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ノート:真剣10代しゃべり場

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『13期生の一人が出演期間中にある事件が発覚して、途中降板となった。』
とありますが、この事件は出演者のプライバシーに関わる問題であるため、事件によって降板となった事実のみの記載とし、事件の詳細は書かないことを提案します。--経済準学士 2005年11月29日 (火) 16:36 (UTC)

『放送第4回目では、いじめをテーマに討論が行われた。いじめを受けたことがあるメンバーがテーマの提案者となり、フリップボードなども用いながら熱心に主張したものの、他のメンバーは気弱で口下手な提案者を嘲笑し、更には「自分もいじめをしていた。いじめられる側に問題がある」などといじめを正当化する持論を展開した。』
との記載がありますが、この要約(特に後半部)は実際の放送と異なっていると感じられます。
確かに提案者が「ちょっと圧倒されちゃって」と発言しているように、提案者以外のメンバーが議論の中心になっていましたが、提案者をあからさまに嘲笑する発言はありませんでした。
また「いじめられる側に問題がある」という発言も実際にありましたが、「いじめを正当化」する主旨での発言ではありません。いじめは悪いことであるという前提のもとで「提案者がいじめられないようにするには、いじめられる原因をなくせばよいのでは」という発言の中に、「いじめられる側に問題がある」という言葉があっただけです。
内容の修正、もしくは削除を提案します。
参考資料:「しゃべり場」の人たち『真剣10代 しゃべり場』、日本放送出版協会、2001年

--冴

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