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コペンハーゲン学派

ウィキメディアの曖昧さ回避ページ

コペンハーゲン学派(the Copenhagen School)は、デンマークの首都コペンハーゲンで展開された学問の一派。

  1. 量子力学において。ニールス・ボーアが中心となった。→コペンハーゲン解釈
  2. 言語学において。言語構造の解明に業績。ルイス・イェルムスレウが中心人物。→コペンハーゲン学派 (言語学)
  3. 安全保障研究に関して。オーレ・ヴェーヴァらが中心メンバー。→コペンハーゲン学派 (安全保障研究)