ノート:インクジェットプリンター

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ヘッド一体型カートリッジに関する独自研究の件編集

  報告 ここの議論が節題とずれており、また体裁が複雑化して見通しが悪くなっていたため、従前の議論は過去ログ化しました。「ヘッド一体型インクカートリッジはすべてHPのOEM」という趣旨の記述は独自研究となりますので除去しましたが、代わりとなる記述についてBorgさんの案「HP社はカートリッジ一体型ヘッドの特許をかつて所有しており、同ヘッドをOEM供給および技術供与をしている」を掲載するかどうかで、あら金さんの反対によりまだ合意に達しておりません。(なお、本ページの議論に積極的に参加されていたTechnical personnelさんについては、無期限投稿ブロックとなりました。一応付記しておきます。) --Leo13 2010年8月17日 (火) 05:09 (UTC)[返信]

遅ればせながら。私としては上記記載にこだわりは有りません。どうしてもHPの知財について触れたい(と思われる)あら金さんへの妥協案として示しただけですので。いずれにしてもあら金さんから何らかのコメントを頂かない限り、このままでしょうね。--Borg 2010年10月6日 (水) 15:32 (UTC)[返信]
  コメント賛成すべき理由はないと考えています。し、それ以前に投稿ブロックを機会に記事をいじられておりますのであきれています。あきれた理由は投稿ブロック期間は「永遠」ではなく条件が整えば解除される「不定期」だからです。--あら金 2010年10月6日 (水) 18:16 (UTC)[返信]

サーマル方式の短所について編集

サーマルの短所に ”インクの噴出穴が多いため、目詰まり防止のためのクリーニングによるインク消費が多く” とありますが、 高密度化が容易で高速化を狙ったためにノズルが多いのであって、サーマルだからノズルが多いというわけではないと思います。 せいぜい、「ピエゾ方式に比べ、一般にサーマル方式はノズル数が多いため」という程度ではないでしょうか? --通行人--以上の署名のないコメントは、222.13.60.13会話/Whois)さんが 2010年9月18日 (土) 01:07 に投稿したものです(Borgによる付記)。

ノズル数が多いのはピエゾと違って同一ノズルからの液滴サイズの制御が出来ないために、画質改善と実用的な速度を両立させる為にはノズル数を増やさざるを得ないという面も大きいです。222.13.60.13さんの言われる増やしやすいと言うのも事実で、短所長所両面からの結果では有りますが、そのあたりの事情もすぐ上に記載が有ります。ここで一般にと言う記載をあえて追加するまでもないのではないでしょうか?--Borg 2010年10月6日 (水) 15:45 (UTC)[返信]

インクについて編集

"オンデマンド型プリンターではほぼすべて水溶性のインクが使用されている。"とあり、 更に ”これは主に「染料系」と「顔料系」の2系統に分けられる。”となってます。

”顔料”は、水・油に不溶なはずですので、顔料系で水溶性インクということはないはずです。 従って、現在のインクの説明は、記述が不足し誤解を招くものと思いますが、如何? 単に顔料系が、ほぼすべての例外に入るという主旨の記載でしょうか? --通行人 --以上の署名のないコメントは、222.13.60.13会話/Whois)さんが 2010年9月18日 (土) 01:07 (UTC) に投稿したものです(Leo13による付記)。[返信]

「水溶性」ではなく「水性」と記すべきでしょうね。「水性」と「水溶性」を同義語と勘違いして記述したのだと思われます。--Leo13 2010年9月18日 (土) 17:38 (UTC)[返信]
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