ノート:クラカタウ

話題を追加

こうやってWikipediaが誤った名称を広めて良いのかと・・・--以上の署名のないコメントは、219.173.119.57会話/Whois)さんが 2005年12月30日 (金) 07:27 (UTC) に投稿したものです(Æskja会話)による付記)。Reply[返信]

広めるのではなく、広まった知識を皆が持ち寄って作るのがWikipediaではないかと思います。
この項目の場合は検索では大差がないのでより原音に近い表記にすべきだと思いますので移動しましょう。--Snow steed 2005年12月30日 (金) 07:32 (UTC)Reply[返信]

天明の飢饉との関連について編集

「日本では1884年の歴史的な大凶作(天明の飢饉)をこの噴火と関連づける向きもある」(本文より引用)とありますが、天明の飢饉はその約100年前です。名前が間違っているか、出鱈目では?あと、某マスコミがこの記述に騙されてますよ。--Monaneko 2007年11月13日 (火) 15:23 (UTC)Reply[返信]

とりあえず「天明の飢饉」についてコメントアウトしました。加筆者には「凶作」と「飢饉」の違いを認識していただきたいと存じます。--miya 2007年11月14日 (水) 02:40 (UTC)Reply[返信]
今頃に失礼致します。問題の加筆をしたIP:210.131.1.79会話 / 投稿記録 / 記録 / Whois(ニフティ・常時安全セキュリティ24)さんは、記事を立項したIP:219.97.84.94会話 / 投稿記録 / 記録 / Whois(ニフティ・神奈川県・光)さんとおそらく同一の方であり、他記事の「日本における地震対策と体制」を主に編集しているニフティ・千葉県・光さんとも同一の方だと推定されます。「ノート:日本における地震対策と体制」で例を挙げて説明したように、出典の新聞記事や書籍の内容を正しく理解できなかったり、記事等の内容を記事本文に適切に反映できなかったり、独自研究を加えたりするなどの非常に問題の多い編集を、2016年現在も続けている方です。ニフティ・千葉県・光さんによる編集は、検証し修正するか、修正できなければ除去するかの、いずれかの対応が必須だと考えております。--Æskja会話) 2016年7月16日 (土) 10:33 (UTC)Reply[返信]

海底ケーブル編集

1883年に海底ケーブルとか世界中継とかあったのでしょうか?--以上の署名のないコメントは、114.182.252.123会話/Whois)さんが 2014年9月30日 (火) 06:23 (UTC) に投稿したものです(Æskja会話)による付記)。Reply[返信]

はい。以下の書籍の16ページ5行目には「たとえば当時、電信が発達し、海底ケーブルが敷設され、通信社が次つぎに誕生しており、……」との記載がありますので、詳しくはそちらをご参照ください。

ウィンチェスター, サイモン (2004). 『クラカトアの大噴火: 世界の歴史を動かした火山』柴田裕之訳, 早川書房. ISBN 4-15-208543-6.(国立国会図書館サーチ

--Qlr会話) 2017年10月1日 (日) 12:49 (UTC)Reply[返信]

改名提案編集

本項目は、当初は「クラカトア」で立項されましたが、のちに「クラカタウ」へ改名され、本ノートでも「より原音に近い表記にすべきだと思いますので移動しましょう」と改名の趣旨が述べられています。

しかし、WP:CRITERIAで述べられている「信頼できる情報源において最も一般的に使われて」いる表記としては、「クラカトア」のほうがより適切であると考えます。よって、本項目の「クラカトア」への改名を提案します。--Jagav会話) 2017年12月6日 (水) 10:46 (UTC)Reply[返信]

  • (コメント) こちらですが、「クラカトア」が「信頼できる情報源において最も一般的に使われて」いるという根拠が示されておりませんので、改名提案としては良くないのではないかと思います。地図とか事典類とか研究書とか、そういったものの表記を根拠として示す必要があるのではないでしょうか?--さえぼー会話) 2017年12月7日 (木) 07:40 (UTC)Reply[返信]
    • ご指摘ありがとうございます。ご指摘の「クラカトア」の表記が用いられている資料としては、書籍に『Krakatoa: The Day the World Exploded』(欧題:『クラカトアの大噴火: 世界の歴史を動かした火山』)というものがあり、この書籍では、タイトルに「クラカトア」の表記が用いられています。また、Britannica.com[1]では「Krakatoa」の表記で、『ブリタニカ国際大百科事典』では「クラカトア火山」および「クラカトア津波」の表記でそれぞれ立項がなされています。以上のことから、WP:CRITERIAの「認知度が高い」に基づいて、本項目の項目名は「クラカタウ」よりも「クラカトア」のほうが適当であると判断いたしました。--Jagav会話) 2017年12月7日 (木) 13:12 (UTC)Reply[返信]
  •   反対 。信頼できる情報源での表記については以下、参考。
クラカトア-ブリタニカ国際大百科事典、世界大百科事典
クラカタウ-大辞林、大辞泉、日本大百科全書、マイペディア、Global Volcanism Program(スミソニアン協会)
さらに、国立国会図書館サーチ[2]の検索結果でもクラカタウが優勢であり、クラカトアが最も一般的に使われ、最も著名であるとは言い難い。--Hirewean会話) 2017年12月9日 (土) 04:36 (UTC)Reply[返信]

  取り下げ 改名提案からすでに1週間以上が経過しましたが、改名に賛同するご意見がございませんでしたので、取り下げといたします。ありがとうございました。--Jagav会話) 2017年12月19日 (火) 08:56 (UTC)Reply[返信]

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