クリスティーン (小説)

クリスティーン』(Christine)は、スティーヴン・キングホラー小説1983年に出版された。

あらすじ編集

ペンシルベニア州に住む気弱な青年アーニー・カニンガムはある日、友人のデニスとの帰り道、荒れた家の外に止めてあった古い車を見かけた。その車に目を奪われたアーニーは、持ち主であるローランドという老人から250ドルでその車 - 58年型プリムス・フューリー - を購入することにする。

映像化編集

1983年、ジョン・カーペンターにより映画化された。