ノート:演奏

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再現性について、自分でもちょっとあいまいなイメージなので、具体的な言葉として、先経験的とスタイルを変えたミュージシャンがブーイングを受けると書いたのですが、ぜひ、再現性についてご意見お聞かせください。聞く以前がらイメージがある? あるいは過去の(感動した)記憶?……どう書けば良いでしょうか? Nashii

重ねてお聞きしますが、TYさんが中立化といって書きなおした。再現性のイメージをお聞かせくださいませ Nashii
こんにちは。Nashiiさんがお書きになった「再現性」の内容は「固定観念」とか「既成概念」に近いように思います。少なくとも私には見出しと記述内容が乖離していると感じられます。見出しの選び方自体、見直された方が良いのではないでしょうか。sphl 15:29 2004年1月31日 (UTC)

私にも考えがはっきりまとまらないところです。芸術とはなにか? くらい重要なところだと感じます。とにかく再現性のイメージが判るように記述を復活して見ます。まずはっきりしてるのはお客さんは聞きたい音楽があるからコンサートに行くのだ。という点です。すでに脳の中に有る曲をもう一度聞く? それが再現性かな? とこの言葉にを書いてみたわけです。Nashii

こんにちは。Nashiiさんがお書きになった以下の文の「位置情報」とは、時間的な位置の情報という意味でしょうか?「位置情報」という言葉からは、(私は)空間的な位置を想起してしまいます。

位置情報だけでアクセントを感じることができる、音情報を持たないリズムも考えられるが、西洋音楽のリズムには、強拍と弱拍で作られるアクセントがあるので、位置情報だけでは定義できない。

「音情報を持たないリズム」の意味が私にはわかりませんでした。Dintriq 15:20 2004年2月1日 (UTC)

こんにちはDintriq さん。そうですね。ちょっと変ですね。ご指摘を受けて、考えをまとめて位置情報だけのリズムのイメージを書いてみたのですが消されてしまった。
自分でもちょと良くわかっていないのですが、リズムは絵画や書道でもリズムという表現が使われるくらい、深い人間の認識の問題ではないかとおもうのです、それを音楽から考えてみようという構想なのです。「音情報から独立している」といったほうが良かったかも……。
ご意見ありがとうごさいます。音楽を演奏なさいますか? Nashii
 
なるほど、Nasiiさんの構想がなんとなくわかりました。その構想から、私はフラクタル図形を連想しました。フラクタル図形では、細部を見ると同じような図形パターンが周期的に現れているように見えるので、その周期性がリズムとして認識されるかもしれない、と。
リズムの記事を見ると、そのような空間的なリズムに関しては言及されていないようですね。そちらに空間的なリズムについての説明を追加されてはいかがでしょうか。
演奏は、たまにピアノなどの鍵盤類を弾くことがあります、下手の横好きですが。。Dintriq 02:14 2004年2月4日 (UTC)
フラクタルのご指摘ありがとうごさいます。たしかに、リズムに通じる方向ですね。数学的に関連付けできるとおもしろいですね。数学はまったくわかりません……ですが……。(^^;  Nashii

クラシック音楽では書かれた音符に手を加えずに全くその通り演奏するのが普通

そんなことは無いですが…。ジャズの奔放さから少々「逆印象」を受けてしまっているような気がします。クラシックと言えど楽譜を崩して演奏することは多々ありますよ。まあ、崩しすぎると好まれないところはありますが、作曲者のセンスを尊重するか、演奏者のセンスを尊重するかという問題であって、手を加えた演奏が法度というわけではないですし。演奏の崩しについて記述するなら、バロック時代の楽譜に「明示された装飾」やベートベンの「カデンツァ不要」事件など、演奏の歴史を追って掘り下げた記述をしたほうが面白いところかと思います。 署名忘れてました--211.10.122.83 2005年4月18日 (月) 15:27 (UTC)

Interwiki's編集

I can write in English only; I am sorry. There is a confusion with the interwiki's which I tried to repair. I found two Japanese interwiki's:

I hope someone can look for me, if these interwiki's are correct now.2007年3月24日 (土) 09:55 (UTC)

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