Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考

良質な記事にふさわしい優れた記事を見つけたり、作り上げたら、是非このページで推薦してみてください。あるいは、推薦されている記事を読んでみて、感じたことを投票という形でフィードバックしてみてください。記事に対するたくさんの意見や感想は、執筆者の励みとなります。

※推薦・投票の前に、選考のルールを一通りご確認ください。ルールに関する質問や意見はノートページにお願いします。

はじめに編集

  • 推薦・投票ができるのは下記の投票・推薦資格を満たしたログインユーザーのみとなります。
  • コメントは記事そのものに関して行ってください。

良質な記事の目安編集

以下に良質な記事の目安を挙げます。

推薦や、推薦された記事へコメントする際の参考としてください。

推薦の仕方編集

推薦の要件編集

ユーザー登録しており、かつ以下の条件を満たす利用者が推薦できます。

  1. 初めて編集した時から1か月以上を経過していること 
  2. その間、標準名前空間(記事名前空間)の編集回数が50回以上あること

自薦・他薦は不問です。自薦の場合はその旨を述べて下さい。また、一人が一度に推薦できる記事は3つまでです。ただし、自分が推薦した選考の1件が次の状態になった場合には、新たに1件の推薦を追加できます。

  1. 賛成票が2票以上入っており(推薦者票も含めます。条件付き賛成/反対票はコメントとして扱います)、
  2. かつ、反対票がない状態が、
  3. 48時間以上経過した場合(コメントはいくつ付いていても条件には含めません)。

なお、一度条件を満たしたら、その後の変化は考慮しません。たとえば、ある選考がある時点で条件を満たしたが、次の推薦を出す前に反対票が入ってしまった、という場合でも、新たな推薦を追加できる権利は失われません。

通常の推薦の手順編集


  1. 上記のボックスに記事名を入力して(末尾の日付は推薦した年月日であり、そのままにしてください)、「選考ページを作成」のボタンをクリックします。すると、ページ作成画面が選考ページのひな型つきでロードされるので、そのひな型を編集して投稿してください。なお、推薦者としての賛成票は任意であり、投票を控えても結構です。選考ページのひな形は下記の通り。
    === {{Page|選考対象記事名}} ===
    選考終了日時:'''{{subst:#time:Y年Fj日 (D) H:i|+14 days}} (UTC)'''
    *(推薦)推薦理由を記述。--~~~~
    *{{賛成}}:--~~~~
    
  2. 先に作成した選考ページを{{Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/○○○_20220526}}という書式で「選考中の記事」節の一番下に追加します。
  3. 選考対象記事のノートページに{{良質な記事候補}}を貼付して選考中であることを告知します。
    書式:{{良質な記事候補|選考サブページ=○○○_20220526|よみがな=△△△}}
  4. さらに広く告知するために、Template:選考中の記事・画像一覧の選考中の記事リストに追加することもできます。

月間新記事賞と月間強化記事賞を受賞した記事の自動推薦編集

月間新記事賞と月間強化記事賞を受賞した記事は、自動的に推薦されます。上記の推薦資格を満たすログインユーザーならどなたでも推薦の手続きをとることが可能で、自動推薦の記事については「同時期に3つまで」という推薦記事数の制限の対象外となります。推薦の仕方は上記の通常の推薦と同じです。推薦理由については、

*(自動推薦)20xx年xx月の月間新記事賞受賞記事。--~~~~

または

*(自動推薦)20xx年xx月の月間強化記事賞受賞記事。--~~~~

などとしてください。

投票の仕方編集

投票資格は通常の推薦の推薦資格に準じます。ただし、初編集からの期間と標準名前空間の編集回数の条件は、当該選考の開始時点で満たしている必要があります。投票資格を満たさないログインユーザーおよびIPユーザーもコメントは認められます。推薦された記事を編集・執筆した人も投票可能です。投票・コメントは記事の全文をよく読んだ上で、以下の形式で行ってください。{{条件付賛成}}、{{条件付反対}}、{{保留}}などの下記以外の形式での投票は、最終的な投票集計では{{コメント}}と同等扱いとなるのでご注意ください。

  1. *{{賛成}}:記事に対するコメント--~~~~ - 現状で問題ないとき。現状でも良質な記事と認められるが、他に改善点がある場合にはどうぞご指摘ください。
  2. *{{コメント}}:記事に対するコメント--~~~~ - あと少し手を加えれば賛成しても良いとき。問題点を具体的に指摘してください。
  3. *{{反対}}:記事に対するコメント--~~~~ - 大幅に手を加えなければ賛成できないとき。

記事に問題点がある場合は、その箇所や改善策を具体的に指摘してください。主観を交えず、出来る限り客観的な批評を行ってください。投票内容についての質問がなされ、2週間以内に返答がないとき、投票は無効となる場合があります。不適切な多重アカウントブロック逃れによる投票・コメントは除去され、投稿されなかったものとして扱われます。ただし、選考終了後にさかのぼっての取り消しは行われません。

選考期間編集

選考期間は記事が推薦されてから2週間です。選考期間終了時点で賛成票が3票以上かつ2/3以上の支持がある場合は、良質な記事となります。

記事の修正や査読など選考に時間を求める意見が出た場合、どなたでも最終的な選考期間が6週間を越えない範囲で、2週間または4週間の単位で2回まで選考期間を延長することができます。

延長の希望が表明されていない場合でも、その時点の選考期間終了時に2票の賛成票があり・かつ・反対票が投じられていない場合、選考期間が2週間自動延長されます。自動延長は1回の選考に対して1回のみ適用します。また既に選考期間が最大の6週間になっている場合には適用できません。

希望により延長された選考に自動延長を適用することも、自動延長された選考に希望で延長をすることも可能です。

早期終了編集

以下の場合は、早期終了として選考を直ちに終了することができます。

  • 反対票のみ3票以上集まった状態が48時間継続した場合。良質な記事は見送りとなります。
  • 賛成票のみ3票以上集まった状態が48時間継続した場合。良質な記事となります。
  • 賛成票がなく、推薦者が取り下げ意思を示した場合。良質な記事は見送りとなります。
  • 推薦者が不正な多重アカウントとして無期限投稿ブロックを受け、他に有効な賛成票がない場合。良質な記事は見送りとなります。

選考が終了したら編集

選考が終了したら速やかに以下を実施してください。実施は推薦者でなくても構いません。

  1. 選考対象サブページ(Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/○○○_yyyymmdd)に選考結果を記入する。
  2. 選考中の記事」節から選考対象サブページ({{Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/○○○_yyyymmdd}})を除去する。
  3. 記事がTemplate:選考中の記事・画像一覧に追加されていた場合、それを除去する。
  4. Wikipedia:良質な記事/良質な記事の選考/選考結果リストに選考対象サブページを追加する。
  5. ノートページから{{良質な記事候補}}を除去し、{{選考審査の記録}}を張り付けて結果を記入する。すでに{{選考審査の記録}}が貼られているようなら今回の結果を追記する。
  6. 選考を通過して良質な記事となった場合は、
    1. 記事本文のカテゴリ・デフォルトソートの直上に{{Good article}}を貼付する。
    2. Wikipedia:良質な記事/リストへ対象記事を追加し、分類の記事数(括弧内の数字)を更新する(今までに分類方法で議論になり、一定の方針を決めたものについて、Wikipedia:良質な記事/リスト/分類基準にまとめられています)。
    3. Wikipedia:良質ピックアップ/ダイジェスト版未作成記事リストに対象記事を追加する。
    4. Wikidataにおける記事のSitelinkにGood articleバッジを割り当てる(登録利用者のみ可能です)。

選考中の記事編集

現在時刻: 5月26日木曜日03:16 (UTC) (キャッシュ破棄

ようこそ実力至上主義の教室へノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

選考終了日時:2022年5月12日 (木) 09:17 (UTC)2022年5月26日 (木) 09:17 (UTC)

  • (推薦)自薦となります。ライトノベルの記事です。現時点において私が見つけられた資料の中で書けることは大体書けたかなと思います。これ以上の大幅な加筆は現時点では難しいと考えましたので推薦致します。よろしくお願いします。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年4月28日 (木) 09:17 (UTC)
  •   賛成 :推薦者票--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年4月28日 (木) 09:17 (UTC)
  •   報告 選考期間が迫ってきているのに発言が一つもないので、暫定的に2週間延長しました。この操作は、申し訳ないですが、私がここに意見を後ほど寄せるという意思表示ではありません(今は忙しいので厳しいですが、寄せないというわけでもありません)。--Sethemhat会話) 2022年5月10日 (火) 12:25 (UTC)
  •   賛成 あらすじが、巻ごとに区切られているのでブツ切れ感がありますが、問題にするほどでもないでしょうし、賛成とします。--Tam0031会話) 2022年5月10日 (火) 14:41 (UTC)

名古屋モスクノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

選考終了日時:2022年5月15日 (日) 03:06 (UTC)2022年5月29日 (日) 03:06 (UTC)

  • (推薦)自薦です。日本にあるモスクの記事です。小ぶりな記事ですが、設立の経緯から活動など必要であろう記述はある程度網羅され、これ以上の大きなブラッシュアップは難しいと考えたので推薦いたします。--Takenari Higuchi会話) 2022年5月1日 (日) 03:06 (UTC)
  •   賛成 :推薦者票。--Takenari Higuchi会話) 2022年5月1日 (日) 03:06 (UTC)
  •   個別のモスクの記事で良質な記事や秀逸な記事に選ばれている記事が日本語版にはおそらくないと思われるため、英語版のen:Category:GA-Class Mosque-related articlesに掲載されている記事を目次と大まかな分量だけざっと見てみましたが、立地->歴史->建築という構造も分量も概ね選考対象の記事と同等のようでした。実際これ以上の大幅な改稿は難しそうです。その上で気になる点を何点かあげます。
    1. キリスト教会だと個々の教会は大雑把に言えばカトリックかプロテスタント(か正教会系)に属すると思いますが、モスクではスンニ派またはシーア派(あるいは他の派閥)に属するということはあるのでしょうか。
    2. 建築の節はもう少し膨らませても良いと思います。世界的には一般にムスリム建築というとドーム型の天井やアーチが特徴的かと思いますが、それと比べてどうか、あるいは日本の他の(居抜きではない)モスクと比べてどうか、というところが気になります。
    3. 細かい話ですが、導入部に2008年から岐阜モスクを運営している旨を書くのであれば、本文中にも2008年からであることを記すべきと思います。
    4. これも細かい話ですが、初出の専門用語には簡単な説明をつけるともう少しわかりやすさが増すと思います。例えば、「イマーム」は「イスラム教(特にスンニ派)における指導者にあたるイマーム」などと前置きをすると良いのではないでしょうか。もちろん程度の問題がありますのでどこまでやるかは難しいところですが。
  • イスラーム、というか宗教学については全くの門外漢ですので的外れかもしれませんが、ご検討いただけると幸いです。--Karasunoko会話) 2022年5月1日 (日) 16:37 (UTC)
    •   返信 ありがとうございます。
      1. 宗派関係なく利用されている旨を活動節に加筆しました。
      2. ビル型のモスクは日本特有であるという旨を加筆しました。しかし、国内の他のモスクと直接比較したものは見つかりませんでした。
      3. 追加しました。
      4. 用語について説明を追加しました。
    • 以上になります。いかがでしょうか。--Takenari Higuchi会話) 2022年5月2日 (月) 04:32 (UTC)
      •   賛成 改稿ありがとうございました。良質な記事の目安を満たすものと判断して賛成いたします。--Karasunoko会話) 2022年5月2日 (月) 10:21 (UTC)
  •   反対 ざっと一読した印象では、まあこんなもんかな、とも思ったのですが、参考文献として提示されている論文、特に(クレシ 2021)、(クレシ 2020)、(子島、服部 2019)などを読むと、少々厳しい言いかたですが、正直申し上げて、これだけの貴重な資料を確保している割には資料の読み込みが浅過ぎる、という印象を受けました。
少なくとも(1).設立の経過、(2).運営主体の変遷、(3).礼拝所としての機能以外の活動について特徴、の3点についてはまだまだ書くべきことがあると感じました。もちろん資料がなければ仕方無いし、そこまでの要請はしませんが、参考文献として掲げられている論文、特に(クレシ 2021)、(クレシ 2020)などの資料には、設立の経過や運営主体の変遷に関してまだまだ解説すべき重要な内容が多く書かれています。※もっとも、クレシ氏は当モスク設立当事者の一人でもある((クレシ 2021)での主役である「自営業のパキスタン人ムスリムA の日本人妻」ご本人らしい(子島、服部 2019, p. 60))ので、クレシ氏の論文の内容については、その点を考慮して多少は割引いて読む必要はあるでしょうが。
また、礼拝所としての機能以外の活動の特徴についてのまとめが必要です。たしかに、礼拝所としての機能以外に当モスクで行われている主要な活動については§5「活動」節に一通り解説されているのですが、その意義というか、特徴としての解説が必要です。参考文献をいくつか読んだ限りでは、「一般的にモスクは本来は礼拝のため場所であり、地域交流活動やコミュニティとしての機能は目的としておらず、そういう活動も活発にしているモスクはいくつもない、見学者を受け入れているモスクもほとんどない。(子島、服部 2019)」ということですから、これらの活動こそ、当モスクの他地域のモスクとの違いを特徴付ける(Wikipedia流に言うならば当モスクの「特筆性」を保証する)活動と考えられます。活動の内容を列記しただけでは、そういう当モスクならではの特徴がわかりません。ムスリムのことを知らない者としては、何も説明がなければ、そういったコミュニティ活動も一般的なモスクの機能の一つなのだろうと思ってしまいます。
結論としては、もう一度、参考文献として確保された資料(特に論文)を掘り下げて読み込んだ上で、当モスクの歴史や特徴についての重要なポイントがわかるように全体をまとめ直す必要があると感じました。少なくともそういう意味で、ブラッシュアップの余地がないどころか大いに加筆が必要な状態であると思われます。
その他細かい点です。
冒頭部分
  • 名古屋イスラミックセンターは2008年には岐阜県に岐阜モスクを設立した。
岐阜モスクは、名古屋イスラミックセンターが設立した、という点以外は名古屋モスクとの関連はないのですよね。主題にあまり関係のないそのような話題は(書くなとは言いませんが)冒頭や概要に書く必要はないと思います。冒頭部に書くべき話題は、本文でも詳しく説明されているような特筆性のある話題だけに絞るべきです。
§ 2.3 名古屋モスクの設立
  • 完成記念式典ではサウジアラビア国王からカアバのキスワの一片が贈られた
これがどのような意味を持つことなのか、ムスリムでないものにもわかるような補足説明が欲しいところです。おそらくムスリムにとって相当名誉なことなのであろうとは想像できますが、カアバキスワというものが、ムスリムにとってどのような意味や価値を持つものなのか(たとえばキリスト教における聖十字架に近いものかと思われますが)よくわかならいので、注釈でもよいのでそのあたりの説明があるとありがたいです。
§ 4 運営
  • 名古屋モスクは名古屋イスラミックセンターによって運営されている
最初に述べたように、当モスクが名古屋イスラミックセンターにより運営されるようになるまでの過程についての解説すべきことはまだまだ多くあります。例えば、当初は個人名義での運営であったこと、そしてモスクは本来は個人所有であるべきでないためモスクを法人化する必要があったこと、活動実績が揃ったため宗教法人として認可されたこと、特に戦後のモスクとして宗教法人の認可を受けた初めての例であったこと等々です(クレシ 2020)。

  • クレシ サラ好美「名古屋におけるムスリムコミュニティの様相 ―モスクの活動および日本人女性による自主活動の展開―」『グローバル・コンサーン』第3巻、2021年、 244-264頁、 doi:10.34594/globalconcern.3.0_2442022年5月5日閲覧。
  • クレシ サラ好美「名古屋におけるムスリムコミュニティの様相 -戦前期と現代のモスク設立の動きを中心に-」『人間科学研究』第33巻第1号、早稲田大学人間科学学術院、2020年、 27-38頁、 hdl:2065/00080641ISSN 1880-02702022年5月5日閲覧。
  • 子島進、 服部美奈「在日ムスリムによる地域交流─モスクでの聞き取り調査から」『アジア文化研究所研究年報』第53巻、アジア文化研究所、2019年、 54-66頁、 ISSN 1880-1714CRID 10508457638040913922022年5月5日閲覧。

--Loasa会話) 2022年5月5日 (木) 06:03 (UTC)
加筆により反対票は取り消し:--Loasa会話) 2022年5月18日 (水) 08:17 (UTC)
  •   返信 ありがとうございます。ご指摘について以下お答えします。
  1. 設立の経過について、具体的にどのような点が欠けているか示してくださればありがたいですが、とりあえず、「名古屋モスクプロジェクト責任委員」などを中心に加筆しました。
  2. 運営主体の変遷について、これは「その他細かい点」にあるように個人名義から法人化された経緯ということでよろしいでしょうか。運営についてのご指摘と合わせてその旨加筆しました。
  3. 礼拝所としての機能以外の活動についての特徴、またそのまとめについて、子島&服部 (2019) には「コミュニティとしての機能は目的として」いないということは一言も書かれていないように見受けられるほか、見学者についても「ほとんどいない」とまでは書かれていないように思いますが、とりあえず、地域交流(特に見学)についてクレシ (2020) と店田 (2015)、桜井 (2004) をもとに加筆しました。
  4. 冒頭部について、岐阜モスクについての記述を削除しました。
  5. キスワについて、キスワは毎年交換され、使用済みのものは裁断されて各地へ配られる旨を加筆しました。ただし、これが意味することについては記せておらず、現状ではLoasaさんが望まれる説明にはなっていないと思うので、より良い資料が見つかれば差し替えます。
  6. 運営について、上記の通り加筆しました。ただし、クレシ (2020) の「戦後設立されたモスクとしては初めての宗教法人の認可取得である。」という記述は筆者の誤解であるように思います。記事内の注釈にある通り、名古屋モスクより早く宗教法人化したモスクは神戸モスクと大塚モスクですが、そのうち大塚モスクは第二次世界大戦後である1999年の設立です。大塚モスクの設立については子島&服部 (2019) にも書いてあります。
以上になります。いかがでしょうか。--Takenari Higuchi会話) 2022年5月5日 (木) 09:25 (UTC)
@Loasaさん 私の返信から1週間が経ち、また、選考終了日時も迫っています。ご多忙中にも関わらず急かすようで大変恐縮ではありますが、ご無理のない範囲で、お暇な時にでも返信いただければ幸いです。--Takenari Higuchi会話) 2022年5月12日 (木) 05:17 (UTC)
  •   報告 まだ議論進行中のようですので、ひとまず2週間延長します。--4th protocol会話) 2022年5月14日 (土) 00:05 (UTC)
  •   質問 決してLoasaさんから返信は来ないだろうと決めつける意図はなく、また、大変気が早いことも承知の上で、念のため確認です。良質な記事の選考の規定には「投票内容についての質問がなされ、2週間以内に返答がないとき、投票は無効となる場合があります。」という文章があります。これに従えば、私がLoasaさんの反対票への返信を行った2022年5月5日 (木) 09:25 (UTC)から2週間が経った2022年5月19日 (木) 09:25 (UTC)までに返信がなければ、Loasaさんの投票は無効になるということでよろしいのでしょうか。このような事態は初めてなので分かりかねています。--Takenari Higuchi会話) 2022年5月15日 (日) 07:12 (UTC)返信がいただけたので削除--Takenari Higuchi会話) 2022年5月16日 (月) 01:15 (UTC)
  •   コメントとりあえず応答が遅くなりましたことをお詫びいたします。さて、加筆していただいた2022-05-15T12:42:58版を読んで感じたことは、どうも私の指摘点がうまく伝わっていないようだ、ということでした。ただ、それは ‎Takenari Higuchi さんの責任ではなく、私の説明が不足であったのだろうと思います。改めて意図するところを詳しく述べることも考えたのですが、どうも、自分でも不満足な点についてうまくまとめることができず、どう説明すれば私の感じた不足をうまく伝えられるのか考えあぐねておりました。ただ、うまく文言にまとめられないとはいえ、やはり良質な記事として不足と感じることには変わりなく、いっそそれならウェブでアクセスできる良い資料があるのだから、自分で加筆してみようと考えました。加筆のためには多少まとまった時間が必要なためそれも遅くなったことをお詫びいたします。 加筆により、とりあえず、(1).設立の経過、と、(2).運営主体の変遷についてはまあこんなものかな、という程度に(少なくとも当初の指摘において、私がこのくらいのことを書いて欲しいと考えていた程度には)加筆できたと思います。(3).礼拝所としての機能以外の活動について特徴、についてはまだブラッシアップの余地がありそうなので、こちらについても加筆するつもりです。しかし、まだそこまで論文を読み込めておらず、またしばらくはまとまった時間がとれないので、もう少しお待ちいただきたいと思います。少なくとも選考終了前には完了させるつもりですが、もちろん他の方による賛否の表明やコメントを妨げるものではありません。--Loasa会話) 2022年5月15日 (日) 14:28 (UTC)
    •   返信 ありがとうございます。Loasaさんのご助力のおかげで記事がより充実したものになりました。Loasaさんがお忙しいということなので活動節についてはこちらのほうで可能な限り加筆してみましたが、いかがでしょうか。もちろん、Loasaさんが求める水準に達しているかは分からないので、ご不満な点があれば容赦なく指摘・改稿してくださればと思います。--Takenari Higuchi会話) 2022年5月16日 (月) 01:15 (UTC)
  •   コメント(3).礼拝所としての機能以外の活動についての特徴、について 加筆しました。新たに起した「地域交流と情報発信 」節の内容こそ、最初に各論文を読んで、私が、これこそ当モスクの大きな特徴であると読み取った部分であり、最初に指摘した際に、こんな感じでまとめて欲しいと想定していた内容です。「日本人に向けた発信に注力していることは名古屋モスクの大きな特色」というのは注釈に押し込むどころか冒頭に書いても良いくらいの重要な特性と思います。もちろんそう言っているクレシ氏は運営者の一人ですから、大言壮語の可能性もありますが、これくらい第三者の評価もあるのだからやはりこれは当モスクの重要な特徴と言ってもよいと考えられます。
とまれ、一通り良質な記事の水準に達したと思われるので反対票は取り消します。もう大きな加筆が必要な問題はないと思いますが、もうちょっと見直したいのでもう少しお待ちいただきたいと思います。--Loasa会話) 2022年5月18日 (水) 08:17 (UTC)

エッジワース・カイパーベルトノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

選考終了日時:2022年5月22日 (日) 06:49 (UTC)2022年6月5日 (日) 06:49 (UTC)

  • (推薦)英語版の秀逸な記事から翻訳された記事なので、その良質性が引き継がれていると判断しました。誤訳等があったら遠慮なく指摘してください。--山形祐介会話) 2022年5月8日 (日) 06:49 (UTC)
  •   賛成 :依頼者票。--山形祐介会話) 2022年5月8日 (日) 06:49 (UTC)
  •   コメント:いくつか指摘致します。
  1. 注のついていない箇所が散見しております。改善の程、お願いします。
  2.   英語のままの箇所をなるべくカナにして下さい。特に人名以外の用語を。日本語資料を読めば拾えるはずです。”Kuiper cliff”のように節名が英語のままだと、未完成にしか見えません。
  3.   ところどころで太字用語が見られますが、Wikipedia:素晴らしい記事を書くには#文字飾りには凝りすぎないにて、「強調や文字色などの文字飾りに凝りすぎるとかえって読みにくくなり、加筆もしづらくなります」とありますので、記事名以外の太字は無くして下さい。

以上です。--Falcated会話) 2022年5月8日 (日) 13:50 (UTC)

フローレンス安里さんが修正してくれましたので、確認してください。--山形祐介会話) 2022年5月13日 (金) 08:35 (UTC)
  返信 :有難うございます。2.と3.の改善を確認致しました。あとは1.ですね。なお、申し訳ございませんが、私はこの分野に精通しておりませんので、1.が改善されても、賛成票を投ずる立場にないことを申しておきます。ご了承願います。--Falcated会話) 2022年5月13日 (金) 12:06 (UTC)
  •   賛成 少し出典がなさそうに見えるところもありますが、全体としては良質な記事の段階では問題なさそうに思えます。--Tam0031会話) 2022年5月13日 (金) 14:29 (UTC)
  •   コメント 選考期間終了時点で賛成票のみ2票かつ、一度も自動延長がされていないため、選考期間が2週間自動延長されます。--アリシア-jawiki会話 - 投稿記録) 2022年5月23日 (月) 13:30 (UTC)

ファーティマ朝のエジプト侵攻 (914年-915年)ノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

選考終了日時:2022年5月24日 (火) 16:37 (UTC)2022年6月7日 (火) 16:37 (UTC)

  • (自動推薦)2022年4月度の月間新記事賞受賞記事。--totti会話) 2022年5月10日 (火) 16:37 (UTC)
  •   賛成 一連の経緯を、わかる範囲でしっかり記述できているものと思います。--Tam0031会話) 2022年5月18日 (水) 14:36 (UTC)
  •   報告:選考期間内にコメントすることが難しいため、期間を2週間延長致します。--Falcated会話) 2022年5月21日 (土) 11:22 (UTC)
  •   賛成 :あまり長くないので、苦労せず読み通せました。地図が理解を助けてくれています。
意味が取りづらいと感じた箇所として、
  • 背景節の「その一方でファーティマ朝のカリフのマフディーも」。マフディーと聞くと、「正しく導く者」だと思うので、「カリフのマフディー」と書いてあると、混乱します。長くても「マフディー・ビッラーフ」にしてほしく思います。
  • ファイユームの占領とギーザにおける敗北節の「ファーティマ朝側の複数の史料では…全ての説明が一致している。親ファーティマ朝の立場によるいくつかの説明では…という事実を隠すには至っていない」は、注が無いと、独自研究に取れる表現です。改善をお願い致します。--Falcated会話) 2022年5月25日 (水) 13:53 (UTC)

角館のシダレザクラノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

選考終了日時: 2022年5月24日 (火) 16:38 (UTC)2022年5月29日 (日) 16:38 (UTC)2022年6月7日 (火) 16:38 (UTC)

  • (自動推薦)2022年4月度の月間新記事賞受賞記事。--totti会話) 2022年5月10日 (火) 16:38 (UTC)
  •   条件付賛成:おおむね良さそうですが、一か所だけ。引用3か所のうち、益戸滄洲だけルビが振られていますが、仙北市ホームページにはルビは載っていません。ということはWP:NORになりますので、削除願います。読み方は一つとは限りません。「ひゃくじゃく」か「ひゃくしゃく」か、どちらが正しいかなんて、決められないでしょう。それに「恰ひろいも」ではなく、「あたかも」です。そんな読み方があるのかと、思わず漢和辞典を引きました。「拾」と間違えられたのでしょうが。
人名を二重カギカッコで括るのも不適切です(Wikipedia:表記ガイド#かぎ括弧)。 
それと、引用の直後にある「形容された「百尺」は誇張されたものだとしても」は、仙北市ホームページの「長きこと百尺という形容から想像される樹令」とは逆の内容であり、解釈としては、さかおりさんの方が適切でも、WP:NORであることを伏せ、客観事実として書いているように見えるので、削除が妥当と考えます。--Falcated会話) 2022年5月13日 (金) 14:06 (UTC)
  •   賛成 上記Falcatedさんの指摘はもっともと思いますが、内容的には十分だと考えるので賛成としておきます。--Tam0031会話) 2022年5月19日 (木) 15:07 (UTC)
  •   コメント Falcated さんのコメントを拝見して、出典の精査と検証が必要と思われたのでいくつかチェックしているのですが、検証が間に合わないので終了日を今週末まで延長させていただきます。ただし、申し訳ないのですが、現在検証した限りでは到底賛成票は入れられそうもない状況です。現在検証できている部分は全体の一割にも満たないのですが、Falcated さんがご指摘されたような、明かに独自研究と見做される表現、もしくは独自研究と見做されかねない際どい表現などが次々と見付かり、看過できるようなレベルではないようです。--Loasa会話) 2022年5月24日 (火) 13:26 (UTC)
  •   報告:選考期間は、「6週間を越えない範囲で、2週間または4週間の単位で2回まで選考期間を延長することができます。」と規定されておりますので、2週間の延長と致します。--Falcated会話) 2022年5月24日 (火) 14:40 (UTC)

早川雪洲ノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

選考終了日時:2022年5月25日 (水) 00:04 (UTC)2022年6月8日 (水) 00:04 (UTC)

  • (自動推薦)2022年4月の月間強化記事賞受賞記事。--Trgbot会話) 2022年5月11日 (水) 00:04 (UTC)
  •   賛成 この人物について非常によくまとめられた記事であると思います。--Tam0031会話) 2022年5月20日 (金) 14:18 (UTC)
  •   報告:選考期間内にコメントすることが難しいため、期間を2週間延長致します。--Falcated会話) 2022年5月21日 (土) 11:22 (UTC)

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選考終了日時:2022年5月25日 (水) 00:04 (UTC)2022年6月8日 (水) 00:04 (UTC)

  • (自動推薦)2022年4月の月間強化記事賞受賞記事。--Trgbot会話) 2022年5月11日 (水) 00:04 (UTC)
  •   報告ファラオ」の件に対処次第査読&コメントすることを請け負いますので、二週間延長を入れました。もちろん、これは他の方の投票/コメントを妨げるものではありません。--Sethemhat会話) 2022年5月17日 (火) 11:47 (UTC)
  •   賛成 私の査読能力の問題かもしれませんが、内容として大きな問題は見つからず、良質な記事に十分ふさわしいものと思いました。よって、賛成票とさせていただきます。
以下は一般読者は気にならない内容だと思いますので選考には含めないことにしましたが、個人的にかなり気になっている内容ですので加筆者のHiyotchiさんに返信いただければ幸いです。
  • 所々に出てくる大文字の翻字表記が気になります。そもそも、翻字は最初のみキャピタルにし、他は小文字がメジャーなはずですが、どうしてすべて大文字なのでしょうか? 参考文献そのままなのでしょうか。さらに、翻字の元言語が不明瞭です。
  1. リード文"TDMR"はアラビア語?
  2. 「地名」節の"TDMR"はヘブライ語?
  3. 「ヘレニズム時代」節の"PḤD"や、「諸王の王」節の"BTZBY"はパルミラ語?
また、「諸王の王」節の"RŜ TDMWR"はどうして同じ「タドモル」なのにも拘わらず揺れているのでしょうか。
加えて、上記の選考終了日時は、正しく2週間延長されていなかったため(1週間になっていた)、訂正しました。--Sethemhat会話) 2022年5月20日 (金) 13:48 (UTC)
  コメント すみません。一点書き忘れておりました。
「北のパルミラ」節ですが、「サンクトペテルブルクをパルミラに譬える」といった内容ですがこれはパルミラに書くべき内容ではなく、サンクトペテルブルクに書くべき内容なのではないかと思いました。もしサンクトペテルブルク市とパルミラ市に交流があるなどあれば書いてもいいと思いますが、この比喩はサンクトペテルブルク側に立ったものでパルミラ側ではないのではないでしょうか。京都小京都について書くようなことに似ているかもしれません(でもこの例では書いても問題ない気がしてきますが)。曖昧なコメントで申し訳ないですが、どうでしょうか。--Sethemhat会話) 2022年5月20日 (金) 13:54 (UTC)
  •   返信
    1) 読み(音訳)とともに、綴りについてアラビア文字をアルファベットに置き換えたものとして、ref に沿って記しました。
    綴りの置換表記(大文字)は、牟田口、小玉、泉らを見ても同様のようです。
    2) 「タマル」との対比として 1) と同様、牟田口 (2001) に従いました。詳細は不案内。
    3) パルミラ語。
    同じ「タドモル」? ……碑文の表記(揺れ)によるものと推察しますが、小玉 (1994) の確認により ŝ → š に訂正。失礼しました。
    「北のパルミラ」は、#その他 として記されていたものを、「パルミラ」から他方に広がるようになるべく違和感を和らげて残そうと思い、先にある1753年のロバート・ウッドの『パルミラの遺跡 (The Ruins of Palmyra) 』に関連するものとして編集を加えた次第です。--Hiyotchi会話) 2022年5月21日 (土) 00:32 (UTC)
  •   賛成 十分な記述になっているものと思います。--Tam0031会話) 2022年5月24日 (火) 13:49 (UTC)

ファラオノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

選考終了日時:2022年5月25日 (水) 00:05 (UTC)2022年6月8日 (水) 00:05 (UTC)

  • (自動推薦)2022年4月の月間強化記事賞受賞記事。--Trgbot会話) 2022年5月11日 (水) 00:05 (UTC)
  •   コメント 20年以上前の出典も多いですが、これはその時点での学説が現在も有力として扱われているからのでしょうか。(そうなのであれば、勿論全く問題ないと思います。)--綿貫会会話) 2022年5月11日 (水) 03:42 (UTC)
  •   コメント 主執筆者です。私以外の方が見ると記事に問題が発見されるかもしれないと思いますので、賛成票ではなくひとまずコメントのみにとどめておこうと思います。
当記事は良質な記事の基準のうち、検証可能性を十分に満たすことに特に気を付けて執筆しました。本文の文章は翻訳ではなく、すべて私が参考文献より書き起こしたものです。もちろん、一般読者がわかりづらいと思える部分は注釈をふんだんにつけてあります。
綿貫会さんご指摘の、「参考文献は信頼できるものなのか」という問題に関しましては、Wikipedia:信頼できる情報源#歴史にあります「専門書」に該当するため問題ないと思います。しかし、「現在も定説か」という問いに関しては、私はこれら以外の本を読んだことがないため、「不明」と回答せざるを得ません。しかし、「王権」という観点で主体的に述べられている書籍が1969年(なんと53年前)のものだったので仕方なく用いましたが、似た考え方は別の著者1994/1998年の書籍にも見られますので特段問題はないと考えます。1998年はそんなに昔ではないでしょう。--Sethemhat会話) 2022年5月11日 (水) 14:01 (UTC)
  •   コメント:大作であり、良く纏まっておりますが、気になった点を指摘致します。
  1. 注釈部分を含め、出典が付されていない箇所が散見しておりますので、お願い致します。
  2. 独自研究表現が4か所あります。 1)第2中間期節の「それに至るまで中王国の崩壊があったが、その詳細に関しては謎に包まれている。一つ分かっていることは、中王国第12王朝最後の王はセベクネフェルウという女王であったことだ。これは、後継者の不在、男系の断絶という事実を示している。」は、出典が無ければ独自研究です。「その詳細に関しては謎に包まれている。一つ分かっていることは」との表現も、百科事典的ではなく、WP:AWWにも関わります。 2)改革の意義節の「王の宗教的狂信及び革命の原因などについては王権の強化を目的とした政治的意図で説明できない部分もあるため、異論も存在することに留意されたい」。これは「私は読者の皆さんに…を留意してほしいと考えています」との意味で取れます。百科事典の記述では、「私」は要らないのです。「私は考える」「私は見た」ではなく、「…と考えられる(推察される)」「…と観察された」と書くべきなのは、言わずもがなでしょう。 「…ようである」「詳細は不明だが…」「資料が乏しい部分が多いが…」との表現が頻出しますが、WP:AWWを避けるため、前者は言い切って下さい。後2者は、出典という担保があるのですから(出典ゼロの場合は除く)、あいまいな表現は削除し、堂々と言い切って下さい。百科事典に細かいニュアンスは不要です。 3)「エジプトに最後の繁栄をもたらしたとされる王、ラメセス3世」。定説なら出典をお願いします。一人が言っているだけなら、使わない方が賢明です。 4)キャプション「アメン大司祭が王とほぼ同じ大きさで書かれていることに注目」。「…で描かれている。」でお願いします。
  3. 「後世」「前近代」ではなく、「何年(何世紀)以降」「何年(何世紀)以前」と書いてください。定義なしで用いるのはWP:AWWになりますので。あといきなりナカダI期だの初期王朝だの言われても分かりませんので、各期間ごとに、おおよその年代を書いて下さい。全体的にみて、ウィキリンクはもっと増やせます。日本語版には無い記事なら、諸言語版も使いましょう。
  4. アテン信仰節の「王はアテンの名においてアジア諸国を征服したと記されている[40]」。アジアって何処を指しますか?今と同じではないですよね。そもそもアフリカですよね。 「アメン神をきっぱり捨て新たなる太陽神アメンに切り替える」。後者はアテンですね。 「アテン神に対する狂信という極めて非政治的手段」何を言いたいのか分かりません。「狂信」は百科事典的でないでしょう。 改革の意義節の「非常に一神教的傾向が強くなっている」は、一神教と言い切って下さい。 「異論も存在することに留意されたい」。では異論を載せてください。
  5. 官僚の腐敗節「人類史上最初のストライキ」。出典が必要ですし、「エジプト最初」にしておいた方が安全かと。 暗殺節「致死傷が発見され、歴史は塗り替えられたのである」。百科事典では、「…発見された。」で十分です。
  6. 第20王朝節「大ハリス・パピルス」いきなり出されても意味不明です。「エジプトを収める」。治めるの誤りです。 第21王朝節「一方北では」。北エジプトでしょうか。
  7. 現代節は、すでにファラオとは無関係な内容なので、不要です。 
  8. 和書の場合、「何某1 何某2 et al.」ではなく、「何某ほか」と記載してくださいWikipedia:出典を明記する#著者名

取り敢えず30王朝まで読みました。宗教権力章以降は後日に。--Falcated会話) 2022年5月11日 (水) 15:43 (UTC)

  •   コメント:余計なお世話ですが、綿貫会さんの発言に対して。今回の記事の場合、「王権」に拘らず、河合望(2021)『古代エジプト全史』等からファラオの業績のみを拾い、それに川村ほか(1969)を加味してまとめる方法を、私なら採ります。--Falcated会話) 2022年5月11日 (水) 15:52 (UTC)
  •   コメント:選考とは直接関係ないのですが、Falcatedさんのご指摘が気になったのでコメントします。「いきなりナカダI期だの初期王朝だの言われても分かりません」は当然の指摘と思いますが、基本的に用語説明は内部リンクで済ませられる場合はその方が望ましく、注釈は立項が難しいほど些細な用語の説明に限定して用いるべきと思います。ご指摘にあった「初期王朝」はすでに記事にありましたので内部リンクを、「ナカダⅠ期」はまだjawpに記事は在りませんが十分に立項可能なテーマとおもいますので英語版に仮リンクを、私の方で付けておきました。なお「内部リンク先を読んでも説明が十分ではない」「赤リンクだから説明がない」という状況もあるかと思いますが、そうしたケースは内部リンク先の記事の問題であって、当該記事の完成度とは別と考えています。--あずきごはん会話) 2022年5月12日 (木) 13:03 (UTC)
  •   返信 (あずきごはんさん宛) :対応有難う御座います。無論、注釈ではなく、内部リンクのことを指して、述べました。--Falcated会話) 2022年5月12日 (木) 13:42 (UTC)
  • では、続きを書きます。
  1. ホルスとオシリス節「「ホルス名」、例えば「ホル・アハ」のようにしか記されていなかった」。ホルス名は上に出てきますが、再度解説して下さると助かります。
  2. オシリスの護符ジェド(Dd)。Ddはエジプト文字をラテン文字に音写したものでしょうが、音写は今まで出てきていないのに、唐突に感じます。本記事では不要と考えます。
  3. 先王朝時代節「アビドス」は地名ですか。
  4. 中王国時代節「永生の質的相違」は分かりにくいので、書き換えてもらえますか。また「棺柩」というのも、よく使われる言葉ではないので、定着した用語でなければ、言い換えて頂きたく思います。
  5. 新王国時代節「墓は…しかしこれは装飾用であったらしく、葬祭の場は墓より少し離れた場所に移された」墓と葬祭殿は別物ですよね。「これは装飾用であった」の意味が分かりません。
  6. 「文化」という章名に違和感があります。「称号・継承」でいかがでしょう。
  7. 婚姻節「ファラオは複数の妻を持つことができた。古代エジプトでは、男性は複数の妻を持つことができたが、その記録は少なく、実例は…」。「古代エジプトでは、男性は複数の妻を持つことができたが」が挿入されると分かりにくくなるので、「ファラオは複数の妻を持つことができたが、その記録は少なく」が良いと思います。
  8. 王名表節「これらは、歴史の流れを見るうえで非常に貴重な資料となっている」。注が付かなければ独自研究です。

ここまでと致します。--Falcated会話) 2022年5月12日 (木) 14:53 (UTC)

  •   コメント 大作ですね。私はこの方面の知識が乏しく、専門的な内容につっこんだことは言えません。外形的なことを。
  • 記事の序盤の語源節で、なんの説明もなく「ホルス名」「ホルスである王」とでてきて、知識がない私としてはそこでまず「ホルス名って何?」となります。
  • 全体的には、概して断定口調(直接話法)で記されています。ところどころ「と杉勇は提唱する。」(中王国時代)、「と屋形 (1969)は言う」(王権観の変化)、のように帰属化(間接話法)されています。これだと、帰属化された部分だけが一般的でない説で、それ以外は定説というふうに見えます。
  • 歴史記事では、帰属化・間接話法を用いて「学説史・研究史」的な書き方をするか、直接話法で断定的な書き方をするか、大雑把には二通りあります。どちらを選択するかは一長一短です。前者では精緻な記述が可能ですが複雑になります。後者はその逆。この記事ではテーマがカバーする範囲が大きいので、後者(直接話法・断定口調)で概論的に述べるにとどめ、細かい話は個別記事に委ねるのがよいのでしょうねえ。
  • 「王権」節が長大で、ボリュームの上では記事の大半を占めます。リード文では「時代ごとのファラオが持つ王権について解説する」と意図が示されているのですが、読み進めるほどに、当初の意図を見失って「古代エジプト通史」的な様相となっていくように感じます。(執筆者には責任はなく、Wikipediaの仕様の問題なのですが)「2.7.1.6.4」みたいに節の階層が深まると、もはや見出しをみただけではいま全体のどのあたりにいるのか見失いがちで、どういう文脈で何を説明されているのかわからなくなる的なところがあります。世の中の一般的な文献では「第2部 第7章 第1節 第6項」的な見出しをおくことで現在地がわかるようになっているのですが、Wikipediaの標準仕様だと「見出し文字の大きさ」で判別するほかなく、これがむずかしい。
  • たとえば・・・節構成の工夫で、たとえば「古王国期の王権」「中王国期の王権」「新王国期の王権」みたいに節をおおもとから分割してしまうとか、たとえば「新王国」の冒頭に簡単な概要文「新王国期には、王権とアメン神官団の権力の対立から、王権観はホニャララのように変化し、ファラオという語を用いるようになった」的なアウトラインを示すなどすると、見通しがよくなるかもしれません。
  • 記事ではまず「狭義のファラオ」(本来の用法、第18王朝以降限定の概念)と「広義のファラオ」(近代の用法、古代エジプトの王全般)があることが示されます。そのうえで「広義のファラオ」概念に則っての説明となります。そのために記事の焦点がぼやけてしまうような気がします。「狭義のファラオ」に絞って「ファラオという語が登場した・使われ始めた経緯」に特化したほうが、明瞭になるかも(現状の内容は「古代エジプトにおける王権の変遷」みたいな別記事にしちゃってもいい)。英語版では第18王朝以前は「king」という語が使われ、以後は「pharaoh」が普及した云々とあります。(この「king」は日本語で「王」とするのか、それとも「ホニャララ」みたいな発音準拠なのか、どう書き表す的なのもありますけどね。)ここを境に、呼称の変化と共に王権・王権観の変化があった、ということなのでしょうかねえ。「王の在り方の変化」節にそのあたりが書かれているようではあるのですが、そのことと「ファラオ」という語の登場・使用との関連性が書かれていないのでわからないです。
  • 「後世」節には諸語での「ファラオ」という語の受容について簡単に書かれています。できれば、肝心の「ペル・アアがギリシャ語でファラオと表記された」経緯的な話があってもいいのかも。ただし原語(であろう)ヒエログリフから、発音とギリシャ文字、カタカナ表記の話と、ガチで書き始めると面倒くさいことになりそうな予感はします。英語版のEtymology節を眺めても、すでにややこしい。分野の方々で決めていただければいいと思うのですが、出だしの「ファラオ(英: Pharaoh)」というところからして、「英」でいいのかって感じになりますね。学説史みたいな話になりますが、「日本では誰某が最初にPharaohを『ファラオ』とカタカナ書きして定着した」とかね。私がいる競馬分野では、馬主が「アメリカンファラオ」と命名しようとして間違って「Pharoah」と綴ってしまい「フェイロー」になっちゃったとかって話があります。--柒月例祭会話) 2022年5月12日 (木) 09:51 (UTC)
  •   皆様、ご指摘/コメント誠にありがとうございます。しかしながら私は現在忙しいため、頂いたコメントを受けての記事の改善は1週間後程度のちに行わせて頂こうと思っております。もうしばらくお待ちいただけますようお願い致します。--Sethemhat会話) 2022年5月12日 (木) 11:52 (UTC)
  •   コメントまず、気になるのは「松本」の多さです。この松本弥さんという方はエジプトの専門家なのは間違いないでしょう。ただプロフィールに「株式会社弥呂久に所属」とあり、この方が書いたことはそのまま本になって出ていくような立場なのではないか、と思えます。この方の記述が学会の一般的な認識なら問題はないのですが、こんなに「松本」ばかりで偏りはないのだろうか、と不安になるところです。次に、この方の文字の本が出典に使われている箇所があるのですが、このあたりは別の文献で裏付けることはできないのでしょうか。文字の本の説明は「当時こういう文化だったから、こういう文字になったんですよ」という、文字の説明のための説明であって、当時の文化や歴史全般を紹介することが目的の文献ではないと思います。
    私は、この記事が削除依頼に出たので本を手配し、ずっと後になって届いた本で関係箇所を確認した、程度ですので、通りすがりの人のただの感想と無視していただいてもかまいません。--西村崇会話) 2022年5月12日 (木) 23:42 (UTC)

  返信 (Falcatedさん宛) 1個目のコメントについて、

  1.   作業中 あらかたはつけるようにします。リード文はサマリーなので出典がつけづらいからなのかはわかりませんが、出典が免除される傾向にあるようですので各章のリード文はそのままでもあまり問題はないかと。
    1.   出典を付け、表現を改善しました。
    2.   未了... まず、「第1中間期」節の資料が少ない旨の記述は、「資料が少ない」と言っている出典があったため付けました。しかし、古代のことであるから全くの事実として書くのは憚られます。私が濁して書いているように見えるところは、断定したくないところになります。事実、詳細は不明なのだから不明としか書きようがないのではないでしょうか?
    3.   よく考えたら、ヌビア王朝時代にも繁栄した時代があるとされていますから、これは屋形氏のミスですね。除去しました。
    4.   キャプションを修正しました。
  2.   一部済/  未了... 「前近代」の話は、(私が書いたわけではないので)具体的にはどの時代なのかわかりませんが、少なくとも古代エジプトは脱却していると思います。なので、その旨を追加しました。ウィキリンクをべたべた貼るのは私はあまり好きではなく、別に今のままでも十分かなと思いましたが、ほどほどに追加する予定です。
    1.   アジアについての解説を、出典は見つかりませんでしたが付けました。しかし、右図にもある通り新王国の最大領域はこんな感じですし、文献の中でもシリアパレスチナはよく出てくるのでこの地域だと考えます。たぶんアフリカではないと。
    2.   アテンに訂正しました。元文献に「狂信」とあったのでそのまま載せましたが、良くないようでしたので修正しました。一神教的「傾向」としたのは、ラー神信仰は廃止されなかったためです。異論については出典を探すので、  作業中です。
  3.   未了...'?' 書籍2つに「人類史上最初」と大書してあるのでこのままにします。考えるに、記録されている中で最初、という意味なのでしょうがそこまでは書かれていなかったので書けません。「歴史が塗り替えられた」は大言壮語的でしたので、「定説が覆された」としました。1998年文献の屋形、松本では暗殺未遂となっていたため、CTスキャンによる事実の判明を強調したい意図を持っています。
  4.   これは元々あった(無出典)記述を参考に、出典を追加して書いたものです。現代の用法も書きたいので書きます。若干辞書的定義にはなっていますが、イスラーム観があるならばこれも書いておいて損はないと考えました。
  5.   別にet al.でもよいではないかと思いましたが、ともかく改善しました。今後はご提示のスタイルでいきたいと思います。

二回目のコメントについて、

  1.   二文を合体させわかりやすくしました。
  2.   翻字は実は今まででも注釈にもりもり出てきていますが、本文では確かに初めてかもしれません(王権のところに翻字を入れましたが。)後でen:Djedを翻訳しリンクを貼り、そちらに翻字を記載することにします。
  3.   アビドスは地名です。わかりづらかったようなのでリンクを貼りました。
  4.   言い換え/書き換えました。
  5.   文章が悪かったので書き直しました。「装飾の壁画」と加工としたらこうなってしまった模様です。直接関連はないですが、上の「中王国時代の葬祭」節において、今回は記述がわかりづらかったとは言え、文章のみでは限界がありますね。墓の構造難しいですが、どうやって読者に伝えるかが難問です。書籍は挿絵が入っていますがこれをスキャンしてそのまま載せたならばストレートで著作権侵害になってしまいます。かといってWindows標準搭載ペイント謹製の5歳児のような絵(作: Sethemhat)を載っけるわけにもいかないですから。
  6.   未了... 「王名表」節をここに追加しましたが、どうでしょうか。「文化」という言葉はこの節の総括になっていますでしょうか。
  7.   改善しました。
  8.   事実そのままの表現だと思うのですが(石碑は個々の王の業績しかわからないため、歴史の流れを見るためにはリストが不可欠)、いずれにせよ独自研究表現だったのでコメントアウトしました。出典を用意してから復帰します。無理そうなら消します。

今日は、Falcatedさんのご指摘に対処しました。他の方々のコメントは明日以降順次記事に反映します。--Sethemhat会話) 2022年5月18日 (水) 15:00 (UTC)

  •   返信 (Sethemhatさん宛) :丁寧なお返事、ありがとうございます。別件を抱えておりますので、それが片付いたら拝読いたします。--Falcated会話) 2022年5月19日 (木) 12:52 (UTC)
  反対 :再度読み直したのですが、柒月例祭さんもご指摘されている、王権の主題が一貫しておらず、何が言いたいか分からなくなっています。平易なファラオ業績史か、一貫した王権論として、書き直した方がよいと思いますが、今回はそこまで要求致しません。それと、これまでにも指摘したように、独特の言い回しがあり、私はそこで読むのが止まってしまいます。松本(1994)「図説古代エジプト文字手帳」および(1996)「古代エジプト美術手帳」を読みましたが、この中で「資料が乏しい」「留意されたい」、第1王朝での「有名なナルメルのパレット」といった言い回しを見つけました。この手の表現をそのまま写すのは、Wikipedia:ウィキペディアでやってはいけないこと#文章を丸写しすることの、基本が理解出来ていないことになります。複数の著者の資料を吟味すれば、こんな言い回しはしないものです。引用するのはあくまで内容を、であり、表現ではありません。となると、「岩波講座世界歴史」からも、そのまま写してるんだろうなあと、邪推してしまいます。細かいことは書くのを止めますが、大きい点として、
  1. 注釈に注が付いていない箇所がまだありますので、埋めてください。注釈20の「アジア」はWP:NORになりかねませんので、出典を入れ替えてください。
  2. 「この節の「後世」とは古代エジプトの時代の後、すなは(ママ)ち紀元後を指す」。それなら節名を「紀元1世紀以降」若しくは「ローマ帝国期以降」としてしまえば、明瞭ではないですか。 「前近代のイスラーム教徒のファラオ観」。これも「ムスリムのファラオ観」で解決です。 「現代」は「20世紀以降」若しくは「(オスマン帝国・イギリスからの)独立以降」でいいでしょう。
  3. 語源節の後に、「王名節」をおいて、五つの王名の解説を入れましょう。
大きく内容が変わらない限り、本選考でのコメントは、これを最後に致します。--Falcated会話) 2022年5月22日 (日) 14:44 (UTC)
  • 申し訳ございません、よくよく考えれば、反対までつけるほどではないので、宜しくない私の表現を含め、取り消します。--Falcated会話) 2022年5月22日 (日) 21:15 (UTC)
  •   報告:議論は継続しておりますので、選考期間の延長を致します。--Falcated会話) 2022年5月24日 (火) 12:07 (UTC)

アルトゥル・ニキシュノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

選考終了日時:2022年5月26日 (木) 15:37 (UTC)

  • (推薦)自薦です。指揮者についての記事です。「良質な記事の目安」はクリアしているかと存じます。ご検討のほどよろしくお願いいたします。--Eugene Ormandy会話) 2022年5月12日 (木) 15:37 (UTC)
  •   賛成 :推薦者票。--Eugene Ormandy会話) 2022年5月12日 (木) 15:37 (UTC)
  •   賛成 :問題御座いません。油絵、いいですね。レパートリー総論節と教育活動節の、人名が列挙されている箇所は、表にしても良いかもしれません。--Falcated会話) 2022年5月13日 (金) 12:28 (UTC)
  •   賛成 :多面的な構成でとても良い記事だと思います。細かいところで気づいた点を以下に述べておきます。
  1. 名前の表記について。一般に「アルトゥール」が使われている印象がある中で「アルトゥル」を採用した理由について、注釈あるいはノートに記した方がいいのではないでしょうか。改名すべきとまでは思いませんが。
  2. 「生涯」の冒頭、母親の名前があるのに父親の名前がありません。
  3. 「ライプツィヒ市立劇場時代」のマーラーとの関係については、下の「ライバル」節でまとめて述べた方がいいのではないでしょうか。そして、できればマーラーからのニキシュ評がほしいところです。これ以外にも、「人物」や「音楽性」あたりを厚くしてその分「生涯」をもう少し簡素にした方がいいのではないかと思う記述がありました。
  4. 同じ節にある脚注2ですが、ブルックナーの交響曲の初演とはなんの関係もない記述であり補足になっていません。上記マーラーとの関係で、注釈ではなく本文で述べてはどうでしょう。同様に、注釈にある記述のほとんどは本文に移した方がよいように思います。
  5. 「晩年」節ですが、死亡時の記述しかありません。晩年といえるような事柄や特徴がないのであれば、節タイトルを見直すべきです。
  6. 「レコーディング」節に添付された写真は、録音時のものでしょうか? 本文に記述がないため、関係が不明です。クラシック音楽の録音黎明期の記録として貴重であり、ニキシュの残した録音データや録音時のエピソードあるいはニキシュの様子がわかるようなものがあるならできる限り紹介してもらいたいところです。--みっち会話) 2022年5月25日 (水) 13:16 (UTC)

ぴあ (雑誌)ノート / 履歴 / ログ / リンク元編集

選考終了日時:2022年6月6日 (月) 02:14 (UTC)

  • (推薦)2022年4月度の月間新記事賞受賞記事。--totti会話) 2022年5月23日 (月) 02:14 (UTC)
  •   コメント2022年4月度の月間新記事賞において白亜紀と古第三紀の間の大量絶滅に投票していた北の畑農家MicchanK会話)、綿貫会会話)の3アカウントがソックパペットとしてブロックされたため、こちらの記事が繰り上げで受賞となりました。--totti会話) 2022年5月23日 (月) 02:14 (UTC)
  •   条件付賛成:私もお世話になった雑誌であり、立項を嬉しく思います。内容は問題ないのですが、構成は、
沿革→特徴→体裁 が適当と思いますが、いかがでしょうか。
導入部の次に体裁が来るのは、唐突に感じます。また歴史事象より先に論評が入るのもおかしいので、この順番が適当と考えます。--Falcated会話) 2022年5月25日 (水) 14:01 (UTC)

関連項目編集