ノート:正座

アクティブな議論

男坐編集

男坐=あぐらだと記憶しています。 この文脈では分かり辛いように感じます。

身体への影響編集

この段落は面白いですが、参考資料へのリンクがあったほうがいいと思います。ちょっとググってみたけれど、適当なリンクはすぐみつけませんでした。 Semper discens 2009年5月19日 (火) 02:35 (UTC)

「江戸時代以前の正座=男座り」という内容のカットについて編集

「江戸時代以前の正座は日本画での読書姿勢[4]などにも多く見ることが出来、現代では男座(おとこすわり)等の別名で呼ばれている事がある。江戸時代以降の正座で痺れを切らしたときに自然と座る事が多い。」という文章がありましたが、出典とされている日本における読書画像と読書史にはそのような内容の記述はありません。元々の文章はこの編集で加えられたものですが、この編集で文意を勘違いして、江戸時代の読書画像に「現代で言う正座」が見られる、という内容を示す出典として挿入されたものと推測されます。--Gruppetto会話) 2016年12月10日 (土) 13:36 (UTC)

ページ「正座」に戻る。