しています。そちらのノートにご意見・アイデア等をお寄せください。--ディー・エム会話) 2012年9月13日 (木) 14:18 (UTC)

コンビニコミックの特筆性について編集

最近はコンビニコミックを見る機会が多いのですが、いわゆる単行本(コミックス)が出ずにいきなりコンビニコミックで出た作品の特筆性はどう考えるべきでしょう? 有り体に言えば「立項は妥当か否か」です。

ちょうどこの9月半ばの時点では、週刊漫画TIMESに不定期連載されている『釣り船御前丸』と『ドライブご飯』のコンビニコミックが発売されてたりしますが、いずれも単行本になったことはありません。なお、『釣り船御崎丸』のコンビニコミックは2冊目です。--KAMUI会話) 2012年9月14日 (金) 10:56 (UTC) 誤字修正。--KAMUI会話) 2012年9月14日 (金) 11:00 (UTC)

  コメント 誤解があるように思うのですが、本PJには「単行本化されているから立項しても良い」などということは書かれておりません。単行本化はあくまで「出典の明記に猶予を与えるための条件」でしかなく、特筆性を判断する為の基準ではありません。特筆性を担保するのは(=立項の為の条件は)あくまで二次資料です。
とは言え二次資料のない記事を全て削除するというのは様々な面で現実的ではありませんし、現状で出典が明記されていなくても二次資料が存在する可能性も考慮して、単行本化作品についてはまずは二次資料を捜すことを優先して安易に削除はしないようにしよう、というのが本PJの特筆性の節に書かれていることです。言い方を変えれば、猶予を見てもいつまでも出典が見つからないのであれば、単行本化されていようとなんであろうと削除の対象となりますし、単行本化orメディアミックスされてない作品については問答無用で削除するということです。--マクガイア会話) 2012年9月15日 (土) 22:42 (UTC)
(コメント)書き方が悪かったのか意図を理解していただけなかったようです。つまり「コンビニコミックを普通の単行本と同等に見なしてよいものか?」と言うことだったんですがね。まぁここで

単行本化はあくまで「出典の明記に猶予を与えるための条件

と念押しされてしまいましたので、上記作品を云々する前に立項から2年半ほど経ってるもののメディアミックスなども行なわれておらず二次資料に相当するものも無い自分が立項した作品記事について、削除依頼を出してコミュニティの判断を仰いでみることにします。--KAMUI会話) 2012年9月16日 (日) 11:28 (UTC)
  コメント有り体に言えば『立項は妥当か否か』です。」とのご質問でしたので、現状のPJの文面では単行本化がそもそも立項の基準とはされていないことを説明させて頂きました。つまり見なせるにせよ見なせないにせよ、PJの定めた立項の判断とは無関係であるということです。
前回の「立項は妥当か否か」というご質問に対し、「コンビニコミックを普通の単行本と同等に見なしてよいものか?」という観点から「見なせる」と答えてしまうと、「コンビニ本化されていれば立項しても良い」というPJの記述には全くないことを意味してしまうため、そのような形でお答えすることは無理だったのです。--マクガイア会話) 2012年9月17日 (月) 01:23 (UTC)

プロジェクト:フィクションの正式発足を受けて編集

この度、プロジェクト:フィクションが正式発足となったことを受け、「プロジェクト:漫画#一般的な戦略と議論の場」節に下記項目を追加したく思います。

特に問題はありませんでしょうか?--ディー・エム会話) 2012年9月15日 (土) 14:44 (UTC)

  コメント ないと思います--マクガイア会話) 2012年9月15日 (土) 22:43 (UTC)

  報告 プロジェクト文書に反映しました。--ディー・エム会話) 2012年9月26日 (水) 14:21 (UTC)

Category:WebコミックからCategory:ウェブコミックへの付け替え予告編集

Wikipedia:Bot作業依頼#ウェブコミック関連カテゴリの改名に伴う移動にて改名されたカテゴリの付け替えが依頼されています。問題がなければ1週間後に実施いたします。詳しくはCategory‐ノート:ウェブコミック#カテゴリ改名提案をご覧ください。--Triglav会話) 2012年9月23日 (日) 22:38 (UTC)

プロジェクトフィクションにおけるテンプレート作成提案のお知らせ編集

プロジェクト‐ノート:フィクション/テンプレート導入提案にてテンプレートの作成提案を提出いたしました。各フィクションにて共通して利用できるテンプレートの作成を目指しております。みなさまの御意見をお願いします。--C会話) 2012年11月1日 (木) 21:53 (UTC)

議論の結果、一旦取り下げとなりました。--C会話) 2013年2月6日 (水) 22:56 (UTC)

過剰な内容の整理のガイドラインを見直し編集

  解決済み 半保護用会話) 2012年12月22日 (土) 03:24 (UTC)

Wikipedia‐ノート:過剰な内容の整理にて過剰な内容の整理のガイドラインを見直す提案があります。当プロジェクトでも運用基準が定められているガイドラインですので、お知らせしておきます。--半保護用会話) 2012年12月8日 (土) 05:24 (UTC)

  報告 改定しました。--半保護用会話) 2012年12月22日 (土) 03:24 (UTC)

プロジェクトの基準は果たして生きてるんですか?編集

例えば週刊少年ジャンプ2012年51号から連載開始の「新米婦警キルコさん」などは、記事になってますが当然ながらまだ単行本出てません。

連載開始直後にあらすじの転載で削除依頼が出た際にも指摘しましたし、そこで「リダイレクトへ巻き戻す」というご意見もありましたが、結局記事としてはそのままになってる。プロジェクトの基準が死文化してるんじゃないかと。--KAMUI会話) 2013年2月7日 (木) 09:45 (UTC)

  コメント 死文化していると言うか、管理者の方が必ずやると決まっている訳ではないので、気付いた人がやると言う事でしょう。御提示の作品は現時点ではすでに単行本が出ている様なのでリダイレクト化する事は無いでしょうが、削除された後そのままになっている物を要約欄に一筆入れれば誰が対処しても問題は無かったはずです。--C会話) 2013年3月5日 (火) 00:23 (UTC)

ネタバレ自粛ローカルルールの表示について編集

主に影響するのが漫画だと思いますので、念のためこちらでも告知しておきます。プロジェクト:フィクションのノートにおいて、ネタバレ自粛ローカルルールの表示についてという提案を出しておりますので、ご意見をよろしくお願いします。--氷鷺会話) 2013年4月12日 (金) 17:21 (UTC)

ネタバレ系テンプレートの適正利用に向けての提案のお知らせ編集

Wikipedia‐ノート:ネタバレ系テンプレートの使用#テンプレートの適正利用に向けての提案にて「ネタバレテンプレートのボットによる全除去」→「Template:ネタバレの廃止、Template:ネタバレ冒頭への一本化」→「Template:ネタバレ冒頭への変数の追加」の三段階の提案しています。現在反対意見がついておらず、このまま反対意見が出なければ約1週間後に作業を開始しようと思っていますので、反対やコメントなどある方は是非議論への参加をお願い致します。--Banku会話) 2013年6月6日 (木) 18:55 (UTC)

ネタバレ系テンプレートの作業終了報告と新しいネタバレテンプレートについて編集

上記でご案内しておりました作業が終了いたしました。これによって今までネタバレ系テンプレートが貼り付けられていた記事からはすべて除去されました。その後{{ネタバレ}}は廃止され、{{ネタバレ冒頭}}に一本化されました。昨年ネタバレ系テンプレートの使用に関するガイドラインが制定されたため、今回除去した9割以上の記事において今後ネタバレテンプレートを使用することは原則できません。再度ネタバレのテンプレートを貼り付ける際はWikipedia:ネタバレ系テンプレートの使用をよくお読みなってから貼り付けていただくことをお願い申し上げます。--Banku会話) 2013年6月24日 (月) 06:01 (UTC)

サブタイトル表示について編集

現在、このページでは「漫画サブタイトルの記載は禁止されてはいませんが、ウィキペディアは情報を無差別に収集する場ではありませんので、サブタイトルを単純に羅列しただけのデータベースは推奨されません。あらすじや各個のストーリーに盛り込む事ができないか検討してみてください。」とあるのですが、この結論に至った過程はどのようだったか知る術はありますでしょうか。私は、先日、某記事にてサブタイトルに関する議論をしていましたが、「情報を無差別に収集する場ではありません」を突き付けられ、議論は終わりました。禁止はされていないという曖昧な記述になっている理由は何ですか?--悪也会話) 2014年1月24日 (金) 10:20 (UTC)

  コメント コメント依頼をいただき、ありがとうございます。さて、ご提示の一文ですが、プロジェクト‐ノート:漫画/過去ログ20060811-20081011#漫画におけるサブタイトルの記述についてプロジェクト‐ノート:漫画/サブタイトルについてで議論されたようです。私は当該議論に参加しておりませんので以下はあくまで私見とお考え頂きたいのですが、ウィキペディアは百科事典ですから作品の隅々まで網羅するデータベース的記載は必要ありませんし可読性の点からも避けるのが無難です。しかしながら例えばサブタイトルを特徴とする作品でそれを示す報道等の出典を示せれば書くのが妥当な場合も考えられるので曖昧な表現に留められているのではないでしょうか。漫画やアニメ等の創作作品は多様な面から評価されますから明確かつ厳格な線引きが難しい部分もあり、個別の作品記事については各個に議論が必要な場合もあると思いますので、プロジェクトのノートなどで広く意見を募って議論なさるのも良いと思います。以上、長文かつ乱文にて失礼致しました。--おきた会話) 2014年1月25日 (土) 02:57 (UTC)
  おきたさんコメントありがとうございます。プロジェクト‐ノート:漫画/サブタイトルについてを参照させていただきました。
ところでなのですが、「名探偵コナン」以外に漫画のサブタイトルが掲載されることが認められている作品は他に何がありますか?--悪也会話) 2014年1月25日 (土) 22:39 (UTC)
  コメント ざっと調べただけですが、『ルパン三世』と『美少女戦士セーラームーン』にサブタイトル節があり、他にドーベルマン刑事のエピソード一覧なる一覧も見つかりました。概ね古めの漫画記事に記されている印象です(ルパン三世での議論を受けて本プロジェクトでサブタイトルの議論が行われたようですし)。ただ、いずれもサブタイトル記載の妥当性を示す出典も無く、議論の結果「認められた」というよりは「なし崩し的に残されている」ように見受けられ、編集除去されても文句を言えない状況に思えます。本プロジェクトでもう少し具体的に「サブタイトルを書くのが妥当な場合」の指針があれば良いのですが、難しいですね。--おきた会話) 2014年1月26日 (日) 09:11 (UTC)
  コメントでしたら、漫画のサブタイトルを全面禁止にして、「名探偵コナン」など、すでに認められているものを特例として、プロジェクト:漫画では「漫画のサブタイトルは全面禁止。」ただし、特例として以下を認める・・・。みたいにした方がいいのではないでしょうか?私自身も各話リストを作成するかで、編集合戦になりかけたところを、その記事の保護によって、救われました。
国債を例に挙げると分かり易いと思います。
国債を発行することは法律で禁止されていますが、毎年のように特例法案を成立させ、毎年のように赤字国債を発行しています。
そんな感じで、許可が出たものだけに「各話リスト」を認める形にして、無駄な争いを回避させるべきではないでしょうか?
禁止されていれば、削除もしやすいでしょうし。いかかがですか。
ちなみに、私は「各話リスト」推進派ですが、Wikipediaの慣例上難しく、他のサイトで作るのがよろしいかと。(プロジェクト‐ノート:漫画/サブタイトルについて参照して思いました。)こちらも長文失礼しました。--悪也会話) 2014年1月26日 (日) 11:05 (UTC)
  「全面禁止」というほどの強制力をプロジェクト・ルールに課すことの妥当性はあるのかという問題もありますので「各話タイトルを記載する意義のある作品であった場合は議論による合意を得てからが望ましい」といったところが精々ではないでしょうか。今までは既に在る別のガイドラインによって記載しない方向であったかと思います。
おきたさんのおっしゃられる掲載の指針を詰めると「毎タイトルが作者創作の定型詩」「タイトルの全体的な特徴が話題・騒動になり他メディアで取り上げられた」(特定回のタイトルのみ話題になった場合は概要節等)といったところでしょうか。
例えば『ドリフターズ』でもサブタイトルが「各話のタイトルが既存歌曲からの引用」を理由として各楽曲・アルバム・作品記事等に掲載・リンクされています。そもそもの理由に出典がなく、本当にリンクされている該当楽曲からの引用に相当するのかという出典もないので、こちらも除去されても仕方ない状態でありますし、されても差し戻す気はありませんが、個人的には出典が充たされていれば、このような場合は許容ラインのようにも微妙なところにも思われます。--ジャムリン会話) 2014年1月27日 (月) 04:19 (UTC)
  コメント 遅くなってしまい申し訳ありません。「サブタイトル記載の全面禁止」については私もジャムリンさんと概ね同意見です。あくまで私見ですが、プロジェクトのガイドラインは「規制」ではなく「指標・手本」としての性格を持つと思うからです。例えば、ウィキペディアの原則に従えば話題性を示す二次出典の無い漫画作品項目は削除対象になり得ますが、当プロジェクトで「単行本が出版されたりアニメ化されれば一定の評価を得たと看做せる」と示して削除議論に猶予を与えています。つまり、プロジェクトはその参加者に対してウィキペディアの基本方針に沿わないものを厳格に排除するのではなく、それに沿う形にするにはどう書くべきかを示す場だと思うのです。従って「サブタイトルを書くのは原則禁止」ではなく「どんな場合にサブタイトルを書けるか」を書く方が妥当だと思います。ただ、こうした議論を三人で行うのは寂しいですし、もっと多くのご意見が欲しいところですね。--おきた会話) 2014年1月30日 (木) 03:16 (UTC)

  コメント 大変大変遅くなってしまい申し訳ありません。こちら、結論は出たのでしょうか? 上記、また、プロジェクト‐ノート:漫画/サブタイトルについての議論を確認しましたが、「漫画のサブタイトル」の位置付けについて、議論が尽くされていないように感じました。(あくまでも私見ですが、)サブタイトルがネタバレに繋がるもの、羅列しても意味が良くわからないもの、様々です。方針としての決定自体、あまり意味の無いものに感じます。「必要に応じての記述を否定しない。」を意見として書き残します。--rosso会話) 2015年4月13日 (月) 16:08 (UTC)

書誌情報 について編集

例えば、

1巻(1-7話)以下省略
2巻(8-17話)以下省略
などと書くことはできますか?
また、この「話数」は書いた方がよいのですか、書かない方がいいのですか?
協力、お願いします。--悪也会話) 2014年1月25日 (土) 22:44 (UTC)
  コメント ウィキペディアでは記事内容について検証可能性を満たすのが基本で、漫画記事の書誌情報節は、その漫画が“実在”して“出版された(=ある程度の人気を得た)”情報を示す節なので、省略してしまうと「虚構の記事ではないか」との疑いを招きかねませんから、なるべく本プロジェクトのテンプレートに沿った書き方をなさるべきです。単行本が手元に無く奥付を確認できない場合に発行日を省略したり、ISBNコードすらない1980年以前の単行本では著者・出版社・レーベルと発行日を書くのが精一杯という場合もありますが、そうした場合も労力を惜しまず極力詳しい情報を示す方が無用なトラブルを避けられます。
一方、単行本の「収録話数」は第1話から順番に収録されるのが一般的ですし、百科事典としては読者の読みたいエピソードを収録した巻を案内する必要もありませんので原則として書く必要は無いと思います。ただし個人的には、例えば複数の短編集にまたがって連続するなど記事名と異なる単行本に分割収録されたとか、出版社やレーベルの変更など諸事情により収録話数が途切れたり重複収録された場合などは書いても問題ないように思います。以上、またもや長文にて失礼致しました。--おきた会話) 2014年1月26日 (日) 02:21 (UTC)‐一部修正しました。--おきた会話) 2014年1月26日 (日) 08:33 (UTC)

Wikipedia:削除依頼/マンガ心理学研究会への参加のお願い編集

Wikipedia:削除依頼/マンガ心理学研究会にて、日本心理学会の内部で行われた研究会がWikipedia:独立記事作成の目安を満たすかどうか、議論になっています。議論の中で、漫画に関連する主題なので、漫画に詳しい利用者の協力を募るべきだという意見が出ています。特筆性の根拠となる情報源をご存じの方、逆にそのような情報源は知らない・見つからないという報告でも、コメント・投票をお願いいたします。--Trca会話) 2014年6月2日 (月) 10:29 (UTC)

ネタバレテンプレート廃止提案編集

ネタバレテンプレート廃止提案をWikipedia‐ノート:ネタバレ系テンプレートの使用にて行いました。ご意見お待ちしています。--Banku会話) 2014年6月19日 (木) 16:54 (UTC)

登場人物に関するリダイレクトの削除について編集

プロジェクト‐ノート:フィクション#登場人物に関するリダイレクトの削除について」という議題を提起したことをご報告申し上げます。提起先でご意見が得られない状況が続いていますので、元々の発端となった案件(「Wikipedia:リダイレクトの削除依頼/2014年5月」の「とっても! ラッキーマンの登場人物」)に関わる、漫画とアニメに限定して告知いたします。ご意見をよろしくお願いいたします。--NISYAN会話) 2014年8月3日 (日) 15:17 (UTC)

日本の同人誌即売会テンプレートについて編集

Template‐ノート:日本の同人誌即売会#英語版などのテンプレートについて」という議題を提起しました。ご意見をよろしくお願いいたします。--K-iczn会話) 2015年1月22日 (木) 07:23 (UTC)

Help needed in finding Japanese sources for 究めろ!ポケモンB・W編集

Hi! Sorry for making this post in English.

The English article for the manga (comic book) series 究めろ!ポケモンB・W (en:Be a Master! Pokemon B & W) is under an "articles for deletion" inquiry: en:Wikipedia:Articles for deletion/Be a Master! Pokemon B & W. I would like to know if there are any independent, reliable secondary sources (newspaper or magazine articles or book chapters) about this manga series. Did any Japanese magazines publish reviews of this series?

Thank you, WhisperToMe会話) 2015年3月25日 (水) 13:59 (UTC)

There is also an "Articles for deletion" discussion about ポケットモンスター PiPiPi★アドベンチャー (en:Magical Pokémon Journey) here: en:Wikipedia:Articles_for_deletion/Magical_Pokémon_Journey - If anyone knows of any Japanese reliable sources about this series it would be great! WhisperToMe会話) 2015年3月25日 (水) 15:56 (UTC)

One possible way of solving this: What are the major comics review magazines in Japan? Does anyone have a subscription to them? Would they have articles about these manga series, and are they online? WhisperToMe会話) 2015年3月25日 (水) 19:21 (UTC)

著名人のツイートは特筆性を保証する言及元か編集

漫画に留まらない話ですが、著名人が自身の公式Twitterで話題にした作品は特筆性を満たすのでしょうか?最近「ろりともだち」という短編の成年コミック作品記事が作成されたのですが数年前にWikipedia:削除依頼/ろりともだちで削除されています。再作成版の初版にある出典は作者ブログ、収録されている短編集『ろりとぼくらの。』に関するとらのあなの通販ページ、そして東浩紀さんのツイートです。削除依頼では東浩紀さんのツイートは特筆性を保証しないという意見が書かれています。なので私は「改善無き再作成」と判断して即時削除依頼しました。そしたら作成者は有村悠さんというイラストレーターのツイートと「宝島社『このマンガがすごい! 2012』」という書籍に書いてあるという花沢健吾さんによる言及を加筆して即時削除依頼タグを除去しました。

Twitterに関係なく「宝島社『このマンガがすごい! 2012』」で言及や作者記事への統合が望ましいなどで存続になる可能性があると予想しているため現時点で削除依頼は検討していません。しかし、著名人によるツイートはプロジェクト:漫画#短編作品の扱いで書かれている「二次資料によって明確に特筆性を満たす作品」になるのでしょうか?著名人(公人)のTwitterはメディアの記事と同等と見なすべきでしょうか?--K-iczn会話) 2015年6月4日 (木) 15:01 (UTC)

同等にみなすべきではないと考えます。そもそもツィートは二次資料じゃないし、その著名人とやらも該当分野の専門家として分析を加えたわけでもないでしょう?性質としては『寅やの羊羹ウマー』と言う発言と変わらないわけで。本人記事に関する補足的な情報源としては使える場合もあるも知れませんが、それを以って単独記事の成立に足る特筆性の担保となり得るものではありません。--240F:65:BD61:1:309A:CE52:90FE:D3DC 2015年6月6日 (土) 11:59 (UTC)
ありがとうございます。ただ、東浩紀さんはアニメや漫画に関する著書を出しており「該当分野の専門家」と見なす人が多そうと考えてしまいます。--K-iczn会話) 2015年6月6日 (土) 13:44 (UTC)
基本的に同じ事かと。「専門家」の発言全てが該分野の有意な言及となるわけでもなく、140文字のツィートで述べた感想でどんな分析ができましょう。他の情報源で単独記事としての存立を確保した上での、追加情報として使えるかどうか程度と考えます。--240F:65:BD61:1:E5B5:6BC7:C7F6:1E27 2015年6月7日 (日) 12:17 (UTC)
ありがとうございます。ノート:ろりともだちにて単独項目に相応しいか発議しました。--K-iczn会話) 2015年6月14日 (日) 07:13 (UTC)
文字数の問題なのですか?具体的な数値としては何文字以上なら分析の対象になるのでしょうか。東さんは連続して批評をツイートしており全体としてはおよそ600文字以上はありました。天声人語は600文字程度のものなので、文量としては十分だと思われます。--蜂ぶんぶん
インデント戻します)可読性を高めるため、蜂ぶんぶんさんのインデントを下げましたことを、おことわりいたします。
  確かに件のツイートは連続しており、合わせればコラム程度の文字数になってはいます。しかしながらwikipediaにおける現状でtwitterのツイートが出典とされているのは、コンテンツホルダー公式によるスケジュールやコンテンツの情報に関するもので、別の検証性の高い出典の出ることが高確率で認められる類のことの一時的な代替品として部分的に許容されているといったところが場合がほとんどだと思います。コンテンツホルダーからのツイートであっても、コンテンツに関する自己発信の評価などは不可になるでしょう。東氏のツイートは特筆性の担保としては難しいのではないかと思いますが、この一時的な代替として認められるか否かのようにも思えます。『ろりともだち』は発表当時、あのジャンルのコンテンツとしては確かにインパクトのあった作品ではありますし、東氏のツイートがさらに作品や東氏のコメントへの批評批判を招くという波及現象もありました。だからこそ「宝島社『このマンガがすごい! 2012』」で言及もされたのでしょうが、あのジャンルだけに例え検証性の高い有意な出典が世にでるにしても時間がかかるでしょう。ネットでは一般人の個人サイトや書店サイト以外では、発行書籍が一冊は認められる批評家のブログで数回に渡り言及されているのを見かけたくらいです。
作品としてはwikipediaに記事ページがあっても良いレベルであるとは思いますが、さりとてこの作品についての分析・批評が充実しませんことには(これは該当作品に限ったことではありませんが)、あまり意味がないのではないかとも考えます。--ジャムリン会話) 2015年6月17日 (水) 09:16 (UTC)

ノート:アイアンマン (架空の人物)での議論への参加お願い編集

ノート:アイアンマン (架空の人物)において、現在の記事名が適切か、また他のアイアンマン関連記事との棲み分けをどうするべきかについて議論が行われていますが、現在、議論に参加しているウィキペディアン2名は映画版しか見ていないため、原作のアメコミを読んだことのあるウィキペディアンの意見を伺いたいと考えています。もし『アイアンマン』関連のコンテンツに関心がある方がいらっしゃいましたら是非、ご参加をお願い申し上げます。さえぼー会話) 2015年8月3日 (月) 01:39 (UTC)

ノート:聖闘士星矢の登場人物での議論への参加お願い編集

ノート:聖闘士星矢の登場人物にて、現在、各作品に分散してしまった登場人物の記述をまとめるかどうかの議論をしています。よろしければ、ご参加ください。WEEKLY JUMP R会話) 2015年8月24日 (月) 09:15 (UTC)

オリジナルアニメ以外のアニメが関係する記事へエピソードリストを導入することについて編集

現在、プロジェクト‐ノート:アニメにてエピソードリストの導入や、原作のあらすじとアニメ版のあらすじ(エピソードリスト)が共存することについて議論しております。エピソードリストの正式な導入に関して本プロジェクトも関わると思いますので、プロジェクト‐ノート:アニメでの包括的な議論に参加ください。--Infinite0694会話) 2015年8月31日 (月) 11:31 (UTC)

「Wikipedia:あらすじの書き方」の部分改訂について編集

現在、「プロジェクト:アニメ#エピソードリストの試験導入について」にかかる議論と関連して「Wikipedia:あらすじの書き方」の一部改正について提案中です。ご意見のある方は「Wikipedia‐ノート:あらすじの書き方#エピソードリストがある場合のあらすじの書き方」までお願いします。--ディー・エム会話) 2015年9月21日 (月) 08:43 (UTC)

「日本の漫画作品」という定義について編集

プロジェクト:漫画#テンプレートで定められているので「日本(国名)の漫画作品」と書くことになっているとのことですが、作者や出版社が書かれれば「日本の」というような国をを省略してもWikipedia:日本中心にならないようににおける「誤解を招く形で省略された記述」にはならないと考えます。むしろ重言ではないでしょうか?プロジェクト:漫画#テンプレートを改定する形で「日本の」と国を明記しないと誤解を招きかねない漫画作品に限定するべきと考えます。もちろん日本に限った話ではありません。--K-iczn会話) 2015年12月16日 (水) 06:58 (UTC)

提案から1ヶ月以上経った上、Wikipedia:お知らせで告知して一週間経って異論が寄せられないため「書かないと誤解を招きかねない作品」に限定するように改訂しました。--K-iczn会話) 2016年1月21日 (木) 08:31 (UTC)

マンガ作品の曖昧さ回避について編集

現在PJ:MANGA#曖昧さ回避においては「同名の漫画作品があり、漫画では分別できない場合は作者名を使用する」となっていますが、これ意外と判り難いのでは無いでしょうか?

例としてYELLOW (立野真琴)YELLOW (宮崎信二・かわぐちかいじ)が挙げられていますが、これらがマンガだと知らない(あるいは併記されている人物が漫画家だと知らない)人が見た場合、そもそもなんなのか判りません。もちろん「YELLOW」というタイトルのものがこの2つしかない訳ではありませんし。他のプロジェクトの例を挙げれば、作品名が被った場合にPJ:MUSIC#曖昧さ回避は「曲/シングル名、アルバム名が競合する場合は「(ミュージシャン名の曲)」「(ミュージシャン名のアルバム)」を付ける」となっているようです。

そもそも大本の基準である「記事名の付け方」では芸術作品の場合に他の記事と重複がある場合、スペースと半角括弧による曖昧さ回避で、映画や小説であることを明記するとなっていますので、マンガの方もYELLOW (立野真琴の漫画)YELLOW (宮崎信二・かわぐちかいじの漫画)のよう、それが「何」を指しているかはっきりした方が判り易いのではないかと・・・これについてご意見頂きたく思います。--KAMUI会話) 2016年1月4日 (月) 08:52 (UTC)

賛成)『それが「何」を指しているかはっきりした方が判り易いのではないか』全くそのとおりだと思います。プロジェクト:音楽#曖昧さ回避などでも、(○○のアルバム)や(○○の曲)を推奨にしているようです。(○○の漫画)の形式で曖昧さ回避括弧を付けることに賛成します。--Yapparina会話) 2016年1月14日 (木) 12:06 (UTC)
賛成)たとえば織田信長 (横山光輝)殷周伝説 (横山光輝)項羽と劉邦 (横山光輝)史記 (横山光輝)も改名した方が良いと思います。現状では他の記事と重複がないかもしれませんが、せっかく改名すのであれば、将来の手間を省く意味で織田信長 (漫画)ではなく織田信長 (横山光輝の漫画)殷周伝説 (横山光輝の漫画)項羽と劉邦 (横山光輝の漫画)史記 (横山光輝の漫画)とした方が良いのではないでしょうか?--124.108.255.170 2016年1月14日 (木) 20:33 (UTC)
  賛成 KAMUIさんの提案には賛成いたします。124.108.255.170さんが挙げられているような歴史漫画関連は児童向けの学習漫画などがあるため、ご提案のように著者名を付けることに異存はありませんが、予防的に著者の名前を付した曖昧さ回避には反対いたします。--Camelia会話) 2016年1月15日 (金) 22:45 (UTC)

ご意見ありがとうございます。賛成を頂きましたので、PJ:MANGA#曖昧さ回避の記述については提案から3週間が経過する1月25日を目処に以下のように改訂したいと思います。

同名の漫画作品があり、漫画では分別できない場合は作者名を併記する(例:YELLOW (立野真琴の漫画)YELLOW (宮崎信二・かわぐちかいじの漫画))。

「使用する」を「併記する」としました。「他の書き方の方が良い」などのご意見などがあれば宜しくお願いします。--KAMUI会話) 2016年1月19日 (火) 11:17 (UTC)

(報告)曖昧さ回避を修正し、あわせて例として挙げられている2作品について移動しました。その他の作品に付いては順次移動することになろうかと。皆さんのご意見とご協力に感謝いたします。--KAMUI会話) 2016年1月25日 (月) 11:30 (UTC)

Reliable sources for the manga 賢い犬リリエンタール編集

At en:Wikipedia:Articles for deletion/Super Dog Rilienthal there is an AFD about 賢い犬リリエンタール.

Are there any reliable sources about this manga? Any manga magazines giving reviews? WhisperToMe会話) 2016年7月1日 (金) 10:51 (UTC)

Template:漫画ローカルルールの廃止、削除提案のお知らせ編集

Template:ローカルルール廃止時の合意を無視して作成されたテンプレートTemplate:漫画ローカルルールについて、Template‐ノート:漫画ローカルルールにて廃止ならびに削除を提案しています。詳しくは該当ページをご覧ください。--Gohki会話) 2016年11月6日 (日) 15:15 (UTC)

マンガ作品の曖昧さ回避について(その2)編集

1年前に漫画の曖昧さ回避について改訂をしましたが(3つほど上の節を参照)、その後の改名作業において他の利用者から指摘を頂いたり、自分でも悩んだ例がありましたので、再びご意見を頂きたく思います。

まずその1。同名漫画は存在するが、漫画記事としては個別に立項されていない場合です。『ニーベルングの指環 (松本零士)』を『ニーベルングの指環 (漫画)』に改名した際には直後に「同名漫画がある」として改名提案を提起されています。また、里見桂の漫画記事『ファウスト (里見桂)』を『ファウスト (漫画)』に改名した際に「手塚治虫に同名漫画があるので不適切だ」との指摘を受けました(利用者‐会話:KAMUI#ファウスト (里見桂)の移動について参照)。ただし、いずれも再改名は行なわれていませんし、同名漫画記事も未立項です。

一方で、漫画記事および同名漫画があるノンフィクションについて改名提案を行なった際には「同名漫画が「非独立で」記事化されていると捉えるべき」とのご意見も頂いて、漫画記事について作者名付きでの曖昧さ回避を行ないました。

記事の改名を行なう際に同名漫画が存在していることが曖昧さ回避において示されていた場合には、基本的に作者名付きでの曖昧さ回避を行なっていて、先の2作がほぼ例外ではあるのですが・・・まず、未立項の同名漫画がある場合の「作者名付きでの事前の曖昧さ回避立項」についてご意見を。大雑把に言えば以下の3案。

A. 積極的に名前付きで立項すべき。
B. 名前付き立項も容認。立項されたならとりあえず放置。
C. 名前付きで立項されても、現状で重複が無いなら(漫画)に改名すべき。

続いてその2。一般的な英単語やそのカナ表記がタイトルの場合に曖昧さ回避をどうすべきかです。有り体に言えば、『PARTNER (名香智子の漫画)』と『パートナー (小花美穂の漫画)』の様な例になります。

A. すべて名前付きで曖昧さ回避。
B. 表記が違うのでそれぞれ(漫画)で曖昧さ回避。

次はその3。ラテン文字の大文字小文字での表記違いへの対応。『Pink (岡崎京子の漫画)』と『PINK (鳥山明の漫画)』や、『BLUE (山本直樹の漫画)』『BLUE (千葉コズエの漫画)』『Blue (魚喃キリコの漫画)』のような例です。

A. すべて名前付きで曖昧さ回避。
B. (漫画)で曖昧さ回避、表記が違うものはそのままで。

その4。中黒や感嘆符などで表記が違う場合の対応。『CRASH (桜沢エリカの漫画)』と『CRASH! (藤原ゆかの漫画)』(ノート:クラッシュも参照)のような場合です。改名前のものでは『ホワイトアルバム (漫画)』と『ホワイト・アルバム (漫画)』、『ポンチョ (漫画)』と『ポンチョ。』があります。

A. 名前付きで曖昧さ回避。
B. 表記が違うので(漫画)あるいはそのままで曖昧さ回避。

以上4点についてお願いします。--KAMUI会話) 2017年1月30日 (月) 09:58 (UTC)

  コメント 話題に挙がった改名提案のいくつかに関わった者です。私は基本的に、紛らわしいものには積極的に作者名を加えるべきだと考えます。ただ、以下の例などがそうなのですが、合意を得るのが困難そうなもの、自分でも判断に迷うものはひとまず静観していました。この際なので列挙しておきます。
--エンタシス会話) 2017年1月31日 (火) 10:35 (UTC)
ウィキペディアのシステムは別個に存在しない限り、例えば「UNDEAD」「Undead」「undead」すべて大文字小文字を区別せず同じに見なしますから、UNDEADJUDGEについては最低でも(漫画)は付けた上でリダイレクトを用意しなきゃダメじゃないか?とは思いますね。現時点では全部小文字のundeadjudgeを検索窓に打ち込んでも漫画記事に飛ばされちゃいますので。--KAMUI会話) 2017年1月31日 (火) 13:33 (UTC)
  コメント さらに追加しますと
--エンタシス会話) 2017年1月31日 (火) 14:22 (UTC)

議論への参加者が2名では話が進みませんねぇ・・・コメント依頼にでも出してみましょうか。--KAMUI会話) 2017年2月2日 (木) 11:35 (UTC)

  コメント 本件は大きく分けて2つの案を順次検討していくのだろうと思いますが、(節名の)その2である本件での2つの案「その1」「その2」で分けて順次もしくは並行して議論することは出来ませんか?--Don-hide会話) 2017年2月2日 (木) 11:55 (UTC)

ざっくり分ければ・・・

  • その1 - 同名漫画が未立項の場合、事前に作者名付きで曖昧さ回避するか否か。
  • その2 - 何処までを「同名漫画」として扱うか。

と言うことになりますでしょうか。なお、エンタシスさんが挙げてくださった中に含まれる小説やドラマなどのコミカライズについては「あちら側」の命名則が関わってくるので、こちらで一方的に決めるという訳には行かないでしょう。もっとも、小説の命名については「(小説)で分類」という提案を立ち上げても成立しなかったりなんで、とりあえず放置ってことになるかなぁ?と(^_^;--KAMUI会話) 2017年2月3日 (金) 10:44 (UTC)

  コメント 純粋な?漫画作品の記事の曖昧さ回避にあたって、同名のコミカライズ作品についても記述した記事を同名の漫画の記事として扱うかどうか、という話なので、「こちらで一方的に決める」ことに問題はないと思います。--エンタシス会話) 2017年2月4日 (土) 02:46 (UTC)
ああ、私が改名した『ファイブ』みたいな話ならばそうですね。話がそれそうなので本題に戻します。

その1編集

同名漫画が未立項の場合、事前に作者名付きで曖昧さ回避するか否か。
A. 積極的に名前付きで立項すべき。
B. 名前付き立項も容認。立項されたならとりあえず放置。
C. 名前付きで立項されても、現状で重複が無いなら(漫画)に改名すべき。
  コメント A.・B.・C.のいずれともいえないような感じもしますので、具体的に述べますが、同名項目で他が占有すべきとおぼしき事項が全くないことを前提にして考えます。その前提の元で同名項目が全くない場合には、
  1. 記事名に曖昧さ回避の括弧を用いずに立項する(当然その括弧内が何であるのかと言うことを考える必要もない)。
  2. 記事名の曖昧さ回避の括弧がつかない記事名で曖昧さ回避ページも同時作成するというのであれば、同名項目の漫画記事の記事名の曖昧さ回避の括弧としては、とりあえず「漫画」を用いるものとする。
とするのはいかがでしょうか?曖昧さ回避ページが作成されることを前提とした場合、同名漫画記事が作成しようとするもの以外にも別途作成される見込みが高い場合には、記事名の曖昧さ回避の括弧内に「○○(○○には人物名が入る。)の漫画」とすることも許容してもよいと思いますが、その見込みが低い場合には、記事名の曖昧さ回避の括弧内は単に「漫画」にとどめるべきなのではないかと考えます。--Don-hide会話) 2017年2月5日 (日) 09:16 (UTC)
その場合「別途作成される見込みが高い(or低い)」というのを推し量る基準をどうすべきでしょう? 正直なところ、その基準を定めるのは困難だと思いますし、極端な話として『◯◯は××の漫画』程度しかない内容でも「作成」は出来てしまう訳で。--KAMUI会話) 2017年2月5日 (日) 11:49 (UTC)
  コメント 2017年2月5日 (日) 09:16 (UTC)の自身のコメント「曖昧さ回避ページが作成されることを前提とした場合、同名漫画記事が作成しようとするもの以外にも別途作成される見込みが高い場合には、記事名の曖昧さ回避の括弧内に「○○(○○には人物名が入る。)の漫画」とすることも許容してもよいと思いますが、その見込みが低い場合には、記事名の曖昧さ回避の括弧内は単に「漫画」にとどめるべきなのではないかと考えます。」は取り消させていただきます。確かに「同名漫画記事が作成しようとするもの以外にも別途作成される見込み」が高いのか低いのかは主観によるところが大きいというのは否定できないかもしれません。--Don-hide会話) 2017年2月12日 (日) 08:24 (UTC)
  コメントWikipedia:曖昧さ回避#曖昧さ回避の必要がないものの記述を参考にすると、同名漫画が古い、売り上げが少ない、作者の知名度が低いなど、総合的に見て立項の見込みが薄いと判断できるものに関しては執筆者の判断で曖昧さ回避しなくてよいと思います。ただ、明確な基準を決めるのは困難なので方針としてはBに近くなるでしょうか。--SilverSpeech会話) 2017年2月15日 (水) 00:30 (UTC)
こちらについてはB案で行くということで問題ないでしょうか。こちらについてはプロジェクトの曖昧さ回避の「同名の漫画作品があり、漫画では分別できない場合は作者名を併記する」をそのまま解釈しても大丈夫かとは思いますし、文章を修正する場合でもちょっと書き足すくらいで対応出来るかとは思いますけど。--KAMUI会話) 2017年2月19日 (日) 08:05 (UTC)

その2編集

曖昧さ回避の範囲をどこまでとするか。
2-1
  • 英語などの外国語をタイトルとする作品と外国語をカナ表記したタイトの作品を、作者名付きで曖昧さ回避をするか。(例・スプライト (漫画) - SPRITE
  • A.する
  • B.しない
2-2
  • 外国語をタイトルとしている作品で、大文字・小文字表記の違いがある場合に、作者名付きで曖昧さ回避をするか。(例・orange (漫画) - ORANGE (漫画)
  • A.する
  • B.しない
2-3
  • タイトルの字や読み方などは同じだが、句読点や中黒、感嘆符や記号によって表記が違う場合に、作者名付きで曖昧さ回避をするか。(17歳 (漫画) - 17歳。
  • A.する
  • B.しない

こんな感じですかね。例としてはエンタシスさんが挙げてくださったものを出してみましたが、どんなもんでしょか。なお、漫画の曖昧さ回避とは別の話として、英単語とかがタイトルになってる場合はそのまま使うのは避けるべきだと考えてますのでSPRITEスプライトへのリダイレクトにしておく方が良いと思ったりもします(直近の類例として、漫画ではありませんがノート:Stargazerをあげときます)。--KAMUI会話) 2017年2月5日 (日) 07:22 (UTC)

  全てB。個人的には感嘆符や句点英語か否かでタイトルが違うならわざわざ作者名で曖昧さ回避にしなくても良いように思います。--赤羽さん会話) 2017年2月7日 (火) 15:35 (UTC)
  コメント 改めて考えましたが、orange (漫画) - ORANGE (漫画)BLACK CATは、楽曲やアルバムの基準を当てはめると作者名を入れるべきことになります。ブラックキャット (マーベル・コミック) は原語表記では Black Cat ですから。記号が付いていたり平仮名と片仮名の違い、純粋に日本語作品同士で片仮名とアルファベット表記の違い、といったレベルだと、Template:混同で注意喚起するしかないでしょう。もっとも、すでに指摘されているように、UNDEADJUDGESPRITEについては、作者名なしであれ括弧付き記事名に改名が必要でしょうが。--エンタシス会話) 2017年2月7日 (火) 17:32 (UTC)
親戚の葬儀があってしばらく来れませんでしたが、とりあえずUNDEADJUDGESPRITE、およびBLACK CATについては今夜にでも改名提案を提起することにいたします。BLACK CATについてはジャネット・ジャクソンの曲がジャケットで全部大文字だったので追加で。こちらの議論についてももうちょっと参加者が多くなって多くの声が集まると良いんですが・・・--KAMUI会話) 2017年2月12日 (日) 08:18 (UTC)
新たな参加者、来られませんねぇ・・・改名提案の方もBLACK CATにエンタシスさんがお越しになっただけですし。--KAMUI会話) 2017年2月14日 (火) 09:45 (UTC)
  コメント2-1:B、2-2:A、2-3:B。2-2は検索で区別できないので曖昧さ回避は必須かと思います。2-1と2-3は題名をうろ覚えの利用者もいるでしょうからTemplate:混同Template:Otherusesは貼った方が良いですが、曖昧さ回避は必要ないと考えています。--SilverSpeech会話) 2017年2月15日 (水) 00:30 (UTC)
今のところ、2ー2については対応が必要という意見が多数ということでよろしいでしょうか。
外国語の単語や成句をタイトルとしている場合には少なくとも(漫画)を付けて曖昧さ回避するという点と、ラテン文字の大文字・小文字の違いについては作者名を併記するという点について、プロジェクトの文章に加筆あるいは修正がある程度必要になります。どのような文言にするかはある程度練らないといけませんけど。文案ありましたら、お願いします。--KAMUI会話) 2017年2月19日 (日) 09:05 (UTC)
先の改名提案ですが、UNDEADJUDGESPRITEについては投票無しでしたので(漫画)付きで改名しました。BLACK CATについてはエンタシスさんの「コメント」以外は反対票1ですのでもう一週間ほど様子を見た上で判断することにいたします。--KAMUI会話) 2017年2月19日 (日) 22:03 (UTC)

  現状の文章への加筆用で文案作ってみました。参考までにどうぞ。

  • 曖昧さ回避の基準は以下を目安とする。
  1. 作品名称が一般的な単語や成句のときは曖昧さ回避をつける。(例:『蔵人 (漫画)』、『スプライト (漫画)』、『UNDEAD (漫画)』)
  2. 外国語の作品名称で記事名の違いが大文字・小文字のみのものが複数存在する場合、検索で区別できないので作者名をつけて曖昧さ回避する。
  3. 作品名称の読みが同じ作品が複数ある場合でも、検索で区別できる表記の違いがあるときは作者名をつけた曖昧さ回避はせずにTemplate:混同を使用する。(例:『17歳 (漫画)』と『17歳。』、『ワースト (漫画)』と『WORST (漫画)』)
  4. 同名の漫画等が存在するが現時点で記事が存在しない場合、今後も記事立項の見込みが薄いと判断されるものは曖昧さ回避しなくともよい。
  • 同名の漫画作品が出版から既に数年経過している、発行数が少ない、作者や作品の知名度が低い、短編作品であるなど、総合的にみて特筆性が低いと判断される場合は曖昧さ回避しなくともよい。

個人的には、議論になったケースはこの機会に基準を明文化してわかりやすくしておいた方がいいのではないかと思います。--SilverSpeech会話) 2017年2月20日 (月) 00:46 (UTC)

あと、上で書いたノート:ファイブのように同名の漫画が「小説などのコミカライズ」でそちらに漫画について併記されている場合には、漫画記事には作者名を付ける対応でよろしいですね。--KAMUI会話) 2017年2月21日 (火) 13:05 (UTC)
  2番目の複数存在する場合についてですが、複数とはいくつ以上を想定しているのでしょうか。というのも先の2-2で例に挙げられているorangeでは、同名タイトルの漫画が大文字のORANGEだけで他にorangeまたはOrangeというタイトルの漫画の記事はありませんでしたので作者名なしで立項しています。なので検索上の区別の問題も今のところ問題ないと考えています。--赤羽さん会話) 2017年2月21日 (火) 15:58 (UTC)
  返信 (KAMUI宛) 上記に付け加える形で「同名漫画が単独立項されていない場合(同名の小説記事内に漫画版についての記載があるなど)も曖昧さ回避の対象とする。(例:『ファイブ (ふるかわしおりの漫画)』と『ファイブ (ノンフィクション)#漫画』)」こんな文でいかがでしょうか。
  返信 (赤羽さん宛) 確かにorangeの例は検索上の区別に問題はありませんが、orangeのような例は(作者名をつけた)曖昧さ回避の対象にしないとなると少々ルールが分かりにくくなってしまいそうです。大文字小文字の違いは全て曖昧さ回避の対象にする(漫画同士なら作者名をつける)とした方が運用上の利便性としては良いのではないでしょうか。賛同いただける場合、2.は「記事名の違いが大文字・小文字のみのものは曖昧さ回避の対象とする(漫画作品同士の場合は作者名をつける)。」、3.の「検索で区別できる表記の違い」は「大文字・小文字以外の表記の違い」に変更しようかと思います。--SilverSpeech会話) 2017年2月22日 (水) 00:10 (UTC)
右上の検索窓にORANGEとOrangeとorangeを入れて見てください。oRanGeとかorANgeでも構いません。なお、私がやって表示されたのはいずれの場合も以下の10個でした。
アクセスの状態によっては別の記事が表示されるかも知れませんが、検索が基本的に大文字小文字を区別しないのはお解り頂けるかと思います。(漫画)だけでの曖昧さ回避の場合、大文字小文字の違いを知らなければどちらであるか判別できませんが、世間的には実際に混在して認識されていたりするので(例・[1][2])利用者全てがそれを完全に区別できることを前提にするのは可能な限り避けるべきと考えます。なお、漫画記事を改名した場合、検索で表示される際にOrange (高野苺の漫画)ORANGE (能田達規の漫画)に変わるだけです。--KAMUI会話) 2017年2月23日 (木) 10:35 (UTC)
  検索の件についてはその通りですが、両記事には{{混同}}を貼っていますし、曖昧さ回避にも簡単な定義文もあるので判別は可能です。また、大文字小文字でもそれぞれの記事には飛びますし違う記事に飛んだとしても{{混同}}を貼っておけば誘導できますので、YELLOWのようにまるっきり同じ名称の記事がない限りは作者名を付けなくても混同で対応可能と考えます。--赤羽さん会話) 2017年2月25日 (土) 19:59 (UTC)
事としてはorange/ORANGEだけの話ではないですし、ルールについてはなるべく単純に「大文字小文字によらず2つあったら作者名付き」とする方が問題が少ないと思います。
先に挙げている『Pink (岡崎京子の漫画)』と『PINK (鳥山明の漫画)』を『Pink (漫画)』と『PINK (漫画)』に、『BLUE (山本直樹の漫画)』『BLUE (千葉コズエの漫画)』『Blue (魚喃キリコの漫画)』を、『BLUE (山本直樹の漫画)』『BLUE (千葉コズエの漫画)』『Blue (漫画)』にするなど、わざわざ判り難くする改訂というのは正直どうなんだろう?と思ったりもします。--KAMUI会話) 2017年3月1日 (水) 10:52 (UTC)

  以下の通り文案を修正してみました。一部は現在の文を流用させていただきました。赤羽さんの意見についてはちょっとわかりやすい文面が思いつきませんでしたので、暫定的に私とKAMUIさんの意見の方で作ってあります。修正点など意見がありましたらどうぞ。--SilverSpeech会話) 2017年3月2日 (木) 00:13 (UTC)

曖昧さ回避

同名の項目が存在する場合や近い将来に同名項目の立項が予想される場合には、その記事が同名項目の中の何について扱っているのかをはっきりとさせるため、末尾に「 (xxx)」を付与して曖昧さを回避します。この曖昧さ回避策では必ず括弧の前には半角スペースを入れ、括弧は半角の丸括弧を使用してください。詳細は以下の通りです。

  • 括弧内に使用する語句
  1. 同名項目が漫画以外の場合、分野を示す(漫画)を末尾に付与する。(例:タッチ (漫画)
  2. 同名の漫画作品があり、漫画では分別できない場合は作者名を併記する。(例:YELLOW (立野真琴の漫画) 、YELLOW (宮崎信二・かわぐちかいじの漫画))
    • 著者名は奥付に従います。ただし、プロダクション名が併記されている場合は省略して下さい。
    • 原作者と作画者のように著者が複数いる場合は「・」(中黒)で著者を併記して下さい。ただし、人物名に中黒が含まれる場合は、混同を回避するため「/」(スラッシュ)で併記して下さい。記載順は単行本奥付の表記順に従います。多くの場合は原作者が前となっていますが異なる場合もあるため、事前に奥付で確認することが望まれます。監修者などのように著者には含まれない人物については、表紙に記載されていたとしても記事名には含めません。多くの場合は表紙で著者に比べて小さく表示されていることで区別がつきますが、最終的にはこちらも奥付で確認して下さい。
  • 曖昧さ回避の適用基準
  1. 作品名称が一般的な単語や成句のときは原則として曖昧さ回避をつける。(例:『黒船 (漫画)』、『スプライト (漫画)』、『UNDEAD (漫画)』)
  2. 記事名の違いが大文字・小文字のみの項目は曖昧さ回避の対象とする(漫画作品同士の場合は作者名をつける)。
  3. 作品名の読みは同じだが大文字・小文字以外の表記の違いがあるときは作者名をつけた曖昧さ回避はせずにTemplate:混同を使用する。(例:『17歳 (漫画)』と『17歳。』、『ワースト (漫画)』と『WORST (漫画)』)
  4. 同名漫画が単独立項されていないが関連記事に記載されている場合(同名の小説記事内に漫画版の節があるなど)も曖昧さ回避の対象とする。(例:『ファイブ (ふるかわしおりの漫画)』と『ファイブ (ノンフィクション)#漫画』)
  5. 同名の漫画等が存在するが現時点で記事が存在しない場合、今後も記事立項の見込みが薄いと判断されるものは曖昧さ回避しなくともよい。
    • 同名の漫画作品が出版から既に長期間経過している、発行数が少ない、作者や作品の知名度が低い、短編作品であるなど、総合的にみて特筆性が低いと判断される場合は曖昧さ回避しなくともよい。
  • メディアミックス作品やキャラクターとの曖昧さ回避
  1. 同名項目がメディアミックス作品同士のみの場合には、原作に「曖昧さ回避なし」の項目名を優先して使用。
  2. 漫画の作品名と同名のキャラクター記事を独立させる場合には、作品記事名に「曖昧さ回避なし」の項目名を優先。
  コメント「作品名称が一般的な単語や成句のときは原則として曖昧さ回避をつける。」は、他に曖昧さ回避対象がある場合にその名称を優先使用しない、という主旨ならいいのですが、曖昧さ回避対象がないのにそれをやってしまうのは曖昧さ回避の趣旨に反する、という批判が出そうです。例えば楽曲だと「表裏一体」といったものがそのままになっています。--エンタシス会話) 2017年3月2日 (木) 13:23 (UTC)
  コメント あと、「同名の漫画等が存在するが現時点で記事が存在しない場合」で、「ひまわりさん」のケースを考えてみました。現在記事になっている菅野マナミの漫画以外に、テリー山本の同名の漫画があります。作者の知名度は低くないどころか、むしろ菅野マナミより上かも知れません。漫画自体も、緒形拳主演で2004年と2005年に単発でドラマ化されていて、特筆性は十分ありそうです。こうしたケースで、あらかじめ平等な曖昧さ回避の形にするのを認めるか、なんですよね、面倒なのは。--エンタシス会話) 2017年3月2日 (木) 13:48 (UTC)
  返信 (エンタシス宛) UNDEAD (漫画)SPRITE (漫画)JUDGE (漫画)の事例があるので、私としては「一般的な単語や成句のときは曖昧さ回避の基準を厳しくする」くらいのニュアンスのつもりでした。一般的な単語の場合、記事がカタカナ名でもアルファベット表記がリダイレクトされていたりするので、一般的な単語が作品名の場合は記事名との表記の違いに関わらず全て曖昧さ回避の方が確実だろうという考えです。混乱を招くようであれば『作品名称が既に記事のある一般的な単語や成句のときは(表記の違いの有無にかかわらず)』と変更する形でいかがでしょうか。後者については、あらかじめ平等な曖昧さ回避にするのを完全に禁止すると「後からもう1個も記事を作るから先に曖昧さ回避しておきたい」という方には不便になってしまうので避けたいと思います。ぱっと思いついた対策は「立項時点で曖昧さ回避の対象の記事が存在しない場合、曖昧さ回避した理由(対象の特筆性)をノートや要約に明記することを推奨する」くらいですが、判断の難しいケースは個々に話し合うか最終的には立項者の判断優先にするしかない気もします。--SilverSpeech会話) 2017年3月3日 (金) 00:02 (UTC)
  2番目の(漫画作品同士の場合は作者名をつける)については、漫画作品同士の場合は作者名を付ける事が望ましい、というような感じで考えていました。--赤羽さん会話) 2017年3月3日 (金) 19:59 (UTC)

さて、10日ほど経ってしまいましたが、どのように落としどころを見つけたもんやら・・・--KAMUI会話) 2017年3月13日 (月) 10:49 (UTC)

  今のところ賛否両論あるのは漫画作品同士で大文字小文字のケースだけですかね。私としては5.のような基準の難しいケース以外は「推奨する」のような表記ではなく、「つける」「つけない」といった明確な基準にした方が後でトラブルになる心配が少ないと考えていますが、合意が難しいようであれば大文字・小文字については「漫画作品同士の場合は作者名をつけた曖昧さ回避を推奨するが、作者名をつけない場合はTemplate:混同を使用する。」で妥協してひとまず様子見でも構いません。--SilverSpeech会話) 2017年3月14日 (火) 03:45 (UTC)
本来ならば基準は明確にすべきと考えますが、とりあえず「推奨」で運用すると言うことで様子見ですかね・・・3月末くらいまでには改訂作業を含めた方を付けたいところです。--KAMUI会話) 2017年3月16日 (木) 10:15 (UTC)

  報告 文案作成者として改訂版をプロジェクトに反映させたことを報告します。あらかじめ平等な曖昧さ回避にするのを認めるかどうかについてはほとんど議論されていないので今回は見送りました。--SilverSpeech会話) 2017年3月30日 (木) 04:03 (UTC)

改訂された内容を確認しました。作業ありがとうございます。また、議論へ参加して意見表明して頂いた皆様にも感謝します。--KAMUI会話) 2017年3月30日 (木) 08:18 (UTC)

一覧の一覧のメンテナンス協力依頼編集

こんにちは。先日一覧の一覧を全面改訂した者です。ノート:一覧の一覧#プロジェクトやポータルでのノウハウを活かせないかという趣旨から、一覧の一覧#漫画・挿絵・児童画の加筆・整理に関して、こちらのプロジェクトの皆様のご協力を仰ぎたいと思いまして、ご挨拶に伺いました。その旨に賛同して、加筆・整理もしくはレビューにご協力いただける方を募集します。よろしくお願い申し上げます。--Doraemonplus会話) 2017年4月8日 (土) 15:20 (UTC)

Template:漫画の廃止提案編集

{{漫画}} について、廃止または削除を提案しています。--Hisagi会話) 2018年2月4日 (日) 10:57 (UTC)

映画化された作品の特筆性編集

実写映画化された作品に特筆性のテンプレートが貼られていたんですが、映画に特筆性があるのであればその原作にも特筆性はあるとするべきじゃないでしょうか。--いかガ会話) 2018年5月4日 (金) 06:50 (UTC)

メディア芸術データベースのリンク切れ対策編集

お気づきの方も少なくないかと思いますが、いくつかの記事で出典として利用されている「メディア芸術データベース」のURLが https://mediaarts-db.jp/ から https://mediaarts-db.bunka.go.jp/ に変わったため、まだ旧URLが書かれた記事にリンク切れを生じています。ボットを使ってリンク切れを修正するのがよいかと思いまして プロジェクト‐ノート:アニメ#メディア芸術データベースのリンク切れ対策 で具体的な方法について提案しております。宜しければご参加の程お願いいたします。 --Kanjy会話) 2018年7月15日 (日) 10:15 (UTC)

  追記 Kanjy です。本件は「リンク切れ早期解消のため単純URL置換を実行しつつ、並行して、リンク用テンプレートを作るかどうか検討する」と決まり、7月29日に取り敢えずボットで単純URL置換を済ませました。ところが、すでにリンク用テンプレートがあったことに今ごろ気付きました。

これらの活用等についてご意見があれば、この場でなく プロジェクト‐ノート:アニメ#メディア芸術データベースのリンク切れ対策 にお願いします。ただし、アニメ作品やゲームには無関係な、漫画に限られた話題なら、この場の方が相応しいかもしれません。 --Kanjy会話) 2018年8月17日 (金) 10:37 (UTC)

旧・廃刊された雑誌の連載中テンプレートの扱いについて編集

旧・廃刊になった雑誌・サイトの連載中テンプレートについて、対処法を井戸端で相談したらこちらでの議論を推奨されました。連載中ではなくなったということを鑑みるに、ナビゲーションの役割を終えたことからテンプレートを廃止にするという意図で、{{廃止されたテンプレート}}の付与が妥当だとご指導いただきました。付与の際には、Category:連載中のテンプレートも除去がふさわしいと思うのですが、{{連載中のテンプレート注意}}についても同様の対応でいいものでしょうか。廃止されたテンプレートのカテゴリを辿ったら、前例としてすでにTemplate:月刊IKKI連載中Template:月刊コミックブンブン連載中Template:週刊コミックバンチ連載中Template:スーパージャンプ連載中Template:ビジネスジャンプ連載中が{{廃止されたテンプレート}}を付与されており、Category:連載中のテンプレートも除去されていましたが、{{連載中のテンプレート注意}}については対応が統一されていませんでした。前例の5テンプレートの他に、新たに旧・廃刊になった雑誌・サイトはTemplate:ARIA連載中Template:コミック・ダンガン連載中Template:月刊少年ライバル連載中Template:コミックガム連載中があります。今後のため統一したほうがよいかと思うのですがコメントください--240B:12:3180:5B00:A4C7:3DBB:922F:566D 2019年1月9日 (水) 12:49 (UTC)

ひと月がたち、コメントが得られていませんが、とりあえずの対応として、該当の雑誌・サイトの名称を入れて廃止されたテンプレートを項目に貼り(例:{{廃止されたテンプレート|ARIA連載中}}として貼る)、それ以外の内容はデフォルトソートと雑誌の本記事のカテゴリを残して{{連載中のテンプレート注意}}も含めて除去することにします。元となった議論のWikipedia:井戸端/subj/休刊した雑誌の連載中テンプレートで、連載中のテンプレートの運用にあたって、雑誌・サイトの休刊時点では「連載ゼロ」になるから、テンプレートとして役目を終えており、内容は必要ないと判断しました。--240B:12:3180:5B00:E88C:3C67:4F1A:30EF 2019年2月9日 (土) 13:35 (UTC)
実行しました。追記ですが、デフォルトソートとカテゴリに付与している<noinclude>と</noinclude>もHelp:テンプレートに記述があるように必要なので消さないでください。--240B:12:3180:5B00:E88C:3C67:4F1A:30EF 2019年2月9日 (土) 14:12 (UTC)
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