ウェスティングハウス アヴィエーション・ガスタービン・ディヴィジョン

ウェスティングハウス アヴィエーション ガスタービン ディヴィジョン (Westinghouse Aviation Gas Turbine Division略称:AGT) はウェスティングハウス・エレクトリックによって1945年にガスタービンエンジンの開発と量産を継続する為に設立された。

Westinghouse Aviation Gas Turbine Division
業種 航空宇宙
その後 廃業
設立 1945年
本社
親会社 ウェスティングハウス エレクトリック コーポレーション

歴史

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J30は最初にアメリカ合衆国で設計から運転までされたターボジェットエンジンFH ファントムで使用された。

J34は開発された当時、同時期の他のジェットエンジンを凌駕していたものの、部分的な成功に留まった。

製品

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出典

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  • Gunston, Bill (2006). World Encyclopedia of Aero Engines, 5th Edition. Phoenix Mill, Gloucestershire, England, UK: Sutton Publishing Limited. ISBN 0-7509-4479-X 
  • Leyes II, Richard A.; William A. Fleming (1999). “10”. The History of North American Small Gas Turbine Aircraft Engines. Washington, DC: Smithsonian Institution. p. 725. ISBN 1-56347-332-1. https://books.google.co.jp/books?id=V0SnFt8JGokC&pg=PA708&lpg=PA708&dq=Garrett+TPF351&source=bl&ots=N3wW6DmRnK&sig=Nq-i8bAbkJokFy5eNnCCjihjB44&hl=en&ei=ZR2OScs0lbq3B8rF0Y0L&sa=X&oi=book_result&ct=result&redir_esc=y#PPA725,M1 

外部リンク

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