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専門ではないので、疑問をノートに記すのみとします。

  1. 写真家とアマチュア:~家で主にプロを指す言葉はいくつかありますが、アマチュアとの境界線というのはいずれもグレーで、もっぱらそれを趣味にするなど比重が高く、技術があり、例えば写真でいえばアマでも個展を開いて世間に認められるなどすればこのボーダーライン上に上がってくるような気がします(この場合、現代でもアマチュア写真家?)。
  2. 写真家の範囲:報道カメラマンで、名の知られていない人。フリーじゃない専属で個展など開かれない人。こういった人ってカメラマンとは言えてもあまり写真家とはいえないような気がします。私の語感からすると、「個展が開かれる」もしくは「雑誌にその個人の写真が記名でまとめて載る」と、(十分条件として)写真家かなぁ、と思ってしまうんですが(街の写真館と写真家との関係も私はそこにあるような気がしてます)。

そうですね。カメラマンと写真家って単語についても記述した方がいいような(カメラマン、については、テレビ・ビデオ・映画等、動画の撮影者にも使うという大きな違いがまずありますが)。 Kozawa 00:55 2003年11月13日 (UTC)

プロの写真家編集

アマチュア写真家だけでなく職業写真家、プロの写真家、芸術写真家という言葉もあり、単に写真家と言った場合に芸術的な写真によって収入を得ている人とするのは現状にそぐわないので記事を変更しました。また、カメラマンに関する話のうちカメラマンの記事にに書いてある事を削除しました。 --119.240.78.163 2010年4月7日 (水) 13:34 (UTC)

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