ノート:早慶上理

アクティブな議論

このページは2度削除されています。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/大学群へのリダイレクト2」、「Wikipedia:削除依頼/早慶上理」をご覧ください。

リダイレクト化しました編集

IPユーザーがリダイレクト化したもののそのまま白紙化などをしていたので、また戻されたようですけどリダイレクトの処理自体は大学群の議論を見る限り問題ないと思うので元に戻しておきます。--Ihsanan 2008年2月6日 (水) 12:47 (UTC)

記事 「大学群」へのリダイレクトとなっていましたが、それはいささか唐突な感が否めず、当項目は再度記事化しました。記事化が不適切であれば、リダイレクトとするよりもページ削除するほうが妥当だろうと思います。--Eros618 2010年8月12日 (木) 10:15 (UTC)
今回の単独記事化に疑問があります。ノート:大学群における私のコメントをご参照お願いします[1]。--Damena 2010年8月25日 (水) 04:31 (UTC)
あちらのノートを拝読し、私見を記しました。しかし、あちらでの貴方の意見が、こちらの記事の「単独記事化に疑問」と、どのように関係しているのか、私には理解できませんでした。--Eros618 2010年8月25日 (水) 20:18 (UTC)

言葉足らずで申し訳ありません。当該項目「早慶上理」という用語は、早稲田慶應上智理科大の大学群を総括するものであり、大学群にて必要十分な定義付けがなされている(と少なくとも私は判断した)ため、単独記事化に疑問を抱いたということです。Eros618さんが大学群の項目について削除の手続きを進めているのであれば、単独記事化されたことについて納得できますが、いささか作業が性急だったのではないかという印象です。--Damena 2010年8月26日 (木) 04:58 (UTC)

当記事は初め独立記事として立項されたものであり、その後にリダイレクト ←→ 記事化、が繰り返されていたという経緯があります。ここで、私による今回のリダイレクト解除を、「性急だ」として批判することは、議論の本質を捉えません。 さて、貴方は、「早慶上理」という用語の存在、及び特筆性を認めつつ、「記事 "大学群"へのリダイレクトにすべし」との御意見のようですが、それでは、例えば「早慶」は独立記事として存在し得て、「早慶上理」はリダイレクト記事、というこれら2者間での扱いの違いは、何を根拠に説明されるのでしょうか。それとも、記事 「大学群」の下位にある用語については、須らく「大学群」へのリダイレクトとしてしまえ、ということでしょうか。--Eros618 2010年8月26日 (木) 10:29 (UTC)
早慶」に関しては敢えて看過していましたが、こちらも大学群へのリダイレクトにするべきだと考えています。「性急」と表現したのは、くだんの記事が単独記事たるためには、まず大学群における「早慶」あるいは「早慶上理」の記述がWP:MMにおける分割の要件を満たす程度の内容と質が確保されてからの方が望ましいと考えたからです。逆にまとまった内容を有する(あるいは今後記事の成長が見込まれる)大東亜帝国 (学校)などは単独記事として今後も許容されるべきでしょう(参考:利用者:Lonicera/事例1)。--Damena 2010年8月26日 (木) 11:05 (UTC)--下線部は誤字修正箇所--Damena 2010年8月26日 (木) 11:47 (UTC)
なるほど。やはり、先ずは記事 「大学群」において、改めて議論を喚起したほうがよさそうですね。--Eros618 2010年8月26日 (木) 11:11 (UTC)
個人的な想像ですが「早慶」にしても「早慶上理」にしても、検証可能な情報源は、潜在的なものも含めれば実は十分に存在するのではないかと考えています。ですが、関連する過去の議論の行間まで鑑みると、これら雑多な用語を中途半端に独立立項させ、稚拙な加筆の繰り返しで情報を錯綜した玉石混淆たるものへ堕落させるよりは、まとまった分量を執筆できる人が現れるまで、大項目の一部として包摂するのが、もっとも世故に長けた手段として暗黙の合意が得られてるのではないかと推測しています。だとしたら非常に先見の明のある判断だとは思いますが、過去この分野に関して精力的に活動されていた方が長期間に渡ってブレイクされている今となっては、その真意を確かめるすべはありません。--Damena 2010年8月26日 (木) 11:47 (UTC)

著作権侵害の可能性があります編集

内容が、外部リンクと同じです。間隔や使用記号等も同じものを使用しているため、転載が疑われます。--雑用部 2021年4月5日 (月) 03:03 (UTC)

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